Beosound Explore
- 高い防じん・防水性能(IP67 認証)を備え、アウトドアにも適したポータブルBluetoothスピーカー。最大約27時間再生が可能。
- 片手に収まる円筒形のコンパクトサイズでストラップと専用カラビナが付属。車内やテント内に吊るせるほか、リュックサックにも装着できる。
- 1.8型のフルレンジドライバー2基を備え、コンパクトながら59dBの低音性能を発揮。各ボタンは十分な間隔をおいて配置され、グローブ装着時も操作可能。
| ¥29,253〜 | |||
| ¥29,909〜 | |||
| ¥29,909〜 | |||
| ¥29,909〜 | |||
| ¥32,849〜 | |||
| ¥- |
Beosound ExploreBang&Olufsen
最安価格(税込):¥29,253
[Bonfire Orange]
(前週比:+353円↑
)
発売日:2021年 5月27日
よく投稿するカテゴリ
- Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー
- 1件
- 0件
2023年10月13日 11:34 [1768632-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 品質 | 5 |
| 音質 | 4 |
| 通信の安定性 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| サイズ・携帯性 | 5 |
【デザイン】言わずもがなの素晴らしいデザイン。自慢したくなります。
【品質】作りもしっかりしています。1回落っことしてしまって、傷をつけましたが、ほとんど目立たず
【音質】もう少し音の良さを期待していたので、★4つにしました。Bluetoothスピーカーの現状の限界がここなのかも?
【通信の安定性】全く問題ありません
【操作性】「ピポ」という音が可愛らしい。特に複雑な操作も必要としません
【サイズ・携帯性】携帯性は抜群です。ただし、ちょっと重いかな。
【総評】出張などでのホテル滞在では欠かせないアイテムになりました。家でもPCやiPadと繋いで聞いています。家の中でもあちこちに持ち運べるので、生活の一部になっています♪
- 使用目的
- 音楽鑑賞
参考になった1人
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2021年7月12日 06:32 [1471893-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 品質 | 5 |
| 音質 | 4 |
| 通信の安定性 | 3 |
| 操作性 | 4 |
| サイズ・携帯性 | 4 |
|
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|---|---|---|
Beosound ExploreのBlack Anthracite、Green、隣のA1 2nd Genより小さく見える |
Beosound Exploreの裏面 |
Beosound Exploreのボタン操作 |
【デザイン】【品質】
北欧デザインのままアウトドア志向でIP67に対応させるとこう言うデザインになるのか。カラバリはBlack Anthracite、Green、8月発売予定のGrey Mistの3色展開となる。USB Type-Cはキャップレス防水のようである。
JBLにしろソニーにしろIP67対応製品はファブリックと言うか布地にこれ見よがしのパッシブラジエーターと言う構成だがBeosound Exploreはアルマイト処理されたアルミ筐体(底面はファブリックポリマー)に精密な円柱デザインで傷を付けるのが勿体ない位である。
【音質】
B&Oのスピーカーで低音ドッカリなものも有るがBeosound Exploreはそこまでボンボン鳴る事も無く高音も360°放射と言う事もあるのだろうが伸びてはいるもののシャンシャンはしていない。直近で良く聞くと左右に分かれたステレオで鳴らされている事が分かる。
たっぷりとDSP処理されたBOSEの360°放射スピーカーであるSoundLink Revolve IIと比べると全方位的な広がりと低音の迫力はやや物足りなさが感じられる。
【通信の安定性】【端子】
単体使用ではBluetoothの接続性に関しては特に問題は無くブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定していた。店頭に2台置いてあったのでステレオペアリングで繋いでみたがこれはちょっと厳しいようである。
外部端子は給電・充電用のUSB Type-Cのみとなる。AUX INは備えていない。後、マイクも備えていないようでハンズフリー通話には使えない。
【操作性】【機能】
本体操作は再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。2台使ったステレオペアリング機能を備えていて設定は簡単でビデオに撮っておいたので参照されたい。但し、設定は記憶されなくて電源ONの度にテレオペアリングの操作が必要である。
ボリュームは本体操作だと32ステップでこれでも十分かなと思うがBang & Olufsen Appを使うと更に3倍位細かく調整できる感じである。これもビデオに撮っておいたので参照されたい。バッテリー持続時間は27時間を謳っているが容量が2400mAhである所からこれはちょっと怪しい。2台同時待ち受けのマルチポイントに対応している。
【サイズ・携帯性】
写真を見た時にはSoundLink Revolve II位のサイズ感を想像していたが実物を見ると特に背が高くなく威圧感の少ないインテリアとしても使えそうである。大きさは直径81mmで高さが124mmの円筒形で重さは637g(カラビナを含む)なので容積の割に結構ずっしりした重量感がある。
- 比較製品
- Bose > SoundLink Revolve II Bluetooth speaker
参考になった21人
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