WF-C500
- 本体5.4g、ケース35gの軽量小型な完全ワイヤレスイヤホン。小型ながら高いバッテリー性能とコンパクト設計により20時間再生が可能。
- 高音域から低音域までバランスが良好で、ボーカルが自然で明瞭。DSEEで圧縮された音源をCD音質相当まで補完し、自分好みの音質に調整もできる。
- 防滴性能IPX4により、雨や汗を気にせずに音楽を楽しめる。左右同時伝送方式を採用し、途切れにくい接続と低遅延を実現。
| ¥6,890 | |||
| ¥7,350 | |||
| ¥7,722〜 | |||
| ¥8,400 |

-
- イヤホン・ヘッドホン 197位
- カナル型イヤホン 80位
- ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 95位
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.42 | 4.19 | 114位 |
| 高音の音質 |
3.97 | 4.15 | 210位 |
| 低音の音質 |
3.68 | 4.12 | 240位 |
| フィット感 |
4.21 | 4.08 | 150位 |
| 外音遮断性 |
3.79 | 3.79 | 142位 |
| 音漏れ防止 |
4.12 | 3.79 | 120位 |
| 携帯性 |
4.64 | 3.86 | 49位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
| レビュー表示 |
|
|---|
よく投稿するカテゴリ
2022年4月29日 19:21 [1575676-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 5 |
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|---|---|---|
参考 |
参考 |
参考 |
通勤時の音楽用途にWI-C310を使用していますが、次男にワイヤレスイヤホンを購入してやる際、キャンペーンで2台購入するとキャッシュバックがあったので、自分用にも買ってみました。
購入に当たり AirPodsも一応検討しましたが、iPhone等アップル製品を使うには便利な一方、音質は価格に見合ったものではないというレビューが多かったこと、本機はその半額以下で買えてバッテリの持ちと音質の評価も悪くなかったこと等から、本機を選びました。
また、上位のWF-1000XM4も一応比較しましたが、ハイレゾも聴かないし、電車などの外で使うためノイキャンは重視しない(むしろ個人的に電車等の外で使用する場合は(外音取込等の操作を意識しなくても)ある程度周囲の音が聞こえた方が安全だと思う)ことから本機で十分と判断しました。
以下、WI-C310との比較です。
【音質】
音質は本機の方がよく、音に広がりがあるように思います。
また低音は特に違いを感じました。
【フィット感】
耳に入る部分の大きさが違うので、圧迫感というか装着感はWI-C310の方がずっと軽快ですが、ケーブルの影響を受けるので、そもそも同じ環境で比較はできません。
このあたりはイヤーピースとの耳の相性の方が大きいので何とも言えませんが、私の場合は両機とも最初に付いている標準のものでしっくりきました。
一方、次男は本機付属のイヤーピースではいずれも満足いかなかったようです。
もっとも、これまでiPhone付属の純正有線イヤホンしか使ったことがないので、カナル型に違和感があり、慣れていないだけだと思われます。
【外音遮断性/音漏れ防止】
外の音は本機の方がずっと聞こえにくくなります。
前述のとおり、私は周りの音がある程度聞こえていた方が安心なので、結局通勤時はWI-C310をメインに使い続けています。
音漏れ防止についても、外音遮断性に比例して本機の方が高そうですが、そもそも電車内でそんなにボリュームを上げないので、静かな室内でもほぼ漏れないWI-C310で十分以上です。
【携帯性〜使用感】
本機をケースに入れた状態と、WI-C310を適当に束ねた状態では、WI-C310の方がコンパクトです。
一方、コードがあると絡んでしまう問題は避けられないので、取り出してさっと使うには本機の方がよさそうですが、現実問題としてケースのマグネット力がそこそこ強いことから、取り出す際にポロッと落としてしまいそうなリスクは高いです。
駅のホームなんかでは(鞄やポケットの中で取り出す等して)気を付けた方がいいですね。
なお、車内/構内放送や周りの音を聞く場合など、イヤホンを外す際は、コードのあるWI-C310の方が格段に便利です。
外しても首にかけているので落とす心配もなく、戻すのも簡単です。
音量等の操作もWI-C310は操作部が大きく+−のボタンがあるので分かりやすいです。
WI-C310のデメリットとしては、(絡みにくいとはいえ)コードが絡むことがある点や、動くと襟等にコードが擦れてその音が気になってしまう点が挙げられます。
【バッテリの持ち】
