AIRPULSE A80 レビュー・評価

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AIRPULSE A80 [Walnut]
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AIRPULSE A80AIRPULSE

最安価格(税込):¥76,230 [Walnut] (前週比:±0 ) 発売日:2020年 5月下旬

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AIRPULSE A80 のユーザーレビュー・評価

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満足度:5.00
(カテゴリ平均:4.25
レビュー投稿数:5人 (プロ:1人)
  1. 4 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 5.00 4.44 3位
品質 作りはよいか 5.00 4.35 1位
音質 音質のよさ 4.76 4.09 4位
通信の安定性 接続のしやすさ、通信の安定性 4.51 4.26 25位
操作性 操作・設定のしやすさ 4.51 3.98 12位
サイズ・携帯性 省スペース性・コンパクトさ 4.00 4.32 41位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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まぽりたんさん

  • レビュー投稿数:9件
  • 累計支持数:36人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

ノートパソコン
1件
0件
PCモニター・液晶ディスプレイ
1件
0件
Bluetoothスピーカー
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
品質5
音質5
通信の安定性5
操作性5
サイズ・携帯性4

【デザイン】
周波数の上限が40Khzまで対応していることは、選定の時のプラスポイントでした。20KHz止まりのものが多く、高音域を聞ける物を探していました。
バイアンプなので、更に高音質化の効果あり。

Bluetooth対応のものは世の中沢山ありますが、割と標準コーデックだけのものも多く、私的にはaptXに対応しているのは少しおまけのプラスポイント。iPhoneユーザーなので、今のところ恩恵はありません。AirPlay接続やAACのコーデックにできれば対応してほしかったところ。

入力端子にXLRがないので、別のUSB DACを使う場合などに、妥協してRCAケーブルを使うか、光端子出力を持っているDACなど制限される。
ヘッドホンアンプもないので、音が出せない時間などにヘッドホンで聞きたい場合は使えません。出力がスピーカーのみ。
これらは必ずしもマイナス点というよりは、作る側が音質、コスト、コンパクト性などバランスを考慮して、何を諦めるかの結論なのだと思います。

【品質】
この価格帯のものは初めて購入しますが、外観的に特に問題点はありませんでした。

【音質】
リビングでDenonのAVアンプと5.1chのスピーカーを使ってますが、A80は音の解像度が違いました。買って良かったと納得。

【通信の安定性】
スマホからとPCからと、接続テストをした程度ですが特に問題はありません。近距離で同じ部屋の中なので、問題になりません。どれぐらい離れられるかのテストはしていません。

【操作性】
電源やボリューム等はメインスピーカーの背面に配置されています。モニター用アクティブスピーカーの場合多いようですが、ホームユースには使いにくいですよね。でもこのスピーカーには、リモコンが用意されていて、とても快適。スイッチオンオフ、ソースの切り替え、音量、ミュートが手元で操作できるので、むしろ便利。

【サイズ・携帯性】
デスクトップには少し大きめなのかも知れませんが、低音域を確保するには必要な大きさと理解しました。

【総評】
もともとの想定購入価格の範囲はもっと下の金額でした。
Zen DACなどのUSB DACと組み合わせて使えるアクティブスピーカーで、ハイレゾに対応できそうなものを探していました。探しているうちに、本製品を見かけオールインワンならノイズの対策にそれほど苦心しなくても良いし、バラで買って組み合わせても6〜7万円はするだろうし、置き場所の問題や機材が多いとケーブルがごちゃごちゃするので、これもありかと考える様になりました。ユーチューブでも紹介ビデオが上がっていましたので、出来る事出来ないこと、強みをより深く理解できました。

使用時の注意点としては、フルの機能を利用するにはドライバーアプリのインストールが必要です。
ただし、一段階目?の機能、性能は、Windows10の標準ドライバーで動作するので、一般社員はユーザー権限しかない会社用PCに繋いでも使えます。
管理者権限でソフトウェアのインストールが必要なものは、普通は使えませんからね。

購入前に試聴なしでスペックだけで比較したのは、Yamaha NX-N500とクリプトンKS-55。
他の二つは試してないので正解だったかはわかりませんが、買ったことには確実に満足はしています。

接続対象
ノートPC
使用目的
音楽鑑賞
映像視聴

参考になった0人(再レビュー後:0人)

