HSの新車
新車価格: 395〜570 万円 2009年7月1日発売〜2018年3月販売終了
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | 満足度 | 満足度ランキング | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| HS 2009年モデル |
|
|
43人 |
|
| モデル指定なし(過去の投稿) | - | - | 0人 | - |
HS 2009年モデルの評価
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.02 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.73 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.19 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
3.94 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
3.76 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.26 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
4.10 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2024年9月13日 00:40 [1882891-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
ご参考になればと記録します。
2023年に2013年式VerI(本革シート、ベンチレーションシート、ヘッドアップディスプレイ、レーダークルーズ、LKP付き)の2.8万キロを、トヨタ認定中古車で200万円で購入しました。乗り味は昔のベンツ190Eのような感じで、剛性感も高く、ガタつき感も一切なく、気に入っていましたが、半年点検を受ける前に、自損事故。エアバッグも作動しないようなもので、保険修理しようと思っておりましたが、なんと、メインハーネスという部品がもう手に入らないということで、廃車に。車両保険は全損扱いではなく修理した場合の金額しか出ませんでした。修理したくてもできなかったのですが。
次に、2012年式VerL 6.8万キロを普通の中古車店で100万円で入手しました。
確かに後期と前期で、剛性感まるで違いますね。また、キシミ音がすごかったです。
それでもまあ5年は乗ろうと思い、対策をしてみました。
・シリコングリース(シンエツ)を購入し、ドアのウェザーストリップというのでしょうか、ドア側と車体側のゴムに、薄い手袋をして指でさーと、4枚10分くらいで塗り塗りしました。はみ出た部分は布でふきとりました。結果、驚くほど、キシミ音なくなりました。キシミ音と勘違いしてましたが、なんとゴムが硬化劣化していたのでしょう。静かになってしまいました。(効果は5カ月間。また運転席だけ塗り直しました) この音がなくなったら、今度は、インパネのキシミ音が気になり、本格的には多分、カーナビ含む真ん中の部分を取り外して、キシミ対策必要だと思いますが、とりあえず、縦、横のスキマにシリコンスプレーを飛び散らないようにノズルでしてみたところ、こっちも収まりました。(効果は1カ月)
・音がなくなって初めて「ああいい車だな」と思いました。
・マクレビではなく標準ですが、bluetooth接続できて、なかなかいい音です。
・CVTフルードの交換をトヨタディーラーでやってみました。
これも効果を実感できました。アクセル離した後の空走感がとても軽くて伸びていきます。
・カーナビの地図を2024年6月版に、レクサスディーラーで行いました。トヨタディーラーでもレクサスディーラーでも価格は一緒です。SDカードはないので、ディーラーで「機械」を直接接続しての書き換え。1時間程度で完了です。
・2025年3月車検ですが、これはレクサスディーラーでお願いする予定です。
それまでに、タイヤ交換(溝は十分にありますが6年前のものなので)をネット購入+ジェームスで交換予定。TOYO プロクセス SV CL1の予定。
・足回り一式を新品交換してみたいなと思いましたがトヨタディーラー見積りで51万円。
これはもう少し検討してみたい。
・往復で高速75km一般道20kmで、燃費は18〜19km。後期の方が1〜2kmよかった。
・本革シートのメンテはオートグリムでタップリ保湿。
・ライトのくすみは、LOOKの風呂釜磨きでさっさっと磨いて、そのあとに、
ボディのガラスコーティング剤(ピカピカレイン)を塗った。
・ボティのガラスコーティングも、ガソリンスタンドの洗車機のあとに、再度自分で洗車して、拭き取り、乾かしたあとに、ピカピカレインをさっさと塗っただけ。
・購入して5カ月後4000kmでトヨタディーラーにてオイル交換。
・前後しますが、トランクが重く、ダンパーの交換を中古車購入店にて無償交換して頂きました
・アルミテープチューンを行った。@タイヤのストレーキ(空気整流板のタイヤ側)と、Aインナーフェンダー、Bハンドル下 ※バンパー角とか下には効果がないとのこと。やはりHSでも効果は実感できた。ハンドルは市街地でもすぐ分かる。空力は高速走行ですぐ分かる。
- レビュー対象車
- 中古車
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2023年7月21日 06:57 [1734661-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
CPO 前期 2010年モデルを 2015年に購入
追記 2023年7月21日
季節の変わり目?など、エンジン始動時に「ガタガタ」なる場合がありました。どうもEGRバルブの汚れの様です。洗浄で改善される様ですが インテークマニホールドの方も洗浄したら改善された方も居る様です。(EGRフィルターが完全に目詰まりする様なのはまだ無さそう?) バルブとインテーク(あとEGRパイプ?)辺りを纏めて洗浄するのが良い気もします。(EGRバルブだけ新品交換するとかより)
あと基本的にプリウス(SAI) と同じなので、そちらの修理情報を参考にすると良さそうな気がします。
---
■エアコンブロワー異音交換(持病の様です) 8〜 10万kmくらいで劣化
■テールライト LED切れ(持病の様です) 8〜 10万kmくらいで左右共に劣化。
アッセンブリ交換 片方 3〜 5万? 殻割りして治す事も可能ですが、工具代と手間を考えると交換した方が楽?