バッテリの持ちは最大10時間(本機)/15時間(WI-C310)と異なりますが、通勤片道1時間程度だといずれも数日は持ちますから、減ってきたと思った段階で充電すれば問題ありません。
ただ、本機の場合はスマホ等のアプリ(Headphones Connect)で比較的詳細な残量が分かるのに対し、WI-C310は起動時の音声案内でもウィジェット等の表示でも、FULL→70%→50%しか案内がなく、そこからいきなりLOWになり、本来一番知りたい20〜30%程度での通知がないため、タイミングの把握は難しいです。
(※WI-C310は Headphones Connect 非対応)
【総評】
左右がコードでつながっているタイプのワイヤレスと、完全ワイヤレスは使い勝手の上で結構差があると思います。
どちらが優れているとかではなく一長一短なので、自分の使い方に合った方を選んだ方がよいですね。
昔は、1万円もするイヤホンなんて高級品という認識でした(街行く多くの方が使っているのは2,000〜3,000円程度が一般的でした)が、今では1万円のワイヤレスイヤホンは廉価機扱い。
個人的には、内蔵バッテリの劣化が製品寿命に繋がり、紛失もしやすいワイヤレスイヤホンに高いお金を費やすのはもったいないと感じますが、時代は変わりましたね。
- 比較製品
- SONY > WI-C310
- 主な用途
- 音楽
- 映画
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
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2021年10月11日 16:02 [1505430-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 3 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
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|---|---|---|
左:WF-C500、右:WF-1000XM4 |
左:WF-C500、右:WF-1000XM4 |
ソニーが本格的に低価格(と言っても1万円しますが)の完全ワイヤレスイヤホンに参入したとのことで購入しました。
WF-1000XM4(以下 M4)も持っているので、音質なども比較しました。
【デザイン】
M4を受け継いだコンパクトで耳の形にフィットするデザインです。
写真で見ると低価格特有の安っぽい感じがしますが、実物を見ると意外と質感は高いです。
安っぽいプラスチック感はなく、なんというか“石”のような感じです(うまく伝わりませんね)。
充電ケースも同様に一見安っぽいですが、フタの開閉のクリック感がしっかりしており、やはり作りはいいなと感じます。
【高音の音質】
高音は悪くありません。
M4と比べてもそこまで劣ってはないと感じました。
【中音の音質】
中音が弱いです。
そのせいか、全体的に音が薄く聴こえます。
M4と比べるとかなり違いが分かります。
ただ、低価格の完全ワイヤレスイヤホンにありがちな音のザラつき感はありません。
クリアな音質です。特にDSEEをオンにするとクリアになります。
この辺はやはりソニーといったところですね。
【低音の音質】
全体的には低音寄りのバランスですが、M4ほど低音は強くありません。
低音の密度というか質もM4には敵いませんね。
しかし、イコライザーで低音を持ち上げると結構しっかりと鳴ってくれます。
ソニーのアプリは出来がいいと思いますので、こういったところはソニーの強みですね。
【フィット感】
M4よりも更に小さく軽量なので、装着感はいいです。
軽いので耳から落ちそうになる感じはしません。
イヤーピースはM4のフォームタイプではなく一般的なシリコンですが、この方が装着はサッとできます。
フォームタイプは耳にうまくねじ込まないと安定しないので。
【外音遮断性】
ノイキャンは搭載しておらず一般的なカナル型なので、M4と比べると外音はそれなりに聴こえます。
【音漏れ防止】
装着してもらって音量を大き目にしましたが、音漏れはほとんどなかったです。
電車の中でも安心して使えると思います。
【携帯性】
充電ケースは小型で軽量なので、女性の小さなバッグにも問題なく入ります。
ズボンのポケットに入れても膨らみはそれほど気にならないレベルです。
【総評】
実売11,000円という価格のソニー製 完全ワイヤレスイヤホンですが、際立って音がよいというわけではありません。
これが6,000円程度であればコスパがいいと感じるかもしれませんが、この価格ならこれくらいの音質はあるよなって感じです。
なのでこの商品のポイントは、
・1万円でソニー品質の完全ワイヤレスイヤホンである。
・品質はよく、音質も悪くはない。
・ちゃんとしたアプリでイコライザーも設定できる。
といったところですね。
6〜7,000円程度の格安のよくわからないメーカーのものを買うのであれば、このWF-C500を買った方がいろいろと安心感があると思います。
開封や音質の採点など、さらに詳細なレビューをブログに書きましたので、ぜひご覧ください!
【ソニーの低価格 完全ワイヤレスイヤホン WF-C500音質レビュー!!】
https://www.so-ra-no-i-ro.com/wf-c500_review
- 比較製品
- SONY > WF-1000XM4
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2021年10月10日 20:21 [1505176-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 3 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 5 |
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|---|---|---|
左からC500、H800、1000XM4。 |
左からC500、H800、1000XM4。 |
最近のソニーは、商品の発売サイクルやマーケティングの狙いが上手いと感じます。
本機種「WF-C500(以下「C500」といいます)」は、フルワイヤレス製品に興味があるけど二の足を踏んでいる方や、あまり高いお金を出せない(出したくない)若年層向けの製品と言えるでしょう。
以下、私が持っているハイエンドモデル、ミドルエンドモデルと比較しながらレビューします。(画像は一番左手がC500です。)
長文を読みたくない方は最初の「まとめ」だけ読んで貰えればと思います。
★まとめ:C500はこんな人にオススメ★
@とりあえず、安価で安定的なフルワイヤレス体験がしてみたい人。
※ポイント還元などを考慮して実質1万円を切るため、ここがC500の最大の強み。
ALDAC対応機器を持っておらず、今後LDAC対応機器を買う予定もない人。
※LDAC対応機器の例→ウォークマン、Xperia・Galaxy・Zenfone等の一部スマホ。
B家など静かな空間での理由が多く、ノイズキャンセリングが要らない人。
※外環境で利用する場合、やはりノイキャンの有無は音楽の没入感に大きな差をもたらします。
★以下は項目ごとの機種比較詳細です。★
C500と比較した機種は、以下のソニー製品2つです。
・WF-1000XM4(2021年6月25日発売。以下「1000XM4」といいます)
・h.ear in 3 Truly Wireless WF-H800(2020年2月29日発売。以下「H800」といいます)
【連続再生時間→◎:C500のGood理由→小さくなったのに再生時間が伸びている】
・C500→最大10時間(ケース充電1回と合わせると最大20時間)
・1000XM4→8〜12時間(ノイキャンON〜OFF。ケース充電2回と合わせると最大24〜36時間)
・H800→最大8時間(ケース充電1回と合わせると最大16時間)
【装着感→◎:C500のGood理由→軽量ゆえの良好な装着感】
・C500→本体の軽量さもあり、ハイエンドの1000XM4と比較しても遜色ない。
・1000XM4→良好。人によってはC500の方が良いと感じるかもしれない。
・H800→製品形状が異なり耳から出っ張っているため、C500の方が良いと感じる。
【対応コーデック/音質→〇:C500のGood理由→過去製品と比べても相応の対応内容】
・C500→SBC、AAC(同じSBC接続でもH800の方が音質に分があります)
・1000XM4→LDAC(やはりハイレゾ対応はかなりの強み)、SBC、AAC
・H800→SBC、AAC
【接続安定性→〇:C500のGood理由→外で利用しても切れることが無かった】
・C500→良好で切れることはほぼ無し。H800と同程度?
・1000XM4→現状、最も安定している。
・H800→良好。
【充電端子→○:C500のGood理由→USB Type-C対応。当然とも言える】
・C500、1000XM4、H800→全てケースの充電端子はUSB Type-C。
【ドライバサイズ→△:C500のBad理由→過去モデルから0.2mm小さくなった】
・C500→5.8mm。同じSBC接続で比較してもH800と比べて音の解像度が落ちる部分があったため、ドライバサイズやSoC(チップセット)が影響している可能性ありと推測。
・1000XM4→6mm
・H800→6mm
【機能周り→△:C500のBad理由→価格なりではあるが、防水防塵&軽量以外の強みは無し】
・C500→物理ボタン、IPX4の防水・防塵性能、過去モデルと比べて本体/ケース共にとても軽量
・1000XM4→ノイズキャンセリング/外音取込、ハイレゾ対応、IPX4の防水・防塵性能、タッチセンサー対応、マルチペアリング対応
・H800→物理ボタン、NFCペアリング機能対応
【色→△:C500のBad理由→淡いカラーリングのみ。ビビットな配色が無くなった】
・C500→ブラック、ホワイト、アイスグリーン、コーラルオレンジ
・1000XM4→ブラック、プラチナシルバー
・H800→ブラック、レッド、アッシュグリーン、オレンジ、ブルー
【アプリユーザビリティ→×:C500のBad理由→スマホのソニーアプリでケース電池の残量表示がされない】
・C500→本体の電池残量のみが表示され、ケースの電池残量は表示されない(発売時点)
