Q701 レビュー・評価

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 Q701のスペック・仕様

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Q701AKG

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [ホワイト] 登録日:2010年10月18日

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満足度:4.75
(カテゴリ平均:4.24
集計対象81件 / 総投稿数81
  1. 2 0%
  2. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.59 4.19 -位
高音の音質 高音部の音質の良さ 4.80 4.15 -位
低音の音質 低音部の音質の良さ 4.33 4.12 -位
フィット感 装着したときのフィット感など 4.26 4.08 -位
外音遮断性 外の音を遮断するか 1.96 3.79 -位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 1.46 3.79 -位
携帯性 コンパクトさ 1.63 3.86 -位
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namakejiroさん

  • レビュー投稿数:100件
  • 累計支持数:613人
  • ファン数:1人

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イヤホン・ヘッドホン
45件
12件
ヘッドホンアンプ・DAC
6件
3件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
6件
0件
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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性無評価

5年以上使ってみて、イヤーパッドがへたれてきたので、交換したのを機にレビューします。

簡略化して申し訳ないですが、わかる人にはわかると思いますが、密閉型ではオーテクのM50x、ソニーのMDR-V6、ワイヤレスでは、ゼンハイザーのM3 . .最近発売されて買ったBoseのQC45、開放型では、このAKGのQ701、グラドのs60eなどのオーバーヘッドホンを持っています。

一般的には有名なオーディオテクニカのM50xあたりが、15,000円から20,000円位のヘッドホンでは優秀でポピュラーですが、いかんせん、密閉型は一般的とは言え、長時間大きめの音声で聞くのはしんどいです。音は気にいってますが…これは、リスニング用と言う事ですが、実際はややドンシャリヘッドホンです。

Q701は、他のAKGのヘッドホンと同様に、開放型ですので、音の抜けが良く、低音から高音までの音とボーカルや楽器の分離、解像度が高く、原音に忠実です。しかもドライバーが大きいので、近くで高級オーディオのスピーカーを鳴らしているような豊かな感覚、感動があります。長時間聞いていても頭や耳が痛くなることもありません。側圧も緩めです。流石、世界の名音楽プロデューサーが監修したことだけの事はあります。

音が漏れるので公共の場では使えませんが、自宅で良い音楽、音楽のジャンルを問わずオールマイティーな曲を聴くには絶好の名機だと思います。

普段は、コードが3メートルと長いので、テレビにつないで本来の役目をしていませんが、ひとたび、これも凝っているとは、思いますが、真空管のミニアンプを通してステレオやポータブルプレーヤー、古いiPhoneなどに挟んでやると、本来以上の実力を発揮します。インピーダンス、何デシベルと言う出力が低いので、何かしらのポータブルアンプを使用した方がこのヘッドホンの本領を発揮すると思います。

密閉型の高級な良いイヤホン、ヘッドホンをお持ちの方でも、解放型のヘッドホンの良さを知ると虜になってしまうと思いますので、AKGのKシリーズやQシリーズを手に入れられるうちにお店や、オークション、フリーマーケットなどで入手できると良いと思います。

往年の名機と言われますが、2021年の終わりになってもその実力は、現在の名機と変わりません。素晴らしいの一言です。

主な用途
音楽
映画
テレビ
接続対象
オーディオ

参考になった9人(再レビュー後:9人)

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seihokさん

  • レビュー投稿数:7件
  • 累計支持数:119人
  • ファン数:0人

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PCモニター・液晶ディスプレイ
2件
1件
イヤホン・ヘッドホン
3件
0件
スマートフォン
0件
2件
もっと見る
満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質4
フィット感3
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性無評価

この製品はなんといっても高音がとても爽快です。
3万以下でキレイな高音を楽しみたい方には、これ一択です。断言します。
だからといって刺さらない。よくチューニングされているんだと思います。
低音は量はないですが、とても上品な低音です。悪くないです。

K550mk2も所有していますが、Q701の方が開放型という事で上から下までとても抜けがいい
音質も、まさに開放的になっています。

ただしバンドの長さをロックできないのは一長一短ですかね
1回ベストな位置を見つけたら固定したいとも思うのですが、これは押し付ける力によって自動調整される仕組みですのでできません。
逆に、自動で最適な位置が決まるとも言えるし、付けながら微調整する事が簡単にできます。

HD598も持っていますが、まさに正反対の特性だと思います。
HD598の高音に物足りなくて、試しに買ってみたのですが大正解です。
これだけの解像度を持ったヘッドホンが今の2万5千円程度で買えるならコスパは十分だと思います。

レビューに出てきたHD598 K550mk2との簡単な比較です。

対HD598:デザイン、フィット感でいくとHD598が良いが、Q701を知ってしまうと高音の物足りなさが目立ちます。一日10時間とか使用するなら598の方が良いとは思いますが、そうでないなら701の方が良いと思います。

対K550mk2:低音は若干550mk2が出ます。ですが上から下までの総合的な音質を考えるとQ701の方に軍配があがります。外で使う可能性があるならK550mk2ですが、そうでないならQ701の方が良いと思います。

比較製品
AKG > K550MKII
ゼンハイザー > HD598
主な用途
音楽
映画
テレビ
接続対象
オーディオ

参考になった6

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kokonoka91さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:3人
  • ファン数:0人

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イヤホン・ヘッドホン
1件
2件
もっと見る
満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質4
フィット感5
外音遮断性4
音漏れ防止2
携帯性3

洋楽ではPendulumなどのドラムンベース、邦楽ではMAN WITH A MISSIONや凛として時雨などの比較的声の高い男性ボーカルの曲を好んで聞いています。
これまで、USB-DACにFostex HP-A4、ヘッドホンはHD598という組み合わせで一年ほど音楽を聞いていました。
HD598は全ての音をフラットに慣らしてくれるという点で取っ付き易いヘッドホンではありますが、高音が若干ザラつく面があり、私のような高音の音源をよく聴く人間としては若干不満が残りました。
ですので、次に買うヘッドホンはとにかく高音をクリアに吐き出してくれるヘッドホンにしようと思い、いろいろと下調べをした上で大阪・日本橋の音響専門店で複数の候補を試聴し、一番しっくりきたこのQ701を購入することにしました。

Q701を賞賛する声は多く聞かれますが、逆に否定的な人間も多数おり賛否両論のヘッドホンであるという事を知った上で試聴しましたが、私は試聴機の電源を付けた瞬間に「あ、これだ!」と思うほどジャストフィットしました。
高音は非常にクリアで繊細であり、耳に突き刺さることなくスーっと伸びていく感覚は非常に印象的で、ボーカルがまったく埋もれず綺麗に聞こえてくるこの音はまさに僕が求めていたものでした。
低音域が弱いという意見も散見されますが、僕としては高音とのバランスが取れていてとても丁度いい具合だと感じています。

まだ購入してから一週間、エージングは50時間ほどしか進めていませんが、現状でも素晴らしい音を奏でてくれています。

■ デザイン
イヤパッド部分はマットブラック、革で出来たヘッドバンドには緑色のステッチ加工がされており、非常に高級感があります。

■ 高音の音質
前述の通り、素晴らしいの一言です。

■ 低音の音質
こちらも前述の通り、高音とのバランスがよくとれていると思います。

■ フィット感
ヘッドバンドのコブで頭を痛めるという声をよく見かけましたが、僕はまったく気になりません。
イヤパッドの質感も大きさも丁度良く、装着感は抜群です。

■ 外音遮断性
同じ開放型のHD598と比べると、遮音性は高いと思います。

■ 音漏れ防止
開放型なので…。

■ 携帯性
外に持ち歩こうとは思いません。

主な用途
音楽
映画
ゲーム
テレビ
接続対象
PC

参考になった3

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すっばいいレモンさん

  • レビュー投稿数:5件
  • 累計支持数:41人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
3件
1件
ヘッドホンアンプ・DAC
2件
2件
もっと見る
満足度3
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感3
外音遮断性2
音漏れ防止2
携帯性1

