PE-36S レビュー・評価

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PE-36Sパナソニック

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 登録日:2004年 3月16日

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PE-36S のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:4.47
(カテゴリ平均:4.39
集計対象12件 / 総投稿数13
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
光量 調光範囲の広さ 4.74 4.42 -位
携帯性 軽さ、コンパクトさ 4.21 4.15 -位
操作性 取り扱いは簡単か 3.95 4.28 -位
機能性 各種搭載機能は便利か 4.72 4.28 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ラフ・スノーローダーさん

  • レビュー投稿数:166件
  • 累計支持数:522人
  • ファン数:18人

よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
6件
707件
スタッドレスタイヤ
10件
204件
自動車(本体)
1件
184件
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満足度4
光量4
携帯性3
操作性3
機能性4
   

発光部を後ろ向きに設定

   

既に、新品を入手する事は困難でしょう。
中古品などを購入する時、既にお持ちの方に多少でも参考になればと思います。

このストロボは、多機能でなかなか活用できます。
ワイヤレスリモコンを、使用してカメラから離れた場所で操作する場合はリモコン操作で撮影がされたのか?分からない事があります。
このストロボは、発光部が上に向くだけでなく横方向にも360度動きますし、光量も変えられますので被写体に影響のない様にリモコンを持っている人に向けて発光させる事によりシャッターが切れたのか確認できます。

最近では、装備されていない外部電源端子があるのも魅力です。
発光回数が多く、発光間隔(充電時間)短縮、向きの積層乾電池。
入手が容易で、安価な単二電池6本により内部に入れる単三電池4本と比較して発光間隔短縮、発光回数増になるTRパワーパック。
冬場など、温度が低下して電池の性能も落ちてしまう時にはこれらの電源装置をコートなどの中に入れて温める事により電源強化もできます。

レベル
アマチュア

参考になった2

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学校カメラマンさん

  • レビュー投稿数:148件
  • 累計支持数:123人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

レンズ
59件
3件
フラッシュ・ストロボ
10件
14件
デジタル一眼カメラ
10件
6件
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満足度4
光量4
携帯性4
操作性4
機能性4

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参考になった0

exposedさん

  • レビュー投稿数:24件
  • 累計支持数:206人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

レンズ
12件
0件
マザーボード
0件
7件
SDメモリーカード
1件
2件
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満足度4
光量5
携帯性4
操作性3
機能性5

ずいぶん前から使っています。

サンパックがDXストロボを廃止して外光オートタイプの新しい機種を開発しないようになったので、いまだにこのストロボが外付け汎用外光オートストロボとしては最新式という位置づけだと思います。

まず一番のポイントは光量の大きさです。型式は36ということでGN36かなと思うと(それはそれで当たっているのですが)実質は各社TTLオートストロボのクリップオンタイプの最上モデルと同じです(キャノンでいえば580)。GNの計算方法のマジックとも言えますが正直に昔ながらのスペック記載をしているパナソに逆に安心と好感が持てます。

次にボディの造りですが、カメラメーカー純正と比較しても全く劣っていない質のいいボディです。新しさ感もまだ古さは感じません。

ワイドパネル、バウンズ時のキャッチライトレフも内臓で失くす心配が無いのはもう当然の装備でしょう。バウンズする際はワンプッシュで全ての方向へ回転でき、その際の操作感触と決めた位置での節度あるロックは質が高く心地良いです。

表示は液晶で多彩な機能がありオートではF2開放付近まで非常に細かい絞り設定ができ、調光補正も実際にその効果がきちんとわかるほどきっちりと調光しています。オートの精度もポジで使用する際にも安心して撮影できます。

あと、外部電源に対応している点とシンクロケーブルも装着でき(ストロボ側専用ジャックの長い、短いの2種類が有る)、変わりダネとしてはオート受光部を好きなポイントへ移動できるアタッチメントもあり、傘バンでオート撮影もできたりします。

使用していて中身はわかりませんがチャージ時のフィーリングだとかから感じるのは、内部メカ類が現代カメラメーカー純正ストロボと同じように感じます。チャージも早いですし連写にもついてきてくれます。

欠点は、ボタン類の中で電源ボタンが指の太い私には非常に押しにくく爪を切った時などは何かでつつかないといけなくなるほど形状が今ひとつ。指の細い方は問題ないでしょう。

また電池蓋がヒンジ式ではなく脱着タイプなので現場で万が一紛失した場合何もできなくなる可能性があり、失くしたことはないですが心配といえば心配でポイント移動の際の必須チェック項目になっています。

それ以外は本当に悪い点を探す方が難しい、現在入手できる外光式オートのクリップオンストロボとしては最高品質のストロボでしょう。光量が多いので、ISOを上げれるデジではこれをメインにして色んなライティングができます。ただしごく普通の最上位クリップオンストロボと同じくらいの大きさと重さなので、ダイレクト発光しか使わない、ほとんど横位置のバウンズ、くらいの使用でしたらこのひとつ下の28で十分、そちらの方が軽く簡単です(28がこれまた非常に良いストロボ)。縦位置でのバウンズや細かい調光が必要な方はこちらです。かなり発光させてますが耐久性もかなりあるようです。

