ROG Phone レビュー・評価

ROG Phone

  • 512GB

SIMフリーゲーミングスマートフォン

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  • ROG Phone [ブラック]

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ROG Phone のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.53
(カテゴリ平均:4.05
満足度ランキングASUS ROG Phoneの満足度ランキング
集計対象18件 / 総投稿数18
  1. 2 0%
  2. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.21 4.33 -位
携帯性 軽さ、コンパクトさ 3.53 3.95 -位
レスポンス 操作時の反応速度 4.76 4.10 -位
画面表示 明るさやコントラストなど、表示の見やすさ 4.44 4.32 -位
バッテリー バッテリーのもちのよさ 4.32 3.74 -位
カメラ 画像・動画の精細さ、写りのよさなど 3.52 3.93 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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のののりんさん

  • レビュー投稿数:45件
  • 累計支持数:185人
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スマートフォン
7件
20件
洗濯機
2件
6件
プリンタ
2件
2件
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満足度4
デザイン4
携帯性3
レスポンス5
画面表示5
バッテリー5
カメラ4

【デザイン】
ゲーミングデバイスです、と主張しまくってるデザインですねー
女性なので、せめてもとTPUカバーを赤に着色して使ってます(笑)

【携帯性】
画面大きいので携帯性悪いのは折込み済。
数年前までは6.4インチの名機ファブレットXperiaズルトラを所有してたので、それよりは小さい。

【レスポンス】
ヌルサクですが、使いすぎてるのでレスポンスが悪くなる時有。

【画面表示】
ゲームはしないのでそこまでこだわりはないです。無問題。

【バッテリー】
大容量。さすがに1年過ぎると毎日1〜2回は充電しますね。

【カメラ】
いろんなモードがあるし結構きれいに撮れる。アプリも進化してるので加工して使ってます。

【総評】
2020年冬、5万円台の時にゲットしました。
このスペックで5万円台はありがたい。
今のほうが高いですね・・・

買った当初、初期不良で画面がブラックアウトし、交換してもらいました。
使用としては基本ゲームはしませんが、仕事とプライベート両方で使うので酷使してます。
基本好きな機種ではありますが。1年過ぎたあたりから通知音量がバカになったり、画面の光量調整が手動になったりと段々不調が出てきているので故障が早い印象はあります。何とか2年は使いたいな…

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Adjuchasさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:11人
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スマートフォン
1件
0件
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満足度4
デザイン5
携帯性4
レスポンス5
画面表示5
バッテリー3
カメラ無評価

気に入っています。総じて満足で、osの更新方法では、ここの書き込みを見て無事出来ました。助かりました。
ところで、気に入っているが故に、末永く使用するために、ディスプレイがとても脆いので気をつけて下さい。
当方はエアコンのリモコンが高さ1.3メートル位から落下して、ディスプレイに当たってしまいました。プラスチック製のリモコンで、高さも大したことなかったのですが、ブラックアウトです。
その後1時間位は画面が映ったり消えたりの状態で、ディスプレイの一箇所が黒くなっているのがわかりましたが、次第に映らなくなってしまいました。表面に傷はないのですが、おそらくその下にあるパネルがとても脆いのだと思います。
購入してまだ1ヶ月経ちませんので、修理しようと思い、asusに修理依頼したところ、修理費5000円と部品代とのことでした。
皆さんも気をつけて下さい。
あと、バッテリーは普通に減ります。もっといいのかと期待していましたが、ゲーム以外でも、四六時中使っていると1日が限度ですかね。

追記
修理代金 修理費5,000円
     lcdモジュール代19,000円
     税込み26,400円
修理期間 見積もりで1週間以上経ったので、2〜3週間かかりそうですね。

参考になった11人(再レビュー後:9人)

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OmTeさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:6人
  • ファン数:0人

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スマートフォン
1件
0件
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満足度4
デザイン4
携帯性3
レスポンス5
画面表示2
バッテリー5
カメラ無評価

【デザイン】評価が人によって大幅に分かれそうです。個人的には非常に好きですが、だいぶ派手なので万人受けはしないでしょう。もともとコンセプトが尖ったスマホですので万人受けを狙っていないとは思いますが。

【携帯性】良いとは言えないですが、スマホは大型化していくのが近年の流れですので…

【レスポンス】レスポンスは最高レベルに思えます。

【画面表示】90Hz表示の有機ELですが、最低まで暗くしてもあまり暗くならず、また、暗くすると画面が赤く(主に暗い系統の色の表示)なるという欠点がありますお世辞にも良いとは言えないですね。

