Aerosound6 Pro TZ-T11127CP [シャンパン]

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- イヤホン・ヘッドホン 1406位
- ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 509位
- カナル型イヤホン 681位
Aerosound6 Pro TZ-T11127CP [シャンパン]TOZO
最安価格(税込):¥13,500
(前週比:±0
)
登録日:2026年 9月10日
Aerosound6 Pro TZ-T11127CP [シャンパン] のユーザーレビュー・評価
- 5 0%
- 4 0%
- 3 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.00 | 4.19 | -位 |
| 高音の音質 |
4.00 | 4.15 | -位 |
| 低音の音質 |
4.00 | 4.11 | -位 |
| フィット感 |
5.00 | 4.08 | -位 |
| 外音遮断性 |
5.00 | 3.79 | -位 |
| 音漏れ防止 |
4.00 | 3.79 | -位 |
| 携帯性 |
5.00 | 3.86 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2026年10月16日 20:52 [2039699-4]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 5 |
TOZO Aerosound6 Pro TZ-T11127BK [ブラック]
追記(結論)
TOZO社より回答あり。
「販路の違いにより製品名は異なるが、Aerosound6 ProとNC20proは同一製品」
2026年10月AmazonプライムセールでNC20proは8,390円とお買い得です。価格COMの新製品ニュース紹介時にちゃんと言及して頂きたかった。
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ロアインターナショナルから新発売されたAerosound6 Proだが、元々Amazonで販売されているTOZO NC20proに外観も仕様も差異は確認出来なかった。
聴き比べしていないので音質の違いは不明だが.. ロアへ「違い」について問合せたところ「NC20proは販売しておらず回答出来ない」とのこと。自社が新たに取り扱いをしたメーカーの最新TWS、それも酷似製品、ベースになった製品を把握していない筈がないので「違う違わない」を表明せず「コメントしない」という御回答だった。販売者のeイヤホンにも確認した。eイヤホンからは「メーカーより両機種の公式な仕様差などは開示されておらず 違いについては不明。カタログ上の仕様から大きな性能差は読み取りにくい。販路・価格設定・モデル名は異なる」との御回答を頂いた。
製品自体は13,500円でもコスパに優れた良い製品だと思うが、AmazonでNC20proは定価で12,000円弱、20261006現在は9,550円とより安価になので購入者としては釈然としない。なお、NC20proは提供を受けた国内有名YouTuberのレビュー動画がアップされておりAmazon販売ページへのリンクもある。残念ながらAerosound6 Proのレビュー動画は見当たらない..
●購入
楽天経由、eイヤホンにて購入。
13,500円、楽天p1,220
なお、シリコンケースはNC20pro用をAmazonで約千円で購入したが ちゃんと装着出来ている。サイズは一緒..
●メーカー アピールポイント
・機能&操作性
ケースにスクリーン搭載
(フルカラー、タッチ式)
ノイキャンは最大-53db
マルチポイント対応
低遅延モード(0.06秒)
ワイヤレス充電対応
イヤホン本体はIPX8の防水性能
バッテリー保ちがよい
機能は盛り沢山で不足は無く、特にIPX8の防水性能は他に見ないレベルの性能。8は一時的水没は大丈夫、更に水面下での使用可能性を示している(実際の耐久度は不明)
・音響
ドライバーは12mmDDで大き目
(DLC振動板を採用)
BTコーデックはLDAC可能
Hi-Res Audio Wireless認証を取得
3D空間オーディオに対応
パーソナルな聴覚対応
(AI対応アプリ..ちょっと怪しいが..)
イヤーチップが6サイズ同梱
・お値段
1万円台前半の13,500円と手頃
コスパは悪く無いが、現在も販売しているTOZOブランドのNC20proはAmazonで9,550円とより安価。
現時点のワイヤレスイヤホンに備わる様々な機能をほぼ全部載せした製品でありながら 安価な価格設定(1.35万円 or 0.95万円)になっている。アピールポイントだけ見れば有名メーカーならば3万円くらいのフラッグシップ機並み。
【デザイン】 4
コンパクトな玉子型。前面にスクリーンがあるのが特徴。もちろん、プラスチック製品だが表面加工が艶消し調でプラ感は軽減されておりチープという印象は無い。イヤホン本体は棒部分が短いので付けていて違和感は少な目。フォルムは至って普通に感じる。
【音質】 4
想定よりちゃんとしている。不快な部分を感じないので日常使いには十分。シャカシャカ感やボアボア感は無く各音域ともに綺麗に鳴る。高域は伸びやかな印象があり頭打ち感は無い。軋みやシャリ感も無く明瞭な鳴り方が良い。中域はクリアーで聴きやすい。もう少し前に出ても良い気もするが響きは悪く無い。低域は余裕がある鳴り方で厚みや深みも出せる。EQでズシーンにも出来る。アプリのEQは「高音質な音響効果」からカスタムモデルを作成出来る。かなり調整幅が大きく好みに出来そう。また、登録は必要だが外部の設定データも使える。なお、サウンドモードで空間オーディオも選択出来るがその場合はEQは標準固定になる。空間オーディオは横への拡がり感と全体の厚みが増してリッチになる感じ。
【フィット感】 5
普通に良い。イヤーチップが6サイズ付属しているのでどれかは合いそう。なお、取付部分は小さく他社製品が使いにくいがfinal Eタイプは使用できたので換装。個人的には耳との相性(素材により耳が痒い)があるので換えたが普通なら付属イヤーチップで問題無いと思う。
【外音遮音性、音漏れ】 4
ノイキャンは低域はほぼ消える。最強かどうかはわからないが実用的な効果がある。音漏れは大音量で無ければ大丈夫とのこと。
【携帯性】 5
かなりコンパクト。持ち運びに苦は無いが落とさないようにシリコンケースに入れた方が良い。
【機能性】 5
基本的な機能は全部載せ。タップの割当自由度は高く誤タッチによる動作停止などを防げる。ただし、マルチポイントはLDACでは使えない。また、空間オーディオとEQは排他的関係。
【接続安定性】
頻繁では無いが「音楽が勝手に停止する」ことがある。ストリーミングに限らず発生するので通信原因では無く イヤホン装着検知の問題を考え 検知をオフにして再現なし。
【感想】 3
音も機能性も充実した良い製品で日時使いに好適です。しかし、販売者がロアになっただけで ユーザーからみて性能の差異がわからないまま 販売価格が上がっています。外観は一緒ですし..
したがって、酷似製品のTOZO NC20pro(Amazon)を検討してみても良いでしょう。音質、機能に不足は無く充実しており、アンダー1万円ならば評価は5、1万円超でも4としたいところですが、TOZOブランドのNC20 pro(9,550円)との差が個人的にはわからず同一品ということがTOZOからの回答でわかり「損した」感じを持っていること、イヤーチップが素材的に耳に合わないこと等を勘案して2と致します。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった3人(再レビュー後:0人)
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フックの角度でイヤホンのタイプを切り替えられる
(イヤホン・ヘッドホン > Soundcore AeroFit 2 Pro A3875N11 [ミッドナイトブラック])
4
コヤマタカヒロ さん
(イヤホン・ヘッドホン)
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