メーカー純正のTTLストロボから外光オートが無くなって来た今、こういうトラディショナルスタンダードながら基本性能の質が高いストロボはフィルム使いには無くてはならない存在で貴重です、ずっとこの先も作り続けて欲しいモデルです。

参考になった9

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栗太郎侍さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:1人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

フラッシュ・ストロボ
1件
0件
もっと見る
満足度4
光量4
携帯性5
操作性5
機能性4

F3Pで使用しました。 オートで撮影して綺麗に写りました。 室内でのバウンス撮影も問題ありませんでした。 これからもたくさん使っていきたいです。

参考になった1

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シロいクマちゃんさん

  • レビュー投稿数:16件
  • 累計支持数:49人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

レンズ
4件
0件
画像編集ソフト
2件
1件
フラッシュ・ストロボ
3件
0件
もっと見る
満足度4
光量5
携帯性5
操作性5
機能性5

 古いカメラにも使えるストロボとして購入。
シンクロソケット付きなので、ほとんどすべてのカメラに対応出来る。TTLは使えないが、このストロボはそもそもそういう用途のモノではないので、満足している。 
 D50やD40といったCCDシャッター機では、光量の少なくなるFP発光などの姑息な手段を使わずとも、この大光量がそのまま超高速シャッターでの撮影で使えるので、そういった撮影をしてみたい人にも向いているだろう。
 持った感じでは、軽く、少し高いニコンのSB−600と比べて安物だなと思わせるところもあるが、デザイン的には悪くない。本機は日本製なのだが、中国製のSB−600の方が一見高級に見えた。ただ、バウンスボタンのゴムカバーなどにやはり日本製ならではの作りの良さを感じる。
 バウンス用のキャッチパネル、ズーム機能など、抑えるべきところは抑えて作られている。
 操作もボタンとダイアルを併用しているので、非常に楽。バックライトボタンが付いているため、手動で液晶パネルのバックライトが点灯出来、点灯が自動のみ(点灯ボタン無し)になっているニコンのストロボに比べ夜間でも表示が見やすい。
 流行のTTL式の調光ではなく、外部自動調光、しかもカメラの機能とは連動しない為、カメラ側とこのストロボ双方で絞りなどを設定しなければいけないが、ニコンに比べ多少アンダーになる傾向があるものの、実用上は好みの問題のレベル、1メートル以上距離を置いて、日の丸構図で写真を撮る限り、カメラメーカーの専用ストロボのTTLなどに比べても、遜色ない調光精度ではないか?
 マニュアル露光が8段階、しかも三分の一ステップであるのがうれしいところ。本当はPSー28位のモデルでこの機能があるとうれしかったのだが。
 スレーブ機能がある為、カメラから離れたところにおき、カメラ側のストロボと同調させて発光させることが可能。一般庶民の自宅のでつくる簡易スタジオ程度なら、プロ用のモノブロックストロボなど大げさなモノでなく、このクラスのストロボで十分活躍出来る。ニコンのCLS多灯シンクロのTTLには、プリ発光の問題もあり対応出来ないし、マニュアル発光のみになるが、多灯ストロボ撮影は、3灯以上になるとカメラ任せのTTLオートモードではうまくいかないことが多いので、マニュアルで設定することが多いし、プリ発光をしないマニュアル発光でニコンのCLSシステムを使う場合には、そのシステムの発光に完全同調する。というわけで、光量を余り変える必要のない位置にこのストロボを配置し(例=背景飛ばし用)、光量をいろいろ変えてみたい位置のストロボをニコンのCLSストロボを配置して、CLSでマニュアル発光させてやるという使い方では、安くて大光量の非常にいいストロボとして活躍する(別にキヤノンでもソニーのシステムでも出来ることだが)。まあ、お金のある人はSB800を4台も5台でも買えばいいのだが。
 チャージもそこそこ早い。
 いただけないのは、シュー部分が、金属の芯が入っているものの、プラスティック製であること。最近は金属代用品としての工業用プラスティックが出ているから、プラ=ダメというわけでもないが、この部分がそのプラスティックでないとすれば強度的に不安。
 また、取扱説明書には、定期的にストロボを発光させ、コンデンサの劣化を防ぐような手入れ・保管の注意書きがない。今時こういうストロボを買う人は、カメラ初心者でないことが多いので問題ではないだろうが、なんかメーカーのやるきのなさなのか?
 また、パナソニックのブランドながら修理について、パナソニックの営業所ではなく業務委託先の別会社などを紹介してあるのも???となった。まあほとんどカメラ店経由で修理に出すので、余りたいした問題ではないのだろうが。
 あと、せっかく大きな液晶パネルがついているのだから、設定した値に対する調光距離等も表示出来るようになるといいと思った。

参考になった5

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ほわいとべーすさん

  • レビュー投稿数:67件
  • 累計支持数:18人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

ニンテンドーDS ソフト
17件
13件
デジタル一眼カメラ
0件
28件
ゲームボーイ アドバンス ソフト
20件
5件
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満足度4
光量5
携帯性3
操作性4
機能性3

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PE-36S

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   登録日:2004年 3月16日

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