- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
5.00 | 4.47 | -位 |
| 表現力 |
4.02 | 4.52 | -位 |
| ホールド感 |
4.75 | 4.45 | -位 |
| 操作性 |
4.26 | 4.43 | -位 |
| 機能性 |
4.75 | 4.29 | -位 |
| 設定項目 |
4.34 | 4.29 | -位 |
| 携帯性 |
5.00 | 4.12 | -位 |
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よく投稿するカテゴリ
2010年9月8日 18:38 [340476-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 表現力 | 4 |
| ホールド感 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 無評価 |
| 携帯性 | 5 |
私が初めて一眼レフの世界に堕ちたきっかけをを使ったカメラです。
もともと学生のときに機械としてのカメラに興味があり、卒業制作でカメラのデザインをしたこともありました。当時はAPSが新技術として目新しく、IXYを代表するコンパクトカメラが注目を集めた時期でした。そんな中、PENTAXのエフィーナという製品に出会い、その計算されたインターフェースに感銘を受けPENTAXを知るようになりました。
しばらくはAPSで楽しくフォトライフを楽しんでいたのですが、記録ではなく、作品として写真を楽しみたいと思うようになり、一眼レフに興味が湧いてきました。NIKON:FM10などを物色しているときに、デザイン誌の「PROTOTYPE JAPAN」という特集でみたMZ-Sのプロトタイプの写真に一目惚れしました。それがPENTAXだったのにも運命を感じました。
初めての一眼レフに求める機能もわからないまま製品化されたMZ−Sを手に入れ、勉強しながら写真を撮るうちに、写真の世界ににもすっかりハマってしまいました。。
●良いところ
デザインは文句なしに最高です。斬新で大胆で独創的なデザインは今見ても光を失っていません。大きさ感のバランスも絶妙な緊張感があります。私は手があまり大きくないのでグリップ感も抜群です。操作も(派手?)でいじってる感があって楽しいです。
また電源レバーでのプレビューやフィルムに撮影情報を印刷するなどの画期的な機能があるのも特徴で、それが実用レベルで成立しているのが素晴らしいところです。
□気になるところ
電池の減りが早いような気がしました。結構維持にお金がかかったような気がします。
最近はK7を使っていますが、今度電池を入れてみようかな。
- レベル
- アマチュア
- 主な被写体
- 風景
参考になった6人
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(一眼レフカメラ(フィルム))
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