Ryzen 9 9950X3D BOX レビュー・評価

2025年 3月14日 発売

Ryzen 9 9950X3D BOX

  • 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
  • PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラーは付属しない。
最安価格(税込):

¥109,800

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価格帯:¥109,800¥149,800 (22店舗) メーカー希望小売価格:¥―

プロセッサ名:Ryzen 9 9950X3D 世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ クロック周波数:4.3GHz ソケット形状:Socket AM5 二次キャッシュ:16MB Ryzen 9 9950X3D BOXのスペック・仕様

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Ryzen 9 9950X3D BOXAMD

最安価格(税込):¥109,800 (前週比:±0 ) 発売日:2025年 3月14日

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Ryzen 9 9950X3D BOX のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.64
(カテゴリ平均:4.68
集計対象30件 / 総投稿数30
  1. 3 0%
  2. 2 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
処理速度 処理速度は速いか 4.62 4.56 24位
安定性 安定して動作するか 4.77 4.72 20位
省電力性 発熱は少ないか、バッテリを消耗しないか 3.97 4.25 30位
互換性 対応マザーボードは豊富か 4.87 4.41 7位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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rollickさん

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ネットワークオーディオプレーヤー
1件
28件
レンズ
9件
3件
PCモニター・液晶ディスプレイ
3件
7件
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性4
互換性5

【処理速度】
値段だけのことはあるといえます。
ベンチマーク等の数値は
既に出回っているため省きますが、
重いアプリでも余裕を
随分と感じさせてくれます。

以前からハイパワーPCを作る際には
これくらいの価格のCPUを使って
きましたが、これだけの余裕を
感じさせてくれるCPUは初めてです。

ことRTX5090をお持ちの方には
こちらをお勧めします。

【安定性】
これだけの性能なのに安定性も高いです。
ただメモリーの相性問題はインテルよりも
発生しやすい印象で、これをクリアした
暁には、ということでしょう。

【省電力性】
消費電力は高めですが、
それだけパフォーマンスも
向上していることですし
RTX5090のパートナーとしては
これくらいの性能があると
助かるので許容範囲内と思います。

【互換性】
まだ新しいCPUですが
多くのM/Bでサポートされます。
今後のAM5がどうなるかは不明ですが
期待できるところも魅力ですので
購入の動機にもなると思います。

【温度】
水を数リットル使用した本格水冷で
運用していることもあり、あまり
参考にはならないかもしれませんが
高くはなっていません。アイドル時で
室温20℃でCPUは40℃くらいというのは
これまでのCPUよりも少し高いですが
高負荷時では70℃程度です。

ただこれでもインテルCore i9 13900KF
の時には90℃以上に達していました。
RTX5090のCPUに対する要求は高いです

【総評】
9950Xと比較して価格などで悩ましいですが
やはり三次キャッシュ128MBが役に立つ用途では
「買ってよかった!」と思わせてくれます。
特にRTX5090をお持ちの方にはオススメです。

ただその場合・・・
高負荷時でPCの消費電力は1000Wに達します。
でもこれはNVIDIAに何とかしてもらうしか
ないでしょう。

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自作経験豊富
重視項目
スペック重視

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ごまみそずいずいさん

  • レビュー投稿数:54件
  • 累計支持数:360人
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CPU
6件
13件
CPUクーラー
6件
0件
マザーボード
6件
0件
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性4
互換性5
   

趣味で違法建築していますが、こんなに過度に冷却性を高める必要はないと思います。。

   

運よく発売日当日に抽選販売で当選し、購入することができました。
運用し始めてから半年が経過したので、改めて使用感などについてレビューします。
基本的なベンチマーク数値などについてはすでに大手のレビューサイトなどで報告されていますので、私からはごく地味な実運用で気になった点を中心に記載したいと思います。
前提となる構成を以下に記します。

CPU:Ryzen9 9950X3D
GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 5090 SOLID OC
M/B:ROG STRIX X670E-A GAMING WIFI
MEM:Team T-Create PC5-51200 DDR5 6400MT/s 32GB×2
COOLER:ARCTIC Liquid Freezer III 420 White
CASE:Corsair 7000D AirFlow
PSU:SUPERFLOWER Leadex VII Gold 1300W White

【総評】総合的には“扱いやすい”CPUだが、温度管理等いくつか留意すべき点がある
〔所感〕7950X3Dも所有し2年間ほど運用していましたが、比較してみると、低負荷時の挙動がかなり安定しています。7950X3Dの際には、既存のRyzenと同様、低負荷時にクロックが上がりそれに応じて急激な温度上昇がみられたのですが、9950X3Dは発熱が比較的抑えめになっています。
またゲームや映像のレンダリングなどの高負荷時も、上記環境では最大でも70度台前半で推移し、ほとんどの場面で60度台中盤です(以下、温度報告は室温20℃時、環境はCPU以外すべて同じ)。明らかに7950X3Dより温度が低いです。
CPU温度の高さは他の部分の温度上昇にも直接結びつきますので、SSDをはじめ各パーツの故障率を下げるという観点からは嬉しい改良です。

ただ一点、何も動かしていないアイドル時のみ、なぜか温度が高めです。RTX4090を装着した時と、メモリのOCの状態も含めてすべて同じ状態に揃えて測定してみましたが、4090だと44〜45℃ほど、5090だと平均で47〜48℃ほどと、3度ほど上昇しています。最初はGPUドライバの影響かと思いました、5090が発売されてから現在に至るまで、温度面での改善はありません。
また、7950X3Dと4090との組み合わせではアイドル時40℃強辺りで推移していました。CPUとGPUの両方が換装されている状態なので、その他の構成が同じでも一概に比較はできないでしょうが、GPU換装、CPU換装で徐々にアイドル時の温度が高くなっている点は、現状特に気にする必要のない温度ではあるとはいえ、若干気になるので記載しておきました。

【処理速度】9950Xとまったく遜色のないシングル・マルチ性能
〔所感〕こちらは各サイトでのレビュー通りです。X3Dの技術改良により完成の域に達したと言っていいでしょう。
ゲーム性能についても同様です。弱点であるCCD跨ぎについても各種のおまじないをおこなえばCCD0にゲームタスクを振り分けることができますが、その処理がこなれてきているため、Process Lassoなどのソフトで無理やりタスクを振り分けることなく快適に動作します。

【安定性】現在のところ問題なし
〔所感〕この点についても、過去はCCD跨ぎが問題となる部分が大きかったかと思いますが、現在のところWindows11環境(25H2)では特にブルースクリーン、ブラックスクリーン等発生しておりません。

【省電力性】低負荷時、高負荷時とも消費電力自体は高め
〔所感〕過去、特にインテル環境のハイエンドCPUと比べれば抑え目ですが、現最新世代の中では消費電力の平均値がかなり高めです。
IntelのCore Ultraも含めた比較でも、基本的に常に上位の消費量です。
ただ、前世代と比べれば性能比で上回っているため、トータルの費用対効果は高めです。

【互換性】トータルで3世代分のマザーボードに使用できる
〔所感〕公式情報で、AM5ソケットが少なくとも次世代のZEN6までは採用される見通しなので、それに応じて次世代マザーボードでも基本的には使用できるはずです。3世代にわたって使用できるという点は明確にインテルと差別化されています。

比較製品
AMD > Ryzen 9 7950X3D BOX
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自作経験豊富
重視項目
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けやきx86さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:0人
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CPU
1件
0件
自動車(本体)
0件
1件
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性5
互換性5
   

   

グラフィックボードにRTX5080以上を使用するなら、Ryzen 9 9950X3Dはそれに見合う能力を持っているかと思います。
性能比較はたくさんのレビューがありますので、お譲りいたしますが、静音という面でいうと私の環境ですとほぼ無音で稼働しています。
水冷CPUクーラーにThermalright 液体金属グリス SILVER KINGを使用していますが、CINEBENCHを回しても70℃が最高温度でした。
それがGPUの温度にも好影響を与えているのかなと思います。
水冷はポンプは20%弱でまわして、ファン回転数もかなり抑えています。
GPUも40%程度で運用しています。
黒い砂漠というゲームをしていますが、ゲーム中も音は気になりませんし、CPU温度は50℃台をキープし、GPU温度も最高80℃で稼働します。性能もそうですが、静かな環境も得られる製品だと思います。


CPUクーラー:CORSAIR NAUTILUS -ノーチラス- 240ラジエーター9060088-WW
グラフィックボード:AUS ROG-ASTRAL-RTX5080-O16G-G

レベル
自作経験あり
重視項目
スペック重視

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kanagawa0さん

  • レビュー投稿数:1件
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CPU
1件
0件
もっと見る
満足度5
処理速度5
安定性4
省電力性4
互換性5
 

4K+最高設定+レイトレーシング高での結果

参考までにCore i9 9900Kで同設定での結果

 

必要最小限のみ記載した構成
CPU    :AMD Ryzen 9 9950X3D
CPUクーラー:Thermalright Phantom Spirit 120 EVO
CPUグリス :熱伝導グリス えくすとりーむぐりす 4G あるてぃめいと
マザーボード:GIGABYTE X870E AORUS PRO v1.1
GPU    :GAINWARD RTX4080 PHANTOM 16GB
メモリ   :Team DDR5 6400Mhz PC5-51200 32GBx2枚

今までIntel派だったのですがここ数世代情けないCPUしか出しておらず
そんなタイミングでAMDの9世代のX3Dが発売されたので
AMDへ改宗(発売日初日に逃してから)遅れたものの購入・レビュー。

【処理速度】
今まで使用してきたIntel Core i9 9900Kと比べてベンチマーク比ほぼ4倍と
圧倒的性能を見せ、X3Dの本領とも言えるゲーム処理も大幅に向上した。

特にCPUを使い潰すようなゲームでの差は一目瞭然で参考までに
CPUを酷使することで有名な「モンスターハンターワイルズ」の
スクショを見ての通り使っているグラボは同じRTX 4080であるものの
ベンチマークスコアは2.5倍ほど跳ね上がっている。

マザーボードのPCIeのバージョンも上がり、メモリのクロック速度も
上がっているので一概にCPU「だけ」でこの差とは断言はできないものの
飛躍的な差を見せつけられました。

他にはここまで極端ではないものの「Cyberpunk 2077」など
表示オブジェクトが多いゲームなどでもfpsが向上し快適性が増した。

【安定性】
初のAMDCPUということで環境構築に戸惑っているところもありますが
オンボードGPUの出力でモニターが頻繁に暗転したりする問題が発生。
BIOSでAUTOになっているのが原因かとFORCEに変更したが変化なし。
サブモニターをそちらで処理しメインGPUを極力軽く使いたかったが妥協。
これに関してはおま環やまだ知らない設定があるのかもしれないが…

とはいえそれを除けば見かけ上は問題なく使えているし
EXPOを使ってメモリをOCで使うことも問題なくできる。

【省電力性】
今まで使ってきたCPUと比べれば消費電力は大幅に上がっている他、
同世代と比べて最上級モデルなので省電力性に関しては度外視といえる。
とはいえ性能に対しこの電力は非常にパフォーマンスが良いとも言える。

また、TDP170Wということで上等なCPUクーラーとグリスを用意すれば
空冷でも十分に冷却可能なのも嬉しい。
もちろん水冷が好ましいのは確かだが。

【互換性】
他のユーザーのレビューでもあるようにAM5なので古めのマザーボードと
CPUクーラーが問題なく流用可能でソケットをコロコロ変える
ライバルと比べさすがの一言。

Radeonだとゲームによっては不安定になることはありますが
Ryzenだからゲームやその他アプリケーションの動作が不安定になる
というようなこともなく半月ほど使用していますが不満はない。

【総評】
人生初AMDのCPUでしたが致命的な問題はなく
また、AMDのCPUを使った自作PCも人生で初めて組んだが
ソケットがAM5なだけでIntelCPUのマシンと同じ感覚で組み立られ、
「AMDは難しい」と言われていたがすんなり使えてしまった。
(もちろん極めるのであればもっと難しいことはあるだろうが…)

ゲームの評価であれば、AMD公式発表やPC系の解説サイトを見ての通り
下位モデルの「Ryzen 9 9800X3D」がほとんど同じような
パフォーマンスを絞り出すことが可能な上に消費電力や価格面で
本商品に比べ大幅なリードを取っているしなんならそちらのほうが
誤差レベルとはいえ上回っている事例もあるので
わざわざ高価で大喰らいなこちらを選択する理由はない。

じゃあこのCPUはなんのためにあるのかというといわゆる業務向けで
クリエイターが使うような作業でその本領を発揮する。
例えば「Blender」のようなCGソフトではGPUはもちろんCPUが大事で
特に物理演算をするような場面では圧倒的なコア・スレッド数を持って
「Ryzen 9 9800X3D」を上回る。
クリエイター活動もしたいという人にRyzen 9 9950X3Dは最強といえる。

レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

参考になった4

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vieuxさん

  • レビュー投稿数:9件
  • 累計支持数:27人
  • ファン数:0人

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マザーボード
2件
1件
CPUクーラー
2件
0件
電源ユニット
2件
0件
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性5
互換性5

【処理速度】
リテール向け最上位CPUなので文句なし。

【安定性】
ポン付けで問題なく稼働。但し、ダイが2つあり、3DVキャッシュ搭載側のダイでゲームなどの処理を動作させるための初期設定はやや面倒。とは言っても調べながら15分で終わる作業なので減点するほどでもない。

【省電力性】
これまで7950X3Dを使っていたが、発熱が酷く、360mmの簡易水冷を使っても冷やしきることが出来ず、サーマルスロットリングが度々発生していた。
9950X3Dでは発熱問題が大幅に改善されており、同じく360mm簡易水冷でフルロード時も80度前半で安定しており、非常に扱いやすい。
なお、9800Xよりも発熱に関しては扱いやすいという前情報通りだった。

【互換性】
今後もAM5ソケットが継続されると思うので互換性についても問題なし。

【総評】
前世代では欠点であった発熱問題が解消されており、非常に完成度の高いCPUに仕上がっている。またゲーム・クリエイティブ全てにおいて最上位の性能というのも所有欲を満たしてくれる。

レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

参考になった5

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lucky jankさん

  • レビュー投稿数:9件
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CPU
5件
5件
グラフィックボード・ビデオカード
1件
4件
CPUクーラー
1件
0件
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満足度5
処理速度5
安定性3
省電力性無評価
互換性無評価

扱ってみて分かるのは、決して初心者向けのCPUではない
現行最強という言葉に惑わされ、採用を検討しているならばもう一度よく考えてほしい

タイトルにハスキーみたいなCPUと書いたが、コイツの特性は本当にハスキーみたいなのだ
目の前でちょうちょが飛ぶとそいつに惑わされてお散歩コースから外れる…
外れた先がドブならフリーズである

つまり、パワーがあるが構成から動作の設定まで自分なりに調整ができないとプチフリーズ等の不安定性が目立ってしまう
特に高クロックメモリは相性が悪い

ただ、これらのセットアップを乗り越えた先にあるのは最強の名に相応しい圧倒的実行性能が待っている

何をやってもその圧倒的ポテンシャルで全てのタスクをねじ伏せる凛々しいハスキーがそこにいるのだ

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

参考になった4

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あいたま!さん

  • レビュー投稿数:4件
  • 累計支持数:28人
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CPU
2件
0件
マザーボード
1件
0件
PCケース
1件
0件
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性無評価
互換性5

