Soundcore Sleep A30 D1301N61 [パステルグリーン]
- 適応型ノイズキャンセリングを搭載した睡眠特化型完全ワイヤレスイヤホン。横向き寝でも快適な装着感を得られる。
- 睡眠時の低周波ノイズを効果的に遮断。遮音性にすぐれたイヤーチップが高周波ノイズもブロックし、静かな睡眠環境を実現する。
- 「いびきマスキング機能」を搭載し、充電ケースがリアルタイムにいびきを検知、実際のいびきの音量や高さに合わせて最適なマスキング音を自動再生。

-
- イヤホン・ヘッドホン 76位
- カナル型イヤホン 37位
- ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 51位
※正規取扱店以外で購入された製品は、保証期間内の故障でも無償修理の対象外となる場合がございます。保証に関しては購入ショップへお問い合わせください。
Soundcore Sleep A30 D1301N61 [パステルグリーン]ANKER
最安価格(税込):¥24,990
(前週比:±0
)
発売日:2025年 9月25日
Soundcore Sleep A30 D1301N61 [パステルグリーン] のユーザーレビュー・評価
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.15 | 4.19 | 195位 |
| 高音の音質 |
4.19 | 4.15 | 156位 |
| 低音の音質 |
4.45 | 4.11 | 84位 |
| フィット感 |
4.13 | 4.08 | 183位 |
| 外音遮断性 |
3.31 | 3.79 | 210位 |
| 音漏れ防止 |
4.13 | 3.79 | 117位 |
| 携帯性 |
3.77 | 3.86 | 201位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2026年4月8日 02:35 [2016762-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 無評価 |
| 低音の音質 | 無評価 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 無評価 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 3 |
少し前の世代からのイヤホンからの買い替えとなるので、それに比べたらさほど音質が悪いとは感じませんでした。
横向きで寝ながら使う際にイヤホンを使うと耳や顎が痛くなるので薄型イヤホンを探したらこれにたどり着きました
用途は睡眠用となっていますが、正直睡眠中にイヤホンを付けると耳の中が蒸れたり、カビが生える原因になるのでほとんど使いません
機能としては睡眠中のデータを記録したり
イヤホン自体にアラーム設定が出来たりします
ただ、いくら薄型とは言っても眠っている間に寝返りなどで外れますので全く無意味です
他にもヒーリングミュージックなどデフォルトで約60種くらいの音の中から最大3つまで組み合わせることができます
音の種類は自然の音だったり、生活音、波の音、動物の音等を組み合わせられます
欠点として挙げられるのは
睡眠に特化したイヤホンということで
マルチペアリング機能が付いていないので
複数台を切り替えたい人はBluetoothのオンオフで切り替えるしかありません
この切り替えが上手くいかなくて、わざわざケースに収納しなおしたりするのが非常に手間です
あとはイコライザ設定などの音質を変更出来るような機能は一切ないです
普段使いのイヤホンと就寝前のイヤホンを使い分けて使う人には悪くないかもしれませんが、メインとしてはおすすめしません
遮音性やノイズキャンセリングは自宅内のみでの使用なので未評価とします
少し変わっている点が
ペアリングをする際にケースにイヤホンを入れて蓋を開けた状態にしなければいけないところ
イヤホン本体だけではペアリングが出来ず、トラブルが起きてペアリングからやり直す際に、収納して蓋を開けるということしなければいけないのと、リセットをする際もイヤホンを収納し、蓋を開けてケース本体のリセットボタンを押さなければいけないところ
蓋がしまっていると何も反応しません
ちなみに自分は初期不良を引いてしまったのか、購入して数週間で片側だけ電源が入らなくなり、サポートにて対応中です
- 主な用途
- 音楽
- 映画
- ゲーム
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2026年4月1日 17:29 [2015807-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 3 |
| 携帯性 | 3 |
家族のいびきがうるさい時が多いので、いびきマスキング機能がついていて、横になっても気になりにくい装着感を訴求していたこちらのイヤフォンを購入してみました。
基本いびき対策で家でしか使わないので持ち運びはしませんが、丸くてかわいいフォルムのケースで置いておくにはちょうどよく、スライド式でフタを開けれるのが個人的には新鮮で使いやすく好みでした。
持ち運びするにはおそらく普通のイヤフォンよりケース大きいと思います。
いびき検出とかでケースも使ってるみたい?だから大きめなのかな。
そしていびき対策としての効果の体感としては‥1回目のときは、あれ、なんかいびきにかぶせて別の音流して紛らわせてくれてる??って思ったのですが、2回目以降、特にマスキングしてくれなくなって、耳栓してる分遠くにいびきの声を感じる、みたいな感覚でした。
その時のいびきの大きさで反応してくれたりしてくれなかったりするのかな??