・1000XM4→本体/ケース共に電池の残量表示される
・H800→本体/ケース共に電池の残量表示される
【おまけ:手持ち製品の製造国の違い】
・C500→メイド・イン・ベトナム
・1000XM4→メイド・イン・マレーシア
・H800→メイド・イン・マレーシア
以上、ご参考になれば幸いです。
- 比較製品
- SONY > h.ear in 3 Truly Wireless WF-H800
- SONY > WF-1000XM4
- 主な用途
- 音楽
- ゲーム
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2021年10月8日 06:04 [1503951-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
|
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|---|---|---|
WF-C500とATH-SQ1TWのモデル着用比較例 |
Headphones Connectでコントロール可能 |
CLEAR BASEで重低音も楽しめる |
eコマース比率が高いANKERや一般的な知名度が高くはないagやAVIOTにあまり関心が無い、JVCも馴染みが薄い、買うならオーディオテクニカかソニーだと言う人にお薦めの完全ワイヤレス入門モデルである。
このWF-C500は背伸びした所も無く、ソニーが作ったバリューモデルらしさがあるが、ターゲットはオーディオテクニカのATH-SQ1TWと同じ層だろうなと思う。そのATH-SQ1TWも中々の実力派なので思い付くまま比較して書いて行こうと思う。
【デザイン】
WF-C500はATH-SQ1TWの2段構造飛び出しデザインに比べると薄い。ただ、宝飾感はATH-SQ1TWの方があるので、まあこの辺りはお好みでどうぞとしか言えないが差別化ポイントは色々あるので更に読み進まれたい。
【低音の音質】【高音の音質】
WF-C500はATH-SQ1TWと同様な変に帯域を欲張っていない多くの人から支持されそうな素直な音で高域も緻密ではないが綺麗に伸びる。WF-C500の優位な点はHeadphones Connectと言うアプリに対応している所でイコライザーを用いてCLEAR BASEを4目盛位上げれば上位機種のWF-XB700に匹敵するような重低音も楽しめる。因みにWF-XB700はアプリ非対応である。
【フィット感】
デザインの所にも書いたがWF-C500は外耳道の入り口に嵌るような薄さがあり、安定した装着感が得られる。ATH-SQ1TWは外径がそこまで大きくはないのでややイヤーピース依存な所はある。逆に言うとイヤーピースがぴったりならATH-SQ1TWも遜色ないと思われ、その辺りは試着で確認するのが良いと思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
WF-C500の遮音性に関してはATH-SQ1TWと同様に中の中と言った所か。ATH-SQ1TWの有利な点として外音取り込みと通話時に自分の声がモニターされる側音機能を備えている事である。外音取り込みはお世辞にもナチュラルとは言えないが側音機能は違和感の無い通話に向いている。実際に試して比較してみてはと思う。WF-C500は外音取り込みや側音機能を備えていない。
【マイク性能】
WF-C500は一般的なシングルマイク構成だと思うが周囲音キャンセリング動作がある程度は認められ、ATH-SQ1TWの方は拾いやすい弱みがある。マイク感度もWF-C500の方が高いのでWeb会議用としてはWF-C500の方が向いていそうである。
【携帯性】【バッテリー】
WF-C500のバッテリーケースはWF-XB700に比べれば小ぶりにはなったもののスペース効率よりもぱっと見た目の存在感を重視しているような気がする。形状は別にして体積的にはATH-SQ1TWの方がコンパクトに感じる。
WF-C500のバッテリー持ちは各種音調整を効かせない状態で10時間の仕様なので6.5時間のATH-SQ1TWに比べればより長丁場の連続使用に耐えられる。
WF-C500はアプリからの電源OFFと本体の左右ボタン2秒押しで電源ON可能な所からイヤホン単体での運用も可能だがATH-SQ1TWは電源ON/OFFに関しバッテリーケースが必須のようである。
【機能性】
WF-C500は片耳交互使用が可能でLRミックスの完全なモノラルになる。因みに上位機種のWF-XB700は片耳交互使用が不可である。ATH-SQ1TWは片耳交互使用が可能と言う事だがLRミックスの完全なモノラルかどうかは未確認。
コーデックはWF-C500がSBCとAAC、ATH-SQ1TWはSBCのみとなる。両機種とも防沫のIPX4防水性能を持つ。WF-C500は圧縮音源等で消失した高音域を補完するDSEEと言う機能もアプリからON/OFFコントロール可能。
参考になった16人(再レビュー後:16人)
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野村ケンジ さん
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