【システム構成】
CPU:Ryzen 9 9950X3D
M/B:ROG CROSSHAIR X670E GENE(FW:Ver3003)
MEM:F5-6000J2836G32GX2-FX5
SSD:9100 Pro 1TB
GPU:PULSE RADEON RX 7900 XTX GAMING OC 24GB
PSU:LEADEX V Gold PRO 1000W
Cooler:NAUTILUS 360 RS ARGB

【処理速度】★★★★★
デフォルト設定でもCINEBENCH R23のMulti Coreで42000程度が簡単に出るほど高性能です。
低負荷時や低周波数動作時に破綻しない範囲で、時間が許す限りCurve OptimizerやCurve Shaperを調整したところ、目標「CB 2024:2500以上、CB R23:45000以上」を達成できました。

※再レビューで文字数制限を超えたため、結果を削除しました。

【安定性】★★★★★
Curve OptimizerやCurve ShaperをAutoにするか、もしくは微減(-10位まで)ならば、一度もブルースクリーンやフリーズは発生しませんでした。
また我が家の環境では、PPT:Auto=200W制限なら一番温度が高いコアで75℃(CPU全体では80℃未満)、PPT:230Wでも85℃前後で90℃以上にはならず、Thermal Throttlingは1度も発生しませんでした。

【省電力性】未評価
このクラスのCPUを使用するのですから、省電力性など気にしません。
必要なのは速度、パワーです。

【互換性】★★★★★
チップセットがX670EでもB850Mでも全く問題なかったです。

【総評】★★★★★
MAX CPU Boost Clock Override(+):200にした時は、稀に発生するフリーズで悩まされました。
Curve OptimizerのAll Coer:-15でも、低負荷時や低周波数動作時に何かの操作ですぐにフリーズします。
例えば、ウインドウ枠の大きさをマウスでドラッグしながら変更、USBメモリを差してフォルダの中身を表示、アイコンをダブルクリックしてデスクトップ上のアプリを複数連続で起動、等々で簡単にフリーズします。
ただし、Curve OptimizerとCurve Shaperを組み合わせて何とか目標を達成する事ができました。
ASUS製品のM/Bですが設定内容を記載しますので、傾向など参考になれば幸いです。

※CPUには個体差がありますので、ここに記載した設定はそのまま流用できません(むしろ、しないでください)。

※他社製M/Bをご利用の場合は、適宜、同様の設定へ読み替えてください。

※ウチの9950X3Dは、HWiNFOのコア電圧最小値が0.9V以下にならないよう調整できれば、フリーズやブルスクは発生しずらいように思いました。

※再レビューで文字数制限を超えたため、設定内容を削除しました。

【重要】
上記設定内容を参考にした、同様の設定をした等で、ご自身にどの様な不利益が発生しましても、当方では一切の責任を持てませんので、ご承知おきください。


【WFアップデート後の再レビュー(FW:3003→3104→3112)】
レビュー直後から短期間にFWが2回もupdateされ、適用したところ挙動が変わりましたので再レビューです。
まず、Precision Boost Overdrive ScalarとCPU Boost Clock Overrideは、低負荷時や低周波数時の稀に発生するフリーズを解消できず、またPrecision Boost Overdrive Scalarを設定するとPPTの上限を超えて熱くなるため、どちらもAutoに戻しました。
あと、OCCT(LINPACK)やprime95で95℃に達する事が多かったため、上記と合わせPPT Limitも230に下げました。
結果、前回のベンチ結果をほぼ維持したまま発熱を下げることに成功し、OCCTのLINPACKでも90℃には達しませんでした。