とりあえず何もしないよりうるさくないので、いびきがうるさいときはつけて寝るようにしてます。
横向きでも当たらないし使いやすいとはおもうのですが、耳に入れて寝ることには慣れてないので、朝起きたら無意識に外してることもあります。やっぱり何も耳につけないのが快適ではある。
ついでに睡眠効率みたいなのも計測してくれるみたいで、睡眠評価もしてくれるけど、どうやって計測してるのか気になるところです。
お休み前のリラックス音楽とか雨の音とかのサウンドがいくつかセットされていて、眠れないときに聴いてみたりするといつの間にか寝ていたりします。
寝付きが悪い人にも試してみるといいかと思います。
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2026年3月16日 14:40 [2013477-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 無評価 |
| 低音の音質 | 無評価 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 1 |
| 音漏れ防止 | 3 |
| 携帯性 | 4 |
【デザイン】
ダサい
【高音の音質】
そういうのじゃない
【低音の音質】
そういうのじゃない
【フィット感】
しっくりこない
【外音遮断性】
全然ダメ。ちょっとビックリした。全然ダメ(2回言う)
【音漏れ防止】
知らん
【携帯性】
良い
【総評】
BOSEからの買い替えです。ワクワクしながらサウナ持っていきましたが、全然満足できませんでした。ノイズキャンセリングも初体験ですが、まだまだこんなもんなんだな、、、 まぁ科学はしょうがないにしても、外音遮断性が本当に低い。あのBOSEですら、付けただけで結構ノイズ気にならないくらい遮断してくれたけど、これ普通のヘッドホンかい? まぁまぁ高い買い物よ? ホワイトノイズが種類いっぱいあって、組み合わせられるのは良い(頑張って褒める)。
- 主な用途
- その他
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2025年11月4日 12:59 [1993817-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
【デザイン】
文句ない
【高音の音質】
悪いとは思わない。違和感なし。
【低音の音質】
悪いとは思わない。違和感なし。
【フィット感】
もう少し存在感がない感じを期待したものの、付けて寝ることは可能。ただしイヤホンを付けていることはかなり意識することになる。
【外音遮断性】
ソニーやBOSEには劣るが、十分な性能。
【音漏れ防止】
分からない。
【携帯性】
小さくて良い
【総評】
初期不良に遭遇したようで、片耳はノイズキャンセルをオンにするとプチプチと泡のはじけるような音が鳴り続けて、不快で寝れなかった。ただ、無償で交換に至りその後は問題なく、上記のような評価に。少しバッテリーの容量が少なく感じ、劣化次第では起きるまでに電池切れということになりそうな点は不安。
- 主な用途
- その他
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2025年10月18日 12:32 [1991271-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
【デザイン】
良い
【高音の音質】
良い
【低音の音質】
良い
【フィット感】
良い
【外音遮断性】
良い
【音漏れ防止】
良い
【携帯性】
良い
【総評】
横になりながら使用しても耳が痛くならないのが良いと思いました。
- 主な用途
- 音楽
- 映画
- ゲーム
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2025年10月5日 19:30 [1989323-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 3 |
|
|
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|---|---|---|
Sleep A30とSleep A20の機能特長比較 |
Sleep A30とSleep A20のイヤホン本体外観比較 |
Sleep A30 カラバリ |
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Sleep A30 パッケージ |
