スバル レガシィ アウトバック 2009年モデルレビュー・評価

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レガシィ アウトバック 2009年モデル のユーザーレビュー・評価

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グレード発売日発売区分レビュー件数
2.5i B-SPORT EyeSight 2013年5月14日 マイナーチェンジ 2人
2.5i EyeSight 2013年5月14日 マイナーチェンジ 1人
2.5i EyeSight 2012年5月8日 マイナーチェンジ 2人
2.5i EyeSight 2010年5月18日 マイナーチェンジ 1人
2.5i EyeSight EX Edition 2013年6月3日 特別仕様車 2人
2.5i EyeSight EX Edition II 2013年12月26日 特別仕様車 2人
2.5i L Package 2010年5月18日 マイナーチェンジ 1人
2.5i L Package 2009年5月20日 フルモデルチェンジ 2人
3.6R EyeSight 2013年5月14日 マイナーチェンジ 1人
3.6R EyeSight 2010年5月18日 マイナーチェンジ 2人
3.6R SI-Cruise 2009年5月20日 フルモデルチェンジ 1人
満足度:4.27
(カテゴリ平均:4.26
集計対象20件 / 総投稿数21
  1. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
エクステリア 外観などのデザイン及び機能性 3.95 4.32 -位
インテリア 内装のデザイン及び機能性 3.73 3.92 -位
エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 4.12 4.11 -位
走行性能 走りのフィーリング及び操作性 4.01 4.19 -位
乗り心地 乗り心地のフィーリング 4.46 4.02 -位
燃費 燃費の満足度 3.60 3.87 -位
価格 総合的な価格の妥当性 4.01 3.85 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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ポッチャルしんさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:10人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度3
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能1
走行性能1
乗り心地4
燃費5
価格5

【エクステリア】デビュー当時
プロモーションビデオを見てデザインに一目惚れ。
速攻で購入を決めました。
どっしりとした外観デザインや
リアサイドフェンダーアーチがボディ同色で
統一感があり特にお気に入り。
リアナンバーフレームもとボディ同色で
高級感あり。又素材も樹脂で錆の心配無くいいですね。

【インテリア】変な背伸び感が無く
飽きの来ないインテリアだと思います。
ダッシュボード廻りも素材は成形樹脂ですが、
清掃もしやすく今の所割れとかのトラブルも無く
お気に入りです。
操作性もボタン類等がゴチャついた感じも無く
使いやすい配置操作感だと思います。


【エンジン性能】この点が唯一の不満です。
6気筒の3.6リッターですが、兎に角非力です。
一般道走行であってもパワーが無い為
後続車から煽られたり抜かれたり割り込まれたりと
日常茶飯事ですね。
登りでは傾斜のきつい登りでは50キロ位、
普通の登りでも60〜70位が精一杯で
軽自動車のNA車にも全く敵いません。
私は無理にアクセルを踏まずに
ウィンカーを出し、左端に寄り、全後続車を
先に行かせる様にしてやり過ごしながら走ってます。
ゆっくり走る向けの車ですね。

【走行性能】動力性能はまるでダメな車ですが、
ブレーキ性能はカックンブレーキにならず
奥で効くタイプです。
リアサスもトーションビームでは無く
独立懸架のダブルウィッシュボーン式で
荷室に荷物満載時でも沈み込みが少ない為
この点も非常に気に入ってます。


【乗り心地】私には硬すぎず柔らかすぎず
適度な感じの乗り心地だと思います。
SUBARU車は昔から足廻りには
非常に拘りを感じますね。

【燃費】3.5リッター以上の排気量で
レギュラーガソリン仕様でカタログ数値で
リッター10は中々無いかと思います。
よくSUBARU車は燃費が…って言われますが、
自分は高速道路は全く走りませんが、
下道でもリッター8位ですので
寧ろ良いと思います。

【価格】決して安い車ではありませんが、
動力性能以外をトータルで考えると
妥当な価格かと思います。


【総評】この車は自家用兼仕事車でもありますが、
荷物満載で走る事も多く、広い荷室で
荷物も沢山積めるので重宝しております。
まあこの車はライトバンの様に荷物運搬や
キャンプや車中泊にはオススメ出来ますけど、
車楽しみたい人や高速を快適に走りたい人は
この車はダメ!
他車を強くオススメします!

