AT-SB727 BK [ブラック]オーディオテクニカ
最安価格(税込):¥23,980
(前週比:±0
)
発売日:2023年 6月23日
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2025年3月9日 15:11 [1943636-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 3 |
| 機能性 | 4 |
【デザイン】
コンパクトに収納でき本体色もレトロ感があり新鮮です。
【音質】
出力レベルの調整ができれば直良いのかもと思いましたが、自宅のコンポなどに赤白ケーブルをつなげてアナログで聞く分にはとてもクリアに聞くことができました。なお、高音低音の響きなど、詳細についてまではこだわって聞いたわけではありません。ヘッドホンやイヤホンなどで聞いたときの聞こえ方などについても試してはいません。
【操作性】
説明書に記載の通りの簡単操作です。毎回針を手動で落とす作業は、最初は楽しく感じますか毎回となるとオート機能が欲しくなってしまうと思います。
【機能性】
アナログ出力だけでなく、Bluetooth出力ができるので、ワイヤレススピーカーやヘッドホンなどで聞くことができ便利だと思います。基本的にはシンプルな機能性と思います。
【総評】
昔の広告などで見た機種が、現在に蘇り、手に入れることができたということ自体に満足しております。音質や操作性など、他のプレイヤーが勝っている点等は多々あるのでしょうが、毎日のように頻繁に聞くわけではない場合には、収納性も良く、レトロ感もおしゃれであるので、所有欲は満たされるのでないでしょうか。
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- レコードプレーヤー
- 1件
- 0件
2024年7月30日 17:12 [1868023-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
初めてのレコードプレーヤーを探しており、ほとんどのプレーヤーはサイズが大きく、家におけるスペースの問題でこちらの商品にしましたが可愛くて、予想以上に音が良くて正解でした。音に関しては接続するスピーカーによると思いますが、自分の環境では非常に満足してます。
レコードが終わると自動でストップするともっと良かったです。
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2023年7月26日 19:22 [1739881-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 3 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【デザイン】
置き場所に悩む必要がなく高評価としましたが、赤の方がイケてると思ってるのでマイナス1としました。
【音質】
低音成分が少なく軽い印象です。針だけでなく、組み合わせているB&OやパイオニアのN-50、Bluetooth 受信機の特性もあるかもしれませんが、値段に見合った納得できる音質だと思います。スクラッチノイズは全く気にならないレベルでMC針よりも聞きやすいです。
【操作性】
超簡単。シンプル・イズ・ベスト
【機能性】
ペアリングは簡単です。レコードのセットも問題なし。こちらもシンプル・イズ・ベスト
【総評】
サブのオーディオシステムで気軽にレコードを聴きたいという期待に十二分に応えてくれました。Bluetooth なので、ケーブルレスでいろいろなシステムにも対応可能という魅力は往年のオーディオマニアにも刺さるのではないでしょうか。あとはメーカーのアピール次第ですが。
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2023年7月12日 16:04 [1736232-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 3 |
| 機能性 | 5 |
【デザイン】
コンパクトで、レコードプレーヤーに見えません
【音質】
柔らかな音質で、聴きやすいです
【操作性】
針をレコードに置く時、気を遣います
【機能性】
満足です
【総評】
普通のプレーヤーだと、スペースを取るので、この商品は、満足です
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プロフィールITmedia等の情報サイトで記事を書いている フリーランスのライター、兼、IT先端技術コンサルタント。
モバイルやクラウドを駆使するスマートワーク研究をライフワークとしている。
【主なWeb媒体】
ITmedia 誠Biz.I…続きを読む
2023年6月29日 11:13 [1730526-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 3 |
| 機能性 | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
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昨年、60周年記念モデルとして本機とほぼ同じサウンドバーガーの復刻版が限定発売されたが入手できなかったため、今回は店頭販売に先立って行われた先行販売を利用してAmazonで即購入した。
実家に住んでいた若い頃一通り揃えていたオーディオコンポも、現在のマンション暮らしでは置く場所に困り、結局涙を飲んで処分してしまった。
しかし、かろうじて数枚手元に残した思い出のレコード盤をたまには持ち出して聴きたい。
この製品、「サウンドバーガー」の復刻版のニュースはそんな私には救世主のように思えた。
昨年の限定販売では入手できなかったけれど、今回、真っ先に入手したのはそんないきさつだった。
【デザイン】
本機は、レコード盤をハンバーガーのパティのように間にはさむとてもユニークな形状をしている。
昨年の限定販売は鮮やかな赤でとても魅力的だったが、今回の黄色も鮮やかな色で、良い感じだ。
オリジナルのサウンドバーガーが発売された時期も知っている私は、古いオーディオファンではあるが、当時はおもちゃっぽく見えたこの製品デザインも、上記のような住宅事情では素晴らしい価値に見えてくる。