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ロートルゴルファーさん

  • レビュー投稿数:124件
  • 累計支持数:373人
  • ファン数:2人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
27件
スマートフォン
5件
11件
PCモニター・液晶ディスプレイ
7件
8件
もっと見る
満足度5
デザイン5
品質5
音質5
通信の安定性3
操作性4
サイズ・携帯性4

2008年、ONKYOのスピーカー GX-D90(13,000円で購入)をONKYOのサウンドボードSE-90 PCI(7,700円で購入)につないで、13年間、音楽と映画鑑賞で使ってきました。
私の耳であれば、十分楽しめたのですが、たまたまネットで本機の評判を知り、実売6万弱で購入しました。

開封してまず感じたのは、スピーカーの重さでした。ONKYOの もちゃちではないですし、PC用スピーカーとしては、重い方だと思いますが、ずしりと来る手応え、音を出す前から期待が高まりました。

ちなみに、本機は、幅140×高さ255×奥行き240mmで、GX-D90:123×229×D195 より少し大きく、27インチのディスプレイの両脇において、ちょうど机の上に収まる感じでした。(出力は、GX-D90の30Wに対して、100W)

実際にGX-D90と聞き比べてみましたが、音の解像度が明らかに違います。
何と言いましょうか、ちょっと大げさですが、目の前の演奏を聞いているような感覚になります。
これからPCは変えても、本機が壊れない限り、少なくとも10年は使うことになると思います。

接続対象
デスクトップPC
使用目的
音楽鑑賞
映像視聴

参考になった2

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レディ0308さん

  • レビュー投稿数:8件
  • 累計支持数:43人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

ヘッドホンアンプ・DAC
2件
0件
冷蔵庫・冷凍庫
2件
0件
PCスピーカー
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
品質5
音質4
通信の安定性5
操作性4
サイズ・携帯性5

たまたま新製品紹介記事の、「Acoustic Energyで AE-1 を作ったフィル・ジョーンズのアルミコーン、、、」に目が留まりました。

30年以上前のことですが、秋葉原のオーディオショップのスピーカーフロアで小コンボのジャズが控えめな音量で鳴っており、何気なく入っていくと、近くにあったAE-1から30cm 程離れた空間にトランぺッターのミニチュアが浮かんでいるかのような錯覚を覚え、ギョッとした記憶がよみがえりました。さらに、XMOSのチップを組み込んだTIのフルデジタルアンプ、、という記載。PCオーディオが広がり始めた頃、XMOS のreference 用基板を買って簡易のDDCとして使うと、それが当時使っていた50万円ほどのCDプレーヤーのデジタル出力に引けを取らなかったのです。

というわけで、絶大な期待感に突き動かされ A80 を衝動買いしました。

A80 のサウンドは AE-1 のような先鋭的なものではなく、帯域バランスが整った、まろやかで芯のある、あるいは厚みのある音像を描く耳なじみのよい音でした。チープな音とは無縁。セッティングが決まると、奥行きを感じさせる音場に、実在感のある、ウエイトの乗った音像が現れます。これは快感です。楽器や声の表情を繊細に表現するタイプではなく、厚みと実体感のある音像を立体的に描くのが特長。ジャズは文句なし。バロックの古楽演奏などでも、盆栽でも眺めるかのような音空間が楽しめます。

ニアフィールドで控えめな音量限定ですが、この値段と手間で、テーブルの上のノートパソコンを見ながら、一味違うオーディオの快楽に浸ることができます。アルコールが入れば壺中の天に遊ぶ気分。PCに繋ぐだけで鳴るお手軽なスピーカーですが、セッティングや吸音の工夫で音場感がガラガラ変わるので、それも面白いです。ベテランにもお薦め。

接続対象
ノートPC
使用目的
音楽鑑賞

参考になった7人(再レビュー後:5人)

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akeshiさん

  • レビュー投稿数:4件
  • 累計支持数:2人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

Bluetoothスピーカー
2件
0件
WEBカメラ
1件
0件
イヤホン・ヘッドホン
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
品質5
音質5
通信の安定性5
操作性5
サイズ・携帯性3

【デザイン】
木のデザインが美しい。質感もいいですね。

【品質】
価格に見合ったいい品質です。

【音質】
期待通りです。

【通信の安定性】
USB と Bluetooth で切り替えて使っていますが、どちらも十分です。

【操作性】
付属のリモコンが使いやすい。

【サイズ・携帯性】
サイズは、よしあしというより、こんなもんだと思います。

【総評】
価格はしますが、それに見合った製品です。
デスクサイドで、ビデオ会議、講演や、たまに音楽を聴くのに使ってます。
パソコンらしい音でなく、自然な音で聞こえるので素晴らしいです。

接続対象
ノートPC
使用目的
その他

参考になった1

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鴻池賢三さん

プロフェッショナルレビュートップへ

プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。

専門誌、ネット、テレ…続きを読む

満足度5
デザイン4
品質5
音質5
通信の安定性5
操作性5
サイズ・携帯性5

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

背面。ツマミや端子類のご確認に。

質感のご参考に。

ホーンは見た目にも個性的!

   

付属のリモコンと、スピーカー間を接続するケーブル。

   

国内輸入代理店から試聴機(メディア用)をお借りしてのレビューです。

【デザイン】
デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。
スピーカーとしてはリボン・トィータを搭載し、ホーンが個性的です。ウーファー中央のキャップが銀色で円錐型なのも、存在感を高めています。
キャビネットはMDFで、木目調のビニールシートを張っていることが分かりますが、色味は明るく今風で張り合わせ部分の処理もキレイ。価格に照らすと不満は感じません。

【品質】
電源やアンプ内蔵ということもありますが、ズッシリ重みがあります。キャビネットは厚さ18mmの高強度MDFだそうで、叩いてみるとコンクリートのように固く音も響きまません。非常に頑丈に作られているようです。
スピーカー間のケーブルも太目で被覆が透明など、高級感があります。

【音質】
USB接続は最大192kHz(サンプリングレート)の入力が可能なハイレゾ対応。ハイレゾ音源で試聴しましたが、超繊細で耳触りの良い高域は、流石リボン・トィータと思えるもの。ハイレゾ音源ならではの空気感が濃く感じられます。ボーカルのセンター定位もピシッと決まり、ハイエンドオーディオ的な楽しみ方もできます。
ウーファーはアルミ振動版で、音質傾向は引き締まった忠実再生派。リスニング用としては低域の量感が控えめに感じますが、背面のBASSツマミで調整が可能です。アルミ振動版に加え、ストロークが長くかつ歪が少ないようで、スケールの大きな低域をスムーズに再生するのは感心。奥行方向に広がりが感じられ、柔らかさや躍動感を感じる音調も好感が持てます。
特に気に入ったのは、Bluetooth接続時の音質。aptX接続も可能でしたが、iPhoneと組み合わせてAAC接続時、低音が痩せずリッチな雰囲気は驚くべきレベル。配信音楽やYouTubeなどを聞き流す用途にも大変お勧めできます。

【通信の安定性】
見通しの良い室内で、10m程度の距離で確認しましたが、通信は安定していました。
電波はかなり強力なようで、もう少し遠い他の部屋に移動しても接続を保っていました。

【操作性】
リモコンが付属し、USB, OPT(光デジタル), Bluetooth, AUX(アナログRCA), PC(アナログRCA)入力がダイレクト選択できます。
背面にはVOLUME/INPUT, BASS, TREBLEツマミがあり、直観的な操作が可能。VOLUME/INPUTは、RCA入力とBluetooth入力時の音量ギャップを調整するのに便利でした。デスクトップモニター用途として嬉しい機能と言えます。

【サイズ・携帯性】
寸法は幅140×奥行240×高さ255mm。フットプリントは1本あたりA4用紙半分程度と省スペースで、デスクトップ設置に適します。
因みに重量は、当方の計測で、電源搭載側が4.6kg、もう一方が4.25kgでした。
移動は可能ですが、2個同時だと9kg程度と重いので、注意が必要です。
電源はスピーカーに内蔵されていて、別付けAC/DCアダプターは無いので、デスクトップ設置や移動時に、邪魔になりにくくて良いですね。

【総評】
AIRPULSEは中国メーカーのようですが、設計は著名なフィル・ジョーンズ氏によるもので、実際の作りや音質もしっかり。価格を抑えつつ、非常に良い出来栄えだと思います。
購入し易い価格帯で、モニター用途に限らず、デスクトップでハイレゾリスニングが楽しめ、なにより利用時間が長そうなBluetooth接続時の音質も良好。光デジタル入力にも対応しているので、テレビとの接続も可能です。
ユーザーの用途に合わせて高音質で楽しめる、コストパフォーマンスも非常に高く感じる好製品です。

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