| 発売日 | 2026年8月17日発売 |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.3インチ |
| 重量 | 193g |
| バッテリー容量 | 6700mAh |
| 対応SIM | nano-SIM/eSIM |
| メーカーサイト |
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2026年10月19日 21:28 [2040952-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 4 |
| 画面表示 | 4 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 5 |
【デザイン】
デザインについて 裏面の3D模様は?かな‥。無い方がいいね。その他はGood!
【携帯性】
携帯性については100点ではないがOK。※OPPO reno16の前がiPhone17eだったから多少大きく重いが想定内。
【レスポンス】
iPhone17eと比べても遜色無し。ブラウジングや動画、カメラレスポンスどれも問題無し。
【画面表示】
解像度は460ppiで1.5K相当でPixel等よりもデータ上は上、iPhoneと同等。クッキリで綺麗、更に省電力も恐らく優れているはず。
【バッテリー】
画面の省電力性と共に大バッテリーでiPhone17eよりも明らかに持ちが良い。85%充電設定をしていますが私の利用状況だと約一日半使用後20〜30%残といった感じです。
【カメラ】
ユーチューバーの多くがこの価格帯のミドルレンジモデルを考えればかなり良いと言っているようだが正直iPhone17e(その前のiPhone16plusも含めて)より上。これは3.5倍望遠が優れているだけでは無く1倍(広角)もiPhoneより解像感、HD性能共に優れていると思います。UIの良さとカメラ性能で選んだと言っても言い過ぎではありません。
【総評】
この性能で実質59,800円(割引と楽天ポイント有り)はコスパお化けと言っても大袈裟ではなく、最後までARROWS ALPHA2と迷っていましたが望遠有る•無しとバッテリー性能でOPPO reno16にしましたが本当に良いスマホです。もっとユーチューブでも取り上げて欲しい。
参考になった1人
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2026年10月13日 00:35 [2039922-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 4 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 5 |
AQUOSSENSE10を購入して1年も経って
いませんがOPPOの新機種でこのサイズ感の
スマホに一目惚れしてしまいました。
SENSE10に不満はなかったのですが購入してしまいました。
reno16を購入して満足しています。
スマートフォンでする用途はゲームはやらない。LINEでのやりとりやXやフリマサイトのネットサーフィンやYouTubeやYouTubemusicで動画や音楽を聞くことくらいなので
こんな高価なスマートフォンでは無くても良いような気はしたのですが。
SENSE10は256モデルで65000円くらいでした。89800円かぁ〜高いなあと思って調べていたら家電量販店のWEBサイトで
72800円だったのでSENSE10を手放し、購入しました。
SENSE10よりも15グラムぐらい重たいですが薄さはreno16の方が少し薄くてクリアケースを付けての使用感は重さは気にならないし、持ちやすくなりました。
バッテリーの容量も6700ミリの大容量でこの軽さなら文句ありません。
クリアケースとガラスフィルムを付けると
SENSE10が重さ200グラム、reno16が213グラムって感じです。
ポケットに入れても邪魔に感じない絶妙なサイズ感が気に入っています。
アプリの操作感もサクサク動きますし、本体のスピーカーの音質が良くて嬉しいです。SENSE10では感じれなかった、クリアな高音質、重低音があります。サウンド効果も本体スピーカー用に選べる感じです。
最新iPhoneには叶わないけど似ているサウンド感です。
reno15も買ったのですがreno15のサウンド効果はスマート、映画、ゲーム、音楽、なのに対してreno16がスマート、臨場感、高忠実度(低音がさらに際立つ高音質オーディオ)カスタム(イコライザーの設定が出来る)て感じでスマホでイヤホンでは無く動画や音楽を見たりする人にはreno16の方が良いと思います。ワイヤレスイヤホンでの音質も良いですよ。
バッテリーの充電スピードも高速充電器を使用すれば50%から30分充電すれば90%ぐらいになります。
50%の状態でも自分の使い方なら1日持ちます。
カメラの画質も文句がありません。
が写真の1枚の容量が大体5メガくらいで今まで使ってきた物が2メガから4メガだったので、写真を沢山撮るとまあまあ容量くうなって感じです。設定で高効率設定にすれば
容量を抑えて撮影するモードも付いています。
望遠カメラなんて全然興味なかったですが、使ってみると面白いです。
デザインもなんだかiPhone見たいだねと言われます。