今回はスクリーンショットを忘れずに取得しましたので掲載します。
ご参考までに、今回の設定内容を記載します。

●Precision Boost Overdrive
・Precision Boost Overdrive:Manual
  PPT Limit:235 ⇒ 230に修正
  TDC Limit:180
  EDC Limit:240
・Precision Boost Overdrive Scalar:Manual ⇒ Autoに変更
 (不安定要因と判断)
・CPU Boost Clock Override:Enable(Positive) ⇒ Autoに変更
 (不安定要因と判断)
・Per-Core Boost Clock Limit → Per-Core ⇒ Autoに変更
 (上限設定をする意味が無くなった)
・Curve Optimizer → Per-Core
  Core0(☆):-15
  Core1:-14 ← prime95でエラー発生のため-1
  Core2〜3:-15
  Core4(〇):-15
  Core5〜10:-15
  Core11(☆):-13
  Core12:-15
  Core13(〇):14
  Core14〜15:-15
・Curve Shaper
  Min Frequency - LOW Temp:-7
  Min Frequency - MID Temp:-7
  Min Frequency - HIGH Temp:-7
  Low Frequency - LOW Temp:-7
  Low Frequency - MID Temp:-9
  Low Frequency - HIGH Temp:-11
  Mid Frequency - LOW Temp:-7
  Mid Frequency - MID Temp:-15
  Mid Frequency - HIGH Temp:-15
  High Frequency - LOW Temp:-10
  High Frequency - MID Temp:-15
  High Frequency - HIGH Temp:-15
  Max Frequency - LOW Temp:-10
  Max Frequency - MID Temp:-12
  Max Frequency - HIGH Temp:-14

●Extreme Tweaker
・Ai Overclock Tuner:EXPO II
  EXPO:メモリの製品設定値
・Memory Frequency:DDR5-6000MHz
・FCLK Frequency:2000MHz
・DRAM Timing Control
  Memory Context Restore:Enable
  UCLK DIV1 MODE:UCLK=MEMCLK
・CPU SOC Voltage:Manual Mode
  VDDSOC Voltage Override:1.225V ⇒ 1.24V
  (電圧不足を疑い昇圧して様子見)
・CPU VDDIO / MC Voltage:Manual Mode
  VDDIO Override:1.287V ⇒ 1.3806V
  (電圧不足を疑い昇圧して様子見)
・Tweaker's Paradise → Clock Spread Spectrum:Enable
  (今回追加設定、家の環境では安定動作に必要と判断)
・Tweaker's Paradise → BCLK Slew Rate:Fast

Precision Boost Overdrive ScalarとCPU Boost Clock Overrideは、家の環境だとメリットが少なく温度上昇や不安定さの原因と判断してAutoに戻しました。
同様の症状でお悩みの方は、まずこの2つの設定を疑い「Auto」へ戻すと良いかもしれません。

レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

参考になった12人(再レビュー後:8人)

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sirohama3さん

  • レビュー投稿数:77件
  • 累計支持数:130人
  • ファン数:0人

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SSD
9件
0件
PCケース
8件
0件
CPU
7件
0件
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性4
互換性5

【処理速度】
ベースクロック 4.3GHz、ブーストクロック 5.7GHz と現状では十分な性能。
PBOをまだAutoでしか設定していないので、最大クロックもどこまで伸びるのか未確認です。

【安定性】
定格で使ってる分には特に問題は無いと思われます。
自分のCPUは、PBOのCurve Optimizerで -30 通りました。
低電圧化出来て、シングルでの温度も下がりました。

【省電力性】
定格では170Wですが…Full Autoで使ってる分にはそうなんでしょうが、PBOやAutoOCをONにすると…
設定されたサーマルスロットリングまで頑張ってくれる模様。その場合の電力は...想像にお任せしますw

【互換性】
特に問題は有りません。メモリーもOCメモリ使ってますが、EXPOもすんなり通って6000MHzC26で常用しています。

【総評】
X3Dという事で第 2 世代 AMD 3D V-Cache™ テクノロジで、ゲームの時に効果を発揮してくれるCPUとなります。PCでゲームのみの方には十分すぎる?CPUだと思われ、コアの暴力でもっと他の仕事も出来てしまう良いCPU。クリエイターの方にもおススメではないでしょうか。
第 2 世代 AMD 3D V-Cache™ はコアの下に搭載された事で、コアが前世代より冷やせる事になりOCが可能となった様です。コアが冷えるのは良い事です。
尚、OCは自己責任となります。

