Technics EAH-AZ80-S [シルバー] レビュー・評価

2023年 6月15日 発売

Technics EAH-AZ80-S [シルバー]

  • デジタルとアナログのデュアル制御でノイズを最適に処理する、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。10mmドライバーを採用。
  • 「3台マルチポイント接続」に対応し、3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。独自の通話音声処理技術で自分の声以外のノイズを低減。
  • 専用アプリで音質や操作方法を調整可能。イヤホン本体の再生時間は約7.0時間(ノイズキャンセリング ON、AAC)で、ワイヤレス充電(Qi)に対応。
最安価格(税込):

¥23,750

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価格帯:¥23,750¥36,630 (47店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:カナル型 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ ハイレゾ:○ Technics EAH-AZ80-S [シルバー]のスペック・仕様

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Technics EAH-AZ80-S [シルバー]パナソニック

最安価格(税込):¥23,750 (前週比:±0 ) 発売日:2023年 6月15日

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満足度:4.56
(カテゴリ平均:4.24
集計対象134件 / 総投稿数135
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.61 4.19 68位
高音の音質 高音部の音質の良さ 4.75 4.15 44位
低音の音質 低音部の音質の良さ 4.39 4.12 93位
フィット感 装着したときのフィット感など 4.37 4.08 100位
外音遮断性 外の音を遮断するか 4.15 3.79 67位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 4.56 3.79 24位
携帯性 コンパクトさ 4.64 3.86 49位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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語りたい人さん

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デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
18件
67件
スマートフォン
6件
66件
イヤホン・ヘッドホン
44件
9件
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満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質3
フィット感3
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性3

イヤピ XL付属、奥でフィットしないわたしの耳は
手前でフィットさせるために、大きめのイヤピ付いてたので購入、音質面は高音の刺激、低音弱め、ボーカルのエコーなど、かなりいい線いってますが
ドライバーもギリギリのサイズで素晴らしい商品かと
低音物足りない人いるかもですが、ハイレゾ意識してますので、一つの選択としてありかと、

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった2

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kaaaazinoさん

  • レビュー投稿数:64件
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イヤホン・ヘッドホン
32件
18件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
6件
4件
スマートフォン
6件
0件
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満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性4

Perl Proの片耳を紛失してしまい、もう一度Perl Proを購入しようと思いましたが、同じ機種を買うのもどうかと思い、安価になった評判の良い本機を購入。

【デザイン】
いかにもTechnicsといったデザイン

【高音の音質】
AZ60からはかなりの進化を感じますが、Perl Proと比較すると若干ではあるが物足りない印象

【低音の音質】
高音同様AZ60からはかなりの進化ですが、Perl Proの足元程度に感じる
特にANCが効いていると顕著な印象

【フィット感】
良好だが、最高ではない

【外音遮断性】
AZ60からは格段の進化を感じるし、Perl Proより圧倒的に常用出来るが、ANC御三家(BOSE、SONY、Apple)との比較では劣ってしまう印象


【携帯性】
Perl Proと同等といった感じ

【総評】
TWSとしては完成型に近く音も機能性も優等生ではあるが、これといった個性のようなモノは感じることが出来ず、Perl Proを再度購入することとなった。

主な用途
音楽
接続対象
ポータブルプレーヤー

参考になった7

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モンキー・D・GAAPさん

  • レビュー投稿数:77件
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イヤホン・ヘッドホン
33件
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プリメインアンプ
13件
9件
ヘッドホンアンプ・DAC
17件
0件
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満足度4
デザイン5
高音の音質4
低音の音質3
フィット感2
外音遮断性4
音漏れ防止無評価
携帯性5

【デザイン】
60より80の方が本体、ケースともに1回り大きく質感もよい。60はプラスチッキーだが80は金属っぽい。

【高音の音質】【低音の音質】 
AZ60の方が音が厚く多少ウォーミー、その代わりレンジが狭い。
AZ80の方が特に高音域のレンジが広く全体的に高精細ですっきり華やか。
AZ100は80より背景ノイズが減り、音を立体的にしつつ全体的に音の質感を向上させたモデル。

という印象です。
音バランスはAZ60はややドンシャリ気味、AZ80はやや高域強めのフラット、AZ100は低音強めピラミッドバランスという感じで兄弟機の割に純粋な上位互換にならず、結構キャラクターの違いがあります。


【フィット感】
AZ80は私の耳に全く合わず、30分ほどつけているだけで圧迫されて痛くなるので手放しました。
同様の症状は60でもあるのですが、3,4時間つけっぱなしにしないとならないので私の常用環境では問題になりません。なので手元にはAZ60を残しました。

【外音遮断性】
そこそこといった感じ。bose,sony,appleの御三家に比べるとノイズキャンセリング効果は一段落ちるが、音質は同等以上という評価が適切だと思われる。
【音漏れ防止】
わからない。

【携帯性】
このサイズなので持ち運びには困らない。

【総評】
ワイヤレスイヤホンは数年単位で交換していく、一種のガジェットのようなものだと認識しています。
そのため2,3万円ほどで手頃かつ音質もそこそこよい機種の選択肢は豊富にあって欲しいと思っているので、テクニクスは今後もこのジャンルを深耕していって欲しい。

参考になった7

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滋賀県の荒熊さん

  • レビュー投稿数:105件
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スマートフォン
20件
18件
タブレットPC
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8件
自動車(本体)
1件
16件
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満足度4
デザイン3
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性5

【デザイン】
イヤホンが取りやすい。
上部はアルミで底はプラ。

【高音・低音の音質】
良い。こんなものか、という感じ。

【フィット感】
重そうだったが、ジャストフィットw
重さも気にならず、タッチ操作もし易い

【外音遮断性】
まぁまぁ。
SONYのLink Buds S と同等かそれ以上

【音漏れ防止】
特に感じない。

【携帯性】
普通。これぐらいが丁度いい。

【総評】
3台マルチポイントが便利。
操作性も接続のし易さも良い。
仕事や旅行に活躍してくれている
自分は、PCとiPad、iPhoneに接続するので快適

参考になった1

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BlueSky06さん

  • レビュー投稿数:62件
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イヤホン・ヘッドホン
4件
17件
スマートフォン
3件
15件
液晶テレビ・有機ELテレビ
0件
15件
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満足度4
デザイン5
高音の音質5
低音の音質4
フィット感2
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性5

【デザイン】
高級感がありGood

【高音の音質】
評判通りで素晴らしい

【低音の音質】
きれいな低音だけど好み的にはもう少し深い感じがよいので▲1

【フィット感】
つけた直後は抜群!と思うのだけど、2時間ほどすると耳が痛くなってしまう。
出っ張り部分が当方の耳と合わない様子

【外音遮断性】
かなり良いが、BOSEなど、最強レベルではない

【音漏れ防止】
音漏れは気にならない

【携帯性】
ケースを含めてコンパクトで良い

【総評】
音質、デザイン、携帯性などとても良い。
しかし、耳に合わず、お蔵入り。

参考になった1

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Uehara課長さん

  • レビュー投稿数:416件
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イヤホン・ヘッドホン
155件
1233件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
35件
270件
腕時計
159件
33件
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満足度4
デザイン5
高音の音質4
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性4
音漏れ防止5
携帯性5
 

az80にはコレイルALを装着してます。左耳S、右耳Mです。

個人的にデザインはaz100よりaz80の方が好きです。

 

