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2022年6月18日 08:52 [612791-5]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 操作性 | 3 |
| バッテリー | 4 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 液晶 | 5 |
| ホールド感 | 4 |
【デザイン】特徴的スネオヘッドは機能的にも無意味でルックスもイマイチ。
所詮プラ外装と期待しなかったK-200Dの黒外装の出来が良すぎたので、今回は試しにクリスタルホワイトにしてみたが、これはネットで見た通り
- レベル
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- 風景
- その他
参考になった10人(再レビュー後:2人)
2016年1月11日 13:23 [612791-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 操作性 | 3 |
| バッテリー | 4 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 液晶 | 5 |
| ホールド感 | 4 |
【デザイン】特徴的スネオヘッドは機能的にも無意味でルックスもイマイチ。
所詮プラ外装と期待しなかったK-200Dの黒外装の出来が良すぎたので、今回は試しにクリスタルホワイトにしてみたが、これはネットで見た通り
【画質】高感度域はK-200Dから格段の進歩。ISO800以下はそれほど変わらない。
リバーサルフィルムモードにするとAWBが変。蛍光灯の白熱球タイプの赤みが抜けず選択設定してまともになる。
フルオートや、他の画質モードでは問題無いので故障ではなく仕様だと思いたい。
【操作性】電源スィッチの出っ張りが薄く、バッグから取り出すとき目視でテンポ悪い。ON・OFFのマークもカメラ構えた後方ではなく右斜めにあって直感とズレる。
モードダイヤルで頻繁に使うフルオートとPモードの間にまず使うことのない動画モードが有って邪魔。
【バッテリー】K-30を選んだ理由の一つが単三電池使える利点。専用バッテリーと充電器が付いてるが、色違いなどより付属バッテリーを選べるようにして欲しい。
バッテリー蓋はチャチなスライドスイッチで頼りないが、中の電池フックはバネはキツイし突出が大きいのでこじるようにしないと入らないし単三電池ホルダーの丁度内角部分に有るので横に押しにくい。
【携帯性】レンズが大きく重いので本体がコンパクトなのは助かる。実際野外で撮影しながらレンズ交換なんてのは現実的ではないので2ボディでいくつもり。
肩掛けバッグで程よい大きさのバッグを検討中。
【機能性】一番向上したのは内蔵フラッシュの接写調光。動体合焦なんてこれ以上は期待してないが、K-200Dの調光はまさにバカフラッシュで辟易してた。
K-30は接写調光はもちろん、室内撮影でISO感度変えてもキチンと調光してくれるので安心。
SDカードはK-200Dではまず一回では摘めないほどフタが窮屈でメーカーもすぐK-xで改善してたのに、また開度が窮屈で逆戻り。もしかして耐候性にするとこうなるのかな?
K-200Dは背面液晶にて撮影画像を2つ並べて比較出来る機能が便利だったけど今回は省略されて残念。
代わりに2ダイヤルのうち、背面はズーム操作、全面はファイル送り戻りを同じ倍率で操作出来るので前後数枚の比較は問題無い。
【液晶】大きく綺麗になった。気になるのはノートパソコンで観るより綺麗に映すこと。ベストショットはパソコンに移すまで判らない。
他メーカー製は液晶部がプラプラ動く機能がもてはやされてるようだが、少しでも強靭なのが好み。
液晶部をプラプラ動かすために貧弱になった表面保護のためフィルムを貼るとか本末転倒。
【ホールド感】K-200Dで一番驚いたのがズッシリ感。当時比較したKissモデルはまさにプラモデルを手にした感じだったのに対し、ステンレス製シャーシでガッチリ組み上げたボディはK-30にも引き継がれている。
実は性能的に十分満足出来たK-rを見送ったのもこの質感が無かったから。
【H27年9月追記】安くて丈夫、レンズは高倍率ズームばかり使ってるが結構綺麗。
