ルークスの新車
新車価格: 167〜236 万円 2025年10月27日発売
中古車価格: 58〜297 万円 (5,048物件) ルークス 2025年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込みグレード別にレビューを絞り込めます。モデルの絞り込みを解除すると全てのレビューが表示されます。
選択中のモデル:ルークス 2025年モデル 絞り込みを解除する
| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| ハイウェイスターGターボ | 2025年10月27日 | フルモデルチェンジ | 2人 | |
| ハイウェイスターGターボ 4WD | 2025年10月27日 | フルモデルチェンジ | 1人 | |
| ハイウェイスターGターボ プロパイロットエディション | 2025年10月27日 | フルモデルチェンジ | 4人 | |
| ハイウェイスターX | 2025年10月27日 | フルモデルチェンジ | 1人 |
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
3.78 | 4.32 | 76位 |
| インテリア |
4.33 | 3.92 | 15位 |
| エンジン性能 |
4.00 | 4.11 | 52位 |
| 走行性能 |
4.33 | 4.19 | 35位 |
| 乗り心地 |
4.33 | 4.02 | 25位 |
| 燃費 |
3.33 | 3.87 | 68位 |
| 価格 |
3.00 | 3.85 | 74位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2025年12月6日 18:18 [1998550-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
あれば便利センタードリンクホルダー、携帯ホルダー付きに進化 |
茶色とベージュで3トーンのハイウェイG |
メーター上のアッパーボックス |
![]() |
![]() |
![]() |
エアコン操作部は普通サイズに |
日産も2本?(1文字)スポークハンドル採用 |
これはノーマル顔 |
9月に2時間掛け遠方の展示会で拝見した見えルークスが3ヶ月弱経ち近所の日産ディーラーにやっと入ったので試乗させていただきました。
展示車ノーマルルークスでしたが試乗車はハイウェイスター、プロパイ付きのFFturboです。
走行距離は100km台でした…
自分のNボがノーマルNAなのでホントはターボ無し試乗できたら良かったですが。
比較対象は自車のNボファッションスタイル(FF)他、新型スペーシア(試乗)、知人の先代ルークスハイウェイスターturbo(4WD)
【エクステリア】
ノーマルのルークスよりは癖のあるアダプティブヘッドライトやフォグランプが標準のハイウェイスターはフロント迫力がありますがリア側はノーマルと差別化無いテールライトは素っ気なく片手落ち感が。
サイドのセンターが山なりのキャラクターラインも、先代の特徴だったDピラーただの柱に。
ライト、ピラーデザイン的に先代の細目の方が高級感あり好みだった。
自分の愛嬌ある丸お目目のノーマルN BOXと比較してデザイン的に刺さるポイントは残念ながら皆無
【インテリア】
◯ステアリングすべすべの本革?みたいなテーラーフィット巻とか。
▲ハンドル調整にテレスコ機能は無し
▲ハイウェイでもオプションでなければ生地はトリコットで肩から上の2トーンの色使いはNボのそっくり。
▲生地は張りが強く体重60kg弱ではほぼ沈まない硬い座り心地は後席も同じ。
厚みあるがクッション性は感じない。
◯ノートから始まったメーターとオプションのGoogle12.3インチのナビが並ぶダブルディスプレイはSAKURAよりBEV感して先進感はある。
▲しかしスズキみたいなステッチ柄や編目柄が入りハードプラ茶色の2トーンドアトリムですがよく見ると樹脂がテカテカ安っぽい。ハンドルホーンボタンは特に。
スペーシアのワインレッドの方がオシャレ高い
▲後席ドアノブの操作感は先代よりだいぶ軽くなった。指一本で引けるNボに敵わないが。黒いボタン操作は見た目含め嫌い。
▲荷室の床が高いので容量、自転車の積載性はNボより悪い。
◯後席は先代とパッと見変わらないシートデザイン。
ニースペースはNボより広いかも。
◯内装のポケット,引き出しはNボより多く使い勝手は確かによい。
◯リアーシーリングファン、置くだけ充電器もNには無い。
◯前席の足元空間は先代と同様Nボより広くてよい。
◯エアコン操作部も先代より小さくなって大きかった風量調整ボタンが普通になり誤操作の誘発リスクが減ったのが良い。
【エンジン性能】
エンジン形式は先代と変わったとか。
コールドスタートだったのでかけた瞬間は煩いなと感じたが、お昼過ぎで気温高い時間帯だったので、すぐ落ちついた。
それでも防音性はNボの方が高い。
トルク感も自車のNボも市街地では差がないかなと思うレベル。
時速60キロ以上出せば解るのかも知れないが…
【走行性能】
先代より操作にたいしてしっかり反応し一体感ある走りを感じる。
ブレーキもターボの為大型なのなNボのNaよりは剛性感あるフィーリングも効き具合も頼もしく感じた。
高速、ワインディング等で実力発揮しそう。
◯オートブレーキホールドはNボには無いメモリー付き
【乗り心地】
ターボの為165-55R15インチで基本硬質的な接地感だが歩道から車道の段差でるときコトっとショック無くいなして降りたのはびっくり。
Nボもショックはないが、タイヤのハイトの分もう少し撓んで柔らかい。
ターボなのでノーマルよりサスは固めならセッティングだと思うが、快適性を損なわないスポーティーな味付けは好感触
【燃費】
試乗の為燃費は未計測というか設定調べてなかったのでできなかった。
【価格】
試乗グレードは車体とNavi付き266万だったので小物やマット等で300万オーバーは確実らしい。ハイウェイは残価率高いので残クレを勧めらるが利子が5パー前後とホンダより割高なのが難点
【総評】
先代から8年ぶりで内外装、エンジン含め一新、先行のライバルを研究し尽くしているので完成度は高い。
試乗し好みの内外装デザイン,質感は別として安全デバイス、走行性能はブランシュアップしてます。
しかし相変わらずプロパイはXとGのプロパイエディションでないと付かない。(その場合モニターはバックミラー内)
Googleナビとセットだと40万お高い。CMで売りのインテリジェントアラウンドビューや電動パーキングもプロパイも付いてるからそうでもない。
Nボ標準の全面IRガラスはシートバックポケット、シートテーブル,サンシェード,,後席シーリングファン、助手席シート裏のUSB充電ポート一口等は快適パッケージでオプション。
オプションもグレードにより制限があります。
購入時は欲しい機能に漏れないか良く調べましょう。
走りは先代より確かに良くなってるけどNボの出来は超えてない(装備、機能除く)と思った試乗でした。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった25人
このレビューは参考になりましたか?![]()
ルークスの中古車 (全3モデル/7,060物件)
この車種とよく比較される車種の中古車
-
5〜142万円
-
15〜472万円
-
6〜320万円
-
9〜212万円
-
9〜999万円
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】2026Q2
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
-
【おすすめリスト】【2026最新】思い出を残す!おすすめDVD作成ソフト
(自動車(本体))
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス


















