WH-CH520 (P) [ピンク] レビュー・評価

2025年 4月25日 発売

WH-CH520 (P) [ピンク]

  • 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」搭載のワイヤレスヘッドホン。専用アプリ「Headphones Connect」に対応し、音質をカスタマイズできる。
  • 最長50時間の音楽再生が可能。さらに3分の充電で約1.5時間(10分の充電で約5.5時間)再生が可能なクイック充電に対応。
  • シワの少ないなめらかな低反撥ウレタンフォームのイヤーパッドで、やわらかく耳当たりがよい。スマートフォンやiPhone、PCでのハンズフリー通話が可能。
最安価格(税込):

¥6,480

(前週比:+535円↑) 価格推移グラフ

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価格帯:¥6,480¥8,032 (37店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 WH-CH520 (P) [ピンク]のスペック・仕様

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WH-CH520 (P) [ピンク]SONY

最安価格(税込):¥6,480 (前週比:+535円↑) 発売日:2025年 4月25日

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満足度:4.29
(カテゴリ平均:4.24
集計対象38件 / 総投稿数39
  1. 2 0%
  2. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.28 4.19 161位
高音の音質 高音部の音質の良さ 4.04 4.15 191位
低音の音質 低音部の音質の良さ 3.86 4.11 214位
フィット感 装着したときのフィット感など 3.71 4.08 264位
外音遮断性 外の音を遮断するか 3.57 3.79 179位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 3.58 3.79 218位
携帯性 コンパクトさ 3.86 3.86 184位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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KO-KIさん

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自動車(本体)
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満足度4
デザイン5
高音の音質3
低音の音質4
フィット感3
外音遮断性5
音漏れ防止4
携帯性5

オーディオテクニカの開放型ヘッドホン、ATH-AD500Xとの比較になります。

【デザイン】
昔懐かしのVAIOカラーで、ヘッドホンらしくないオシャレなデザイン。
さすがソニー。

【高音の音質】
高音はATH-AD500Xの方がキラキラ良い感じだと思う。

【低音の音質】
30mmと小型ドライバーだが、密閉型なので低音はWH-CH520の方がしっかり出ている。
アプリで細かいイコライザー調整できるので、結構低音強めに出せるが、
低音MAXにすると、さすがに不快に感じるのでほどほどに。

【フィット感】
密閉型で低音強調したり、音漏れや外音遮音を考慮してか、締め付け感が強めで、
長時間の装着では耳が痛くなる。
開放型のはATH-AD500Xが圧勝。

【外音遮断性】
締め付けが強めで、外音は気にならない程度に遮音される。

【音漏れ防止】
締め付けが強めで、余程の大音量でもない限り、音漏れの心配はなさそう。

【携帯性】
スイーベル機構でフラットに折りたため、ドライバーが30mmと小型のため、
持ち運びはし易いと思う。

【総評】
マルチポイント機能付きの中で、約4400円と安かったので、WH-CH520を選んだ。
ドライバーが30mmと小型なので、音質には期待してなかったが、意外に良かった。
テレワーク中に音楽を聴く目的で購入したが、密閉型で締め付けが強く、
低反撥ウレタンフォームのイヤーパッドは好感触だが、長時間の装着では痛くなった。
たまにテレビ観賞に使う分には、遅延も気にならないので、良いと思う。
ウレタンフォームは汗をかくと不快になるので、イヤーパッドカバーを付けると快適になった。

比較製品
オーディオテクニカ > ATH-AD500X
主な用途
音楽
テレビ
接続対象
テレビ

参考になった33

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ぴーなっつ!さん

  • レビュー投稿数:21件
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イヤホン・ヘッドホン
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キーボード
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タブレットPC
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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性4
音漏れ防止無評価
携帯性5

【デザイン】
室内での使用がメインなのであまり気にしていませんが、安っぽくなく良いデザインだと思います。
【音質】
この価格にしてはいい音質です。
【フィット感】
耳を覆うタイプではないため、長時間の使用は少し耳が痛くなりますが、短時間であれば耳当て部分が柔らかい上、非常に軽量なので装着感はとても良いです。
【外音遮断性】
外音は特に気になりませんが、通勤・通学で使う方はノイキャンの付いているCH720Nなどの方がおすすめです。
【音漏れ防止】
分からないため、無評価
【携帯性】
私は持ち運びませんが、非常に軽量かつ、耳当て部分が平らになるので、カバン等に入れやすく持ち運びやすいと思います。

比較製品
SONY > WH-CH720N
主な用途
音楽
映画
接続対象
PC

参考になった41

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sumi_hobbyさん

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満足度4
デザイン3
高音の音質3
低音の音質3
フィット感3
外音遮断性3
音漏れ防止4
携帯性4

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製品紹介・使用例
WH-CH520の外観

WH-CH520のヘッドクッション

WH-CH520のスイーベル

WH-CH520のアプリにおけるサウンド画面

【デザイン】
WH-CH520は前機種のWH-CH510から比べるとヘッドクッションを備えたヘッドバンドとシワの寄っていないイヤーパッドがすぐに目につく。カラバリもベージュ、ブラック、ブルー、ホワイトと4色揃ってヘッドホンを着こなしたい層には受け入れられそうである。

【低音の音質】【高音の音質】
WH-CH510のブンブンな低音と綺麗に伸びる高音のコンビネーションに比べるとWH-CH520は地味な鳴りだなと思う。アプリのイコライザーをいじってもWH-CH510のような音にはなってくれない。

今回はWH-CH520の価格も上がってしまったし素の音に関してはケンウッドのKH-KZ30の方をお薦めしたい。2023/3/10にはJBLからTune 520BTも出るそうなのでそちらにも注目したい。

【フィット感】
WH-CH510のプラスチックむき出しに比べるとWH-CH520は頭頂部もイヤーパッドも柔らかくなっている。ただ、耳周りのフィット性はKH-KZ30の方が安定的な印象である。

【外音遮断性】【外音取り込み】
オンイヤーのヘッドホンではガッツリと外音遮断されるものもあるがWH-CH520はアベレージかなと思う。この点でもKH-KZ30の方がやや好ましい印象。ノイキャンヘッドホンではないので外音取り込みは備えていない。

【通話時マイク性能】
仕様からするとビームフォーミングのような技術は使われていないようだが周囲音キャンセリング性能はそれなりにある。駅のホームはきつそうだがざわざわとした事務所程度なら支障なく使えそうである。

【バッテリー】【携帯性】
ここは大きな向上ポイントである。WH-CH510は35時間だったしKH-KZ30も35時間なのでWH-CH520の50時間は強みとなる。Tune 520BTはこの数値を見透かしたかのように57時間を謳うそうである。でも、既に発売されているオーテクのATH-S220BTは更に長い60時間となる。

クイック充電は1.5時間再生でWH-CH510の10分からWH-CH520は3分へと大幅に短縮された。KH-KZ30はクイック充電の仕様が無い。Tune 520BT は5分の充電で3時間の再生、ATH-S220BTは10分の充電で3.5時間となる。

携帯性に関してWH-CH520ハウジング部分を水平に回せるイーベルを備える。KH-KZ30とATH-S220BTも同様だがTune 520BT は更に折り畳める。

【機能性】
最近ソニーが推し進めている低価格品のアプリ対応はWH-CH520にも実装されている。アプリによってイコライジングが可能。WH-CH510はアプリ非対応だった。KH-KZ30やATH-S220BTもアプリ非対応だがTune 520BT はアプリ対応になると言う。

WH-CH520は有線接続不可でBluetooth専用となる。本体からの操作ならボリュームステップが32なので一般的な16ステップよりも細かい調整が可能。KH-KZ30とTune 520BTもBluetooth専用のようであるがATH-S220BTは有線接続に対応する。

マルチポイントはライバル機種に合わせるよう対応になった。初期では無効でアプリで有効にしておかないと使えないのは初心者には優しくないなと思う。ボタン操作はセンターボタンの位置が探り難いので慣れが必要かと思う。

比較製品
オーディオテクニカ > ATH-S220BT
ケンウッド > KH-KZ30

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