先月、内蔵ストロボが発光しなくなって修理に出したが、念のため5年保証に加入していたため送料のみで直してもらえた。
K-200Dは未だ一度も不具合出ず、快晴時の晴天は惚れ惚れするがさすがに古く、使いにくさも感じる。
データが消えていたため、再掲載。
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参考になった4人
2015年9月29日 22:20 [612791-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 操作性 | 3 |
| バッテリー | 4 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 液晶 | 5 |
| ホールド感 | 4 |
【デザイン】特徴的スネオヘッドは機能的にも無意味でルックスもイマイチ。
所詮プラ外装と期待しなかったK-200Dの黒外装の出来が良すぎたので、今回は試しにクリスタルホワイトにしてみたが、これはネットで見た通り
【画質】高感度域はK-200Dから格段の進歩。ISO800以下はそれほど変わらない。
リバーサルフィルムモードにするとAWBが変。蛍光灯の白熱球タイプの赤みが抜けず選択設定してまともになる。
フルオートや、他の画質モードでは問題無いので故障ではなく仕様だと思いたい。
【操作性】電源スィッチの出っ張りが薄く、バッグから取り出すとき目視でテンポ悪い。ON・OFFのマークもカメラ構えた後方ではなく右斜めにあって直感とズレる。
モードダイヤルで頻繁に使うフルオートとPモードの間にまず使うことのない動画モードが有って邪魔。
【バッテリー】K-30を選んだ理由の一つが単三電池使える利点。専用バッテリーと充電器が付いてるが、色違いなどより付属バッテリーを選べるようにして欲しい。
バッテリー蓋はチャチなスライドスイッチで頼りないが、中の電池フックはバネはキツイし突出が大きいのでこじるようにしないと入らないし単三電池ホルダーの丁度内角部分に有るので横に押しにくい。
【携帯性】レンズが大きく重いので本体がコンパクトなのは助かる。実際野外で撮影しながらレンズ交換なんてのは現実的ではないので2ボディでいくつもり。
肩掛けバッグで程よい大きさのバッグを検討中。
【機能性】一番向上したのは内蔵フラッシュの接写調光。動体合焦なんてこれ以上は期待してないが、K-200Dの調光はまさにバカフラッシュで辟易してた。
K-30は接写調光はもちろん、室内撮影でISO感度変えてもキチンと調光してくれるので安心。
SDカードはK-200Dではまず一回では摘めないほどフタが窮屈でメーカーもすぐK-xで改善してたのに、また開度が窮屈で逆戻り。もしかして耐候性にするとこうなるのかな?
K-200Dは背面液晶にて撮影画像を2つ並べて比較出来る機能が便利だったけど今回は省略されて残念。
代わりに2ダイヤルのうち、背面はズーム操作、全面はファイル送り戻りを同じ倍率で操作出来るので前後数枚の比較は問題無い。
【液晶】大きく綺麗になった。気になるのはノートパソコンで観るより綺麗に映すこと。ベストショットはパソコンに移すまで判らない。
他メーカー製は液晶部がプラプラ動く機能がもてはやされてるようだが、少しでも強靭なのが好み。
液晶部をプラプラ動かすために貧弱になった表面保護のためフィルムを貼るとか本末転倒。
【ホールド感】K-200Dで一番驚いたのがズッシリ感。当時比較したKissモデルはまさにプラモデルを手にした感じだったのに対し、ステンレス製シャーシでガッチリ組み上げたボディはK-30にも引き継がれている。
実は性能的に十分満足出来たK-rを見送ったのもこの質感が無かったから。
【H27年9月追記】安くて丈夫、レンズは高倍率ズームばかり使ってるが結構綺麗。
先月、内蔵ストロボが発光しなくなって修理に出したが、念のため5年保証に加入していたため送料のみで直してもらえた。
K-200Dは未だ一度も不具合出ず、快晴時の晴天は惚れ惚れするがさすがに古く、使いにくさも感じる。
- レベル
- アマチュア
- 主な被写体
- 人物
- 風景
- その他
参考になった3人
2013年7月21日 22:47 [612791-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 操作性 | 3 |
| バッテリー | 4 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 液晶 | 5 |