購入年月日:2025年1月30日
購入方法:Amazon



※購入直後の印象です


【デザイン】

主にaz100との比較になります。
イヤホン本体のデザインはaz80の方が好みです。

特にフェイスプレート前方の三角形の所が格好良く見えます。az100で無くなってしまったのが凄く残念。

充電ケースのデザイン自体は其程変わってませんが、az100よりaz80の方が僅かに大きいです。



【高音の音質 低音の音質】

新型に比べると高音域で少しカサつくというかシャリつく感じがしますし、低音域は量感が僅かに足りないと思います。

コレはあくまでも自分自身の好みで、az80の方が聴いていても好みに感じる方は一定数いそうです。

購入して2日程純正イヤピを使ってましたが、現在はコレイルALに交換してます。


【フィット感】

az100に比べると耳に装着した際、少し窮屈な感じがします。
自分は耳周りが全体的に小振りな為、そう感じますが、女性でも同じように感じる方は多いでしょう。

現在はコレイルを取り付けてますが今後変わる可能性はあります。


【外音遮断性 音漏れ防止】

アクティブノイキャンはソコソコ効いてると思います。
個人的にノイキャン最強と思ってるBOSEのQCに比べると体感7割〜8割と言った所でしょうか。

音漏れについては自分が何時も聴いている音量では一切漏れてないです。
デザイン上音が漏れそうなスリットが1ヵ所ありますが、常識的な音量で音楽を聴いてる限り音は漏れてません。
念のため女房に確認して貰いましたが大丈夫との事。


【携帯性】

az100より僅かに大きい充電ケースですが、ワイシャツの胸ポケットには余裕で入ります。しかし屈んだ時等に地面に落下させる恐れがありますから、携帯は出来るだけジッパー付きのポケットやカバンの内ポケットに入れましょう。


【総評】

今回az100を購入した後でaz80を購入してみました。
音質の違いは僅かですし、どっちが上とか下ではなく好みの範疇でしょう。

自分は現在、身体的理由から店舗に赴いての試聴や試着は出来ませんから未試聴で購入してますが、健常者の皆さんは是非とも店頭で聴き比べた上で購入して下さい。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった13

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そこらの高校生さん

  • レビュー投稿数:9件
  • 累計支持数:93人
  • ファン数:0人

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イヤホン・ヘッドホン
9件
3件
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満足度4
デザイン5
高音の音質3
低音の音質4
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性5

このイヤホン、半年程度使いましたが手放しました。大きな不満点は音質とバッテリー回りですね。
充電出来ない等の不具合が初期から多く、こんなの3000円のワイヤレスイヤホンでもありませんでしたよ。恐らく初期不良だと思います。あとイヤホンケースとイヤホン本体の充電端子が折れやすい構造なのも嫌ですね。
次に音質ですが、正直悪いです。色んなデメリットメリット考えてこんなの買うならS12(有線イヤホン)とedifier neobuds pro2もしくはLiberty4 ncを買った方がよっぽど幸せになれます。特に高音の抜け感と低音の質が悪くやっぱりワイヤレスなんだなと感じさせます。
【半年後の追記(反省)】
あれから私も色々と有線イヤホンだったりワイヤレスイヤホン、ヘッドホンを買ってみました。
そしてこのAZ80の良さを再認識しました。再考してみると、この価格でこの音質とのノイキャン、使い易さのバランスは本当に素晴らしいと思います。なので評価を星3から星4に変更しました。
音質についても当時の私は「悪い」と評価しましたが、改めて試聴してみるとこの価格のワイヤレスとしては「良い」と言っても差し支えないレベルだと思います。少し欲張りすぎていたのかなと反省……
そりゃあ2、3万の有線と比べて勝てないのは当たり前の話ですよね。いくら有線に音質が劣ると言っても有線の1万クラスはあるような気がしますし、私の好みじゃ無いだけで所謂「Hifi」的な音質で一般受けが良さそうな良い音だと思います。
完全ワイヤレスでノイキャンも最強レベル、音質もそこそこ。確かに世の中で評価されている理由が分かりました。
ちなみに今回音質を比較した有線イヤホンは以下の通りです。
・Softears Volume(3万前半)
・S12(1万後半)
・Hidiz MP145(1万後半)
・jialai carat(9000円くらい)
上の三機種についてはAZ80では太刀打ち出来ないので飛ばします。
jialai caratは9000円で買える1DDイヤホンでドライバー構成が一緒、且つ音質的にはこの価格帯としては平均的なレベルなので比較対象としては最適だと思います。これと比べるとAZ80の方が高音質です。
ですから、AZ80の音質の実力を有線イヤホンで表すと1万円前半クラスになってくるのかなと思います。音質面での参考にしてください。

参考になった47人(再レビュー後:9人)

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あわもんさん

  • レビュー投稿数:56件
  • 累計支持数:1394人
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自動車(本体)
47件
11件
スマートウォッチ・ウェアラブル端末
3件
0件
掃除機
2件
0件
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満足度4
デザイン2
高音の音質5
低音の音質3
フィット感3
外音遮断性5
音漏れ防止4
携帯性4

【デザイン】これに関しては、もう少し無骨さをなくしてくれたらなら、角が取れている程度にしか感じない。これは、諸外国のは、見た目が良いと思う。

【高音の音質】高音域の自然さには、心が澄まされる。伸びやかかつ艶やかなバイオリンの音が表現できている希有な存在だ。

【低音の音質】余り重点項目では無かったが、JBL(所有しているもの)と比較に成らないぐらい、重低音が耳の負担無く聞こえるのは、凄い。

【フィット感】耳当たりという点では及第点であるが、私に関しては、30分が限度のような気がする。他のモノよりは、かなりよいのだが。

【外音遮断性】ノイズキャンセルを入れた途端の静けさはただ者で無いのを感じる。ここはさすがのパナではなく、テクニクスというブランドを感じる。

【音漏れ防止】フィット感によって少しあるかもしれない。

【携帯性】箱が無骨でよくスベる。カバンにいれるので、見えないが、もう少しデザイン性があってもよいかも。

【総評】このタイプでは、凄い。音の良さ、バランス、弦の倍音や響き、ボーカルの方の肉声感。表現の仕方がただものではない。買って良かった商品だ。値段は高いがそれを超える価値と楽しさを与えてくれるのである。
高速バスの退屈感が相当軽減できた。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった39

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くろ犬ゴンタさん

  • レビュー投稿数:28件
  • 累計支持数:148人
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イヤホン・ヘッドホン
5件
105件
スマートフォン
0件
54件
デジタルカメラ
0件
18件
もっと見る
満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感3
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性5

【デザイン】
トゥルーワイヤレスとしては一般的な形状かと思います。
装着していて目立つ感じは無いですね。
可も無く不可も無くと言ったからです。

【高音の音質】
高音も出ています。
【低音の音質】
低音も出ています。
【フィット感】
付属のイヤピ、シリコンなのですが、イマイチ。
ただ、ノイキャンは付属イヤピなので残難な所です。
まだカスタマイズして試していません。
【外音遮断性】
初のノイキャンなさいもありますが、音楽に没頭させてくれます。
【音漏れ防止】
音漏れも無いと思います。
【携帯性】
ケースも含めかなりコンパクトです。
【総評】
秋葉原のeイヤホンにて視聴しての購入です。
当初はピアホン7、モーメンタム4を聴き比べてどちらかを買う予定だったのですが、同じエリアにこの機種とソニーの1000の最新機があり全てを聴いてテクニクスの購入となりました。
再生機はiPhone15でAppleミュージックの音源で聴き比べました。
他の機種は一長一短でしたが、この機種は全体的に優等生。
高音中音低音がの全てが優等生。平均点と言うのではなく、どれもが高いレベルで音表現をしてくれました。
まと、ピアホン7はやはりBA混じりの人工的な感じが受け付けませんでした。
ソニー機も装着感が悪く?
モーメント4は音のこもりが拭えずでした。
結局、自分が視聴した中ではテクニクスのこの機種が1番でした。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった40

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しもしも?さん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:38人
  • ファン数:1人

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イヤホン・ヘッドホン
3件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン5
高音の音質5
低音の音質3
フィット感5
外音遮断性3
音漏れ防止4
携帯性5

【デザイン】
個人の感性によるところが大きいでしょう。
当方は元々SONY wf-1000xm4をつかっていたのですが、バッテリー摩耗につきM5と悩んでこちらを選びました。その時にデザインも比べましたが、当方はこちらのほうが好きです。

【高音の音質】
ワイヤレスの中ではかなり良いと思います。全体の傾向として暖色モニター系だと思います。解像感もよく、一万円代の有線と比較できると思います。

【低音の音質】
必要十分。無くはないが、特筆するところもない。強いて言うならアタック系というよりボワッと量で出してる系だと思う。しかし、調和は取れてる印象。BOSEとかと比べると無い。

【フィット感】
とても良い。吸い付くくらいすっと入り、落ちない。

【外音遮断性】
フィット感のおかげか、高め。

【音漏れ防止】
普通。最近の密閉型イヤホンはよほど大音量で鳴らさないと基本的に漏れない。

【携帯性】
良い。比較的小さくてマットなのが高評価。

【総評】 
音はSENNHEISER IE200と若干似ていると感じる。
スッキリしていると思う。ひたすら寒色高解像度を求めるなら向かない。(そもそもそういう人は有線向き)
外音取り込みが非常によく、感動を覚える。マイクの性能もよく便利。操作性もよい。アプリとの連携もスムーズ。



現在充電ができないないしは本体が30%までしか充電できないという不具合が起こっており、修理に出してます。



環境
半年強使用中
xperiaからLDAC(自動)で接続

参考になった31人(再レビュー後:31人)

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Tanabe34さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:31人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
1件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン5
高音の音質5
低音の音質4
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止無評価
携帯性4

購入後8ヵ月経過のレビューです。
使用環境、過去所有機種は以下の通りです。
環境:マルチペアリング設定で以下デバイス接続
・iPhone14Pro
・iPad air4
・WindowsPC
過去所有デバイス
・EAH-AZ60
・WF-1000XM4

【デザイン】
AZ60と比較し、ケース,本体共に高級感が増しました。(AZ60は結構プラスチッキー)
イヤホン本体もツルツルしてないので、落としそうになる事も少ないです。
【音質全般】
AZ60より高音,低音共にブラッシュアップされています。以前はSONYの音が好みでしたが、今では完全にTechnics派です。SONYのデバイスより音作りの全体的なバランスがいいです。
【マイク性能】
iPhoneでの通話,WindowsPCでのWEB会議共に問題なく相手に聞こえています。ですが、私の環境では両耳装着だと音割れする時があるらしく、特にWeb会議では片耳装着で使用しています。
【フィット感】
さすがの一言です。
1000XM4は存在感があったのですが、Technicsデバイスは気になりません。
AZ60でもそうでしたが、落ちる気配すらないです(笑)
コンチャも最初は気になるかと思いましたが、馴染むと問題なし。
【外音遮断性】
ノイキャン、アンビエントモード共に問題なし。
特にアンビエントモードはAZ60より声が聞き取りやすくなりました。変にモードが切り替わりまくる1000XM4より断然いいです。
【音漏れ防止】
そこまで音量を上げないせいかもしれませんが、指摘された事はありません。
【携帯性】
程よいサイズ感で携帯性はいいと思います。
ですが、SONX,airpodsとは違い外付けカバーが無いに等しいので、ケースの傷を気にする方は注意が必要かと…
【総評】
金額としてはお高めですが、購入後の満足感は高いです。
全体的に卒なくまとまっている優等生機種ですが、Technicsの持病は克服できていなかったようで……
(フィルター目詰まりによる音質劣化)
持病発病の為、本日より入院となりました。

この持病さえなんとかなれば満足度は満点なのですが、何とかなりませんかね?パナソニックさん…

参考になった31

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とめ.comさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:7人
  • ファン数:0人

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イヤホン・ヘッドホン
1件
2件
ブルーレイ・DVDレコーダー
0件
2件
スマートフォン
0件
2件
もっと見る
満足度4
デザイン4
高音の音質5
低音の音質4
フィット感3
外音遮断性3
音漏れ防止無評価
携帯性4

バッテリーもへたってきたようで、ほぼ6年ぶりにイヤホン新調しました。
当時の1万円後半レンジからの買い替えです。

iPhoneではないのでAirPodsは対象外、こちら含めたネットの情報、店頭での視聴を経て、やはり当機種とSONYのWF-1000XM5の競合になりました。
素人なりに、同じように数年単位で買い替えしていくような方の参考になれば幸いです。
高い買い物なので。

【デザイン】
◎ケース
 コンパクトですね今のケースは。
 バッテリーの容量の差なんでしょうが、体積的にほぼ半分くらいの体感です。
 レビュー見ていると、人によっては安っぽく感じるんでしょうか?
 「Technics」と印字されているトップ面?の金属感は好きです。
◎本体
 個人的には、WF-1000XM5より「ヘッドホン」感があるこちらの方が好みです。

【高音の音質】【低音の音質】
如何せん前期種が6年前のものとあって、音質は段違いにクリアに感じます。
試聴環境下の話ではありますが、WF-1000XM5と聞き比べした際、
当機種の方がボーカルの聞こえ方がよりクリア(幕が無い感じ?とでも言うのか)に感じました。
いわゆる「音場」も当機種の方が広い印象を受けました。
ただ、高音・低音・ボーカル全体の重厚感・濃さはWF-1000XM5の方が上かも?と思ったり。

特に低音については、先のレビュアーの方々も散々言われているようにNCオン時の効き方が素人ながらに分かるくらいには弱いと感じました。
同じ音源でもオフ時には耳に圧かかるくらいの低音が、オン時には弱く感じます。
当方はTechnics好きな方からすれば邪道かもしれませんが、アプリからバスエンハンサーをかけて低音の底上げをして運用しています。

【フィット感】
がっつり首を横に振っても落ちないくらいには安定しております。
ただ、入れ方によってはイヤーピース辺りの部分が鈍く痛みを感じる場合があります。
これはイヤーピースに由来するかもしれないのでなんともな感じではあるのかなと。
そこまで長時間装着するわけでもないので、コンチャ部分は今のところ痛いと思うほどではありません。

【外音遮断性】
基本的には通勤時に音楽を聴く用途なので、音楽ありの前提で言えば外界の音は気にならないです。
試聴環境下であれば、WF-1000XM5と比較するといわゆるデジタル耳栓としてはおそらく弱いのかな?という印象は受けました。
NCメインに考えるならこちらよりも他の機種を検討する方がいいのかもしれません。
ただ、例えば外の雨の音であるとか、そう言う生活音的なものはある程度カットしてくれます。
宣伝文句はアレかもしれませんが、実用としては十分なレベルではないでしょうか。

【総評】
その他項目として…
最終的に当機種を選択した理由の一つとしては、当方の使用状況下における接続安定性の違いです。
これまで使っていたイヤホンは、通勤時に音源であるスマホ(Xperia)を胸ポケット付近に設置しているにも関わらず、左右確認等で首を横に向けると音飛びが発生し、ノイズも含めてストレスではありました。
これまた試聴環境下(音質優先・LDAC接続)ではありますが、WF-1000XM5は同じメーカーであるにもかかわらず、テストとしての同様の首の動きでかなりの音飛びを起こした一方、当機種は一定の音飛びはあったもののそれなりに安定しておりました。
音質についても、諸々オフにしたナチュラルの音を聴き比べ、こちらの方が当方の耳には好みであったため、当機種を購入した次第です。

通話性能についてはそもそもそこまで音声通話をする方ではないため、検討項目の対象外とはしておりますが、Youtube等の情報的には十分使えるレベルなのかなとは思っております。

せっかく購入したので、これからはハイレゾも大いに楽しみたいなと思っております。

参考になった5人(再レビュー後:5人)

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ソヤンソブさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:12人
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ブルーレイ・DVDレコーダー
0件
2件
イヤホン・ヘッドホン
1件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感無評価
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性5
   

   

WF-1000XM3を愛用しておりますが、SONYの新型が出ては、店で聴き比べしても当方の耳には刺さるし五月蝿いしで食指が動くことはついぞなく、他者製ワイヤレスイヤホンを聴いても良いと思えるものに出会えずにいましたが、当初あまり期待してはおりませんでしたが、量販店で本機もデモ機がありましたので、試聴してみたところ、これは刺さらない感じで音場も音で満たされるようでいかにも左右のイヤホンがシャカシャカ鳴っている感じもなく、ひょっとしたら長く愛用中の
XM3から変更するのも良いのではないかと気になりました。
そして数日考えて、よしポチろうかと思ったところ、どこにも在庫がない。
価格コムなどを見てもどこも在庫なし。
と半ば諦め状態だったが、買い物のついでに何気に寄った山田に幸運にも1台あったので、すみやかに確保いたしました

まだ聴き始めでエージング不足なのだろうと思われますが、それでも試聴時に感じた通りなかなか良い音で鳴っております。

テクニクスは、プリメインアンプの方はスッキリあっさりと言う感じでイマイチな印象でしたが、これはそういう感じもなく、ようやくXM3から
かえてもいいのではないかなと思えております。
(とは言え長く愛用中のXM3にはXM3の良さがあるので、引き続き壊れるまで愛用予定ですが。)