デメリットはマイクロSDカードが使えない事とおサイフケータイが使えない。
マイクロSDカードを使える機種はサブで持って置きたいのでSENSE10で良いじゃんて感じだったのですが、OPPOreno15のデザインと大容量バッテリーに惹かれてしまい256モデルを52000円で購入。
XiaomiやOPPOが6.1から6.3くらいのサイズ感の出してくれたらなあと前から思っていました。Xperia10viiiやAQUOSSENSE11よりも価格を考えればOPPOreno15やreno16を購入したほうが満足度は高いですね。
AQUOSやXperiaの方が値段は高いけど性能はOPPOの方が総合的に上だと思いますし。
マイクロSDとおサイフケータイを付けて、カラーももう少し増やし、セキュリティサポート期間も6年以上にしてくれたら大ヒットしそうな機種ですね。
参考になった4人(再レビュー後:2人)
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2026年9月20日 07:41 [2033673-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 5 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 5 |
【デザイン】
ホワイトの方がいいかなとは思ったけど重さがかなり違うのでこちらを選択
見た目も使用感も問題なくいいです
(再レビュー)
変わりなし
【携帯性】
この前が同じOPPOの10Proだったけどとにかく持ちやすくて軽い
ポケットからもはみ出さないので助かる
(再レビュー)
変わりなし
【レスポンス】
まったく問題ありません
(再レビュー)
変わりなし。サクサクです
【画面表示】
10Proよりも視認性は抜群にいいです
(再レビュー)
変わりなし
【バッテリー】
これはこれからですね
(再レビュー)
持ちはバツグンに良いですね まだ新品であることを差し引いてもかなり過酷な使い方(数時間単位でのナビ使用、その後写真100枚単位で撮りまくり)でも半分くらいは残っています たいていの高速充電に対応してるので減った分もすぐに充電できます
【カメラ】
超広角が桁違いに綺麗です
10Proもいいカメラだったけど超広角ははっきり画質が劣っていたのがはっきりわかります
(再レビュー)
超広角が桁違いに良い 画素数だけでなくAIがかなり進化してる印象
popが面白いですね
【総評】
OPPOの偶数シリーズの正常進化という感じでスピーカーや防水防塵もかなり良くなっています
写真取り敢えず1枚添付
8/29写真追加
再レビュー
半月使っての感想です
今のところ文句の付けようがないレベルデ満足度高いです
参考になった20人(再レビュー後:7人)
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2026年9月17日 23:57 [2037174-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 5 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 5 |
Amazonにて購入。おサイフ、マイクロSDスロットが無い以外はミドルレンジ最高機種。バイパス充電も可能で、6700のバッテリー劣化も極力防いで長期間使えます。小さいボディで片手操作楽々です。ArrowsALPHA2全部入り。と迷いましたが、唯一、望遠の無いALPHA2を諦めました。
参考になった2人
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プロフィール家電評論家。スマート家電グランプリ審査員。
主催する『生活家電.com』を通じ、家電の新製品情報、使いこなし情報他を発信中。
過去、某メーカーでAVメディアの商品企画を担当、オーディオ、光ディスクにも精通。
また米・食味鑑定士の…続きを読む
2026年8月27日 17:48 [2034186-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 4 |
| 画面表示 | 4 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
背面の立体デザイン。「ホロバース 3Dテクノロジー」と称される。 |
カメラ部。5000万画素でかためられている。 |
メインスクリーン。いつものサイズという感じ。 |
遠距離ショット。夜間、50m先がかなりくっきり。 |
ゴールの瞬間。正直、このレベルで撮れるとは期待していなかった。すげー。 |
付属のAIで鮮明化を試みるが、ほとんど変わらなかった。 |
成熟期に入ったスマホ。この時期の商品に求められるのは独特の味、個性。味、個性で買われる様になると、単なる高性能から脱却。顧客が指名買いしてくれる様になる。
中国は製品を作る時、その時持っている技術で大量生産を行うことをまず考える。自国市場が大きいということもあるが、「安さ」を確実な武器にするためだ。
その一方、生産以外の技術は、それより遅れ導入される。が、最近は、研究者の人数、質共に上がってきており、遅れは最小にとどめている。市場に出ている中国製品はすごいのだが、次世代が中国より始まるということはほとんどない。「核」になる技術というものは、商品コンセプトと密に結びついているのと、今はないものを作り出せる、理論、技術を積み重ねが必要だからだ。
