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2009年3月16日 13:45 [201291-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 中音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 5 |
| サイズ | 2 |
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2008年7月9日 18:29 [146630-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 中音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 4 |
| サイズ | 5 |
CB1200(B)とセットで購入しました。
セッティングにおいてノイズがでましたが、設置のしなおしで改善しました。
コンセントのアースを意識してつなぐと良いみたいです。
購入のきっかけは、デザインと入力数、設置のしやすさです。
台は1200に決めていましたので、同じ黒色でコンパクトなデザインであるこれに一目ぼれしました。
後はつなぐ機器の数に対応してるかどうかです。うちではテレビ、レコーダー、プレイヤー、ゲーム機と主に4つで、結果としてゲーム機以外をこれにつないでいます。
すべて光でつなげれるのはとってもありがたいです。
設置については台がスピーカー内臓ということもあって、とっても簡単でした。
機器のセッティングも、マニュアルはわかりやすかったです。
ただ、そのマニュアルですけど、もちっと、音の臨場感を出させるようなアドバイスがかかれていても良かったかと思います。
つなぎ方や操作説明しかないのは、音響製品を買った初心者でも少し物足りないかもしれません。
その分ページ数がかなり少なく、読みやすいではありましたが。
設置状況にもよるかもしれませんが、台とのセットで3.1ch時に、あまりシアターディメンションの効果を感じませんでした。色々設定を触ってみたのですがあまり効果を感じなかったのは残念です。
これは製品が悪いのではなくて、環境や設置の問題でもあるはずですから、前述したとおり、想定しえる間取りや設置状態でのテストというか、近い間取りでの設置方法、アドバイスが記載されていれば勉強になると思った次第です。
ウーファー内臓で手軽に5.1に挑戦したい方にはうってつけだと思います。おススメです!
ウファー選びはよくわからないし、買い足すのもあれだけど、スピーカーだけは
古いコンポやもらいもので余ってるって方は結構いると思うので、これは面白いと思います。
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2007年12月4日 07:36 [104350-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 中音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| サイズ | 5 |
東芝の液晶TVREGZA-Z2000に接続するスピーカを探していてこのDHT-9にたどりつきました。
アンプ内蔵ですでにセンター、サラウンドスピーカーは持っていたのとRI EXに対応しているのが決め手になりました。
TVの電源に連動し電源が入りTVのボリュームで音量が調節できるのでとても便利です。
しかし配線は音声用に光1本、RI EX用にRCA1本ミニジャック1本と多いです。
入力端子も光3RCA2と十分です。
再生できるフォーマットは最新のフォーマットには対応していません。
Theater-Dimentionalという技術でリアのサラウンドスピーカーがなくても擬似的に5.1chを実現してくれます。
リビングのTVに接続するウーハーとしてはお勧めできます。
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2007年6月18日 13:59 [76206-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 中音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| サイズ | 5 |
DHT-9を購入したのでレポしたいと思います。
■デザイン
木目に黒の塗装がされており落ち着いた高級感があります。
黒は無難でほとんどの部屋に違和感なく置けると思います。
ちなみに同性能品でHTX-11というのがありますがそちらは色がシルバーです。
私はREGZAとの連動機能も兼ねて購入を検討していたので
テレビの横に置いても違和感のない色という点も考慮してDHT-9を選びました。
またスペース的にも割とコンパクトに収まります。
私の場合、部屋のスペースの都合で5.1ch環境が厳しいというのもあったので
2.1ch〜3.1chをメインで使う事ができ、尚且つ増設で5.1chに対応でき、
アンプ内蔵サブウーファーで手の込んだ配置をしなくていいというのは魅力でした。
■音質
私は音響関係に詳しくないので専門的なレポはできませんが
今使ってるテレビ内蔵のスピーカーと比べれば
比較にならないほど聞こえがいいので買って満足してます。
低音はデフォルトだと弱いですが設定でスピーカーの
音量バランスを調整してやれば低音がしっかり出るようになります。
マンション住まい、2階に置こうとしてる方にとっては充分なレベルです。
前方のスピーカーだけでマルチチャンネル再生ができると
謳っているシアターディメンショナル機能に関してですが、
確かに空間を感じさせる音は出てる感じはします。
ただ私の環境だと部屋の構造が悪いのかリアスピーカーに
当たる部分の音が後方と言うよりは斜めから聞こえてくる感覚がして
包み込まれてるような感覚というのは体感できませんでした。
まぁ個人的には2.1chでマルチチャンネル感が味わえるだけで◎です。
■機能・操作性
この機種の入力はアナログが2系統、デジタルが3系統あるんですが
私の場合、アナログ1つをテレビ(RI連動用)、
デジタル3つをテレビ、ゲーム機、PCという感じで使ってます。
1つの音響設備で部屋の音関係を全て管理できるのはとても便利です。
ただ欲を言うなら使わない入力先はスキップできる機能が欲しかったですね。
リモコンはチープな感じでゴムボタンは小さく使いやすいとは言えません。
と言っても初期設定関係以外でよく使う機能となると
電源のON/OFF、音量、入力先切り替えくらいしか
触る場所もないので使い勝手は良くも悪くもすぐ慣れると思います。
■REGZAとの連動
私の場合、37Z2000でRI連動を利用して使っています。
予め入力先をデジタル3(RIテレビ用)に合わせておくと
テレビの電源ON/OFF、音量調整、消音がアンプと連動するようになります。
アンプの存在を気にせずテレビ感覚で使いたい方には便利な機能です。
私の環境で使用例を挙げると、
デジタル … 入力1:ゲーム機 / 入力2:PC / 入力3:REGZA
アナログ … 入力1:空き / 入力2:REGZA(RI連動用)
という接続で使用しています。
・テレビを見る場合
デジタル3に合わせてRI連動で使用。
音量調整、消音、電源ON/OFFが連動します。
アナログ入力1の接続はRI連動用なので使いません。
・PCを使う場合
デジタル2に合わせて使用。
PCしながらテレビ見たいって場合は、当然アンプの入力先はPCのままなので
テレビとアンプのRI連動は解除されテレビ内蔵のスピーカーから音が出ます。
・ゲームをする場合
デジタル1に合わせて使用。
ぶっちゃけテレビとゲーム機(PS3)をHDMIで接続して
アンプの入力先をテレビのままで使えないのかって話なんですが、
どうやらREGZAのHDMI端子の音声信号はリニアPCMしか
対応してないようなので、それをしてしまうとBlu-rayやDVD等を
見る場合はDolbyDigital等で再生できなくなってしまうので注意が必要です。
■HTX-11との違い
・色
・フロントスピーカー×2が付属していない
上記2点以外は全く同じです。
デザイン面でも少し触れましたがHTX-11でなく
DHT-9を買おうとしてる方の中にはHTX-11の色が
気に入らないからという理由も少なくはないと思います。
各言う私もHTX-11のシルバーが部屋のインテリアと
合ってなかったという理由でDHT-9を選びました。
ちなみに私のように色違いのHTX-11という感覚で
購入を検討されている方はフロントスピーカー選びは
D-057M(B)が同色同素材で見た目的にマッチしやすいと思います。
性能面でもHTX-11付属のスピーカーと比べて
ほぼ同性能です(カタログスペックだと若干性能↑)
最終的にHTX-11を購入するより3000~4000円ほど費用が
高くなってしまいますが、HTX-11の塗装代だと割り切れるなら買いです。
以上、参考になれば幸いです。
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