Audivina レビュー・評価

最安価格(税込):

¥172,620

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥172,620¥286,000 (9店舗) メーカー希望小売価格:¥―

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:平面駆動型 Audivinaのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • Audivinaの価格比較
  • Audivinaのスペック・仕様
  • Audivinaのレビュー
  • Audivinaのクチコミ
  • Audivinaの画像・動画
  • Audivinaのピックアップリスト
  • Audivinaのオークション

AudivinaHiFiMAN

最安価格(税込):¥172,620 (前週比:±0 ) 発売日:2023年 5月12日

  • Audivinaの価格比較
  • Audivinaのスペック・仕様
  • Audivinaのレビュー
  • Audivinaのクチコミ
  • Audivinaの画像・動画
  • Audivinaのピックアップリスト
  • Audivinaのオークション

満足度:5.00
(カテゴリ平均:4.24
集計対象3件 / 総投稿数4
  1. 4 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 5.00 4.19 -位
高音の音質 高音部の音質の良さ 5.00 4.15 -位
低音の音質 低音部の音質の良さ 5.00 4.12 -位
フィット感 装着したときのフィット感など 4.33 4.08 -位
外音遮断性 外の音を遮断するか 3.33 3.79 -位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 3.33 3.79 -位
携帯性 コンパクトさ 1.00 3.86 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

あなたのレビューを投稿しませんか?

Audivinaのレビューを書く

レビュー表示
表示切替
すべて表示
製品比較レビュー
プロフェッショナルレビュー
画像付き
並べ替え
投稿日(新しい順)
投稿日(古い順)
参考順
満足度(高)
満足度(低)

ёわぃわぃさん

  • レビュー投稿数:64件
  • 累計支持数:305人
  • ファン数:9人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
22件
297件
ヘッドホンアンプ・DAC
10件
309件
ミニコンポ・セットコンポ
0件
56件
もっと見る
満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性4
音漏れ防止3
携帯性無評価

【デザイン】
木目が美しく所有する満足度が高いです

【高音の音質】
刺さりもなく、女性ボーカルや弦楽器が映えます
解像感も良く、オープンエア型の上位機種と比較しても密閉型とは思えない広い音場を表現します

【低音の音質】
MDR-Z1Rと比較すると控えめですが、気持ち良い低音です
SELENADE直差しだと控えめですが、PRELUDEに変更すると沈み込みが深くなり低域の表現力とタイトな高品位の低音が楽しめます

【フィット感】
HIFIMANの上位機種と同じ構造のヘッドバンドであり装着感は悪くありませんが、もっと幅広のヘッドバンドが好みですので、Geekriaベルベットヘッドバンドカバーを装着して利用しています
このカバーはAudivinaと同じヘッドバンド部を持つSUSVARAにも利用しておりまして、装着感が良くなり重さも軽減されますので、ムチャクチャお薦めですが、香水みたいなにおいがきついので利用前に洗濯を推奨いたします

【外音遮断性】
あまり高くはありません

【音漏れ防止】
密閉型ですが、音量を上げると聞こえます

【総評】
密閉型でありながら広めの音場と平面駆動振動版の繊細な音質が楽しめます

密閉型の恩恵で細かな音も聞き取りやすく、なぜか、同じクラスの平面振動版を利用しているはずのSUNDARA Closed-Backとは天と地ほどの音質差があります
なぜこれほど差があるのかわかりませんが、同じ振動版でも選別品なのか、同じグレードでも実は差があり限りなく上位機種に近いスペックの振動版なのか、又は駆動に高品位の部品が使われているのかもしれません

ヘッドフォンケーブルは手持ちのケーブルを色々試しましたが、もっとも女性ボーカルを美しく鳴らせたのは手持ちではULTRASONE edition11に利用しているBrise Audioの BHP-USe11(2Pinから3.5mm2極端子変換利用:XLR接続)で、次によかったのはFinalのシルバーコートケーブル(XLR接続)でした

なお、インピーダンス的にはスマホでも鳴らせそうなスペックなのですが、力のないDAPで3.5mmシングルエンドケーブルで鳴らすと音のバランスが極端に悪くなり、聴きにくい残念な音質になりますので、本機の持つポテンシャルが発揮できません

本機の評価が分かれるのはこの影響によるものと思われます

PRELUDEクラスの力のあるヘッドフォンアンプと組み合わせてバランスケーブルによるハイパワーで駆動すると信じられないほどの美音で歌いだしますので、試聴の際には上流に注意が必要と思います

上流を整えると限りなく美しい表現の女性ボーカルが楽しめます

ご参考になれば幸いです

主な用途
音楽

参考になった0

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!

