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2015年11月30日 09:49 [538216-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 4 |
| パワー | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 入出力端子 | 3 |
| サイズ | 4 |
【デザイン】筺体が黒いのでひっそりとしています
【操作性】リモコンがあと少し大きいとうれしい
【音質】デジタル的な固目の音に感じます
【パワー】今まではヤマハの安いAVアンプでしたが同じボリュームレベルでは
明らかにパワーダウンを感じます
期待する人は他の機種を勧めます
【機能性】こんなものでしょう
【入出力端子】ACアウトレットが有ればうれしかったのですが
【サイズ】小さくなったのでラックの中での設置及び配線等が楽になりました
【総評】今回はスモール&エコ+コストを第一に考え購入しました
自分なりには良い買い物ができたと思います
購入からちょうど3年目で電源が入らなくなりました
色々調べましたが購入金額と修理代や機能性能を考えて破棄して
ヤマハのRX−V479に変えました
- 設置場所
- リビング
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2013年3月22日 22:40 [582520-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 2 |
| 音質 | 3 |
| パワー | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 入出力端子 | 4 |
| サイズ | 5 |
液晶TVのスピーカーが物足りないので、日常的に使用する目的で購入しました。
BD観賞用にTSS-10をスピーカー交換して使用していましたが、スピーカーはそのまま
アンプのみ本機に入れ替えました。
上位機種はネットワーク対応ですが、airplay対応でなかったため、差額でappleTVを購入しました。
フロントSP:JBL CONTROL CM40
リアSP:BOSE MODEL111CL
センター・サブウーファー:YAMAHA TSS-10
TV:KDL-46HX820
BD:DMR-BZT720
その他:appleTV
(良い点)
1)他の同価格帯AVアンプより消費電力がかなり少ない→抵抗なく常用出来る
2)HDMIリンクでTV、レコーダと連動する。(セレクタ、電源、サラウンド、音量)
3)サブウーファーのアンプも搭載しているため、安価なパッシブ型を使用可能
4)省スペース
(悪い点)
1)PURE DIRECTモードだと思ったより音質が今ひとつ
→TSS-10よりは良いが、2chではピュアオーディオアンプPMA-390Vより明らかに劣る
→映像鑑賞はSレトリバーやEQ補正ONで使用。音楽鑑賞はピュアオーディオ機を使用
2)音質はごくごく普通。以前のシャープのAuvi機のようなデジタルアンプ独特な音質を期待すると肩透かしを食らう
3)アナログ映像出力でしか設定出来ない項目がある→あの程度なら本体ディスプレイに表示出来るのでは?
4)スピーカーBモードが簡単に選択出来ない→サラウンド設定同様にリモコン1つで切り替えたいが、TVにメニューを出して切り替えが必要。しかもサラウンドに戻すにはマイク補正を再度行えだと。
5)appleTVのairplayで音楽再生中にTVを消すと、アンプの電源が切れてしまう
→セレクタによってHDMIリンクを有効/無効に出来るとよい
(まとめ)
TVや映像鑑賞用に常用するには打って付けのAVアンプだと思います。ただし音楽鑑賞には
ピュアオーディオをお持ちの方には物足りないかもしれません。スピーカーBモードがお目当ての方は、購入前に操作方法を取説でご確認されることをお勧めします。
- 設置場所
- リビング
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2011年11月18日 16:52 [455291-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| 音質 | 4 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 3 |
| サイズ | 5 |
ヤマハTSS-20からの買い換えです。書斎兼仕事部屋のサブシステムとして
2年間TSS-20を使ってきましたがHDMI入力がないことや単品でFM放送が
聴けないことからFMチューナーとBDプレーヤと併せてのシステム入れ替
えです。
購入要件としてFMチューナー内蔵であること、接続スピーカーのインピー
ダンスが4Ω対応であることで本機ぐらいしか選択肢がなく検討をしていた
のですが、価格も安価なので同メーカーのBDP-140と併せての購入です。
接続環境は次のとおりです。
FR.FL,センター,RR,RL→TangBand(W2-800SL)ユニットで0.8L自作密
閉箱、フロントのみDENONのSC-M53を気分によってつなぎ替えています。
(小口径スピーカーユニットは4Ωが多いことから購入要件が4Ω対応と
なりました。)
SW→ DAYTON AUDIO DC160Sユニットでケルトン方式自作箱です。
本機はS-SLW500専用ですがあえて(自己責任で)TSS-20の時代に
自作したパッシブSWを繋いでおります。
入力機器はBDP-140とAirMac Express ベースステーションから光接続で
iTunes音楽を共有しております。
利用頻度はFM放送が6割、BD(DVD)鑑賞が2割あとの2割がiTunesでの
音楽鑑賞です。
【デザイン】
薄型コンパクトでBDP-140とのデザインも調和していて大満足です。
あまり操作しない余計なボタン類がパネルに無い点がすごくいいです。
【操作性】
初期設定が多少めんどくさいですが一度設定してしまえばリモコンで
入力切換と音量の操作のみですね
私の場合、サラウンドモードも殆どオートにしてますし
【音質】
私のメインシステム(ピュアオーディオ)と比較するとデジタル
臭さはあるものの音のつぶだちや低音の歯切れはいいと思います。
JAZZを聞いてもウッドベースの音の輪郭がはっきりしております。
私の使い方では充分満足です。
所詮AVアンプなのでもっと高価なものを買ってもこの程度と
思っております。
この程度のアンプ音質は五十歩百歩でアンプ依存というより
接続するスピーカー依存ではないでしょうか
もちろん好みもありますが...
【パワー】
マンション6畳の部屋ではよっぽど低能率なスピーカーを
接続しない限り充分すぎます。
低域も余裕もってドライブしています。
【機能性】
部屋にいる時はほとんどFM放送をBGMで流しっぱなしにして
いますのでエコモードはいいですね。
2チャンネルソースの場合フロントとSW以外の待機電力を落とし
半減出来る点はまさに昨今のエコですね。
あと、クロスオーバー周波数を細かく調整出来るのは気に入りました。
私の場合、スピーカーを今後も自作するのでメインスピーカーと
SWの繋がりが自然になるよう調整できる点はいいです。
【入出力端子】
HDMIは充分です。私の使い方では光端子(2端子内1つがTV用)が
もう一つ欲しかったです。
【サイズ】
鬼のように存在感のあるAVアンプが多いなか薄型コンパクトで書斎が
すっきりしました。
【総評】
D級アンプで多少デジタル臭い音であるもののよく出来たアンプで
充分いい音を出します。
本機購入の検討をされている方、ユーザーレビューも少なく、
クチコミも具体的に購入動機に至るような
書き込みも少ないのでレポートをさせていただきました。
音質につきましては嗜好性が強く個人によって感じ方も異なること
から私見としてご参考にして頂ければと存じます。
上位機種VSX-S500が出ましたがネットワークプレイが充実したのみで
音響回路は同一なものと考えます。
私の場合、AirMac Express ベースステーションを接続しております
ので結論として本機で充分でした。
- 設置場所
- その他
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