CX 350BT レビュー・評価

2020年 5月28日 発売

CX 350BT

  • Apt-X LL、Apt-X、AACなどのコーデックに対応したBluetoothワイヤレスイヤホン。Bluetooth5.0&Class1を採用し、安定した接続性能を備えている。
  • 1.5時間の充電で10時間の連続使用が可能で、充電ケーブルにUSB Type Cを採用し、急速充電ができる。
  • 紛失しにくい左右一体形状で、4サイズのイヤーピースが付属する。
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CX 350BT [WHITE]

タイプ:カナル型 装着方式:両耳 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:17Hz〜20kHz CX 350BTのスペック・仕様

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CX 350BTゼンハイザー

最安価格(税込):¥11,000 [BLACK] (前週比:±0 ) 発売日:2020年 5月28日

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満足度:4.50
(カテゴリ平均:4.27
レビュー投稿数:3人 (プロ:1人 試用:1人)
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.00 4.17 -位
高音の音質 高音部の音質の良さ 4.00 4.15 -位
低音の音質 低音部の音質の良さ 3.50 4.14 -位
フィット感 装着したときのフィット感など 4.50 4.08 -位
外音遮断性 外の音を遮断するか 3.00 3.81 -位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 3.00 3.78 -位
携帯性 コンパクトさ 4.00 3.80 -位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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ニ之瀬越えさん

  • レビュー投稿数:27件
  • 累計支持数:60人
  • ファン数:16人

よく投稿するカテゴリ

クロスバイク
0件
451件
ロードバイク
0件
331件
マウンテンバイク
2件
224件
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満足度5
デザイン4
高音の音質4
低音の音質3
フィット感5
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性5

半年ほど使用したのでレビューです
とりあえずエージングは終わっています。
この機種はボーカルが前に出ます。
そしてゼンハイザーのカナル型は全般に言える、立ち上がりには時間がかかりません。

基本低音が控え目に出ているので、イヤーピースは交換必須ですがそれでも足りない。
ゼンハイザーのアプリには対応しているのでBASSのみ少し上げて聞いています。
解像度は控え目ですがソースによっては、かなり聞きやす音質だと思います。
耳が疲れず楽に聞けるので、個人的にはこういうのは好みです。
音質は中音域中心にまとめているので、重低音でガンガン聞くようなイヤホンではありませんので低音が欲しい方は購入しない方が無難なイヤホンです。
ケーブルは柔らかく、細めなので耐久性という意味ではちょっと不安があります。

外音遮断性と音漏れはイヤーピースを変更している関係上で無評価にしました。

尚、雨の中で落として一晩気づかなくて水没させてしまいましたが完全乾燥させて無事復帰しています。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

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鴻池賢三さん

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プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。

専門誌、ネット、テレ…続きを読む

満足度4
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性5

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

製品全体

質感のご参考に

リモコン部。デザインと質感のご参考に。

メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。
Androidスマホと組みあわせてaptX接続し、配信音楽で確認しました。

【デザイン】
デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。
外観はCX150BTとほぼ同じで、違う部分と言えば、リモコンに音声アシスタント起動用の専用ボタンがあるだけです。
質感ですが、見える部分は樹脂素材のツヤツヤタイプで、電池ボックスとリモコン部は面積が広いためか、皮脂が付くと目立ち易いです。
イヤホン外側は面積が小さく、凝縮感も手伝って、艶感が美しく感じます。

【高音の音質】
CX150BTと同様、高域楽器の音色が引き締まって存在感があります。CX150BTはやや線が細い印象を受けますが、本機はaptXのお陰か質感が濃く伸びやかで、積極的に楽しむことができます。

【低音の音質】
CX150BTは高域が耳に付き易く、音量を小さく調整すると低音の量感も減少してバランスが今一つでした。一方本機は、上述の通り高域を積極的に楽しめるクオリティーで、低音の量感も適正。バランスの良いサウンドが得られます。さらに、非常に低い空気が揺れるような雰囲気から、低域楽器の質感や距離感も明瞭に描き分けでき、リッチなサウンド体験が可能です。低域自体の質も、aptXの効用は大きいと思います。

【フィット感】
CX150BTと同様です。イヤホンハウジングは非常にコンパクトで、横になって寝ても違和感を覚えません。ノズルが短めで、固定感は薄い代わり、負担感が少ないタイプです。スポーツ用でしっかりした装着感も求められる方よりも、軽快な装着感を重視する方に適します。

【外音遮断性】【音漏れ防止】
装着は少し浅めですが、カナル型としては一般的な範疇です。

【携帯性】
小型軽量で携帯性は良好です。

【総評】
CX150BTと本機は似ていますが、Android端末をお使いで予算に余裕があれば、aptXが利用可能な本機は良い選択だと思います。逆にiPhone(iOSデバイス)の場合、aptXが利用できないので、CX150BTを選ばれると良いでしょう。

参考になった3

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sumi_hobbyさん 殿堂入り 金メダル

  • レビュー投稿数:123件
  • 累計支持数:1356人
  • ファン数:50人
満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性3
音漏れ防止3
携帯性3

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製品紹介・使用例
Sennheiser Smart Controlアプリの表示

   

アプリから設定ボタンを押すとファームウエアアップデートが確認出来る

   

【デザイン】
バッテリー部分とリモコン部分はややゴツい感じがするがワイヤーは細身、ハウジングもコンパクトでその辺りが目立つのを好まない人に良いと思う。カラバリはホワイトとブラックの2色展開となる。

【低音の音質】【高音の音質】
一言で言うと馴染みやすい音。主張するイヤホンも多い中ですっと溶け込めるような素直な音は好感が持てる。低音は沈み込みがないものの十分な量感、高音は刺さることなく綺麗に伸びる。

【フィット感】
往年のCX 300-2を思わせるようなコンパクトなハウジングは耳の小さい人でも収まりが良いだろう。イヤーピースはSS、S、M、Lの4種類付属しているのでその点での幅広さもある。

【外音遮断性】【音漏れ防止】
外耳道をガッツリ塞ぐタイプではないのでそこそこと言う感じではある。

【マイク性能】【外音取り込み】
マイク性能は未確認、外音取り込み機能は持っていないようである。

【携帯性】
デザインの所にも記載したがバッテリー部分とリモコン部分はややゴツいものの、ワイヤーは細身でハウジングもコンパクトなのでまとめやすいと思う。

【機能性】
下位機種のCX 150BTと比べるとアプリによるイコライジングとボイズアシスタントが可能になっているのとコーデックでaptXとaptX LLがサポートされているのが違いとなる。音色に関しては殆ど差が感じ取れなかったので自分の使用スタイルから価格と機能のバランスで選べば良いと思う。

比較製品
ゼンハイザー > CX 150BT

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