イ・ジュンさん

  • レビュー投稿数:127件
  • 累計支持数:552人
  • ファン数:20人

よく投稿するカテゴリ

グラフィックボード・ビデオカード
4件
3688件
CPU
5件
1917件
イヤホン・ヘッドホン
87件
350件
もっと見る
満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性3
音漏れ防止3
携帯性無評価

HiFiMAN AUDIVINA -1-

HiFiMAN AUDIVINA -2-

HiFiMAN AUDIVINA -3-

   

K19 PEQ設定 for AUDIVINA ※400Hz中心にアップ。1.5KHzはK19高域空間アップ共通項。

   

FiiO K19と手持ちの8コア銀コートケーブルにて評価。
Gain 4(5段階中)のPEQ使用。(画像の設定でボリューム40%前後)
K17の段階でPEQが非常に有効なHPでHiFiMAN GoldenWave SERENADEよりかなり良好。
K17の方が高音の奥行き方向の分離感と広さに素では優れているのでK19でなくてもよい。
評価PEQ設定は最小限ですが、十分効いて華やかでメリハリ感あり長時間用には心地よいレベル。

HiFiMANのハイエンドクラスは過去にHE-1000 V2を所持。
中低域の薄さで手放しましたが、同格Stealth密閉型ハイエンドのAUDIVINAならばと購入。


【デザイン】評価 4.5〜5
フレームなど銀色部は金属パーツも含めて軽量重視感はそのまま。
木製ハウジングは木目や仕上げが美しく造形も個性的でハイエンドらしさもある。
ヘッドバンド等の革の茶色も含めて統一感は良くなりイメージ良好。


【高音の音質】評価 5
派手さもあるが思ったより上手く抑制されてもいて良好。

【中音の音質】評価 3〜5
低音が弱いので十分そうでもあるが、バランス良くなくPEQ推奨の域。
PEQで400Hz帯中心に上げると男性ボーカル域が生き生きと出てくるように。
元々上下に広かった音場が前後にも広がるようでもあり評価5に。

【低音の音質】評価 4〜5
こちらは全体的にやや弱い。高域が強すぎるとも言えるがHE-1000 V2ほどではない気も。
PEQで上げてやると丸めのパンチ感にパワーも出てきて評価5に。
ただしFiiO FT7やMeze empyreand同様にAudeze LCDの低域ほど豊かな表情はない。

総じて豊潤で美音で心地よい自然な仕上がりとなり割とオールマイティに。
PEQ前提感あり完成度はやや低い印象でしたが素性は悪くないようです。

HE-1000 V2の時はMarantz HD-DAC1と相性が良かった記憶がありますが、こちらはソフト過ぎて鳴らし切れていない印象。
パンチハリもあり中域バランスも整えられるK17やK19で開花する印象。※HD-DAC1は高域と低域は強め。
よって素の評価では高音は5でも低音は4止まりの評価なので注意。
中低域を強めても密閉型ですが開放感ある聴きやすさでLCD-2 ClosedbackとLCD-XC(非2021Ver.)の中間な仕上がり感に。


【フィット感】評価 4.5
HiFiMANとしては重めの470gありますが頭部も側圧も弱めで重さは感じず良好。
深めの大型イヤーパッドで耳の負担もなく快適。
良いのですが、上下に大きいイヤーパッドの下側が最初は気になります。