乗車人数
1人
使用目的
仕事用
頻度
毎日
重視項目
高級感
レビュー対象車
新車
購入時期
2009年6月
購入地域
京都府

新車価格
370万円
本体値引き額
15万円
オプション値引き額
0円

レガシィ アウトバックの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった10

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むだづかい大王さん

  • レビュー投稿数:48件
  • 累計支持数:328人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

液晶テレビ・有機ELテレビ
1件
7件
エアコン・クーラー
0件
8件
自動車(本体)
1件
5件
もっと見る
満足度3
エクステリア3
インテリア1
エンジン性能5
走行性能2
乗り心地3
燃費3
価格2

3.6リッターのBRFアイサイトです。15万キロ超えました。
前車は3リッターのBPEでした。

【エクステリア】
BR型は大きさが話題になりますが、最近のスバル車のようにAピラーが前傾していないおかげで見切りもミラー視界も良好です。大きさが気になるのは全長に関してです。狭いスーパーの駐車場などは取り回しが気になる時があります。

【インテリア】
プラ感丸出しのダッシュボード。ドア取手やウィンドウスイッチが安っぽいのも歴代最悪。室内はまるでサンバー。まさに質実剛健。15万キロ乗ってもガタピシ音はほとんど発生しません。先代BPEはガタピシにずいぶん悩まされましたが隔世の感があります。シートは、セーターやフリースを着ていると表皮に糸くずが付きやすいのが欠点。後席は足元がとても広くドアの開口形状も広いので年寄りにも乗り降りが楽ですね。

空調スイッチは同一形状の押しボタンが勢揃いして手探り操作は無理。ダイアル式がうらやましい。電動パーキングブレーキのスイッチは操作方向が最近のスバル車とは逆の「押してロック、引いて解除」です。それがシフトレバーとは遠く離れた運転席ドア側に付いています。
ハンドブレーキの操作方向や取付位置と逆になり不自然だと各媒体からも疑問視されていたスイッチですが、スバルは頑なに「同乗者からの誤操作を防ぐ位置と操作方向だ」と言い張っていました。でも結局、以降のスバル車はシフトレバー付近に「押して解除、引いてロック」のスイッチに改善しました。担当したデザイナーには間違いは間違いだときちんと認める人になって欲しいです。

【エンジン性能】
満点を上げたいぐらい気に入りました。カタログの数値よりトルク感があります。どのような場面でもトルク不足を感じることはありません。EZ30はトルクを絞り出す感がありましたが、EZ36はふわぁっと沸き上がってきます。運転者が期待する加速度とアクセルの開度がマッチしていて絶妙ですね。中央道や上信越道の上り坂でトラックをまとめて追い越すような場面でも躊躇することがありません。素早く安全に追い抜けるのはとても良いことです。そしてなんといっても音が静かで回転が超スムーズ。「音がうなる」などは皆無です。最近のFB25や2.0DITとはまったく違う、圧倒的に上質なフィーリングです。

5ATはシフトビジーにならず変速ショックも感じませんが、アクセルオフしたときにまったくと言っていいほどエンジンブレーキが効きません。SIのモードに関わらず効きません。燃料カット領域をギリギリ維持して、且つ、空走による燃費効果も狙ったと言えますが、ドライバビリティはとても不快です。アクセルをオフにした時は期待と予想通りに減速してほしいのです。これはダメですね。CVTのほうがとても賢くてスムーズですよ。

【走行性能】【乗り心地】
サスペンションのストロークが奥深く、しっかりとロールします。これをグニャグニャなどと言ってはいけません。ロールして踏ん張るのです。ワイドなボディ特有の踏ん張り感がしっかりと味わえてとても気に入ってます。また、リアサスの追従性もBPEに比べて大幅に改善されていますね。タイヤはレグノ245/50R18を使っています。レグノは角が丸い形状なのでポテンザ系と比べて細身に見えます。245幅でぴったりです。

センターデフは前45:後55のプラネタリーギアによる噛み合いのVTDです。ACT-4(アクティブトルクスプリットAWD)との違いはスポーツドライビング時よりも街乗りの低速時に顕著に表れます。ACT-4は車庫入れの据え切り時や交差点右折時などトルクステアや前後のシェイクを感じますがVTDはまったく違和感がありません。ACT-4は雪道でハンドル舵角が大きいとフロントを撹く感じが大きいですが、VTDは自然で均等な4駆感が得られます。

