BR13 FIO-BR13
- Bluetooth入力を持たない据置きオーディオ製品との接続に便利なBluetooth受信機能搭載のUSB DAC。アプリからのリモート操作もできる。
- RCA同軸デジタル入出力、TOS光入出力、USB Type-C入力、Bluetooth入力、RCAラインアナログ出力を備え、幅広い機器とのアナログ/デジタル接続に対応。
- 通信距離30mを実現するBluetooth接続バーアンテナを搭載。低遅延なaptX LLやドライバーフリーのUAC 1.0をサポートし、ゲームでも活躍する。
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2025年5月6日 01:50 [1957298-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 3 |
| 機能性 | 5 |
30年前のKenwoodのK/Sを復活させるために導入
アナログ出力でアンプに繋ぐも、音が小さくなりすぎて失敗かと思ったが・・・
CDプレイヤーをDACに使用して光出力で繋ぐと素晴らしい音に・・・・
問題はBluetoothのLDACを解除しないと音切れが惨く使い物にならない。
android端末の人は確認した方が良いです。
SONY信者は、他の危機を選ぶ方が良いのかも・・・・?
自分はLDACを使用しないので問題なしです。
アナログ出力は、本体の矢印ボタンで最大値まで上げるといい感じになりました。
参考になった1人(再レビュー後:0人)
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2024年10月17日 06:55 [1893701-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【デザイン】
曲名出すディスプレイもなくスッキリしてます。
かくなったデザインも良い
【音質】
複数使用しましたがデジタルアウトでも音質違います。クリック周りの設計が良いのか
クリアです。
【操作性】
接続もスピード早くて良いです。
【機能性】
ここ重要でBTレシーバーでイコライザー付きが
ありません。
スマホの出力でイコライザー付きがあったり無かったりなのでレシーバーでイコライザー付きはありがたいです。
【総評】
満足です。
参考になった2人
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2024年4月27日 22:16 [1838303-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 2 |
| 機能性 | 4 |
私はオーディオファンでも音楽ファンでもなく、仕事の合間や散歩や電車の時にポップスやロックやテクノそしてたまにクラシックを聞く程度です
したがって、仕事と併用の機器(ソニーやBoseやAnkerのBluetoothのイヤホンヘッドホンやポータブルスピーカーなど)を使う程度でした
しかし、最近Apple musicでハイレゾのクラシックを聴くようになって、(情報量が莫大なので)非常に解像度が高く、「さまざまな指揮者オーケストラのニュアンスの違うクラッシックをじっくり聞くのも楽しい!」と感じるようになりました
従来はリビングではアンドロイドテレビの脇にBoseの小さなPCスピーカーをつないで映画を見るのに使っていました
しかし、当然ながらそれだとLADC対応のポータブルスピーカーやヘッドホンにさえ音質が劣ります
そこで、ハイレゾ対応のオーディオ用スピーカーに置き換えてクラシック音楽も楽しめるようにしたいと思うようになりました
当初は、PC用のハイレゾ対応サウンドカードとハイレゾ対応小型アンプを新たに買ってスピーカーに接続して、アンドロイドテレビにPCをつないでワイヤレスマウで選曲操作することを考えました
しかしそのためだけにPCをリビングに置くのは場所も取るし、PCはファンのノイズがあるので音楽鑑賞の妨げとなります
手元のスマホで選曲の操作をしたほうが簡単に決まっていますので、LDAC対応でDAC付きで光出力付きのBluetoothレシーバである本機を用意して、以下のような構成にしました
(1)アンドロイドスマホ
→ (2)本機(Fiio BR13)
→(3)ハイレゾ対応アンプ(FX-AUDIO- 『D302J++)
→(4)ハイレゾスピーカー(ソニーSS-CR3)
ちなみに、FX-AUDIO-D302J++はUSB入力をサポートしていますが、最大で24ビット/96kHzまでの音源にしか対応していなのので、24ビット/192kHz以上のサンプリングレートのハイレゾ音源を直接再生することはできないのです
そこで、本機と光接続できることは好都合でした
(2)から(4)の合計でハイレゾ対応ポータブルスピーカー1台とほぼ同額という安価な機材ですが、音質は劇的に改善され、基本的に満足しています
「LDACやハイレゾは可聴域を超えていて無意味」という主張はよくされているところですが、聞いてみると明らかに(そしてはるかに)LDAC(ハイレゾロスレス)の音源のほうがロスレスより音質がいいです
もちろん、それは「そもそも、ハイレゾソスレス配信の音源は、録音自体がより高音質でされているから」ということかもしれません。
しかし、同じハイレゾロスレスの音源をLDACとAACで聞き比べても、LDACのほうが音質が優れていると感じます
ただし、アプリに以下のような難点がありました。
@しばらく使わないでいるとスマホとのBluetooth接続が切れてしまい、再度接続するのにアプリを立ち上げるのですが、一発ではつながらず何度か再試行する必用がある。
Aインジケーターの操作性が悪い(スマホ画面から指で動かそうとするとスムーズに動かずイライラする)
参考になった7人
