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2009年 9月11日 発売
D-412EX [ペア]
- シルク素材とアラミド繊維をハイブリッド成形した「A-Silk OMF」振動板を搭載した2ウェイスピーカー。
- ウーハーユニットには、直径100mm/厚さ19mmの大型マグネットや肉厚アルミダイキャスト製フレームなどを採用。
- 低域用に独自形状のアルミ製イコライザーを、高域用に「4cmチタンコート・リング型ツィーター」を搭載している。
※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
購入の際は販売本数をご確認ください
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2011年10月2日 00:32 [443923-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 中音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 3 |
| サイズ | 5 |
このスピーカーはエイジングが必須
購入して一ヶ月半ですがレビューを。
このスピーカーはエイジングが必須で、最初は中音域が抜け
1000-2000Hzが強調された音です。
のちにエイジングで改善されていきます。
高音の音質
最初、購入して聴いたときは10kHz以上も良く出ましたが、
最近はトゥイーターの音の伸びがよくありません。
1000Hz程度の弦の音についてはつやがあり解像度も良好です。
中音の音質
同オンキヨーの13cmスピーカークラスと比較すると、
中音域に厚みがありません。これはスピーカーの口径の問題なので
完全には補正は不可能です。エイジングでだいぶ改善はされます。
低音域
エンクロージャのダクトがウーファ下に開口部としてあるので、
重低音域は比較的改善されておりますし、通常の曲を聴くに当たりウーファの必要性は
あまり感じられなくなりますが、低音でも一部の音域がみように強調されるなど
フラットさには欠けます。
C-773とA-973とSL-D500で組んでいますが、本日アンプ部から独特のうなり音、
CDプレイヤー部からは高音のモスキー音が発生したので一度全て修理に出す予定です。
- 使用目的
- クラシック・オペラ
- ゲーム
- 設置場所
- 寝室・自室
- 広さ
- 6〜7畳
参考になった9人
「D-412EX [ペア]」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2025年12月20日 16:26 | ||
| 2023年5月19日 05:25 | ||
| 2021年9月23日 19:14 | ||
| 2021年3月13日 10:16 | ||
| 2021年1月14日 23:12 | ||
| 2020年1月8日 14:52 | ||
| 2019年9月29日 22:14 | ||
| 2019年9月20日 23:34 | ||
| 2019年4月3日 05:06 | ||
| 2019年3月29日 22:19 |
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