Soundcore Space 2 D1402N61 [ミントブルー]
ウルトラノイズキャンセリング 3.5搭載のワイヤレスヘッドホン

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- イヤホン・ヘッドホン 78位
- ワイヤレスヘッドホン・Bluetoothヘッドホン 20位
- オーバーヘッドヘッドホン 23位
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Soundcore Space 2 D1402N61 [ミントブルー]ANKER
最安価格(税込):¥16,990
(前週比:±0
)
発売日:2026年 4月27日
Soundcore Space 2 D1402N61 [ミントブルー] のユーザーレビュー・評価
- 5 0%
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.00 | 4.19 | -位 |
| 高音の音質 |
4.00 | 4.15 | -位 |
| 低音の音質 |
4.00 | 4.11 | -位 |
| フィット感 |
4.50 | 4.08 | -位 |
| 外音遮断性 |
4.50 | 3.79 | -位 |
| 音漏れ防止 |
4.50 | 3.79 | -位 |
| 携帯性 |
3.50 | 3.86 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2026年5月1日 13:23 [2019630-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
初動での使い心地は上々です。
電源のオートオフ防止、エフェクトの設定・切り替え、
LDAC接続モードへの切り替え、
全て、アプリ経由で可能です。
FWアップデートがかかるので、
初回使用時のアプリアクセスはいずれにせよ必須です。
手持ちの機器でのノイキャン比較をすると、
QCUltra、QC45>1000XM5>Space 2>Space One>Q30
あくまで個人的感想ですが。
さすがに二大メーカーのNCには及ばないですが、
M5に近い静寂感があり、
Space OneのNCに比べるとかなりの進化を感じるので、
この価格帯でAnkerよく頑張ったなあと思います。
ボーカルが耳に迫ってくる3Dモードもいい感じです。
新機種発売開始時にはよくあることですが、
現時点ではYoutube等の機種紹介CH等でクーポンも出ているようなので、
取得されてから購入されるのが吉かと思います。
- 比較製品
- ANKER > Soundcore Space One
- 主な用途
- 音楽
参考になった4人
このレビューは参考になりましたか?![]()
2026年4月28日 20:10 [2019181-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 3 |
|
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|---|---|---|
Soundcore Space 2のスイーベル、L側に装着検出センサーが見える |
Soundcore Space 2のパッケージ |
Soundcore Space 2の接続状態、アプリTop画面、MFB説明 |
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Soundcore Space 2における装着検出チューニング |
Soundcore Space 2のサウンドエフェクトとボタンカスタマイズ |
Soundcore Space 2の各種設定 |
【外音遮断性】【外音取り込み】
Space 2のANCに関してこの価格帯なら現時点で敵無しの素晴らしさ。隣に展示してあった同じAnkerで上位機種のSpace One ProやJBL LIVE 780NCと交互に付け替えてもSpace 2が明らかに良い下剋上も達成している。
流石にソニー WH-1000XM6のオプティマイザーでクイーンと追い込むANCと比較するのは厳しいがSpace 2は低域をガッツリとカットししつつ声の帯域も遠くなってANC搭載機種で度々ある抜けを感じるような事も無い。
外音取り込みは周囲のノイズ的なカチャカチャ音を上手く目立たないようにしないような自然さで声の帯域の判別度も高くて十分に練り込まれていると思う。
【フィット感】
Space 2は緩い側圧ではないがWH-1000XM6のだんだんしんどくなってくるような感触は薄い。イヤーパッドはモチモチながら通気性もある程度確保されているようで常温の環境なら汗ばむ事も少なそう。
Proが付かないSpace OneではヘッドホンなのにタッチノイズのようなものがあるがSpace 2ではその部分も解消されているしヘッドバンドも十分なクッション性を持つ。
【低音の音質】【高音の音質】
Space 2低音はサブベースに寄った好ましい鳴り方でSpace One Proのようにブオーンと暴れる事も無い。ベースブースターを有効にするとソニー ULT WEARのULT1を彷彿とさせる低音ヘッドホンにもなる。
篭っているわけではないが高音の輝きの目立たなさはSpace One ProやLIVE 780NCに後塵を拝している数少ない弱みかと思う。コーデックをLDACにすると聴覚上でその部分をカバーする感触はある。ボリュームステップは本体からでも16に留まる。
【機能性】
プッシュボタンにより再生/停止、ボリュームUp/Down、ボリュームボタンの長押しで曲送り/戻し、ANC切り替え、着信/拒否と言った操作を行える。装着検出は何故か事前チューニングが必要。
その装着検出は音楽再生中の停止だけではなく通話中のマイクミュートを兼ねていて会議中のちょっと作戦タイムの場面に使いやすいと思う。アナログ3.5mmの有線接続は可能だが残念ながらマイクは使えない。ANCは有線接続時でも可能。
MFB(Multi-Function Button)にナップなるお昼寝環境音モードを割り当てられるが使い道は今一つピンと来なかった。
【バッテリー】【携帯性】
仕様値でANC ONの音楽再生なら50時間、ANC OFFの音楽再生なら70時間、通話はANC ONで32時間と普段使いは勿論、海外フライトでもキッチリ充電しているなら十分な持ち。
Space 2は片方向のみのスイーベルと折り畳みを備えるが、その折り畳みは意外と丸め込めない印象。Space One Proの画期的なFlexiCurve機構は別としてもLIVE 780NCよりも嵩張る感じ。ポーチは付属している。
【デザイン】
ハウジングが外側に向かって窄まる今風のデザイン。光り物の面積は少なくSpace One Proのデザインはちょっとなあと思っていた人にもマッチすると思う。プラグ関連周りもそつのない仕上げ。
Space One Proはヘッドバンドが折れている展示品を複数見たが、Space 2にはその辺りがフィードバックされているのか気になる所ではある。
【通話マイク】
周囲音キャンセリング性能は大変優れており、うるさい所からの通話もこなせそうである。また、装着検出と連動したマイクミュートを備えていて会議中にちょっとだけミュートしたいような場面で役に立ちそう。
- 比較製品
- ANKER > Soundcore Space One
- ANKER > Soundcore Space One Pro
- JBL > LIVE 780NC
参考になった6人
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「音」が魅力のイヤホン。が、その他の部分の洗練度が足らない。
(イヤホン・ヘッドホン > OpenFit Pro SKZ-EP-000063 [ホワイト])
5
多賀一晃 さん
(イヤホン・ヘッドホン)
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