■補機バッテリー 8〜 10万kmくらいで劣化 ハイブリッド車なので高いです
■ヘッドライト劣化(黄変) 何段階にもコーティングしてある様で、徹底的に剥がすと青い色もなくなります。
■ディスプレイ黄変(持病の様です) 8〜 10万kmくらいで劣化 ヤフオクにパーツあり。自力交換可能ですが、そこそこ大変です。あと経年劣化でカタカタ鳴るので一緒に治すのが良いかと。
■3G停波によるナビ更新不可 Bluetooth標準装備ですのでオーディオ込みでスマートフォンを使用するのが良いです。車速パルスに基づく正確な走行履歴はモニターできるので併用とか。
【エクステリア】 昨今、大きな車ばかりなので楽かも。FFなので雪道にも強いです(TRCは切りましょう
【インテリア】 広いです。後席 RAV4ですら狭くて苦笑いしてしまいました。小物置き場は少ないです。
【エンジン性能】 SAIと比較するとオイルクーラーが大きい様でオイル劣化とか負荷に強いかと。レギュラーなハイブリッドなので 13年を超えても税が上がらなかったり。
ハイブリッドバッテリーは 20万+工賃くらいの様ですね。リビルドだと安いかもですが。
【走行性能】 0-100 8秒丁度くらいの様です。加速感が足りなければ小物置き場に丁度 スロコンが入りますのでそれが一番スマート。
【乗り心地】 Ver.Sなためか硬いです。17インチにしてレグノとかにすれば良いかも。
【燃費】 坂が多いため 13km
【価格】 4万km/ 230万 新品タイヤ
【総評】 現在 16万km超え。SAIと同じなので普通のトヨタでも面倒を見てもらい易いかも。
自分は騙されて? Ver.Sを買いましたがエンジン性能には変わりないので普通の方はシートヒーターがついたり、レーンキープやアダプティブクルーズがある Ver.Lとかが良いかと思います。
基本トヨタなので変な故障は無い感じです(壊れればレクサスなので高いですが
2018年に販売終了の様なので 10年とすれば 2028年までは良いかなと。
※ 上でも書きましたがディスプレイ オーディオって何れ黄変したり劣化した時、高額だったら怖いですね(まさかそれで買い替え?) あと停波したら何もかも使えなくなったり。
そもそもトヨタの車向けサービスも永久ではないですが。
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- 自動車(本体)
- 2件
- 0件
2018年5月6日 21:33 [1126021-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】FFレイアウト、フロントフォワードレイアウト。車高を十分にとり、後席に乗り込む時に頭をぶつける事もありません。キャビンルーフ長を十分に取りながらもCピラーを寝かせているためのショートデッキ。ドアミラーはドアにつけることで三角窓ができ視界を確保しているのは最近の車のトレンドです。9年前には早すぎたデザインだったのかもしれませんが売れなければ失敗となります。
【インテリア】エクステリアと比するとインテリアは好評だと思います。ロンチの初期型は革シート色、フロントパネル革色、木目パネル色をそれぞれ自由に組み合わせる事ができました。初期型ユーザーだけの特典でした。ナビは視線を落とす事ない高い位置でパネルを手垢で汚す事ないリモートアクセス。旧型フロアのメリットは高床なので後席フロアが完全にフラットです。私はここが一番気に入っていてます。そろそろ買い換えの時期です。新型ESだと問題ないですが、新型カムリだとドアトリムやフロントパネルがプラスチックむき出しであったり、パネルボタンが汎用の黒い小さなボタンだったりと、安さ高さには理由があるとしみじみ感じています。気にならない方はいいと思います。
【エンジン性能】旧型THS-IIです。乗り始めの頃は高速登り坂でトヨタ4発の安っぽいノイズを発生する場面ではかなり萎えてました。今では高速でも町中でも2000rpmを超えて回す運転をしておりません。このような走行ではエンジンノイズはタイヤが発生する走行音に紛れて全く気になりません。我が家にはアルファードハイブリッドもあるのですが、2.5ハイブリッドよりも室内、室外共に低回転時はHSの方が静寂性に優れています。エンジン車からの乗り換えですと常にクラッチが滑っているかのようなTHSフィールに違和感あると思います。別のシステムの車として運転する必要がありそうです。エンジン車と違って、トヨタハイブリッドは唯一無二の存在であり、ドイツ車の模倣でない希有な存在の車であり、さらにFFのDセグとなるとオンリーワンの車ではありました。
【走行性能】ドイツ車のような剛性感はないです。しかし車輪の定位置性はしっかりあると思います。日本車で気になるのはフロアからの振動とノイズです。日本車のヤワなフロアがコスト削減等といった明確な目標があるのならばやむを得ないのかもしれません。というのは、ここは日本。アウトバーンのステアリングインフォメーションや限界付近のコントロール性など不要なのです。市街地や都市高の継ぎ目ショック、ストップ&ゴーの低速域の乗り心地。先の低回転しかエンジンを回さない運転で化けてくる気がします。ドライバーズカーではありません。
【乗り心地】フロアからの振動とノイズが気になります。チープな印象です。旧世代シャーシですがミライはしっかりしていますので、ホワイトボディの補強の入れ方で変わるのかもしれませんが、コストとの兼ね合いなんでしょう。ドアの立て付けや閉まる音などからは、剛性が不足している印象を受けます。新しいTNGAでどのように変わったのかは興味があります。
【燃費】短距離ではハイブリッドを生かせません。30kmくらいの中距離を走ると18km/Lは走ります。2.4Lハイブリッドとしては満足しています。ちなみにハイオクを使用しています。
【価格】新型カムリは安いのですが、先に述べた車内の素材等を勘案すると価格には理由がある気がします。そういった意味では次もレクサスを選ぶと思います。
【総評】燃費を良くするために抵抗の少ないアトキンソンエンジン。このままでは低速トルクがないから発進はモーターで。エンジン走行してたら余剰発電力あるから充電使用…というのを歯車で高度に制御してるのがトヨタハイブリッド。世界でトヨタでしか買えません。ドイツ車の模倣でない唯一無二の存在であり、まじめなFFのDセグセダンがカタログ落ちしたのは残念です。こういう車の理解が深まる事を望みながらレビューを終えます
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2017年5月28日 07:40 [1032208-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
エクステリアは完全に好みが別れるので省きますがインテリアの作り込みの良さと塗装品質は素晴らしいです。ステアリングスイッチのタッチ感ですら考慮してるのが分かります。
他の人を乗せると質感の高さにみんな驚きます。
パワーはecoモードは遅くて使いません。
出足は少し遅いですが速度が乗ればパワー感があります。
4気筒エンジンなので静粛性を懸念してましたが想像より全然優れてます。
当たり前と言われそうですがコンパクトカーとは次元が違う静粛性です。
遮音対策に相当力を入れてるのが感じられます。
足回りは18インチを履いてるのもありますがゴツゴツして突き上げもあります。
他の方のレビューでも乗り心地に関しては評価が悪いですが、それでもトーションバー方式の車が段差を通過した時のガツンとくる低次元の乗り心地から比べたらまだ全然マシです(笑)
価格に見合う足回りにはしてもらいたかったです。
燃費は田舎なので長距離でリッター19キロ走ります。文句なく十分な値です。
個性的な車ではありますが気に入ってます。
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2017年5月20日 19:41 [1030191-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 1 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】腰高感があり、お世辞にもスタイルが良いとは言えません。レクサスは一般の方にも認知されているらしく、小さなHSでも道を譲ってもらえる場面が多いのが予想外でした。
【インテリア】乗った人が皆、良い車だと言ってくれる内装です。アームレストの感触が良く、硬質プラスチック部分も質が高く傷が付きにくいです。ナビモニター周りから、主に熱収縮が原因と思われる異音が発生するのが全体の雰囲気を落としています。
【エンジン性能】プリウスと違い、発進後すぐにエンジンが始動し、ハイブリットらしさは薄いです。街中では特にパワーがあるとは感じませんが、高速道路では思いのほか余力があります。
【走行性能】ロールが大きく、高速での安心感は低いです。レーダークルーズコントロールは疲労軽減に効果絶大です。ステアリングコラム付近からの異音は、インターミディエイトシャフト交換で完治しました。また、ドアウエザーストリップ全交換で、車全体の剛性感が上がったようになりました。
【乗り心地】プリウスと共通のシャシーが強く感じられる同系統の乗り心地です。突き上げ、揺すられ感が強く、舗装の悪い道では軽自動車以下に感じます。後期型のフロントサスペンションブレースに交換したところ、しっかり感が向上し、突き上げが減りました。わずか7,000円ほどの部品ですのでお勧めです。
【燃費】14〜16と、2,400ccにしては良いという程度です。道路や運転による燃費の差がないのは長所です。
