| 発売日 | 2019年3月15日発売 |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.3インチ |
| 重量 | 175g |
| バッテリー容量 | 5000mAh |
| 対応SIM | nano-SIM |
| メーカーサイト |
評価対象製品を選択してください(全2件)
-
ZenFone Max Pro (M2) (RAM 4GBモデル) SIMフリー [ミッドナイトブルー]
ZenFone Max Pro (M2) (RAM 4GBモデル) SIMフリー [ミッドナイトブルー]のレビューを書く -
ZenFone Max Pro (M2) (RAM 4GBモデル) SIMフリー [コズミックチタニウム]
ZenFone Max Pro (M2) (RAM 4GBモデル) SIMフリー [コズミックチタニウム]のレビューを書く
クチコミ対象製品を選択してください(全1件)
クチコミ対象製品を選択してください(全1件)
製品の絞り込み
よく投稿するカテゴリ
2021年7月14日 22:20 [1352412-5]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 3 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 3 |
OCNのセールで2年前に買いました
これでこの機種のレビューは終わりにします
良い機械です
初めてのASUS機でしたがマザーボードの
P2B-Fのように堅実に与えられた機能で活躍してくれました
何よりもそのバッテリーで余裕をもって
5000mAhの分の仕事をしてくれました。
ディスプレイは期待以上の発色で
まえのスマホGalaxyNote3と伍するものでした。
そういえばまれ起こっていた
タッチパネルの暴走ですが最近出てませんな
どういうことか不明ですが
これからも起きないで欲しいものです。
あとこれは叶わぬ願いですが
横幅が80mm以上で16:10の
初代GalaxyNoteのSC-05Dの後継を
ASUSがお安く出してくれないかな~
読書がさらに進むんだが。
カメラは何というか
まあメモとしては十分、デジカメの代わりとしては
苦しいかなという感じですかね。
ああ、でもAUTOにすると全く面白くありませんが
Proモードでマニュアルフォーカスにすると
若干最短撮影距離が縮み面白いです。
OTGに対応してたのも
自分的には高評価です
実用性が増しました
ハイエンドに振り切ったASUSのスマホラインナップでは
このような機械はもう出してくれないし
今のまま行くとローからミドルで使えそうな機械は
中国一色になってしまいそうです
ハイエンドも中国は派手ですしね
ASUSには頑張ってほしいものです。
- 比較製品
- サムスン > GALAXY Note3 SCL22 au
参考になった20人(再レビュー後:13人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
新着ピックアップリスト
-
【質問・アドバイス】自作PC案
-
【質問・アドバイス】自作PC案
-
【欲しいものリスト】メインPC再々構成
-
【その他】高騰化がやばいね
-
【Myコレクション】ぼくのりそうのぱそこん
(スマートフォン)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス

