RX-V3067(N) [ゴールド]
立体的なサラウンド空間をリアルに再現する「シネマDSP<3Dモード>」を備えた高性能7.1chAVアンプ(実用最大出力185W×7ch/ゴールド)
- 3 0%
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- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.20 | 4.31 | -位 |
| 操作性 |
3.92 | 3.84 | -位 |
| 音質 |
4.84 | 4.46 | -位 |
| パワー |
4.92 | 4.45 | -位 |
| 機能性 |
4.40 | 4.36 | -位 |
| 入出力端子 |
4.68 | 4.35 | -位 |
| サイズ |
4.27 | 3.99 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2019年3月6日 14:02 [1206374-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 操作性 | 2 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 4 |
2018年末、中古で購入しました。価格は32000円ほど。
4Kや最新のサラウンドには対応していませんが、AVアンプとして十分な機能があり、私の使う5.1ch環境では全く不満はありません。
多機能で、その使い方を理解するのに苦労しました。リモコンの機能は多分、半分も使っていないと思います。
音質は、思っていた以上にクリアでパワフルです。高音はもちろんですが、中低音のヌケがよく、低音の歪感が無い感じです。
ピュアアンプの10万円クラスならばいい勝負すると思います。
サラウンドは気に入っています。あまり使わないのですが、ホール感は気持ちよく広がります。
取り扱い説明書は、説明不足というか、上から目線、で分かりにくいです。読んでいて途中で何度もメゲました。
スピーカーが5.1chの人はペラの補足説明書で説明。5.1chch以下は本編の説明書の対象外扱い?
単純にスピーカーのパーテーション(スピーカーの数)を自由にセレクトできないのが不満です。
中古品で購入したのですが、直後に動作不良が発覚しました。
片ch(サラウンド側含む)から音が出ない、または小さい。高音が出ていない。
購入店でメーカー修理してもらい「リレー8個交換」でした。
- 設置場所
- リビング
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2012年11月9日 14:14 [545960-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 無評価 |
リアのレゾナンス2本用に格安のデジアン足して9.1CHで使用しています。
5.1CH分はB&WのSPで統一、フロント&リアのレゾナンスSPにはイクリプス4本使用の変則ですが、何の問題もありません。
100インチスクリーンでの映画視聴時には9.1CHの包囲感が最高ですが
SACDマルチ視聴時には9.1CHではなく、5.1CHでB&Wの音だけで聞く方がしっくり来て良い音です。
- 設置場所
- リビング
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2011年4月30日 16:52 [405948-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 5 |
どうしても9ch化したくて、オンキョーTX-NA1007に浮気しましたが、ドルビープロロジックUzが使い物にならない(フロントハイトの効果が無い)ので1年でこの機種に変更しましたが、正解でした。
デザイン
好みの問題ですが、今までのヤマハAVセンターではマシなほうです。
操作性
これは素晴らしい。元々ヤマハのAVセンターの操作性は良かったのですが、今回は別物です。PS3を思わせるようなマルチタスクバーで、直感的に操作できます。
脱線しますがオンキョーは最悪です。二度と買わないと思うくらい最悪です。特に音場設定などは10数回以上ボタンを押す必要があります。
音質・パワー
ついにヤマハもここまで来ました。今までDSP-R795→DSP-AX1300→DSP-AX3800と使ってきましたがピュアの音質ではパイオニアやオンキョーの足元にも及ばなかった感じですが、今回は匹敵してます。
DACにDSD1796という他社フラッグシップクラスに使用される最高品位のチップを使ってるためかもしれません。
今までヤマハを敬遠してきた人にもお勧めです。
そしてシネマDSP3が加わります。
私はセンターレス・リアエフェクト無しの8.1chで使用していますが、素晴らしい音場感・包囲感です。
また脱線ですがドルビープロロジックUzはダメダメです。
あの提灯雑誌のHIVIでやはり提灯評論家の小原芳夫氏がフロント方向の高さが完璧に表現される云々と書いていましたが、騙されました。
Uxと何度切り替えても違いが殆ど分かりませんでした。
大体リアのエフェクト音をフロントから出したからといって、高さが再現できるわけがないですよね。HIVIと小原氏に騙されました。
機能性・入出力端子・サイズ
これも十分です、HDMI入力×7 出力×2と充実です。尚且つVer1.4で3D対応と言うことなしです。
またミュージックエンハンサーが使えます。
ヤマハの場合シネマDSP処理する場合Z11を除き48khz処理のため圧縮音声だと、どうしても高域が薄くなりがちですが、ミュージックエンハンサーにて補完すると、リニアPCMの様に高域が延びてきます。デジタルトーンコントロールのような処理で、完全な時間軸補完ではありませんが、結果的にサンプリングレートが上がったような効果があります。
唯一ダメなのはYPAOのスピーカー検出の間違いがAX3800以来、3年たっても修正されてません。測定するたびにリアが逆相・正相まちまちです。
今回はRSC処理で反射音も測定しているそうですが、その前にちゃんとスピーカー検出ができるような物を作ってもらいたいです。
と、長文になりましたが、本当にいい買い物しました。
途中オンキョーに浮気して無駄な出費をしましたが、それというのもDSP-Z7が期待はずれだったためです。
最初からZ7にV3067の様な物量投入・機能を実現させていれば購入していました。
逆に言えば、DSP-Z7を買わなくて良かったと思います。
こんなことをやっているから他社にシェアを奪われて丸2年ミドルクラスの新型を出せない事態になってしまうわけです。
本当にDSP-Z7を購入された方に失礼なぐらい素晴らしい最高傑作です。
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2010年12月14日 16:56 [366703-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 4 |
DSP-A1以来のYAMAHA機です。
A1以降、「これは自分の好きなサラウンドなのか?」なんて、生意気に考え出して
デノン、SONYなどに浮気していましたが、10年ぶりに自分のサラウンドの原点となった
YAMAHAにしました。
購入直前までSONYの5600ESで悩んでいたのですが、PCに蓄えたFLAC音源もあり、YAMAHAに。
どうせなら、今とは逆の傾向の色合いでいこうとゴールドにしました。
音質:悪い言い方をすると「風呂」と揶揄されたYAMAHAサラウンドですが、10年前の手持ち のソースと異なるせいかもしれませんが、ソフトごとに使い分けると非常に効果的だと 思います。8畳のプライベートルームにはオーバースペックかとも思いましたが、ボリ ュームを絞っても、サラウンド感があまり劣化しないこと、何よりソフトと適性がマッ チした時の効果=部屋がいっきにひろくなる感じ(壁も天井も取り払ったような)が心 地よいです。また、ドルビーも採用した高さ方向の提案=フロントプレゼンスも、ソフ ト次第ですが効果が出るときの空間表現と微細な音もあまさず拾う点は、他メーカーの フロントハイより効果を如実に体感できます。
残念に感じたのは、ムービーモノラルモードが、残響が強すぎて、田舎の映画館みたい なことくらい。
ネットワーク関係:これは期待していなかっただけに一番びっくりしました。ネットワークさ え構築できれば、ネットラジオの曲のサーチ、読み込みもスピーディーで ストレスがありません。FLAC再生に関しては、PCに専用のサーバーソフト を介さないと見つけてくれないケース(OSがWin7でも)が多いようです が、こちらもストレス・フリーです。YAMAHAの話ではギャップレス再生に も対応しているとか(試してませんが)。
さらに手持ちのiPhoneとPlugPlayを組み合わせれば、iPhoneからPC内音源 の再生、さらに本機のモード切り替えなどが一気に可能になるなど、かな り便利でした。
操作性:リモコンの表示部はあまり見ることはありません。シーンセレクトも今のところ使っ てませんが、プログラムすれば便利そう。自照式もいいですが、若干リモコンが重 いかな…。かなりの頻度でiPhoneがリモコン代わりになりつつあります。ボタン自 体も頻度の高いものは大き目で、覚えるのは速そう。
あとは、何気にですが、モニターに操作体系が縦と横に分かれて表示されるのがま ごつかなくてよいと思います。