【価格】中古車で150万円程度でした。軽自動車の新車よりも安いわけで、考え方次第では非常に経済的かつ満足度の高い買い物です。
【総評】新車では割高なレクサスですが、HSは中古車では不人気でお買い得です。助手席のパワーシートにも上下調整が備わっている、パワーウインドウが閉まる直前でゆっくりになるなど、些細な気配りに満足感を得られます。
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2014年9月2日 09:46 [749658-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
RX納車前の代車として関東から京都まで長距離を利用させて頂きました。2日間でしたが、いろいろ試せて営業の方に感謝です。
正直見た目NG。スタイリッシュでないのはLEXUSっぽくありません。でも運転しているといい車だなと感じます。使い勝手のいいコクピット、モダンなデザイン、十分な室内空間、CVTのなめらかな乗り心地、トランクルーム、パワーも申し分なく、街乗り、高速どちらも使えます。CT買うなら、こちらがオススメです。ただ姉妹車のSAIと比べると差別化は「オーナーズデスク」と「サービス品質」くらいなので、100万ほどの価格差をどうみるかは人次第と思います。SAIは好きなNAVIが選べるのもいい。LEXUSのNAVIは使い勝手が悪すぎます。落第点。
トランクスルーしないのがとても残念。燃費は実測15km/L前後。高速では+1〜2km/Lかせげます。室内のつくりは現行のIS、CTよりも上。RX同様に登場してからずいぶん経つのでFCが待たれます。なお、スタイルについては、ホイールをインチアップしてダウンサスをいれると見違えるほどにかっこよくなります。是非お試しを。マークレビンソンは音質がクリアになります。微妙な金額ですが、RXでは入れてホントに良かったです。
[気になった装備]
■電動リアサンシェード
このクラスで標準は嬉しい。SAIはオプション。
■ワイドビューフロントモニター
全車で搭載して欲しいくらいに使える機能です。
■ムーンルーフ
天井は十分に高いので、導入されることをオススメします。
■レーダークルーズコントロール
VersionI以下はただのクルーズコントロール。長距離を利用されるのでしたら、こちらがオススメ。
■225/45R18 91Wタイヤ&18x7-1/2Jアルミホイール
これを買うなら社外品の方がCPが高いです。ただ、純正品だとセンターにLEXUSロゴのキャップがつくんですよね
■スポイラー(フロント・リアバンパー/トランクリッド)
トランクリッドのスポイラーはあるとスタイルが引き締まります。ダウンサスいれる場合は必須。ほかはいらないです。
- レビュー対象車
- 試乗
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2013年10月6日 16:10 [637027-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
参考になった4人
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プロフィール1951年群馬県前橋市生まれ。自動車業界誌記者、クルマ雑誌編集者などを経て自動車評論家として独立。クルマそのものより、クルマとクルマに関係する経済的な話題に詳しい評論家を自負するとともに、安全性の追求についても一家言を持つ。クルマ雑誌各誌…続きを読む
2012年12月27日 14:51 [559098-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 2 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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レクサスHSは2009年7月にデビューしたレクサスブランド初のFF車であり、ハイブリッド専用車だ。2010年10月に改良を受けたが、このときにはすでに2.5Lエンジンを搭載したカムリハイブリッドが発売されていたがHSは2.4Lエンジンのハイブリッドシステムを踏襲していた。
トヨタがヒルトン小田原の駐車場をベースに開催したレクサスオールラインナップ試乗会で、メディア関係者向けに用意された広報車のHS250バージョンLに試乗した。発売当初に試乗したHSの印象も含めて、HSの最新モデルについてレポートしたい。
トヨタブランドで販売されるSAIがHSの姉妹車に相当するが、単純なエンブレムの違いだけでなく、内外装の仕様は大きく異なっている。仕様の違いとブランド代を含めると、価格差も大きい。
