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2022年6月27日 15:17 [1594657-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 無評価 |
| 中音の音質 | 無評価 |
| 低音の音質 | 4 |
| サイズ | 3 |
【デザイン】
木目シートは天然木のような筋もあり、パッと見、天然木の突板に見えます。
最近はプリントのドットがわかる安っぽい木目シートがほとんどですが、さすがにこの頃は力が入っていたと思います。
ただ、大きさのせいか、見た目のバランスが間延びして見えます。
たぶん、下位モデルのSL-105がベースモデルで、こちらはそのストレッチ版のような気がします。
【低音の音質】
自然な低音で、あまりズンドコ向きではないと思います。
映画の効果音用というより、10pくらいまでの小口径のスピーカーの低音の補強用というのが、正しい使い方のように思います。
【サイズ】
けっこう高さがある(496mm)ので、置く場所を選ぶかもしれません。
【総評】
下位モデルのSL-105は発売時¥22,000(税抜)、本モデルは¥32,000(税抜)です。
てっきり、本モデルの方がウーファーの口径が大きいだろうと思っていましたが、どちらもウーファー径は20cmと同じで、アンプも最大出力が75Wと同じものを使用しているようです。
なので、違いはキャビネットの大きさで本モデルの方が内容量が32LでSL-105より7Lほど大きくなっています。その違いだけで1万円高いのは、ちょっとなんだかなと思います。
自分は両方持っていますが、見た目のバランスがいいのはSL-105の方ですね。
SL-307は大きくしてしまった分、SL-105に比べて底板が薄く見えます。
まぁ、この辺は使用環境次第で、自分に合ったものを選ぶのがよろしいかと思います。
どちらもパワードサブウーファーとして、基本的な所は押さえていると思います。
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