| ホールド感 | 4 |
SDカードはつまみ難い |
電源スィッチ浅くON位置表示が変 |
電池フタロック浅過ぎ、中の止めフックは強過ぎ |
Version1.0 |
手ぶれ補正機能は向上してる感じ |
HDR2は効果高いがドギツくなる |
【デザイン】特徴的スネオヘッドは機能的にも無意味でルックスもイマイチ。
所詮プラ外装と期待しなかったK-200Dの黒外装の出来が良すぎたので、今回は試しにクリスタルホワイトにしてみたが、これはネットで見た通り
【画質】高感度域はK-200Dから格段の進歩。ISO800以下はそれほど変わらない。
リバーサルフィルムモードにするとAWBが変。蛍光灯の白熱球タイプの赤みが抜けず選択設定してまともになる。
フルオートや、他の画質モードでは問題無いので故障ではなく仕様だと思いたい。
【操作性】電源スィッチの出っ張りが薄く、バッグから取り出すとき目視でテンポ悪い。ON・OFFのマークもカメラ構えた後方ではなく右斜めにあって直感とズレる。
モードダイヤルで頻繁に使うフルオートとPモードの間にまず使うことのない動画モードが有って邪魔。
【バッテリー】K-30を選んだ理由の一つが単三電池使える利点。専用バッテリーと充電器が付いてるが、色違いなどより付属バッテリーを選べるようにして欲しい。
バッテリー蓋はチャチなスライドスイッチで頼りないが、中の電池フックはバネはキツイし突出が大きいのでこじるようにしないと入らないし単三電池ホルダーの丁度内角部分に有るので横に押しにくい。
【携帯性】レンズが大きく重いので本体がコンパクトなのは助かる。実際野外で撮影しながらレンズ交換なんてのは現実的ではないので2ボディでいくつもり。
肩掛けバッグで程よい大きさのバッグを検討中。
【機能性】一番向上したのは内蔵フラッシュの接写調光。動体合焦なんてこれ以上は期待してないが、K-200Dの調光はまさにバカフラッシュで辟易してた。
K-30は接写調光はもちろん、室内撮影でISO感度変えてもキチンと調光してくれるので安心。
SDカードはK-200Dではまず一回では摘めないほどフタが窮屈でメーカーもすぐK-xで改善してたのに、また開度が窮屈で逆戻り。もしかして耐候性にするとこうなるのかな?
K-200Dは背面液晶にて撮影画像を2つ並べて比較出来る機能が便利だったけど今回は省略されて残念。
代わりに2ダイヤルのうち、背面はズーム操作、全面はファイル送り戻りを同じ倍率で操作出来るので前後数枚の比較は問題無い。
【液晶】大きく綺麗になった。気になるのはノートパソコンで観るより綺麗に映すこと。ベストショットはパソコンに移すまで判らない。
他メーカー製は液晶部がプラプラ動く機能がもてはやされてるようだが、少しでも強靭なのが好み。
液晶部をプラプラ動かすために貧弱になった表面保護のためフィルムを貼るとか本末転倒。
【ホールド感】K-200Dで一番驚いたのがズッシリ感。当時比較したKissモデルはまさにプラモデルを手にした感じだったのに対し、ステンレス製シャーシでガッチリ組み上げたボディはK-30にも引き継がれている。
実は性能的に十分満足出来たK-rを見送ったのもこの質感が無かったから。
【総評】一番気になってるのは他メーカーよりK-5の後継機。D5200番に水を開けられたまま無為に過ごしてるとは思えない。
- レベル
- アマチュア
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- 人物
- 風景
- その他
参考になった1人
「PENTAX K-30 ボディ」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2025年2月2日 10:17 | ||
| 2022年6月18日 08:52 | ||
| 2021年9月23日 06:45 | ||
| 2019年3月22日 20:32 | ||
| 2018年9月29日 21:07 | ||
| 2016年7月31日 07:46 | ||
| 2016年1月1日 14:47 | ||
| 2015年12月27日 00:46 | ||
| 2015年8月22日 00:48 | ||
| 2015年7月19日 13:58 |
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