BAR 500MK2 [ブラック]
- Dolby Atmos対応の5.1chサウンドバーシステム。9基に増設されたサウンドバーのスピーカーそれぞれに独立した50Wのアンプを搭載し最大出力450Wを確保。
- 音のビームを壁や放射して自然なサラウンド感を実現する独自の「MultiBeam」技術が進化し、音のビームの精度が向上している。
- 高音や低温を絞ることなく人の声の明瞭度を上げる技術「PureVoice」で、シーン内の環境音とサウンドバーの音量の考慮が可能になっている。

-
- ホームシアター スピーカー 39位
- サウンドバー(シアターバー) 37位
- 4 0%
- 3 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.00 | 4.37 | 21位 |
| 高音の音質 |
4.20 | 4.02 | 10位 |
| 低音の音質 |
5.00 | 4.08 | 2位 |
| 機能性 |
4.20 | 3.93 | 5位 |
| 入出力端子 |
4.60 | 3.96 | 2位 |
| サイズ |
4.20 | 4.28 | 16位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2026年7月12日 17:19 [2028615-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 4 |
アラジンPopin2は、Harman Kardon の有名スピーカーが載っているが、音質は全くの迫力不足。
ネットで調べても音はあきらめた方が良いとの記事を目にした中で、SONYのBRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600をアラジンとBTでつなげている記事を見てこれだと思っていたところ、くちこみによれば、低音を目指すならBAR 500MK2が良いとの記事を目にして、目的が低音補強なのでBAR 500MK2にしました。アラジンへのBTでの接続もスムーズ、Wireless接続のサブウーファーの使い勝手もよく、アラジンが突然映画館へ変身しました。ジュラシックパークのティラノザウルスのうなりやワイルドスピードの車の排気音など、低音により迫力ある映画になり、見た映画をもう一度見てしまいました。
ネットであるようなBT接続の音の遅れもなく、サラウンド感はないですが十分迫力により映画が楽しめて買って満足のいく製品でした。
箱は驚くほど大きくて、開梱は大変でしたが、製品を守っているのですから仕方がありません。
到着した時は、すごく驚きました。
- 設置場所
- リビング
参考になった0人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
- ホームシアター スピーカー
- 1件
- 0件
2025年7月24日 20:01 [1976633-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 5 |
| 機能性 | 1 |
| 入出力端子 | 3 |
| サイズ | 5 |
Bar 500では無かった光デジタル入力でも接続可能になったモデルである。
9基に増設されたスピーカー構成も42×80mmレーストラック型ドライバー×5、20mm径ツイーター×4、プラス250mm径サブウーファーにより、今まで物足りなかった中音帯域も圧倒的な重低音再生とバランスが取れる様になった。サブウーファーは、下向きに取り付けられているので、設置場所により、床、絨毯等に向けて低音が増幅される仕組みなので、その床を共振させて体感をUPさせる仕組み
の様だ。
ただ最上位機種のBar 1000での7.1.4 chサラウンドシステム再生とは異なり、標準の5.1チャンネルの再生となる。
その為、サラウンドバーチャル再生をよりリアルにしたJBL独自のMultiBeam™が3.0にバージョン・アップされているが、よりリヤスピーカーでサラウンドシステム再生を構築したい向きには上位の機種をお勧めする。
しかしながら、500MK2には致命的なバグが有る。それはWiFiで取り扱い説明書どおりにJBL Oneアプリと接続ができない点である。そのため、付属のリモコンの限定メニューボタンのみで操作している状態である。
7月3日新発売のこのモデルはJBL Oneで統合コントロールができないことが判明した。
ハーマンインターナショナルコールセンターからは、検証機で特にアンドロイド端末で同現象を確認
したとの事。バグFIXは未定の状況で先の予定が立たない状態の様であるから、販売に影響が出る可能性が生じるかもしれない重大なインシデントであると認識している。
参考になった13人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
- ホームシアター スピーカー
- 1件
- 0件
2025年7月16日 15:42 [1975463-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 4 |
【デザイン】
バーの部分はすっきり、薄く申し分ない。75インチのTVの下なので、むしろ小さく感じるくらい。ただ、サブウーファーは大きく、デザインもある意味フツーであり、ちょっとだけ残念。1000のようなエッジが角っとして、マットな質感の方がかっこよかったなと。
【高音の音質】
高音・中音は、3Dの空間認識がきちんと機能していると感じた。TVから出る音とは次元が違う。
【低音の音質】
サブウーファーのおかげで、迫力・音圧に圧倒される。特にDolbyAtomos対応の映画とかだと、もう映画館を感じる。
【機能性】
リモコンは音量が2つずつしか調節できないことや、イコライザーも低音のみとイマイチだが、携帯アプリで調節ができるので、まったく問題無。
TCL の格安TVとの互換性も心配だったが、TVのリモコンで音量が問題なく調節できる(しかもサウンドバーのリモコンとは違い、1つずつ調節可能!)
TVの電源オンオフや地上波やNetflix、Youtube等の再生内容とも音の設定が連動しており、あえてサウンドバーのリモコンを使わなくとも、問題ないと感じた。
【入出力端子】
問題無。
【サイズ】
サブウーファーは大きいものの、慣れる。
【総評】
初めてのサウンドバーで、どうなるか不安だったが、前述の通り、総合的な満足度は高かったです。音にはこだわりのある家族にも好評で、新製品で割引が少ないなか、買ってよかったです。
参考になった6人
このレビューは参考になりましたか?![]()
ホームシアター スピーカー
(最近3年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【その他】ザ・中堅〜9700X+9070XT〜
-
【欲しいものリスト】Ultra7 270KPlus+RTX5070
-
【欲しいものリスト】自分用メモ
-
【欲しいものリスト】PC構成(白)
-
【欲しいものリスト】PC構成(黒)
(ホームシアター スピーカー)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス










