MODEL 50 [シルバーゴールド]
- 70W+70W出力の独自の「電流帰還型パワーアンプ」と「HDAM-SA3回路」を搭載したプレミアム・プリメインアンプ。
- すぐれた駆動力でスピーカーを正確にコントロールする。フォノ入力を含む6系統のアナログ入力を装備。
- MM型カートリッジ対応のフォノイコライザーを搭載し、レコードをニュアンス豊かに楽しめる。2.1chのプリアウトを備え、柔軟なセットアップが可能。
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
3.41 | 4.36 | 18位 |
| 操作性 |
4.00 | 4.12 | 8位 |
| 音質 |
4.61 | 4.52 | 10位 |
| パワー |
4.61 | 4.44 | 3位 |
| 機能性 |
4.20 | 4.22 | 11位 |
| 入出力端子 |
4.41 | 4.23 | 11位 |
| サイズ |
4.02 | 4.29 | 12位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2026年4月29日 16:23 [1951654-4]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 4 |
| パワー | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 入出力端子 | 4 |
| サイズ | 4 |
アナログRCA入力での音です。
Model50よりも、
Model40の方が透明感が高く見晴らしが良い。
もっと言えば、ラックスマンL-505Zの方が更に
透明感が高く細分の表現が逸脱です。
但し、Model50は、DACネットワークもない為
それが要らない人にとっては、価格が魅力的。
Model50に対して。
Model40の方が音抜けきり、透明感が高い。
Model50は、音場の広さと低域の力強さは、同等。
Model30は、Model50と同等位の解像力。
両モデル共に、透明感と音抜けが今一歩。
この部分、STEREO70に近いのが少し残念。
但し、30は、1番音場が広く、各音像の適切な
距離感が表現出来る。駆動力が高い証拠です。
個人的には、より細部の表情が見える
Model40が好み。人気があるのも納得出来る。
Model60は、。音の抜けきり透明感はModel40と
同等で、Model50よりも良い!!
ここら辺は、優秀。但し、価格なりの電源と
駆動力で。音場が狭いのと繊細さが少し足らず
音に荒い部分が有ります。
しかしながら、STEREO70とは、透明感、解像度
駆動力、音の造形感で格の違いを見せつける。
STEREO70は、上位機種を聴くとベールがかかり
少しもやっとします。M1の方がクリアー。
但し、M1の弱点は、音場が狭い。
STEREO70の方が音場は、広いです。
やはり、Model60以上で、音楽を聞きたい。
Model50に対して、Model40以上の音質を期待
したが、Model40の方が解像力が高く。
オ―ディオ的に高性能です。
マランツは、プリ部は、Model50の方が
進化していると言っているが。
高いModel40の方が見晴らしが良く繊細で間接音
の描き分けも優秀。
DAC搭載もそうですが、それ以上にModel40
の価格が上なので、アンプのパ―ツも更に良質
な物が使用されていると思います。
Model30は、最も駆動力が有るが、やはり私の
耳には、音の抜けきり透明感がModel40の方が
優れているのに不満が残る。
Model30は、私の主観で有るが、デジタルアンプ
自体のノイズ対策の為にフェライトコアを多用して
いるせいで音に籠りを感じる時が有る。
Model50も何故か音に籠りを感じる場面が有る。
因みに、ラックスマンL−505Zが更にModel40の
長所を強化し。Model30並みの
駆動力と空間表現の広さも有りより良い。
L−505Zは、歴代モデルの中でも、解像力や
透明感、音の抜けきり、音の伸び等で、
顕著にクオリティーアップが目指しく。
最早この部分で、アキュフェーズと肩を並べて
います。実売50万円以下アンプの中でも屈指の
実力を誇ります。
このモデルは、耳の良い愛好家から愛され。
現在、相当な好調な販売実績を誇ります。
L-505Zは、1つ1つの音像に輝きが有り、更に
透明感と解像度が優秀。若干低域の制動力が
緩いのが弱点だが重みが有るのでこれはこれで
中々良い。
DENON。PMA−3000NEも解像度が高く、
奥行き表現が抜群だが、横方向への広がりが弱い。
私は、3000NEよりも505Zの方が音質は、
上だと認識しました。好みですが。
但し3000NEは、価格が大幅に下がり。
Model50に対して更には、Model40よりも
ワンランク上の音質だと多くの
方に認識される実力は、備えています。
上記全ての機種は、一つ3000円未満の
デジタルボリューム1つの搭載機で有るが、
今の所、そのデジタルボリュームに対しても
独自の使いこなしが有る。
ラックスマンL−505Zが私には最も良い音。
私好みの音に聞こえます。
とにかく音が伸びやか!で透明!!
密度感は、上級機に差をつけられるが!?
違った魅力が有る。
現在、私は、A−1ver2を購入しましたが。
L−505Zは、最後の最後迄。選択に迷った製品で。
アンバランス接続優先の方でしたら、迷わず
L−505Zをお勧めします。
アキュフェーズE-3000
は、密度感が有り、躍動的でコクの有る音に
変貌しました。ピアノやボ―カルに独特の魅力が
有り、DENONやラックスマンとは、全然音が違う。
落ち着いた音でびっくりしました。。
以前の透明繊細薄いアキュフェーズの音から
相当な音像の濃い密度感に方向転換された音です。
この新しいE-3000の音も基本的なクオリティーが
相当高いので。この音に
魅力を感じる方も多いかも知れません。
良く聞けば、アンプで音が全然違う事が解ります。
音の違いが解りにくいと感じたら。
SPの音が相当に個性有る音調なのでしょう。
良質のバランス出力を持つ機器には、
ソウルノ―ト。A−0ver2。A−1ver2がお勧めです。
透明繊細で解像力が素晴らしく高い。
ここに上げた全てのアンプの中で、ボリュームが
バランス構成なのは、ソウルノ―トだけ。
但し、RCA入力では、音質がダウンします。
バランス接続の優位性を感じる方には、
相当魅力的な音に感じるでしょう。
低域の底力は、更に電源部が強力なDENON。
ラックスマン。アキュフェーズには、敵いませんが。
高いですが。A−2ver2が、理想に近い音を奏でます。
ここ迄くれば。殆どの方には、文句無し。
色々話がそれましたが。
20万円予算でしたら。透明感や、音抜けを優先。
私ならModel60を購入したい。
Model50の方が空間表現が良いが透明感が今一歩。
必ず試聴して自分の好みを確かめて下さい。
参考になった16人(再レビュー後:1人)
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2023年11月14日 18:46 [1780772-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 1 |
|---|---|
| 操作性 | 3 |
| 音質 | 4 |
| パワー | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 入出力端子 | 3 |
| サイズ | 3 |
個人的な話になりますが、フロントパネルデザインは
現行モデルでは無くて以前のパネルデザインの方が
好みでしたのでデザインの評価低く付けましたが
個人の好みなのでこの評価は気にしないでください。
最近のプリメインアンプ製品としては、まったくデジタル
入力を持たないアナログ特化の姿勢は気持ち良いです。
その割にと言って良いのか、このランクモデルを求める
人に合わせたのかは、わかりませんがPHONO入力は
「MM」限定として「MC」カートリッジには非対応も
割り切っていてこれも好感が持てます。
欲張って音質を下げるよりシンプル構成で音質向上を
目指した結果と思われます。
CDからの入力の印象ですが、高音は透き通って繊細で鮮明
ノイズを感じさせません。
低音域は引き締まったサウンドで大型のスピーカーを
楽々とドライブさせる力強さを感じさせるサウンドでした。
参考になった13人
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