2.4Lエンジンのハイブリッドシステムを搭載するのに、車名がHS250というのはちょっと控えめだ。3.5LエンジンのハイブリッドがGS450だったりするからだ。これはHSがスポーティな走りよりも燃費を志向したクルマであることによくものだろう。
セダンボディの外観デザインはオーソドックスなもの。内装はレクサスブランドらしい質感が表現されているが、外観は大きく差別化されているわけではない。
インテリアではカーナビの画面が視線移動の少ない高めの位置に配置されている。カーナビなどはリモートタッチと呼ぶコントローラーによって操作する仕組みなので、画面が遠くても操作てきるのだ。
後席の居住空間はけっこう広い。実は後席のシート裏にニッケル水素電池を搭載するため、居住空間もその影響を受けているのだが、それを感じさせないくらいの広さがある。影響が出ているのはトランク容量で、電池の搭載によって明らかに容量が小さくなっている。といってもHSのトランクをいっぱいにして走るような機会は少ないだろう。
今では、さらに優れたカムリ用のハイブリッドシステムを経験しているので、HS250の走りを高評価することはできないが、かといってHSの走りに不満があるわけではない。
発進時には電気モーターだけで静かで滑らかに走り出し、必要に応じて2.4Lエンジンが回ってハイブリッドの走りを実現するのはプリウスなどと変わらない。エンジンの排気量が大きい分だけ走りには余裕があり、システムとして出力できる動力性能は140kW(190ps)もあるので、アクセルを踏み込めば力強い走りが得られる。
ただ、そんなスポーティな走りを楽しみたいならHSてはなくほかのクルマがいろいろある。HSはハーモニアス・セダンの略であり、地球環境と調和したハーモニアス・ドライビングを楽しみたい人向けのクルマと考えたい。
そうしたドライブを実践していくとポイントが蓄積され、ユネスコを通じて社会貢献支援活動に役立てることもできる。オーナーが誇りを持って乗れるクルマである。
試乗車は快適装備を充実させたバージョンLで乗り心地も快適そのもの。バージョンSには18インチが装着されていて、このタイヤはバージョンLでオプション装着することが可能だが、乗り心地と操縦安定性のバランスを考えると標準設定の17インチタイヤのほうがお勧めできる。空気圧も2.3気圧と適度な高さである。
HS250バージョンLは最上級グレードなので本革シートなどのラグジュアリーな雰囲気にあふれた装備や仕様に加え、前後方向のプリクラッシュセーフティシステムなどの安全装備が標準で用意されているため、価格は537万円とかなり高めの設定。SAIに比べるとブランド代としてざっと50万円くらいは高い印象だ。このブランド代をどう考えるかで、HSにするかSAIを選ぶかが変わると思う。
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2009年8月4日 22:20 [242202-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
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HSの中古車 (167物件)
-
- 支払総額
- 79.8万円
- 車両価格
- 69.9万円
- 諸費用
- 9.9万円
- 年式
- 2011年
- 走行距離
- 13.9万km
-
- 支払総額
- 153.7万円
- 車両価格
- 138.0万円
- 諸費用
- 15.7万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 4.6万km
-
HS HS250h HDDナビ フルセグ バックカメラ ETC LEDヘッドランプ スマートキー
- 支払総額
- 47.6万円
- 車両価格
- 39.8万円
- 諸費用
- 7.8万円
- 年式
- 2009年
- 走行距離
- 12.4万km
-
- 支払総額
- 191.1万円
- 車両価格
- 183.0万円
- 諸費用
- 8.1万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 7.5万km
自動車(本体)
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- 153.7万円
- 車両価格
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- 諸費用
- 15.7万円
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- 支払総額
- 191.1万円
- 車両価格
- 183.0万円
- 諸費用
- 8.1万円




























