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2024年4月17日 07:46 [1835754-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 安定感 | 5 |
| 操作性 | 4 |
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D6と60-600 |
カウンターバランスは2で丁度良い |
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クランプの押さえ巾が短い |
【デザイン】
ブラックボディに、各部シルバーの部分がアクセントになっていて精悍なデザインです。
504HDより幅もスリムだし、何よりプレートがアルカスイス規格にしてある点が購入の決め手になりました。
【安定感】
Nikon D6やD500等にSIGMA 60-600を想定して使用しますが、カウンターバランスは2で釣り合う。
1では弱く、3では強過ぎ。
504HDと遜色無い安定で、何も文句の付けようが無い。
唯一クランプの押す部分の長さが、もっと長さがあれば言う事無し。
ベース部分の長さに比べて、クランプ部分の挟み込む長さが短過ぎ。
60-600のレンズフットは、オプションの長い物に交換してあるが、短いレンズフットのレンズでバランス取るのには位置の制約が有り使い勝手が悪いかも知れない。
【操作性】
レバーの位置やダイヤ操作は慣れの問題であるので。
特別不満点は無い。
幾分重めの操作感と思えるが、カメラとレンズを載せてしまえば振り回すのに全く支障は無いです。
【総評】
プレート規格がアルカスイス規格と言う事で購入。
やはり、レンズフットをそのままクランプ出来る利便性は優れています。
所有してるレンズのレンズフットは、ほぼアルカスイス規格のフットに交換してあるので、使い勝手は504HDより断然良いです。
(後に、504HDにもアルカスイス規格に出来るアダプターを付けました)
これから、永く使って行きたいと思っております。
参考になった4人
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2023年9月17日 16:13 [1759830-1]
| 満足度 | 5 |
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| デザイン | 5 |
|---|---|
| 安定感 | 5 |
| 操作性 | 5 |
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|---|---|---|
【デザイン】
かなり大きめのビデオ雲台、これを載せる三脚も相応に脚など太い方が安定する
【安定感】
同メーカーLeofotoの三脚LS-323Cに載せて運用してます。
脚の最大径が32mm、このくらいの三脚に載せれば安定します
【操作性】
今回のBV−20からカウンターバランスが付き非常に操作しやすくなった
重めのカメラとレンズ載せても設定で自重で水平にまで戻ってくる。
反面、高速で鳥など追う場合は
重たい時がある
【総評】
NikonのZ9と望遠レンズの400/F4.5でメインに使用してます。
他にも24-70/2.8や70-200/2.8等主要なレンズで使用してますが、カウンターバランスのおかげで
バランスよく使用できます。
あと、付属で150mmほどのアルカスイス互換のプレート付いてきますが
雲台からの取り付け取外しにカメラ本体とネジ留めするとプレートごと取り外さないとならないので不便
LeofotoにNR-140という横方向に取り付け部があるプレート(画像参照)があるので
それを使うとアルカスイス対応フルケージなど付けていると簡単に取外しが出来て便利
参考になった3人
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