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

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R.I.S.Eさん

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高音の音質5
低音の音質5
フィット感3
外音遮断性3
音漏れ防止4
携帯性5
 

 

ノイキャン搭載のイヤホンを様々比べ尽くしてたどり着いたのが本機

比較は
SONY WF-1000XM4
SONY WF-1000XM5
Technics EAH-AZ60
Technics EAH-AZ80
BOSE Quietcomfort Earbuds 2
Apple AirPodsPro2

音質は最終好みもあるけど、Appleは厚みのないモニー用の様で、BOSEは低音がぼやけ、伸びのない中高音域で明らかにSONY、Technicsには遠く及ばない。

SONY、Technicsは好みの差とも言える程度で、屋外で聞くことを考えるなら対した差ではない。

全体的に解像感、クリアさを感じるのはTechnics、しっとりとした低音が効いたSONYといったところか。

個人的に重視していたノイキャンは、圧倒的にBOSEが優れ、次いでSONY、Technics、Apple

そういえば初代AirPodsProが発売された当初にノイキャンの効きを「無音になると」過剰なまでに表現していたYouTuberのkimimaroは今頃どうしているのかな。インプレッション稼ぎに大げさで不正確な情報を発信する奴は本当に反省してほしい。

話を戻す

WF-1000XM5でSONYは「世界最高ノイキャン」と謳ったわけだが、その実、BOSEに完全に負けている。
この表現を考えたやつも許した奴も真っ当な仕事をしろと言いたい。

加えてSONYのノイキャンは付属のアイソレーションイヤーピースの恩恵が強い
技術的なアクティブノイキャンではなく、物理的なパッシブノイキャンで下駄を履かせている。

つまり、アイソレーションイヤーピースが耳に合わない人だと、SONYが「世界最高」と謡ったノイキャン性能はAZ80に1歩及ばなくなる。

もっと言うならば、前作のWF-1000XM4と何ら変わりない。

操作性においては、操作のカスタマイズが自由にでき、ワンタップでノイキャンオフと音楽停止の設定まで可能なTechnicsが最も優れている。

SONYはWF-1000XM4もXM5も同様に、左右にプリセットを当てるしかできない。

BOSEに至っては左右どちらも同じで、ノイキャンと外音取り込みの切り替えは長押しという致命的な操作性で普段使いにストレスを感じるレベルだ。

外音取り込みに関しては、Appleが最高で、次いでBOSE、Technics、結構レベル差があってSONY

ただ、SONYであっても会話が難しくなるほどではないので、実用性において大きな差とも言えない。

結論

ノイキャンの強さ、コスパで選ぶならWF-1000XM5ではなく、前作のWF-1000XM4

高価格でも高音質、強いノイキャン、優れた操作性に価値を見いだせるのならEAH-AZ80

ノイキャン番長でいいならBOSE

Appleは選ぶ理由がない

となる。

9月末に発売されるBOSEの新作は気になるところですが。

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Alejandro Yukiさん

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外音遮断性5
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前モデルのAZ60とNoble AudioのFokus Proとの比較

9/15追加部分
【イヤーピース】大人気コレイル(COREIR)
サイズ:eイヤホン秋葉原店などで装着し、好みのサイズを見つける事をおすすめします。私の場合は付属のイヤピースはLでしたが、コレイルは質感や硬さが違うためMでピッタリとなりました。

音質変化:既にAZ60からはメリハリのついたはっきりした音に変わっていましたが、コレイルで更に高音の響きや聞こえが良くなりました。右耳:付属イヤピ、左耳:コレイル、またその反対も試しましたが、音の違いに気づけると思います。

以下、発売直後
【マイク音声遅延】
Anker liberty 3 Proの場合:相手の会話で被ることがほとんど無く、収録して聞くと遅延幅が少なく、スムーズに会話応対できている。
AZ80の場合:liberty 3 proと同じLDAC接続だが、比較すると相手の声、自分の声の双方に遅延を感じ、話し出しや会話が被ることが増えた。
結論:AZ80は自分が一方的に話すような会議や会話には支障がないが、相手との会話の往来が頻繁に起こるような場面では不適切。特に営業の方はストレスを感じる可能性あり。