電動ステアリングのセッティングは最悪です。激軽のスルスルクルクルで中立時の保持も挙動不審です。直進性の悪さはこの異様に軽すぎるステアリングも悪因の1つかと思われます。最近のしっとりステアのスバル車がとてもうらやましい。

アイサイトはまったく故障なし。快調に作動し続けています。最新の機種に比べて追い越し時の再加速や合流時の減速がワンテンポ遅くてドキドキするシーンもありますが、いまだに実用に耐えているのは立派だと思います。

【燃費】
燃費は地方都市の郊外で10キロ前後、
高速はアイサイト多用の100km/hペースで平坦な北陸道や東北道で13キロ台、
アイサイトそこそこ利用の100km/hペースで東名と名神で12キロ台です。
1年中エアコンONですが、トルクに対するエアコン損失の割合が少ないせいか季節による燃費の変化は感じません。3.6リッタークラスとしては軽量な車体と余裕のトルクのおかけで燃費が良いです。しかもレギュラーガソリン。BPEのEZ30は燃費が悪くトルクも細く季節変動も感じられそれでいてハイオクでしたが、BRFのEZ36はそれらがすべて改善されていますね。まったく別物です。

【価格】
多少のオプション、マッキン、ホイール、スタッドレスなどで470万になりました。
もう無理です、次は買えませんこの価格。

【総評】
最後に文句と苦言を。故障多すぎ、リコール多すぎ、総じて低品質。
ワイパーモーターリコール、電動パーキングリコール、ATコントロールバルブ交換、ウィンドウは時々開閉しなくなる、ミラーは格納モーター壊れた。性能の良さと品質の悪さが同居したいかにもスバルらしい車。
しかし、スバル車とは長くつきあっていますがそういう個性を決して許容している訳ではありません。スバルにはその事を重く受け止めて欲しいものです。

レビュー対象車
新車
購入時期
2010年11月
購入地域
茨城県

新車価格
372万円
本体値引き額
15万円
オプション値引き額
15万円

レガシィ アウトバックの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった24

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夜空の下さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:9人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度3
エクステリア3
インテリア3
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地3
燃費3
価格3

【エクステリア】ヘッドライトのデザインは慣れるかと思いましたが最後まで好きになれませんでした。絶壁のようなドアは狭いところでは乗り降りに役立っていると思う。しかし、その点ではBP型までのサッシュレスの方が絶対便利でした。

【インテリア】マッキントッシュでしたが、ナビ回りは大人向けとは思えない、オモチャのようなデザイン傾向のように思えます。音もBPに比べて私としては評価は低いです。ティンパニやコントラバスの低音の分離が悪く、ただぼわぼわいうだけ。帯域の狭い音楽ならドンシャリで“迫力のある音”ということになるのしょうが、アコースティック音楽には向きません。ナビに案内してもらうことはあまりないのでその性能には文句はありません。最も高く評価すべき点は都市高速簡易マップが一般道からも見えることでした。広域の高速情報が表示されるので、高速に乗るべきか、乗ったあとどのルートを通るべきか、の判断にとっても便利でした。これがなくなってしまうと不便なので買い換えに躊躇していましたが、スマホで代替することにしました。ナビに比べたら不便ですが。

【エンジン性能】エンジンの存在をあまり感じたことはないのでスムーズなのでしょう。Siモードは95%iモードでした。普通の追い越し加速ならパドルでシフトダウンするだけで十分です。逆にSやS#では速すぎたりしてぎくしゃくします。パワーで言えば2.5で十分だったのでしょうね。CVTの音と挙動が嫌いで3.6にしましたが。やっぱり脚がパワーに負けている感じ。

【走行性能】車高があるためか風に弱いです。アクアラインや東北道で風の強い日にはよく振られました。一方、腰高の割にカーブの通過速度は速いです。BPよりは確実に速い。山に行くことが多いので車高が高いことは安心感があります。轍が深かったり、多少落石や木が落ちていても前車が通れたなら大丈夫と。アイサイトにお世話になることは幸いにありませんでした。

【乗り心地】BPから乗り換えたときはずいぶん改善されたなと思いましたが、いろいろ乗り比べればあたりまえですがもっと上があります。走行性能との兼ね合いですが。10万キロを過ぎたあたりからばたばたが気になり出しました。