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2024年4月4日 15:15 [1831309-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
【デザイン】
コンパクト。
【音質】
Qualcomm製Bluetoothチップ「QCC5125」搭載
ESS Technology製高性能DACチップ「ES9018K2M」採用
コスパを考えると音は良い。
【操作性】
簡単です。画面が付いているし。アプリもありますが、ファームのバージョンアップ以外の用途ではあまり使わないかな。
【機能性】
LDACが使える。出力が3種類。入力は光入力もありDACとしても使える。
【総評】
値段BluetoothのレシーバーとしてはハイCP機。とても良いと思います。
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プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。
専門誌、ネット、テレ…続きを読む
2024年1月15日 12:43 [1803011-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
iPhone14 Proと大きさ比較。本機は非常にコンパクト! |
前面にテーパー。アイデアを感じるデザイン。 |
背面。コンパクトながら入出力が豊富! |
メーカー試聴機(メディア用)をお借りしてのレビューです。
プレーヤーはFIIO M17を使用し、主にBluetooth(LDAC)接続で確認しました。
再生はアクティブスピーカー(FOCAL Shape 40にアナログ接続)です。
【デザイン】
デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。
筐体はアルミ押し出し材+切削加工のようで、一見すると削り出しのようにも見えます。前面のテーパーも併せ、生産性/コストと外観の良さを両立しているように思います。アイデアですね。
写真の通りフットプリントはスマホよりも小さく、非常に小型で設置性も優れています。
【音質】
接続した時点で非常に微かですが、ザーッっというノイズと、R側からピリピリあるいはプチプチというノイズ音が聞こえます。本機の電源供給はUSB Type-Cで、ユーザーが手持ちのAC/DCアダプターを使用することになりますが、当方がいくつかの製品を交換して試しても、またFIIO M17とUSB-DACとして接続しても、症状は変わらず。同じ再生条件で本機をFIIO K11に入れ替えるとノイズ音は聞こえないので、本機内部の電源回路がノイズを発し、アナログ系回路に影響を与えていると思われます。スピーカーから1mも離れるとノイズ音は耳に付かず、さらに音楽が鳴っている間は全く気になりませんので、一般的にはOKとされる範囲かとも思いましたが、気が付きましたのでご参考までに。
音質は非常に良好。LDAC接続はスカッとクリアで音色も素直。コンパクトなアクティブスピーカーと組み合わせるなら、多くの方にとって充分以上の音質だと思います。本機を購入される方はBluetooth接続が多いと思いますが、USB Type-C接続も試してみました。LDAC接続よりも密度が増し、音が滑らかで、さらに空気感や広がり感が増し、リッチな雰囲気に。有線接続は面倒ですが、楽しみが広がると思います。
【操作性】
機能がシンプルでどなたにも扱いやすいと思います。本体ボタンで音量のUp/Down、入力切替、EQ選択が可能です。
【機能性】
デジタル入力はBluetooth/USB Type-C/光デジタル/同軸デジタル、出力はアナログ2ch(RCA)に加え、同軸デジタル(端子は1つで入力と兼用)/光デジタルを備えています。コンパクトですが、豊富なデジタル入出力機能は魅力と言えます。
ほか、「FiiO Control」が利用でき、Bluetooth接続のコーデック選択設定、表示画面の点灯時間設定、EQ選択、ファームウェアアップデートなどが可能です。
【総評】
コンパクトでデジタル入出力が豊富。筐体が金属素材で見映えが良く価格もお手頃。お手持ちのオーディオにLDAC/aptX Adaptive/aptX HDといったハイレゾ級Bluetooth接続機能を加えたい方にとって、本製品はコストパフォーマンスも含め、良い製品に感じました。
参考になった10人
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2023年12月19日 14:47 [1793185-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
スマホ内の音楽データを再生しスピーカーで聴きたい時
お手軽にBluetoothで接続してアナログ出力をアンプに
送り出す為に最適かつお手頃価格の製品。
スマホのヘッドフォン端子からケーブルで直接アナログ信号も
出せない事は無いがどうにもケーブルが邪魔に感じた。
Bluetoothなら無線なのでスマホも自由。
本機前面のディスプレイは、かなり鮮明で見やすく欲しい
情報が判りやすくて表示されて便利この上なし。
Bluetooth以外にも同軸デジタル入力、光入力、USB-C入力があり
DACとしても活用できる多機能製品。
USB・DAC単体、Bluetooth受信機単体製品両方合わせた優秀機
サウンドもノイズレスなクリアな音で高品位音質がお手軽に楽しめる。
参考になった8人
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ヘッドホンアンプ・DAC
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(ヘッドホンアンプ・DAC)
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