睡眠使用時のノイズマスキングを搭載したイヤホンの先駆けはBluetooth非搭載のBOSE Sleepbudsシリーズだと思うが2023年には販売を終了し、それを見越したかのように登場したのがAnker Sleepシリーズとなる。
日本ではSleep A10が2022年10月27日、バッテリー持続時間を2桁に乗せハウジングも薄くなりより寝ホンに向いたSleep A20が2024年7月9日、そしてANCといびきマスキングなる機能に通話マイクも盛り込んだのが2025年9月25日発売のSleep A30となる。
価格は29,990円と高価だがヘッドホンのSpace One Proが当初の26,990円から大幅に下落してamazonプライム感謝祭で19,990円になっている所からSleep A30も我慢して待てば同じように2万円台前半まで下がる期待が持てる。
【外音遮断性】【外音取り込み】
何と言ってもANCの搭載がSleep A30の大きな変化点。Sleep A20も外耳道の密着感が有って遮音性は十分に高いなと思っていた。
Sleep A30もその感触が変わらないままANCが搭載されてそれがまたちゃんと効果を実感出来る。ANCは意図的な調整機能が働いているのか強弱のフワツキがある。
全体としてANCの効きは同じAnkerのLiberty 4よりも効いていそうな感じ。遮音性重視のフォームイヤーチップも同梱されている。機種の性格から外音取り込みは備えていない。
【フィット感】
Ankerによればノズルの長さをSleep A20比で7%短くしたとの事だが僕の感触でフィット感はほぼ変化無し。薄くて圧迫感の少ない軽めの装着感が睡眠時は勿論だが、普段使いでもイヤホンの存在が気になる人にとっては良い選択となる可能性はある。
【通話マイク】
Sleep A20までは通話マイク非搭載だったがSleep A30で搭載されて通話も可能になった。2回タップで着信、通話中に2回タップして終話となる。通話中のイヤホンタップ操作によるボリュームUp/Downは不可だった。
デフォルトでは通話機能がOFFに設定されているようだが機種の性格から来るものや無駄なバッテリー消費を避けたい狙いが有ったのかなと思う。
マイクの性能は周囲音キャンセリング性能が確保されてはいるものの人の声は巻き込みがあってザワザワした事務所は厳しいかもしれない。キーボードカタカタ音が聞こえる程度の静かな部屋なら大丈夫だと思う。
【低音の音質】【高音の音質】
色々と機能盛々になったためかイコライザーが省略されている。Sleep A20に比べるとANC ONで低音が多く高音はやや反射音的でSleep A30の音質は落ちた印象。ANC OFFで低音は控えられるが高音の反射的な所は変わらない。
【機能性】
ANCと通話マイクの追加は前述した通りだがチャージングケースがリアルタイムにいびきを検知して実際のいびきの音量や高さに合わせて最適なマスキング音を自動再生するいびきマスキングを搭載。
チャージングケースとイヤホン本体はBluetooth LEで繋がっているものと思われる。Sleep A30の機能については以下のリンクを見ると把握しやすい。
https://www.ankerjapan.com/pages/soundcore-sleep-series
タッチ操作は2回タップと3回タップに限られデフォルト設定でBluetooth/ローカルの切り替え、ANC ON/OFFの切り替え、ボリュームUp/Downのみとなる。1回タップが無いのと反応は敏感過ぎず寝ホンとしては好ましい。
片耳交互使用は可能だが左右のミックスされた完全なモノラルにならなかった。マルチポイントも非対応。
【バッテリー】【携帯性】
Sleep A30のイヤホン本体バッテリー持ちはANC OFFならSleep A20と変わらずローカルで14時間、Bluetoothで10時間の仕様。ANC ONだとそれぞれ8.5時間と6.5時間に短くなる。
寝ホンとしてはあまり重視する所では無いと思うがSleep A30のチャージングケースはSleep A20に比べて一回り大きく厚さも増加している。
【デザイン】
Sleep A20はサンドベージュ1色だったがSleep A30はオフホワイトとパステルグリーンの2色展開。イヤホン本体の比較写真を撮ったので参照されたい。Sleep A30の方が少しコンパクトに見える。
参考になった15人
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