加えていうと、今のスマホは精密パーツの複数組み合わせでできており、いろいろなメーカーからパーツ供給を受けなければできない。韓国の半導体は優秀と言われ、それを利用したスマートホンも強い。が、これが次世代半導体になると話が違ってくる。自国で次世代半導体用の「フォトレジスト」などの化学物質が作れないため、どうしても開発が遅れる。次世代半導体開発は軍事転用もあるので、地政学リスクも高く、一線を画すことになる。
中国はかなり警戒されており、中国大手のハーウェイ社はアメリカ政府からNGを出されたままだ。
今、このリスクから逃げるためには、AIで一番になろうとしないことだろう。AI自体もいろいろあり、それに用いるチップセットもピンキリ。生成AIを自在に使えるものは、PCでも100万円近くする。一般のビジネス用PCは高くても30万円なので、3倍以上高くなる。
AIは、対応の仕方により、必要なチップセットが全く違うため、どのレベルのAI対応でまとまるのかで、価格はかなり変わる。が、スマホにおけるAIなどは各メーカーにより様々。高性能なチップセットを持っているモデルから、自社で作ったAIが使えるモデル。とりあえずAI対応と言ってしまえと言わんばかりのメーカーも存在する。
中国スマホの場合、「安さ」以外の3つの方向「AI」「カメラ」「デザイン」の中で取るべきは「カメラ」だろう。実際、OPPOは、この方向で成功している。高性能カメラモデルはカメラのパーツはソニー製、監修はハッセルブラッドをうたっているが、驚くばかりの性能を有する。
加えて、OPPOはデザインの技術挑戦も続けている。背面の立体ホログラムデザインなのだが、まだ典型的にハマったデザインはまだできてなく、もう少し熟成が必要という感じがする。
さて今回メーカーよりOPPO Reno16 5G借り、テストしてみた。Renoシリーズは、中級機種であり、凄さをわからせるためのギミックはそんなにないが、その分安価な、求め易いモデルでもある。
【デザイン】
今回借り出したのは「白」。光沢があり、高品質を感じさせる。「ホロバース3Dテクロノジー」は、立体性が高く、いろいろなことができることを予感させるが、現時点では、そういったことが十分活かされていず、何故土星的な惑星が、白いスマホに描かれているんだという感じ。
【携帯性】
普通というか、大き過ぎないのがいい。
【レスポンス】
普通。
【画面表示】
とても見やすい。
【バッテリー】
中国スマホの良いところ。持つ。
【カメラ】
監修ハッセルブラッドはうたわれていないが、手抜きはない。
今回、国立競技場で行われたJリーグの試合の撮影にトライした。今どき、カメラ趣味でもないと、一眼を用意、写真を撮すことはない。が、スマホはスポーツ撮影は苦手。被写体までの距離があること。そしてもう1つは被写体が動くことだ。このためシャッタースピードは速いのが当たり前。この時、光量が足らなければ、暗い画面になり、スポーツの興奮は感じられない。このためプロはこれでもかというほど大きい望遠レンズを使い撮影する。大きな望遠レンズなので三脚がないとお話にならない。
素人のスポーツ・スクープがほとんどないのは、機材を持っていかない時の写真だからだ。
キックオフ前の練習時間で、試し撮りすると、画に数人入れないと油絵のモブのように、人間であることがわかるレベルで、鮮明に撮影できないことがわかった。このため、枠内に数人入れるレベルだ。ボールを入れて撮るにはボールの動きを予測する必要があることがわかった。
当日はキックオフしてすぐ雨が降りだし、芝が重く、ボールが転がらない状況。撮影には有利な方向。このため、撮り続けるうちに、ボールの動きが読めてきた。また座っての撮影なので、三脚がなくても、かなり正確にホールディングできる。
で、かなり遠くだが、FC東京のゴールを撮ることができた。
帰宅後、スマホの写真に付いているAIの「鮮明度強化」を使ってみた。が、ほぼ変わらない。
写真情報を見ると、ISO換算で、ISO320、レンズ:196mm、f値:2.8、シャッタースピード:1/100秒。スマホ写真をしてはかなりのもの。要するに当モデルは、自動でもかなり思った感じの写真が撮れる。
【総評】
機能バランスに優れたOPPOの中級機。背伸びした機能を持たない分だけ、コスパがよい。AIへの性能を抑えて、カメラなどの物理スペックを充実させてある。
ただしAIチャットには対応しており、手抜きはしていない。
それに加え、「O+Connect」というアプリもある。これは一番手間がかかるiPhoneへの写真送付を楽々やってのける。Googleを使う手もあるが、正直、最近セキュリティーが特に面倒臭い。完全にGoogleで構成すればよいのだろうが、iPhoneもMacも併用しますという場合は、O +Connectはとても使い勝手がいい。
スペックが充実したお買い得モデルと言えるだろう。
参考になった12人
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長く使えることを主眼にしたモデル。惜しむらくはレスポンス。
(スマートフォン > REDMI 17 128GB SIMフリー [ディープブルー])
4
多賀一晃 さん
(スマートフォン)
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