マグナテック 5W-30 K 3L レビュー・評価

カストロール

マグナテック 5W-30 K 3L

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今まで、カストロールのエンジンオイルは、マグナテックの0W-20やエッジの5W-30、0W-20と使い分けてきましたが、それぞれ多少なりとも一長一短があるのも、軽自動車の制約された排気量(660cc)の枠内のことなので致し方ないのかもしれません。
粘度の低い0W-20は定速走行時、マグナテック、エッジ問わず滑らかな走行はしてくれます。エッジに関して言えば、さらに巡航時の滑らかさは上がるようでエンジン音も心なしか静かになり、燃費性能も向上してるみたいです(計測はしていませんが)。

ただし、マグナテック、エッジ双方に言えることですが、粘度の低い0W-20はecoモードで燃費向上の制御されてる車(23SワゴンRスティングレー後期)には、少なからず影響が出てくるようで、特に減速後の直角コーナーの立ち上がりは、アクセルを踏み込み過ぎるとCVTが付いて行けず?ギクシャクした再加速になりがちです。

いずれにしても、どちらのオイルも粘度の高い5W-30の方がこのギクシャク感が、気にならないほど薄れます。違いは上述したエンジン回転の滑らかさぐらいでしょうか。
コスハ°を考えるとマグナテック(5W-30)で充分ですね。先日、ABからエンジンオイル交換ついでに、総距離5万k走って初めてカストロールのエンジン洗浄剤も入れて洗浄してもらいましたが、すこぶる調子が良いですね。
なお、オイル缶のデザインが一新されましたね。





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