Aterm 3000D4AX PA-3000D4AX
- 5GHz帯2402Mbps、2.4GHz帯574Mbpsを実現したWi-Fi 6対応ホームルーター。コンパクトに置けてしっかり高速。
- IPv6通信対応で混雑の少ない高速通信を確保。家中にWi-Fiを張り巡らせられる「メッシュ中継機能」を搭載。
- 「バンドステアリング」で混雑していない周波数帯を自動選択できる。アプリで回線の自動判別や設定、外出先からのWi-Fiメンテナンスができる。
最安価格(税込):¥9,760
(前週比:-118円↓
)
発売日:2025年11月20日
よく投稿するカテゴリ
2026年1月2日 13:43 [2002743-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 設定の簡単さ | 4 |
| 受信感度 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| サイズ | 4 |
初期不良なのか個体差なのかとにかく5GHz帯のレスポンスが悪い。
PINGが高いわけでも下りの速度が遅いわけでもない。
ルーターの真ん前や壁を挟んだ場所でも関係ない。
ストリーミング系のアプリケーションと相性が悪くTwitchやTVerが不安定。
YouTubeやPrimeVideo Netflixは問題ない。
原因がよくわからない。
2.4GHz帯は安定して使える。
でも電子レンジにやられる。
有線もストリーミングデバイスに弱い。
スリープ復帰のテレビではNetflixの作品が読み込めず、わざわざシャットダウンをして再起動しないといけない。
コンピューターは大丈夫なのが症状に一貫性が無いのが厄介。
非常に使い勝手が悪い。
今後のファームウェアアップデートで改善されるならありがたい。
サポートに問い合わせても一般的な解決策しか提示されないだろうから時間の無駄だろうし。
問答無用で返品できるAmazonで買えばよかった。
セットアップに時間がかかるネットワーク機器でこれはしんどい。
【追記】
プライマリ、セカンダリは何のためにあるのだろうか。
メッシュを使う際に必要なのかな?
コンシューマーでリダンダンシーを目的に使わないだろうし。
プライマリが5GHz、セカンダリが2.4GHzだと勝手に解釈していたが、WiFiの設定項目をHz別に確認してみると、それぞれSSIDが違った。
マニュアルに記載していないので、おそらく2.4GHz帯を使いたい場合、IPをブラウザで入力するかスマートリモコンで設定にアクセスし、2.4GHzの項目を確認して初めてSSIDが見れる。
我が家ではメッシュとして使っていないのでメッシュ機能はオフっている。
メッシュを使っているならプライマリ、セカンダリがそれぞれのHz帯として機能するのだろうか?
よくわからないが、そもそも5GHzと2.4GHzで異なるSSIDが使われているので別物と考えたほうが良いのか?
これまでのaterm製品では本体裏のステッカーに5GHz,2.4GHzと記載されてきて、そこがプライマリ、セカンダリに置き換わっているのがなんとも紛らわしい。
初期化も試したが相変わらず最初のレビュー通りで困り果てている。
参考になった17人(再レビュー後:16人)
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