【バッテリー】容量自体が大きいおかげか割とよく持ちます。

【カメラ】カメラに関してはこだわりがないので評価なしです。

【総評】完成度は高く、値下げのおかげで512GBの容量を持つスマホとしては破格のコスパですが、画面や音質などは最高とは言えず、世代としても一つ前の物になりますので性能も最高ではありません。ただし、5万円ほどで買えるスマホとしては十二分と言えると思います。

参考になった6

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★nao☆彡さん

  • レビュー投稿数:6件
  • 累計支持数:73人
  • ファン数:0人

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スマートフォン
3件
0件
イヤホン・ヘッドホン
1件
1件
ヘッドホンアンプ・DAC
1件
0件
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満足度4
デザイン無評価
携帯性4
レスポンス5
画面表示5
バッテリー4
カメラ2

ゲーム以外の用途では2019年末現在過剰な性能。
後継機を投入したとはいえ、キャリア最新機より高スペックをこの値段で投入するのは解せない。

ドコモsimにて使用で特に問題なし。

音質はノイズが少なく中高域に特化。
4万程度のポータブルDAPと同程度の音質。
スマホでは最上位の音質のため、下手なAMPを噛ませるよりは良いかと。

防水は飛沫まで、フルセグなしが弱点。
カメラは普通に使える程度とはいえ劣る。
画像にこだわる方は後継機が良いかと。

参考になった4

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mastacembelusさん

  • レビュー投稿数:79件
  • 累計支持数:408人
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スマートフォン
4件
15件
デジタル一眼カメラ
1件
17件
自動車(本体)
3件
14件
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満足度3
デザイン3
携帯性2
レスポンス4
画面表示4
バッテリー4
カメラ3

ファーウェイのmate9を発売当時に購入。
次もファーウェイにする気満々でmate30(仮)を購入するつもりでしたが、昨今の情勢でとりあえず様子を見ることに。
しかしmate9の動作がもたつくことが増えてきたため、なんとなく純正クーラー面白そうという理由でこちらを購入しました。


【デザイン】
THE・ゲーミング!と言った風貌です。個人的にはあんまり好きではないかな。
ただガラスはなんとなく高級感があるような気がしないでもない。
実用面から言えば、割れるから是非とも止めて頂きたい。
あ、あと背面LEDは本気でいらない。

【携帯性】
携帯性を望むなら選択肢から外すべし。…としか言えないです。
mate9から比べると幅が少し細くなって、縦に伸びた感じ。
ほぼ誤差。ただ背面もガラスなのでカバーを付けるとさらに携帯性が落ちて、うーん…といった感じです。

【レスポンス】
スナドラの855搭載モデルよりもCPU性能はかなり落ちるみたいですが、mate9から比べるとかなり快適に動作しますね。

【画面表示】
低輝度時かなり暖色(というか赤に近い)に色が転びますね。
はっきりとわかります。
そういえばNexus6も有機EL搭載で同様の症状があったような…
有機ELってそういうもん?

【バッテリー】
まあまあ持ちますが、購入後2年が経過しているmate9よりも劣るというのはなんとも。
決して滅茶苦茶減りが早いわけではないんだけども。

【カメラ】
超広角はオマケ程度ですね。
解像感もないしノイズも結構乗ってきます。
普通の広角の方は解像感はほどほどにあるかな。
動画は広角も超広角も画角が変わらない気がするのは気のせい?
動画も画質は広角>超広角。
個人的にピント位置を無限遠に固定できるのはありがたいです。
贅沢を言うならRAWで撮りたい。

【総評】
端末の性能はmate9から体感できるほど向上したので良いです。
純正クーラーにイヤホンジャックとUSB-C端子があるので、横持ちで手にケーブルが当たり邪魔で不快になることがないです。
クーラーにイヤホンを接続すると若干遅延が発生するらしいですが(DACが搭載されてるからとかなんとか…)、今のところ気になるほどの遅延は感じません。
しかし純正クーラーがケースをしていない状態でしか装着できないので、せめて純正のケース付けてるときは外さなくても良いよう設計してほしい。
あとサイドの端子のキャップは外すと置き場所がないので、クーラー等にはめ込むところがあるとまだ良かったと思います。

全体的に概ね良好ですが、購入後にROG Phone2が発表されて早まったか…とやや後悔。
そちらはスナドラの855のOCモデルを搭載しているようですね。
さらに先日のG20でファーウェイに対する制裁が緩和とのことで、今年mate30が発売される可能性を考えると早まったかあ…とさらに後悔。
一応2年使う予定ではありますが、mate30如何では買い換えの検討もしております。
バッテリーがもう少し持てば……

参考になった6

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Anti-Minerさん

  • レビュー投稿数:126件
  • 累計支持数:357人
  • ファン数:1人

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イヤホン・ヘッドホン
9件
0件
SSD
7件
0件
PCモニター・液晶ディスプレイ
2件
4件
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満足度4
デザイン3
携帯性3
レスポンス5
画面表示5
バッテリー5
カメラ3