今流行のような音楽(アイドル,ハードロック,打ち込みetc)を聞いていてそれをいい音で聞きたいと考えている高級ヘッドホン入門の方がこのヘッドホンを購入するとほぼ確実に失敗すると思います。
そんな人はBeatsでも買った方が幸せになれます。
なぜこれほど沢山の人に支持されているのか理解に苦しむヘッドホン。

1,余りに長いエージング時間
購入から使用3ヶ月程普段使用(エージング含め300時間程?)したころからようやく全体の周波数バランスが整ってきてフラットに落ち着きました。最初の一ヶ月は中音、高音よりで無駄に解像度が高いのでROCK,POPなんぞ聞けたものではありませんでした。新品状態でベストなヘッドホンはありませんが、ここまで時間をかけなければ音楽を聞く気にすらなれないヘッドホン。1ヶ月そこそこで売却一歩手前でした。

2,環境を整える必要がある
これは多くの方が仰る通り。アンプ一つ変えるだけで低音がボワボワしたり圧迫感が出てしまったり、本当に環境にうるさいです。
誰もがオーディオに何十万もかけられるわけではないでしょう?

3,ジャンルを選ぶ
このヘッドホンは万能ではありません。ROCK,POPはエージングが終了後もやはり不得手と言えます。この不得手ジャンルの為にまた新しく何万円もするヘッドホンを購入するのですか?私はオールマイティにヘッドホン一つで何でも聞きたいです。

あまりにもべた褒めレビューが多いためこういったマイナスとなる点だけを集めてみました。購入する判断基準だけはしっかり持ちましょう。
一年程使用して売却予定はありませんが、壊れたらもう一度買うことは無いでしょう。私にとってはその程度だということ。

主な用途
音楽
映画
テレビ
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった15

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パイルさん

  • レビュー投稿数:66件
  • 累計支持数:415人
  • ファン数:5人

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マザーボード
9件
131件
スピーカー
0件
140件
ヘッドホンアンプ・DAC
1件
96件
もっと見る
満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性2
音漏れ防止2
携帯性3

@以前から使用しているK701_付属パッドの周波数特性

AQ701+付属パッドの周波数特性

BQ701+AD2000Xパッド+8mmスポンジの周波数特性

   

C左はAD2000X用パッド_右は純正パッドの写真

   

 Q701は、K701より低音から中音にかけて、音圧レベルがやや大きくなります。ドライバーユニットは一緒なので、多分ハウジングの改良によるものだと思います。
 k701と比較すると低音に厚みが出て、特に30Hz以下の低音が普通に聴こえるようになりました。その分、低音から中音にかけて、残響が増して少し響く感じがありますが、これはこれでいい感じですが、ヴォーカルがやや遠く感じます。高音は、K701とほとんど一緒で、サ行の強調や刺さる感じは全くありません。とてもクリアーで分解能がが良い音色です。
 次に特製イヤーパッドに替えてみました。このパッドはオーディオテクニカのAD2000X用のパッドをスポンジで厚みの補正をしたもので、装着感は付属のものよりソフトでとてもいい感じです。
 この場合の周波数特性は20Hz−1000Hzでほとんどフラットな特性になり、純正パッドの装着時の中音の厚みが減る分、余計な響きが減って、ヴォーカルが近くなり、より自然な音色になります。(大げさな表現かもしれないけどSTAXのSR009のような感じ)
 実際に録音したデータをアップしたので聴き比べると違いがよくわかると思います。
 ダウンロード先
http://yahoo.jp/box/aiv9RU
 元音源のURL
https://www.youtube.com/watch?v=2TSV0nObv6Y
 録音機材
PC同軸デジタル→DR.DAC2DXTE→Q701→測定用マイク(ECM8000)→DR-07mk2(レコーダー)
 測定した音源の聴き比べのポイントは、元youtube音源と録音した音源の音が同じに聴こえれば、音質の劣化が少ないことになり、原音に忠実な音、ということになります。聴いてみるとわかりますが、今回の測定では、Q701+オーテクのイヤーパッドの組み合わせが最強です。Q701は元の音質が良いので、改良によってはもっと良い音出しができる可能性があります。
 ただし、この感想はあくまでも自分の意見であって、実際は低域に厚みがほしい人の方が多いと思います。ゼンハイザーや、ベイヤーのオープン型ヘッドホンは評価が高いけど、Q701と同様に低音から中音にかけて、周波数特性が盛り上がっていて、独特の音場や響きがあり、それが個性となっています。なので好みの問題かと思います。

主な用途
音楽
テレビ
接続対象
オーディオ

参考になった8

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自称辛口さん

  • レビュー投稿数:5件
  • 累計支持数:18人
  • ファン数:0人

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イヤホン・ヘッドホン
3件
0件
ブルーレイプレーヤー
1件
0件
CDプレーヤー
1件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン4
高音の音質3
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性無評価

弦楽や吹奏楽はとても気持ちよく聴けます。
シンバルはあまり開放的には鳴りません。
ひどい録音のソースでは本当にひどく聞こえます。
そういった部分を誤魔化してくれるヘッドホンが好きな方も居ると思いますので、
これは良い点でもあり悪い点でもあると思います。

ボーカル主体のポップスなどの音楽ではボーカルが遠くベールがかかったように聞こえます。
特に複数人のボーカルですと誰が誰だかわからないという様なことに…
これは解像度の甘さに原因が有ると思います。
声の聞き取りがメインの方には日本メーカーのモニター機をお勧めします。
Q701は少し魅力的に聴かせる傾向がありますので。

この製品の良い点は
「好きな方にはたまらない、受け付けない方には全く受け付けない独特の音場感」です。
皆さん高音の質感の良さばかりを挙げられていますが、
個人的には低音の質感がピカイチと感じています。

皆様が良いお買い物をされる事を願っています。

主な用途
音楽
テレビ
その他
接続対象
オーディオ

参考になった7人(再レビュー後:5人)

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Ag9xさん

  • レビュー投稿数:6件
  • 累計支持数:64人
  • ファン数:27人

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その他オーディオ機器
0件
79件
ヘッドホンアンプ・DAC
0件
31件
CDプレーヤー
0件
28件
もっと見る
満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性3
音漏れ防止1
携帯性1
   

スタッフが美味しく頂きました。

   

※こいつはすごくエネルギーを必要とします。
おそらく、所有者の大多数が鳴らし切れていないでしょう。
ヘッドホンアンプなどに繋いでは、とてもドライブしきれません。
パワーアンプの抵抗降圧回路に繋いで下さい。

僕のアカウント画像にもしています。
そのくらい、自作趣味の人間にとっては評価の基準になるヘッドホンです。
色付けが少なく、中高域が綺麗で、ボーカルの確認に使えます。
突筆すべきは空気感。パワーアンプに繋いだときに生み出される音場は広く深く、ヘッドホンでは無いかのような音がします。
オーディオだけでなく、AVにも使える、少し特殊な子です。
僕にとってはもう完全に自作の友です。

一言で言い表すならば、万能選手というところでしょうか。
価格面でも非の付け所が無い、最高の機種です。

主な用途
音楽
テレビ
接続対象
オーディオ

参考になった15

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山山山登山さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:0人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
1件
1件
もっと見る
満足度4
デザイン5
高音の音質5
低音の音質3
フィット感5
外音遮断性3
音漏れ防止3
携帯性3

開放ならではの、高音から中音域の表現力が
素晴らしいの一言。

音が空気中に解き放たれ
舞う様なという表現だと思います。

重量感も無く、付けていても違和感を感じる事が無く
長く付けていられます。
これは、密閉型では味わえなかったフィーリングです。
(蒸れもありません。)

ケーブルが2種類ついていることから
K701、K702よりお買い得に思えます。

こちらはリケーブルできるので
ケーブルを交換できるという楽しみと
トラブルの際のメンテナンスも容易に行えるという
点でお勧めできる機種です。

難を言えば低音が若干弱いですが、
ウッドベースなど楽器の表現に問題は出ません。

迫力あるシネマサウンドを体感するのには若干迫力不足なので
4点としました。

主な用途
音楽
映画
テレビ
接続対象
オーディオ

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Q701
AKG

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