【外音遮断性】評価 3
4割程度はカットしてくれるがどの音域も聞こえてくる。
ただし開放型よりは幾分マシで濃厚な音場なのとで気になり難い。


【音漏れ防止】評価 3.5
密閉型としてはやや全域的に漏れてる印象でスピーカーのようでも。
しかし隣の部屋までは届きようがないレベルの話で十分。


【携帯性】
密閉型で装着感軽くケースもありますが、据え置きアンプ推奨です。


【総評】評価 5
HiFiMANダイレクトショップで密閉型ハイエンドが検品開封の実質新品がかなり安かったので購入。
なので同社DAC&AMPのSERENADEも急遽抑えたのですが、、、
SERENADEとでは中低域中心に音が引っ込んで聞こえたり平坦で眠かったりして正直ガッカリでした。
K17の64bitFP DSP PEQならAUDIVINAの良さを開花できることも分かりSERENADEより小さいK19に急遽変更。
結果的に癖のない落ち着いた美空間が楽しめ、豊潤でキレがありHE-1000 V2よりかなり好みに。
密閉型はLCD-XC(ブビンガとアリゲーターVer.)がエースでLCD-2 ClosedbackとAH-D7100がサブでしたが、AUDIVINAも加わりそう。
かなりK19におんぶにだっこ状態ですが、、、美音で自然な心地よさに仕上がって大満足。
特に長時間聴くなら装着感と合わせて優れていると感じます。
※K17は素でK19より高域広めの分離感高いので、高域重視のHD-DAC1を定位感解像度感メリハリアップさせたような上位風に仕上げ。

ただ元は25万円、年数が経ち在庫処分の数量限定だとしても下落幅が大きいのは驚きました。
素の完成度では25万円はどうかなと正直思え、パッケージが再生紙の箱もハイエンドでは賛否ありそう。
でもキャリングケース付属は高ポイントで実使用においてはハイエンドらしい体裁は確保されてると思います。
同時期に中古でFiiO FT5とFT7を買ったので、それの方がよりハイエンドらしさがありちょっと気にはなりました。

主な用途
音楽
映画
ゲーム
接続対象
PC

参考になった1

このレビューは参考になりましたか?参考になった

招き猫福助さん

  • レビュー投稿数:376件
  • 累計支持数:1585人
  • ファン数:45人

よく投稿するカテゴリ

SDメモリーカード
52件
88件
デジタル一眼カメラ
5件
66件
ノートパソコン
6件
59件
もっと見る
満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性3
音漏れ防止4
携帯性1

Audivinaの実力がどの程度の物か、HE1000se等と対等に渡り合えるのか?興味と物欲に負けて購入してみました。

【デザイン】
大きめのハウジングは美しい木目調で、ヘッドフォンらしい外観になって好感が持てます。このデザインは好きです。

【音質全般】
HE1000seの方が、音の明瞭さ、抜けの良さなどで優位性を感じます。また、音の分離も劣っており、密閉型の限界を感じます。なお、全体のバランスは似通っており、聞いていて違和感がありません。密閉型らしくない、開放的な音です。

【高音の音質】
良く伸びていて、明瞭で、突き刺さる様な感じも無く、不満はありません。密閉型は音に圧迫感があったり、籠り感が感じられたりすることが多いですが、その様な感じはありません。

【中音の音質】
十分な厚みが感じられ、ヴォーカルも生々しいです。全体的なバランスはよく取れています。

【低音の音質】
特に低音不足は感じません。密閉型ですが、低音の芯のようなものはあまり感じられず、開放型のHE1000seの低音に近いです。切れが良く、硬くないので低音で疲れることはありません。一般的な密閉型のようなガツンと手応えのある音質を期待している方には合いません。
良いアンプを使わないと、低音の表現力が弱くなるみたいです。(聴くに堪えないとかそんなレベルではありませんが)

【フィット感】
大きめのイヤーパッドで、耳を包み込むので、装着感は良好です。HIFIMAN共通ですが、ヘッドバンドの幅が広いので、頭頂部への負担は少ないです。

【外音遮断性】
これが意外に低いです。割と外音が聞こえてしまいます。ただ、開放型に比べれば遥かにましなので、音楽に集中できます。(大きな外音が無ければ)

【音漏れ防止】
外音遮断性は低いですが、音漏れは意外に小さいです。主にイヤーパッド部分から漏れているようです。これまでの様に、鼓膜に達している音と同量を外部にまき散らす迷惑行為はほぼ無くなりました。