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kazuhidayoさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:3人
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よく投稿するカテゴリ

CPU
1件
0件
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性4
互換性5

少し安くなったので購入しました。
ゲーム用途と配信用途の両方で使えるCPUなので重宝しています。

9950X3DとRTX4090構成でタルコフや色んなゲームを遊んでいますが
最低フレームレートが大幅にUPしたのでカクつくことがなくなりました。
空冷を使っていますがゲーム中CPUの発熱も少なくて良かったです。

レベル
自作経験あり
重視項目
スペック重視

参考になった3

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おゆくも767さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:5人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

CPU
1件
0件
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性4
互換性4
   

約3日分の集計です。この間にCinebenchの実行などをしています。

   

昨年10月にRTX50シリーズまでのつなぎとして新調したBTOですが、GPUを変えたらCPUも変えたくなってしまい、i7-14700から新たにRyzenへ乗り換えました。9800X3Dとも迷いましたが、14700と比較して非ゲーム用途でのスペックダウンを嫌って9950X3Dを選んだ次第です。

簡易な構成は以下の通りです
CPU:Ryzen 9 9950X3D
マザー:MSI MAG X870E TOMAHAWK WIFI
クーラー:Arctic Liquid Freezer III 280
グリス:SMZ-01R
RAM:Crucial Pro OC DDR5-6000 32GB*2
GPU:ZOTAC RTX5080 AMP Extreme INFINITY
電源:CWT GPW850S (定格850W)

【処理速度】
CinebenchR23でポン付け4万点越えということもあり、十分な処理速度があると言えそうです。
【安定性】
私の使用しているメモリでは相性問題も発生せず、一部で問題になっている焼損も今のところありません。
【省電力性】
CinebenchR23の10分間連続でもHWinfoのTdie読みで最高85℃程度と、高負荷時の温度上昇はおとなしいように感じています。
【互換性】
周辺機器との接続について今のところ問題を感じたことはありません。DJ-X100という、USB接続が一部環境で正常に認識しないとされている機器も安定して動作しています。
X870Eの場合、PCIe5.0のCPU側レーンをSSDとGPUで共有するマザーが多いのでその点は注意が必要そうです。
【総評】
デスクトップでRyzenは今回が初めてとなります。
室温28℃のときにHWinfoのTdieがアイドル状態で50℃台を推移しており、若干ベース温度高めかなと思いつつも、CCD別では30℃台なので冷えてはいるようです。クーラー付属のブラケットがCCD側にオフセットしているのでその影響もありそうです(同じクーラーで14700はアイドル30℃台でした)。Cinebench10分連続でMAX85℃なのはさすがかなと。
今後、Curve Optimizerでどこまで攻めた値を出せるかなど色々試してみる予定です。

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【処理速度】
第2世代Ryzenという化石みたいな物を使っていたので信じられないくらい性能が上がった
ゲームもX3Dなので最強
【安定性】
B650TOMAHAWKで問題なく使えている
特に気になることはなかった
【省電力性】
16コアにしては発熱と消費電力も少ないほうだと思う
PBOに関しては限界ギリギリまで性能を上げたい以外あまり意味がないのでオフにしている
360mm水冷でゲームなら最高でも70℃前後 CPUをフルに使うベンチなら86℃とやや温度が高めなので360以上のAIO水冷は必須
【互換性】
AM5でzen6まで確定しているので安心かなと思う
【総評】
GameBar更新コマンドとAMDドライバーで自動インストールされる3Dキャッシュ制御でCCD0 1をコントロールしているがあまり賢くないので
ゲーム中にメインタブを変えると制御がオフになってしまうので基本は自動としつつコアユーザー向けにカスタム設定でアプリごとにコア指定とか出来たほうがいいんじゃないですかね?と思う
一応タブをゲームに戻すと3D側に処理を自動ですぐ戻してくれるがCCD0でゲームしながらCCD1でブラウザやらの処理してくれるんやろうなぁと思ってたので想像とちょっと違うという感じだった