まとめ:基本的にストレートデコードもしくはスタンダード3Dで十分効果が出ます。もとも と、ソースの音源リアル再生型ではなく、YAMAHA式加工をいくぶんかは加えての出 力・再生なのでしょうけど、昔感じた「誇張しすぎ」感がなくなり、ソースの良さを 積極的に描き出す趣きです。また、音楽モノの再生に意外と音場がマッチすることが 多く、手持ちのソフトの意外な一面を発見できたりとマルチチャンネル再生の楽しさ が味わえます。
- 設置場所
- 寝室・自室
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2010年11月10日 20:21 [356455-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 4 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 入出力端子 | 3 |
| サイズ | 4 |
長くサブシステムとして使っていたパイオニアD10EXが故障したので、価格COMで最安値を探し18万ちょっとで購入。別にパイオニアLX-81を所有(音質比較はしていない)。
選定の理由は
1)FMチューナー内蔵(置く場所が足りないから)
2)パイオニア以外(持っているから)
3)DLNA内臓
4)自光リモコン
これだけの条件で、ヤマハ、デノン、マランツに絞られる。マランツのAVプリには相当食指が動いたが、内臓DAC等がDENONの一ランク下の物が使われているので、なんとなく避けた(AV7004=AVR3311<AVR4311)。 ヤマハとデノンの比較はコンポーネント出力端子がD端子よりは3端子が欲しかったのと、あとは値段。
4.2チャンネルで使用(サブウーファーは2台繋げるが、ヤマハに確認したところ信号の中身はモノラルだそうです)。4chはLINNのKAN、0.2chは古いSX3-IIIを外部アンプ2chでウーファーのみ利用。
YAPOのオートで調整。KANはSmallに設定された(クロスオーバーは80と100Hz。多分背面バスレフポートの壁からの距離の差)。マルチポイントで測定したところ、フロントRが逆相だと言ってくる。シングルポイントで測定しなおすと、正相だと言ってきた。実際にはちゃんと正相。位相関係の判断は弱い印象。YAPOのみで前後の繋がりはとても良い。サブウーファーを除けば同一スピーカーなので当たり前と言えば当たりまえ。
YAPOとMCACC(パイオニア)を比較すると、調整の自由度や結果の確認という面で圧倒的にパイオニアが優れている。同一スピーカーでない方(スピーカー間の位相管理が必要)や、凝り性の方にはパイオニアを薦める(FMを内臓してないが)。とはいっても最新のLX83ではパソコン接続が出来なくなっているようなのでご注意のほど。
各社考えがあるのだとは思うが、プリアウト端子がフロントとフロントプレゼンスが共用になっているのは不思議。AVプリとして機能させ、外部アンプの利用を考えている方は注意が必要。
AVプリを買うべきなのかもしれないが、パワーアンプ部とプリアンプ部の組み合わせにはもっと自由度が欲しい。元々独立なのだから、中を開けると繋ぎかえられるとか、このクラスの製品にはマニアックな面も持たせてほしい。例えば、LRは外部アンプ利用、Cをバイアンプ駆動とかの可能性があると良い。
自光リモコンはボタン配置に慣れてないせいかちょっと使いにくい。暗くなるのがちょっと早すぎる。何かを操作したら光るようにしてほしい。つまらないことだがパワースイッチ連動のACアウトレットはつけてほしい。
スクリーンの上昇下降やプロジェクターのON/OFFをリモコンに学習させたいのだが、入力デバイスにアサインするしか無いようである。この時入力が切り替わってしまうので、なんらかの工夫が欲しい。
音質には満足。ブルーレイのHi-DEFサウンドが広がる。プレゼンススピーカーも加えてみようかなという気にさせる。
長いことオーディオをやってきたがヤマハのアンプは初めて購入。細かな注文はあるけど、総じて満足。せっかくなので、サブウーファーはLR独立(フロントLの低音はサブウーファーLへ、RはRへ)にして欲しい。そうなると、小型の高品位スピーカーをクロスオーバーを上げて使う事が出来、設置場所の自由度が増え、更にピュアオーディオとの両立が楽になる(簡易マルチアンプ構成になる)。
- 設置場所
- ホームシアタールーム
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2010年10月22日 12:31 [351218-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 4 |
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||
|---|---|---|
【デザイン】