【携帯性】
ケースが付属していますが、この大きなヘッドフォンを持ち歩く人はまあいないでしょう。

【総評】
HE1000やAryaクラスのヘッドフォンを周囲にあまり迷惑を掛けずに使えるようになったのは、ある意味画期的です。密閉型なのに、開放型とさほど違わない音質と言うのも不思議です。
密閉型にすることで音質バランスが崩れてしまう懸念がありましたが、それも無く快適に視聴できます。安い買い物ではないが、検討に値する傑作機。
難点は、かなりの高級ヘッドフォンアンプでないと、実力を発揮しないこと。まともに鳴らすためには、結局、高額なヘッドフォンアンプが必要になって(20〜30万円クラスを推奨します)、STAX高級品と同等の金額が掛かってしまうんですよね…

【追記】
ハウジングにあしらってあるHIFIMANのロゴは薄い金属でできており、接着はされているものの、割と簡単に剥がれて来ます。この辺は中華品質かなぁ…
私は上に透明なテープを貼って保護していますが、テープに指紋とか残っていると見栄えが悪くなりますので貼り方には工夫が必要です。ピンセットで摘まみながら、テープをハサミで適切な大きさに切り揃えて貼りました。

比較製品
HiFiMAN > HE1000se
主な用途
音楽
接続対象
オーディオ

参考になった3人(再レビュー後:0人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

鴻池賢三さん

プロフェッショナルレビュートップへ

プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。

専門誌、ネット、テレ…続きを読む

満足度4
デザイン4
高音の音質5
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

装着イメージ

木目と質感のご参考に

ハウジングは90度回転してフラット形状に

メーカーデモ機(メディア用)によるレビューです。

【デザイン】
デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。
ハウジングは木目が美しく、表面の仕上げも良好。金属部分は梨地ですが少し光沢が強め。個人的には、艶を抑えたマット調の方が高級感があって良いと思いますが、このあたりは好みにもよると思いますので、気になる方は実機を見てご判断を。

【高音の音質】
開放的で伸びやかな高音質です。密閉型ですが、音場が広く、余韻や反射音もコントロールされているようです。開放型のストレートなサウンドと比べると、ハウジングの音色が乗りますが、閉塞感というよりは、ホールと同様、味付けと考えると良いでしょう。開放型よりも周囲の騒音に邪魔され難くいという点では、安定した高音質が得られると思います。

【低音の音質】
第一印象は、低域が鳴り難く、全体のバランスとしても薄目に感じました。アンプをいろいろ変えて試してみましたが、相応のパワーを投入すると整ってきます。据え置きアンプとの組み合わせを前提と考えるのが良いと思います。
本機にはXLR 4pinのバランスケーブルが付属し、同社のヘッドホンアンプ「EF600」などと組み合わせるのが、実力を知る上で早道と言えそうです。
因みに、ポータブルプレーヤーもいくつか組み合わせてみましたが、ソニーのNW-ZX707だと、なかなかリッチな雰囲気で鳴らすことができました。

【フィット感】
ヘッドバンドが太目で重量感を分散。挟圧も皆無と言える程です。強く挟み込んで遮音というよりは、イヤーパッドは距離を整えるような役割のように感じました。

【外音遮断性】【音漏れ防止】
密閉型ヘッドホンとして一定の遮音効果が得られます。

【携帯性】
高級モデルですが、ハウジングを90度回転してフラット形状にすることができます。携行を考慮した設計と言えます。

【総評】
高額ですので一概にお勧めしませんが、HiFiMANの密閉型ハイエンドモデルとして、存在価値を感じます。HiFiMANファンのみならず、平面磁界駆動サウンドに興味を持たれている方は、アンプも整った専門店などで試聴をお勧めしたい注目モデルです。

参考になった3

このレビューは参考になりましたか?参考になった

 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

Audivinaのレビューを書く

この製品の最安価格を見る

Audivina
HiFiMAN

Audivina

最安価格(税込):¥172,620発売日:2023年 5月12日 価格.comの安さの理由は?

Audivinaをお気に入り製品に追加する <10

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

プロフェッショナルレビュー
ユーザ満足度ランキング

(イヤホン・ヘッドホン)

ご注意