ROG STRIX B650E-F GAMING WIFI レビュー・評価

2022年11月18日 発売

ROG STRIX B650E-F GAMING WIFI

  • B650Eチップセットを搭載したゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0接続対応M.2スロットを装備。
  • intel 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載している。グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.4×1、HDMI 2.1×1。
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フォームファクタ:ATX CPUソケット:SocketAM5 チップセット:AMD/B650E 詳細メモリタイプ:DIMM DDR5 ROG STRIX B650E-F GAMING WIFIのスペック・仕様

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ROG STRIX B650E-F GAMING WIFIASUS

最安価格(税込):¥36,850 (前週比:±0 ) 発売日:2022年11月18日

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ROG STRIX B650E-F GAMING WIFI のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.33
(カテゴリ平均:4.42
集計対象6件 / 総投稿数6
  1. 2 0%
  2. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
安定性 安定して動作するか 4.31 4.54 -位
互換性 パーツとの相性など 3.99 4.43 -位
拡張性 拡張性スロットやポートは十分か 4.31 4.13 -位
機能性 付加機能は十分か 4.50 4.27 -位
設定項目 設定項目は豊富か 4.31 4.23 -位
付属ソフト 付属ソフトの質と量は適切か 3.10 3.77 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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ID23さん

  • レビュー投稿数:146件
  • 累計支持数:598人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
6件
18件
グラフィックボード・ビデオカード
5件
17件
SSD
9件
4件
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満足度5
安定性4
互換性5
拡張性5
機能性5
設定項目5
付属ソフト2

【購入の動機】 自作における最後の一台として、将来的な拡張性よりも現時点での最大容量である「DDR5-128GBの完全搭載」を設計思想の主軸とした。DDR5規格における4枚挿し運用は、信号の減衰やノイズ混入といった構造的欠陥を露呈しやすい。そのため、下位グレードの TUF GAMING B650E-PLUS WIFI では基板設計の限界から動作の不安定化を招くリスクが高いと判断した。 資金的な制約を排除し、8層基板による高度な信号シールドと高精度な電力供給フェーズを備えた本製品を選定することで、128GBという極限構成における不安定リスクを構造的に排除することを企図し、購入に至った。

【安定性】★★★★☆ HardwareMonitorおよびイベントビューアーを用い、Corsair CMK64GX5M2B560Z40(32GB×4枚:計128GB構成)での稼働検証を実施。導入初期はフリーズが頻発したが、BIOS設定の微調整を施した結果、現在はYouTube視聴時等のアイドル時に月2回程度発生するまでに抑制された。 これは挙動の劇的な改善といえる。現状の軽微な不安定さは、CPUの省電力状態(C-State)に伴う微細な電圧変動にメモリコントローラーが追従しきれない構造的限界と推察される。しかし、Ghost of Tsushima等の実ゲームプレイ中の安定性は完璧であり、実用上の致命的欠陥ではない。フリーズを完全にゼロにすることはできなかったが、この構成の特性として受け入れている。本来不安定な128GB運用下でも、本製品は8層基板設計により爆速のブートシーケンスを維持している。

【互換性】★★★★★ Ryzen 7 9800X3Dとの組み合わせにおいて、電源供給能力(VRM)の不足によるボトルネックは皆無である。メモリ互換性についてはASUS独自のAEMP IIが有効。本来不安定な128GBのタイミング設定をマザーボード側で再構築することで、個体差による不適合を回避している。最新のAGESAアップデートの恩恵もあり、AM5プラットフォーム初期に見られたメモリ認識の遅延や致命的な相性問題は、ROGブランドの下でほぼ克服されたと判断する。

【拡張性】★★★★★ B650E規格によりPCIe 5.0 x16スロットを保持し、次世代GPUへのパスを確保。背面I/Oパネルの12ポートにおよぶUSB端子群は、外部DACや複数の入力デバイスを接続する運用において帯域競合や物理的不足を完全に遮断している。3基のM.2スロットはすべてヒートシンクを標準装備しており、高発熱ストレージに対する冷却余裕を構造的に確保している。

【機能性】★★★★★ PCIe Slot Q-ReleaseおよびM.2 Q-Latchを搭載。大型化したGPUの着脱における物理的干渉や、微細ネジの紛失リスクを排除しており、メンテナンス性を劇的に向上させている。また、BIOS FlashBack機能により、設定ミスによる起動不能時でも最小限の工数でシステム復旧が可能な設計が完備されている。

【設定項目】★★★★★ 信条としてOCは行わないが、UEFI BIOSの項目は多岐にわたり、二次タイミング調整に至るまでオーバークロック用途としての深さを保持している。特に高密度メモリ構成におけるトレーニング設定の自由度は高く、不安定要素を排除するための試行錯誤を許容する設計となっている。

【付属ソフト】★★☆☆☆ Armoury Crateによる一括管理は利便性が高いが、常駐プロセスが多く、レスポンスを重視する場合は導入を最小限に留めるべきである。なお、オンボードサウンド(SupremeFX)は使い勝手の面で外付けデバイスに劣るため、評価対象外とする。

【満足度】★★★★★ 128GBというDDR5の限界を突破するためのコストとして、本製品の選定は必然であった。予算を投じることで、安価なボードで懸念される起動不良や低速運用への妥協というリスクを事前に遮断できた点は大きい。一切の妥協なく組まれた本機は、構造的な信頼性と所有欲の両面において代替不可能な満足度を提示する。

【総評】 価格帯による差別化が、基板品質という目に見えない構造に反映されていることを証明する製品である。9800X3Dと128GBの組み合わせという、本来であれば不安定の極みとなる構成を、実用レベルにまで引き上げている。「TUFが万能」という神話を排し、最後の一台に最高品質の土台を求めた結果、時間的・精神的なコスト削減にも成功した。本製品は、極限のスペックを追求するユーザーにとっての一つの落としどころとも思える

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鵺晦さん

  • レビュー投稿数:29件
  • 累計支持数:74人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
10件
0件
CPU
7件
0件
CPUクーラー
3件
0件
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満足度4
安定性3
互換性4
拡張性4
機能性3
設定項目3
付属ソフト3

ASUSは人気のG.SKILLプレミアムRAMキット用のカスタムEXPOプロファイルを搭載している。BIOSを最新版にアップデートしました。電源ボタンを押してからWindowsにログインするまでの起動時間は約40秒で、AM5マザーボードとしては平均的なようです。メモリコンテキスト復元と電源オフ有効化を有効にすると、起動時間を短縮できます。PBOとCurve Optimizerを段階的に-40まで下げてみましたが、全く問題ありませんでした。ただし、これはマザーボードではなくCPUの問題です。
VSoC が危険レベルに近づくことはなく、他のすべては正常に動作します。
AM5には確かに以前いくつか問題がありました。しかし、その後の複数回のBIOSアップデートで問題は解決したようです。

参考になった0

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ivnoさん

  • レビュー投稿数:7件
  • 累計支持数:17人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

ノートパソコン
0件
5件
マザーボード
2件
0件
イヤホン・ヘッドホン
2件
0件
もっと見る
満足度3
安定性5
互換性1
拡張性5
機能性5
設定項目5
付属ソフト3

【安定性】
XP時代から天下のASUSと言われるだけはある安定性。実際にASUSを使ってたのはMe時代からだけど。

【互換性】
クルーシャル製メモリ(型番CT2K16G56C46U5)で起動が遅延する相性問題(POSTのメモリチェック所要時間32秒)を確認。

【拡張性】
6基のケースファンのうち2基だけ連結させ、残りはマザーボード直結が可能だったため、エアフロー重視派には良い選択肢かもしれない。

【機能性】
癖はあるものの、M.2スロットが3つある。
具体的にはPCIEX16_2とM.2_3で帯域を共有している。
分かりやすく言えば、下の段のPCIeソケットと、一番下のM.2ソケットがスイッチングハブになっている。