付属の専用カバーを装備、画面にはiPhone XR用の保護フィルムを添付した状態で、椅子に座った膝の上からスマホが落ちた。成る程、本機に採用されているゴリラガラス6の強度は流石で、硝子は無傷であった。ただ、その裏にあるアモーレッドな有機ELパネルは非常に脆く、翌朝には画面が映らなくなった。その日、ROGは里帰り(メーカー)する事に決めたって訳だ。修理には実費で2.5万かかった。

ROG Phoneの最大の欠点は、ケースの選択肢が極めて少ないという点だろう。付属ケースは衝撃を吸収せず、非常に滑りやすく、側面はノーガード。
それとは別に、専用の手帳タイプとシリコンケース黒と透明の計3種を試してみた。

・専用手帳タイプ…保護性能は抜群、ただし邪魔くさい。汎用の貼り付けタイプなら素材の選択肢は増えるが、指紋認証機能は封印される。

・シリコン黒…ガラス面より高さがあるものの全体的に薄い。素材感が微妙。ストラップホールがある。

・シリコン透明…内面に直接本体との接点を減らすためのドットが施されており、半透明の曇り使用。それはまあ良いとして、ガラス面より低いため、防御力は50%、ストラップホールがある。

結局、付属ケースにカーボン製スマホリングを貼り付けて使用している。高性能だが耐久性は低い。落とさなければどうという事の無い赤い彗星モデルだと思う事にした。重力の井戸の底に、白い悪魔がいて一撃で撃破されちゃうんだからね! ってわけ。

次に性能を見てみたい。オーバークロックモデルだけあって、高い処理性能を必要としないアプリをダウンクロックで使用するという事も出来て非常に良い。本体自体の放熱性能も高く、最初は笑ってしまったクーリングファンであったが、これが非常に効果的。充電の際に取り付けておくと、充電完了までひんやりと冷えている。システムの更新や自宅での連続使用時に装着している。ただ、取付けの度にカバーを外さなければならないので、手間ではある。コネクタ用のゴムキャップが失くなりがちで、計3個付属しているが、足りなくなった場合、購入出来るのかはASUSに問い合わせるより他ない。

特筆すべきは、電子書籍の閲覧においてで、大容量の書誌データ、例えば10,000頁級のものであっても読み込みが速くストレスを感じさせない。ストレージ容量に不満を覚える事も無い。画面サイズもさることながら、有機ELの効果か、長時間の読書でも目が痛くならない。電池残量も気にしなくて良い。ゲーミングスマホは、読書子に適しているかもしれないね。

音楽再生について。本体スピーカーが健闘している。foobarを使ってイヤホンジャックから聴くと高音に寄ったスマホらしい音を鳴らす。再生ソフトをPowerampに変え、イコライジングすると実用レベルになる。USB3.1gen2のおかげで、楽曲データの転送も非常に快適。以来、DAPを持ち歩くのを止めた。音は当然DAPの方が良いが、操作性はこちらが格段に上。バランスイヤホンは家に置いて、アンバランスヘッドフォンを使うようになった。

最後に、自作erの皆がそうであるように、熊グリスに塗り替えたい欲求と日々戦う事になる点では注意が必要だ。幸運を祈る。

参考になった19

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夢工房2015さん

  • レビュー投稿数:5件
  • 累計支持数:55人
  • ファン数:0人

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マザーボード
0件
6件
PCケース
1件
2件
タブレットPC
2件
0件
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満足度4
デザイン4
携帯性3
レスポンス5
画面表示無評価
バッテリー無評価
カメラ無評価

個人用としては2年ぶりのスマホ購入です。使用し始めてから1週間しか経過していませんので、未だ使い込んでいない時点での印象です。
なお、現在は iPhone8(会社支給)、Zenfone3 deluxe、Zenfone3 Ultra(個人用)を使用していますので、以下は主にこれらの3台との比較になります。

【デザイン】
好き嫌いが別れるデザインでしょう。アルミ削り出しの精悍なボディは、個人的に嫌いではありません。排熱機能を高めるためかどうかは解りませんが、本体背面にその一部が見えている銅製のヒートスプレッダーもこのデザインに上手く溶け込んでいるように感じます。
ただし、背面の中央にある「ROGロゴが発光し、そのパターンとカラーリングを自由にカスタマイズできる機能」は、個人的に無駄以外の何物でもありません。常時持ち歩くスマホなのですから、性能には全く影響しない、見た目だけの余計なものを取り除いて、数グラムでもいいから軽くしてほしいと思ってしまいます。(世の風潮として、ゲーミングデバイスを光らせがちですが、この風潮にもどうしても拒否感があります。)

【携帯性】
Zenfone3 DXとほぼ同じ大きさですが、少し分厚く、またカタログ上の重量差以上にずしりと重く感じてしまいました。
  RogPhone    158.8×76.1×8.3mm 200g(6.0インチ)
  Zenfone3 DX  156.4×77.4×7.5mm 172g(5.7インチ)
アップルとの比較では、iPhone XS MAXとほぼ同じ大きさのようです。
  iPhone XS MAX 157.5×77.4×7.7mm 208g(6.5インチ)
側面フレームは滑らかな曲面になっていて握りやすいのですが、滑りやすいのでケースは必須と考えた方がよいと思います。

【レスポンス】
ゲームを快適に遊ぶという機能に特化したスマホです。
「スマホの大きさのゲーム機に電話ができる機能もつけました。」という見方もできそうです。
CPUにはスナドラ845が乗っていますが、やはり手持ちの3台とは明らかに違う速さが実感できます。(比較対象が1,2年前の機種ですので当たり前かもしれませんが、スマホの性能向上の速さを感じます。)
 Zenfone3 DX スナドラ821(5.7インチ)発売:2016年10月
 Zenfone3 UL スナドラ652(6.8インチ)発売:2016年12月
 iPhone8      Apple A11(4.7インチ)発売:2017年09月

なお、Rog Phoneは現時点でアンドロイドでは最上位クラスの性能がありますが、Antutuベンチマークによれば、CPUにKirin980を乗せているHuawei Mate20 pro(18年11月末現在:未発売?)やA12を乗せているiPhone XSには少し及ばないようです。

【その他】
現時点で感じている不満点を幾つか記載しておきます
(付属ケース)
上・中・下で3分割されており、「上と下のパーツ」ははがせる粘着テープで本体に固定し、その間に「中の部分」をはめ込む形になっています。同じく本体の付属品である外付けクーラーユニット(AeroActive Cooler)を取り付けるときは、ケースの「中のパーツ」を取り外さないと装着できないという、少し面倒な構造になっています。

(TwinView Dock)
本体購入と同時に購入した別売の純正アクセサリーです
クラムシェル型ドックの下部にRog Phone本体と同じ仕様の6インチ液晶(有機EL)を搭載、上部の空洞にRog Phoneをはめ込み、上下2画面モードで利用できるようにするための拡張ユニットで、6000mAhのバッテリも内蔵されているので、モバイルバッテリーとしても利用可能になっています。
上部の空洞にRog Phone本体をはめ込む際は、付属ケースの3つのパーツ(上・中・下)の全てを取り外す必要があります。
前述の通り、上と下のパーツは粘着テープ付きですので、TwinView Dockをよく利用する人が付属ケースを装着するのは「余り実用的ではない」ということになります。
(ただ、Rog Phone本体はとても滑りやすいので、本体の保護が心配な人は、TPU素材などのすぐに取り外せる透明ソフトカバーを追加購入する方がいいと思います。)

次に、TwinView DockにRog Phone本体をはめ込むと、Rog Phone本体の重みでDockの安定性がなくなってしまいます。
例えば、surfaceように背面のキックスタンドで上部を支えるような構造があればいいのですが、このDockにはそのような構造が何もありませんので、上部を一定以上傾けてしまうと自立できずに倒れてしまいます。
また、何とか自立している状態であっても、上部画面(Rog Phone本体の画面)で操作しようとすると、指が画面に触れて押される圧力で倒れてしまいますので、正直実用になりません。
最初のうちは、上部構造の背面に何かを置き、それに寄りかからせることで凌いでいましたが、現在は「Dockの下部の隙間部分」とその隙間部分に収まる厚みの「充電バッテリー」の両方にマジックテープを貼り、Dock使用時のみにバランス用として、本体下部の隙間部分に「充電バッテリー」を貼りつけています。ただし、残念ながら根本的な解決にはなっていませんので、次の策を考慮中です。

【総評】
スマホ本体の性能だけで選ぶのであれば、別の機種を選択したと思います。
Rog Phoneを選択したのは、非常に興味深く感じられた幾つかの純正アクセサリーがあったから、ということに他なりません。

上述の通り、TwinView Dockは製品としてまだまだ煮詰められていないものだと思いますが、その価格は現在3万円強です。
これだけで低価格スマホが買えてしまいます。個数が稼げないアクセサリーなので仕方ない面もあるのですが、さすがに高すぎます。更に、これにRog Phone本体を加えると15インチクラスのゲーミングノートPCが買えてしまうようなお値段になってしまいます。

人それぞれ、色々なニーズ、様々な使い方があるはずですので、そのお値段に見合うだけの価値を見いだせるかどうかなのですが・・・

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