液晶表示部のところを全面アクリルパネル仕上げにしています。今までのデザインに少しアレンジを加えてある印象ですね。個人的にはよいと思います。
【操作性】
新しいリモコンは今までに増して多機能になっています。SCENEボタンによく使うプリセットを登録しておけば、そちらを1つ押すだけで入力切り替えからDSP、細かい部分も一括で変更できます。自照式のリモコンは暗くして視聴する際に助かります。白色に光るようになっています。ただ、インターネットラジオの選局はなかなか大変ですね(数が多い故仕方がないのですが)。
【音質】
本当に文字にするのが難しい部分で、なんといえば伝わりやすいのか・・・ですが、今までにヤマハさんのアンプはDSP-A5 > AX1200 > AX2300 > AX4600の4機種を試しています。特に変化を感じたのはAX4600でしたが、その後継機ということもあって、クオリティーはそちらと互角なものになっています。
一部でささやかれているコストダウンの影響は確かに受けてはいるようですが(付属品や取扱説明書も簡素に)、主要パーツは十分なものを使っているだけあって、それを感じさせない品質を有しているように思います。若干重量が下がっているのは、発熱を抑えてヒートシンク周りの最適化で改善できた部分なのではないでしょうか(最大消費電力もかなり下がっていますし)。
HDMI接続でも小気味よいサウンドを奏でてくれていますし、AX3800あたりから備わっているデジタル系統でのPURE DIRECTモードもすばらしいと感じます。AX4600の音を知る人なら、こちらも受け入れられると思います(ただ、従来機種から4600を味わったほどの変化はないように感じます)。
CINEMA DSPの3D版は一度味わったら忘れられない音場感で、フロントプレゼンススピーカーが今までは単なるエフェクター的な、音を広範に届けるといったイメージのものに対し、こちらは高低差も感じられる質を伴ったものとして聴こえてくるのはすごいかなと思いました(1.8m程度のところに設置しています)。こうなってくるとキュービックモードに突撃したい気分です(笑)。
【パワー】
能率がやや低めなKENWOODさんのLS-K1を使っていますけど、きれいに鳴らせていると思います。7.1ch止まりな点だけが残念なところです。その上を目指す場合はZ系しかないでしょう。別途パワーアンプを設置して・・・というのもあるにはあるのでしょうけど。
【機能性】
元々多機能なヤマハさんのアンプですが、ネットワーク時代のデジタルAVセンターとでもいえるべき内容に仕上がっています。共有ファイルの再生やインターネットラジオ、DSDのピュアダイレクト動作など抜かりがありません。Windows Media Playerとの親和性が高いのもいいですね。
また、簡単な操作ながらWeb Controll Centerなる機能も搭載され、Webブラウザから本機の操作をすることも可能です。リモコンデザインやGUIも一新されてわかりやすく整頓された印象です。が、その分機能も増えており、全容を把握するのには相応に時間がかかるのが難点でしょうか(使いこなすという点ではいじり甲斐があって楽しいですけど)。
【入出力端子】
アナログ映像、光角形の端子数が若干減っている代わりに、HDMIがなんと7系統。出力も2系統あり、同時出力も可能なのは便利です。変遷期のモデルになっているのかなといった印象です。全チャンネルバナナプラグ対応のスピーカーターミナルになっているのは進歩している点といえるでしょう。
【サイズ】
AX4600比で高さが若干増えているようですが、ほとんど外見は変わりません。従来のサイズを踏襲しているといえます。重量は若干下がっており、そのあたりがコスト削減と思われても仕方がないのかもしれません。最適化を図った、と言えば聞こえはいいかもしれません。
【総評】
まだまだエージング中なので音が変わっていく部分もあるでしょうけど、CINEMA DSP 3Dの効果は大きく、外部パワーアンプさえ用意できればその上位となるキュービックモードへ拡張することも可能と、なかなかの仕様になっています。
新YPAOは角度計測まで可能となっており、分度器で調べても同じ角度で検出されたのには本当にびっくりしました。距離測定精度も変わらずで、5cm以内ともなると誤差範囲でしょう。よほど自分の耳に自信があって、マニュアルでないと気が済まない人以外は初回の計測で十分満足できると思います。
興味のある方はぜひお近くの視聴ができる店舗で体験してみてください。損はしない機種になっていると感じました。補足は掲示板のところにあげておきますね。
- 設置場所
- リビング
参考になった7人
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(AVアンプ)
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