【デザイン】
前モデル比:ケースもイヤホンも素材が進化し、ケースは高級感あふれる金属製へ
それ以外はイヤホンの形状大型化くらいで大きな変化無し。
【高音の音質】
前モデル比:こもっていた音がはっきり明瞭に
Fokus Pro比:明瞭感はあるが、音量や粒感に劣る

【低音の音質】
前モデル比:ボフッとしていた塊の低音たちが、分離したイメージ
Fokus Pro比:張り出し、キック感はまだまだ追いついていない

【フィット感】
普段はLまたはMのイヤーピースを使うことが多く、ほとんど耳に収まらないイヤホンはないかなという状況からすると前モデルもFokus Proもそこまで大差ありません。しっかりフィットします。

【ノイキャン性能】
ノイキャンによる耳への圧迫感が減った気がします。前モデルは電車で電車が互いにすれ違う、またはトンネルに入る時の音?に反応し、キュッとなることが時々ありましたが、今のところ、AZ80はありません。

また前述の圧迫感の現象に伴い高音域の外音がより聴こえるようになりました。

【マイク音質】
前モデル比:個人的に録音して聞きやすいのはAnker liberty 3 Proなど高音域を拾い、声がボロボロと破綻しない機種からすると、AZ60や80は少しこもって相手に聴こえています。ただし、60も80もマイク音質では上の下というレベルなので、及第点です。
Fokus Pro比:AZ60,80が断然いい

【マルチポイント・音切れ・接続性】
2台のLDAC→2台のLDACまたは3台のSBCと選択肢が増えました。私はAZ60、80ともに音質重視のマルチポイント2台接続運用でS22 UltraとMacbook Pro M1。ただしここが肝心で
音の表現がドライバー大型化(8mm→10mm)で向上
接続安定性が向上→あれ?なんで?いままで満員電車とかならたまに途切れていたのに!
よく観察したらマルチポイントが頻繁にAACまたはSBCに切り替わり、LDAC接続がされない。
バグ?あれと思ったらスマホの設定→接続→Bluetooth→AZ80→歯車マーク→LDACをOnにしていなかったことがありましたので、購入した方はそちらを忘れずに。

前モデルのAZ60も同様ですが、3台マルチ運用(100%SBC接続)した場合、確実に音質劣化するので実質音質劣化と捉えることができます。ただし音質よりPC(Mac)、Android、iPad(iPhone)みたいな使い方する方も増えているので、音質を犠牲にしていい人ならそもそもAZ60M2の方でいいと思います。

【総評】
このAZ80の価値を本当の意味で発揮できる使い方は3つのみ。
1. LDACでシングルまたは2台までのマルチポイント接続する人(LDAC接続維持)
2. 3台マルチポイントで音質劣化しつつ、より高音質を求める人←ちょっと不思議。
3. 仕事中は3台マルチでSBC接続、音楽鑑賞や移動中はシングルLDAC接続と手動で切り替えが面倒でない人

高級無線イヤホン初級者向けの内容↓

CDより高音質なハイレゾ音源を再生するにはLDAC接続一択です。ちなみに更にLDACといっても3段階の音質差があるのをご存知でしょうか?

LDACシングル接続よりLDAC2台マルチの方が低音質寄りとなることを理解しておきましょう。
コーデックは音質が低い順位にSBC、AAC、LDACに対応しており、なかでもLDACは特殊でオーディオ品質が低い時と高いときで3倍の差があるため、同じLDAC表記がアプリ上であっても、実質最高なのか最低品質のLDACかを判別する術はありません。

そのため、シングル接続でも音切れしていいから、常に最高音質でという方は
LDAC対応アンドロイド端末→設定→開発者オプション→Bluetooth接続あたりをいじるとベストエフォート(音質上下する)か音質最高で強制切り替えが可能な場合があります。

主な用途
音楽
接続対象
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Technics EAH-AZ80-S [シルバー]
パナソニック

Technics EAH-AZ80-S [シルバー]

最安価格(税込):¥23,750発売日:2023年 6月15日 価格.comの安さの理由は?

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