レコード盤を再生している間、レコード盤の大きさだけスペースを取るのは仕方がないとして、音楽を楽しんだ後、レコードプレーヤーをたたんで本棚などにしまえるのは画期的である。しかも、電池を内蔵しており、簡単な取っ手をもって好きな場所に持ち出し音楽を楽しむことも可能だ。本機はいわば「モバイル・レコードプレーヤー」だろう。
レコード盤は確かに「レトロ」ではあるが、このデザインコンセプトはけして「レトロ」とは思えない。令和のこの時代だからこそニーズがあるデザインと思うのだ。
評価は「5」とした。
【音質】
とっておきの私の古いレコードを久しぶりに聴いてみた。
本機は後述のようにBluetooth機能を搭載し、直接Bluetoothスピーカーやヘッドフォンと接続することができるが、せっかくなので手持ちのハイレゾ・ワイヤレスヘッドフォン「NUARL NEXT1」を使って聴いてみた。使用機器の詳細は省略するが、ハイレゾのコーディック対応Bluetooth送信機には「FiiO BTA30 Pro」を使った。結果、ちょっと感動的な良い音で鳴ってくれた。買って良かったと思った瞬間である。
アナログのレコード盤というのは、CDよりも高い周波数成分の情報が記録されているとは知っているが、何かそういったうんちくを思い出させる、そんな感想を持った。もちろん、私の耳は年齢を重ねており劣化しているし、そもそもオーディオ評論家や音楽家のようなシビアな音も聞き分けられる耳は持っていないので、本当はあまりあてにはならないが、ストリーミングサイトのハイレゾ音源と比べても遜色ない、感動的な音だったことは事実である。
評価は「5」とした。
【操作性】
レコード針をあのデリケートなレコード盤の上に落とすことそのものが、すでに操作性では最悪のことである。ただ、この儀式が音楽と向き合うことそのものの価値を高めてくれるような気がして、操作性が良いことは良いことばかりとも言えないことを、久しぶりに思い出させてくれる。
レコードプレーヤーでは全盛期からあたりまえになった「オートスタート」「オートリターン」のボタンもなく、レコード再生時には慎重な操作が必要である。
本機の保管時には、アームや、ドーナツ盤用のアダプタをしっかり固定でき、こういう面の操作性はとても良い。
Bluetoothの設定はとても簡単だったことにも触れておこう。
操作性の評価は「3」としたが、これは上記「儀式」の価値を考えれば「5」に相当するものである。
【機能性】
本機を使うときに1番手軽なのはBluetoothスピーカーを使うことである。電池内蔵で持ち歩けるタイプであれば、最高のパートナーだ。この2台だけで再生環境が整う。
Bluetoothヘッドフォンを使う場合には注意が必要だ。手持ちのBluetoothヘッドフォンを何機種もつないでみたが、残念ながら音量が小さすぎて実用にならなかった。本機の最大の欠点かもしれない。
すなわち、音量をかなり大きくできるBluetoothヘッドフォンならば直接つないで実用になるだろう。Bluetoothスピーカーの場合はたいていアンプも内蔵しているので大丈夫だろうし、ラインアウトからヘッドフォンアンプにつなぐ場合も、もちろん問題ないだろう。
Bluetoothのコーデックは残念ながらSBCしか持っていない。ハイレゾに対応させたいときは上記のような特別な機器を別に用意し、ライン出力経由で機能拡張する必要がある。
本機のアームとカートリッジはほぼ専用の設計となっている。針はもちろん交換できるが、一般的なカーリッジは使用できないし、アームも標準品と交換できない。本格的なコンポのレコードプレーヤとは違うところである。ちなみにドライブ方式はベルトドライブである。
本機は電池を内蔵しているものも特徴だ。USB type-Cで市販のACアダプタから電源を供給して充電できるので、これこそ令和的で大変素晴らしい。
Bluetooth接続でヘッドフォンを使うときの音量の問題がマイナス点になり、評価は「4」とした。
【総評】
最近、レコード盤の人気が復活しているという。そんななか、本当に久しぶりに購入したレコードプレーヤーである。
本機は確かにコンポーネントステレオの時代にはおもちゃ扱いしていたレベルのものかもしれないが、実際に愛する音楽を聴くときに別に、質実剛健なラックにどんと座った重量級のダイレクトドライブのターンテーブルである必要もないし、かつてのアームも、カートリッジのコレクションも使えないけれど、愛する音楽が自分の感じる良い音で鳴ってくれさえすれば良いのである。
しかも、令和のマンションという住宅事情に合う、「片付けられる」レコードプレーヤー。私のお気に入りの宝物がひとつ増えたことを報告しておこう。
さて、久しぶりに新たにレコード盤を買いに行こうかな。
参考になった28人
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2023年6月27日 15:04 [1729883-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 3 |
| 操作性 | 3 |
| 機能性 | 3 |
アナログレコードをサンドイッチスタイルで固定して回す
アナログレコードプレーヤー製品でターンテーブルは
最小形状でレコードの中心部だけ保持する。
その分大きくなりがちな本体サイズが幅100mm 長さ290mm
高さ(厚み)70mmに収まっている。
重量も900gと軽量。
回転数は33.1/45rpmの2モード
フォノイコライザー内蔵でステレオミニプラグからの
アナログ出力とbluetooth接続による出力方式
電源はバッテリー内蔵で約12時間充電で12時間程度使用可能
カートリッジはVM型が付属、通常のMM型と同じ
音的には元気なサウンドのカートリッジで勢いで鳴らすタイプ
末梢の細かな所までの再生能力は今一つ足りない。
まあこのスタイル製品にそこまで求めてはだめだろう。
参考になった1人
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レコードプレーヤー
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(レコードプレーヤー)
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