【燃費】燃費は1万キロごとでしか集計していませんが、高速主体の使用でコンスタントに11.5km/lでした。町中だけだと6km/l程度、高速をトラックに付いてゆっくり走れば15km/lです。エコランするならクルーズコントロールよりは自分の運転の方がいい値が出ます。

【価格】相応でしょう。

【総評】故障は一回だけ、ATが2速に入ったままで変速しなくなりました。ATFに混入したゴミが原因だとか。メンテナンス契約内でATF全交換、洗浄を行いました。主要交換部品はタイヤ交換が1回、バッテリーが1回、フロントガラス交換が1回。ガラスは高いです(20万円以上)。車両保険に加入をおすすめします。オイル類はメンテ契約内のみでだいたい2万キロ弱で交換でした。これを見ても18万キロと言っても普通の人と使い方は違うのかもしれませんがご参考までに。車検を機に買い替えますが、2回目の車検見積もりはガラス修理2万円、Vベルトやブレーキ系の消耗品交換などで法定費用以外に約20万円の見積もりでした。30万キロは乗れるかと思っていたのですが、他に心惹かれる車もあり買い替えることにしました。値引き込みでしょうが、40万ほどの査定がつきました。通勤7割、遊び3割程度の使用でしたが、気持ちの中では遊びがメインですのでセダンには乗りません。アウトドアレジャーを意識させる国産ワゴンでは貴重かと。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2010年7月
購入地域
東京都

新車価格
372万円
本体値引き額
15万円
オプション値引き額
15万円

レガシィ アウトバックの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった9人(再レビュー後:9人)

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松下宏さん

  • レビュー投稿数:510件
プロフェッショナルレビュートップへ

プロフィール1951年群馬県前橋市生まれ。自動車業界誌記者、クルマ雑誌編集者などを経て自動車評論家として独立。クルマそのものより、クルマとクルマに関係する経済的な話題に詳しい評論家を自負するとともに、安全性の追求についても一家言を持つ。クルマ雑誌各誌…続きを読む

満足度3
エクステリア3
インテリア3
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費3
価格2

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

レガシィをベースにSUV感覚のボディを与えられたアウトバックは、レガシィシリーズの中でもやや特徴的な存在。次期モデルではレガシィから独立していくことも考えられるような存在だ。

現行モデルは2009年5月のフルモデルチェンジで登場し、2011年6月にはマイナーチェンジを実施するとともにアイサイト装着の特別仕様車を設定するなどの改良を実施した。

2011年12月に横浜美術館駐車場をベースに開催された試乗会に、メーカーの試乗車として特別仕様車の2.5iアイサイトSパッケージリミテッドが用意されていたので試乗した。このモデルを中心にアウトバック全体について報告したい。

現行レガシィはボディサイズを拡大して全体にアメリカ向けのモデルになったが、中でもアウトバックはその傾向が強い。セダンのB4やツーリングワゴンは全幅を1780mmに抑えて踏みとどまっているのに、アウトバックだけは1820mmと1800mmの壁を踏み越えたからだ。

わずか20mm〜40mmの違いとはいえ、立体駐車場などで1800mmを基準に作られているものは多い。そうした駐車場には入庫できないし、月極め駐車場だとしたら車庫証明が取れなくて買えないクルマになってしまう。

今回試乗した特別仕様車は標準車の17インチタイヤに対して18インチタイヤを装着し、ビルシュタイン製のショックアブソーバーを装着したモデル。これによって200mmの最低地上高を変えずに引き締まった感じの走りを実現した。

スバルは以前から、フォレスターなどでも地上高を抑えたモデルを設定するなどしてきた経緯があるが、今回のアウトバックではSUVの特徴である最低地上高を確保した上でオンロードでの走りを高めたのが特徴。この方向性もありだと思う。

2.5LエンジンとCVTとの組み合わせは滑らかな走りを実現する。チェーンCVTの騒音も耳を澄ませば聞こえてくるといった程度。アウトバックには大排気量の6気筒エンジンも設定されているが、実用的にはこれで十分という印象だ。

アイサイトは夕日に向かうときの逆光状態などは苦手とするが、それ以外の大半の走行シーンでは有効に働く。カメラ方式を採用することで10万円という低価格を実現したことで普及に拍車がかかっている。レガシィなどのスバル車を買うなら、基本的にアイサイト装着を前提に考えたい。

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レガシィ アウトバック 2009年モデル
スバル

レガシィ アウトバック 2009年モデル

新車価格:267〜388万円

中古車価格:45〜209万円

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