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発売日に運良く購入出来ました。
ゲーム用途と配信用途の両方で使えるCPUなので重宝しています。

9950X3DとRTX4090構成でFF14で遊んでいますが
最低フレームレートが大幅にUPしたのでカクつくことがなくなりました。
簡易水冷を使っていますがゲーム中CPUの発熱も少なくて良かったです。

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windows11への移行を機に久しぶりにゲーム用途をメインに1台組みたく、ほかにもしたいことが増えた際に性能不足で困りたくはないなと思ったため選定しました。

【処理速度】
最大5.7GHz(ベース4.3GHz)に16コアと大体の場面で不足することがない性能
ゲーム用途では3D V-cacheによりfpsの向上を期待でき、
動画編集などでも高い周波数と16コアでストレスなく快適に使用できてます。
【安定性】
ゲームでたまに3D V-cacheを有効活用してもらえてない場面があるあたりは9800X3Dと比較してしまうとあとちょっとかなと。
ですが素直に動いてくれている場面も多いためそこまで気にしなくてもいいかなとも思っています。
【省電力性】
TDP170W、PPT200Wとここは性能とのトレードオフなので致し方ないかなと、
アイドル状態でもわりと消費電力と熱が気になりますね。
冷却もCPU単体だけでなくケース内全体のエアフローを考えないといけないのでその点でも慣れた人向けになるかなと。
【互換性】
私は新しく組むために新規でマザーボードを購入しましたが、
AMDはCPUソケット形状が変更されることがあまりないため、
bios更新で対応できるのであれば旧環境からCPU交換のみで性能向上が見込めるのはAMDのCPU全般での良いアドバンテージかなと。
【総評】
ゲームだけでなくクリエイティブな使用環境でも十分で、しばらくは満足に使用できます。
今後新たにしたいことが増えた際にCPUの性能不足を気にしないでいられるのは安心です。

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GOHYA508さん

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【処理速度】
文句無しです。
DavinchResolveで4K60p映像の編集を行う際に、これまで(5900X)ではプロキシファイルの作成をしていましたが、本製品へのアップデート後は元ファイルを直接編集してもストレス無く作業出来ているため非常に快適になりました。
GPU・電源は流用のため、主にCPUとメモリとマザーボードの更新となります。

【安定性】
プチフリーズ等もありません

【省電力性】
以前の構成と比較すると、やや消費電力は上がっているが
性能向上と比較して微々たるもの。気にしていない。
cinebenchで負荷をかけていても最高でも80度程度です

【互換性】
AM4との互換性はありません。

【総評】
買ってよかったです。ゲームする機会は少なかったので、無印の9950Xにするか悩んでいましたが
たまたまプレイしたいタイトルが発売されたこともありX3Dの方にしました。
キャッシュ有無でどれだけの違いがあるのか比べていないのでわかりませんが
現状で不満点は発売価格が高い・・・以外にはありません。
ゲームもクリエイティブも両方を1台で対応したいため、買ってよかったと思います。

【構成】
CPU:9950X3D
MEM:CMK64GX5M2B6000Z30 *2
マザーボード:MSI MPG X870E EDGE TI WIFI
CPUクーラー:Liquid Freezer III 420
SSD(OS):KINGSTON SKC3000D4096G
SSD(動画編集):Samsung SSD 9100 PRO 4TB



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鵺晦さん

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購入して1ヶ月になります。私はGentoo Linuxを使っています。CPUはとにかく速いです。買って本当に良かったです。最新のカーネル6.14には仮想キャッシュオプティマイザーも搭載されていて、ゲームのパフォーマンスが少し向上します。コアパーキングを行うには、PCをフルパワーではなくバランスモードにする必要があります。9950X3Dは基本的に9800X3D + 9700Xです。2つ目のCCD(9700X相当)は、追加コアを活用するタスクでのみ使用されます。それでも必要な場合は、ぜひご購入ください。

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