【設定項目】
英語が読めるなら何も問題ない。

【付属ソフト】
ノータッチのため未評価。

【総評】
相性問題さえなければ、安定のASUS。
ど安定だけにつまらないと言って他社に浮気する人もいるけど、やっぱりここが基本だと思う。

レベル
自作経験あり
重視項目
その他

参考になった3

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kappa1109さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:6人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

SSD
1件
0件
マザーボード
1件
0件
自動車(本体)
0件
1件
もっと見る
満足度5
安定性5
互換性5
拡張性5
機能性5
設定項目5
付属ソフト5

第一世代インテルCPUを使った自作PC以来、AMD Ryzen7を使ったPCを組み立てた。性能の進歩と組み立てやすさは隔世の感がある。SSDのヒートシンクや内部部品のLED照明など新しいアクセサリーである。メモリの相性問題も推奨品を使うとクリアできる。OCやUEFIの更新も簡単に可能になった。

レベル
自作経験あり
重視項目
スペック重視

参考になった1

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Ajania pacificaさん

  • レビュー投稿数:7件
  • 累計支持数:32人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
4件
2件
PCモニター・液晶ディスプレイ
1件
0件
CPUクーラー
1件
0件
もっと見る
満足度4
安定性4
互換性4
拡張性3
機能性4
設定項目4
付属ソフト無評価

5800x MSI x570 ACEからの移行です

構成
OS:Windows10 PRO 22H2
CPU:7700x with PCER24 CPUグリス漏れ軽減パーツ「グリスガードブロック」
クーラー:コルセア H150I PRO
メモリ:ASUS SAMSUNG DDR5 U-DIMM 32GB KIT [DDR5 PC5-38400 16GB×2枚組]
Boot SSD:SK hynix Platinum P41 1TB PCIe NVMe Gen4 M.2 2280
GPU:ASUS TUF Gaming NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti
電源:TOUGHPOWER iRGB PLUS PLATINUM 1200w
ケース:Define 7 XL Solid
USB-DAC:TOPPING DX7 Pro

【安定性】
動作自体はBIOS 0821で安定しています
7700x自体はPPT設定を110w、PBO設定で優先コア以外を-10程度に抑えています
ひとまずここから様子見の状況
メモリはSamsungチップのDDR5-4800ですがカジュアルOCで6000-40-40-40で動作させています
問題の切り分けができていませんが、まれに(15分に0.5秒くらい)の割合でUSB-DACからの再生音が音飛び・ずれ?をすることがあります。USB周りの不具合か再生ソフトの設定不良か切り分けできていません
※AM4環境でもあったメモリOCの影響も考えてますがJEDEC定格でも発生したので特定できていません
クリーンインストールしていない個人の環境のせいだと思いますが、Intel I225 LAN driver V1.1.3.28 For Windows 10/11 64-bitのドライバがインストールできていません
直接Intelからドライバを落としデバイスマネージャーからドライバの更新であてました
※あてなくてもネットワークにはつながりますが、あててもデバイスマネージャーで「!」がとれません

【互換性】
PCIe5対応で今後も使えますが現状は過剰かと。
CPUクーラーがAM4と使いまわせたのはありがたいです。

【拡張性】
USB端子の数は前後で19個と多い
Thunderboltもありますが個人的にはこれを無くして下記の排他利用をなんとかしてほしい
M.2_3とPCIex4スロットが排他利用であるのとSATAが4つなのはマイナス評価
全体的に価格が上がっているのはさておきこの価格でこの程度のストレージ能力は正直低いとしか思わない、MSI B650CarbonならSATAx6にM.2は4つある
GPUのPCIe5にこだわらないならそちらをお勧め

【機能性】
M.2のQ-LATCH、GPU向けのQ-RELEASE等便利なものもある一方で、CMOSクリアボタンが無い
背面はともかくMB上には欲しかった。ショート用のジャンパピンなんぞIDEのHDDのマスター・スレーブの切り替え以来でした
自分は使用してないオンボードサウンドですが、光出力は付けておいてほしい人が多い気がする

【設定項目】
ASUSらしい無難な感じ
しばらくMSIしかさわってなかったので言い回しに違和感が強い

【付属ソフト】
いっさい使ってないのでコメントアウト

【総評】
無難かなぁ?
新参で組むならASUSらしい日本語マニュアルが冊子でついてくるし必要と思うもの(機能)自体はちゃんと抑えてある
ただ同メーカーでX670TUFと価格帯が同じなので明確な棲み分けができていない感じがする
現状の5万円以上ではあまりお勧めはしません

12/08追記
BIOS 1001ベータが公開されたので更新してみました
"Update AGESA version to ComboAM5PI 1.0.0.4
個人の環境依存だと思っているのですが、先のレビューであげていたUSBーDACでの音とびが解消されました

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

参考になった9人(再レビュー後:7人)

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ろらんろらんろらんさん

  • レビュー投稿数:105件
  • 累計支持数:330人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
6件
0件
イヤホン・ヘッドホン
6件
0件
ゲーム周辺機器
6件
0件
もっと見る
満足度5
安定性5
互換性5
拡張性4
機能性5
設定項目4
付属ソフト無評価
   

CINEBENCH R23結果(PBO,Curve Optimizer調整済み)

   

【安定性】
 構成は下記です。(ASUS TUF GAMING B650M-PLUSから乗り換え)
 CPUはPBOで低電圧化、メモリはオーバクロック設定(6000駆動)ですが、
 安定動作しております。(CINEBENCH R23:Multi:20223pts)
 定格80A、12+2フェーズの電源回路周りと8層PCBは安心感があります。

 CPU:Ryzen 7 7700X
 RAM:G.Skill F5-6000J3636F16GX2-FX5 32GB
 M/B:ASUS ROG STRIX B650E-F GAMING WIFI
 SSD:Samsung SSD 960 EVO 250GB
 CPUクーラー:DeepCool AS500
 GPU:SAPPHIRE RADEON RX 5700 XT 8G
 電源:ANTEC NeoECO Gold NE750G
 ケース:Corsair Obsidian 550D
 OS:Windows11 Pro 22H2

 ※PBO設定
  Curve Optimizer:優先コア1:-20、優先コア2:-25、その他コア:-30

【互換性】
 今回使用したパーツは何の調整も不要で動作しております。

【拡張性】
 TUF GAMING B650M-PLUSでは、
 USBポートをほぼ使い切っていたのですが、
 ポート数が増えましたので余裕ができました。
 今のところ、購入予定はないですが、
 PCIe5.0のグラボも使用できるので
 将来の拡張に向けた安心感はあります。

【機能性】
 TUF GAMING B650M-PLUSでは、LANの癖にてこずったのですが、
 こちらはIntel製チップのためか、
 初期設定のままでも快適に利用できています。
 ただし、OSインストール時に標準ドライバでは認識されず、
 インストールが進められないという問題があり、
 事前にLANドライバを入手して、
 OSインストール時のインストール先ドライブ選択前に
 LANドライバをロードしておく必要がありました。

 PCIeスロットのQ-RELEASE機構は便利です。

【設定項目】
 BIOSのバージョンアップと共に、
 設定項目のリファインはあるかもしれませんが、
 今のところ設定できなくて困るような部分はありませんでした。 

【総評】
 TUF GAMING B650M-PLUSも安定していて、
 良いマザーボードだと思いましたが、
 ROG用のBIOSを触りたかったのと、
 LANに少し不満があったため乗り換えました。
 装備的には十分だと思っておりますので、
 こちらは長期利用したいと思います。

比較製品
ASUS > TUF GAMING B650M-PLUS
レベル
自作経験豊富
重視項目
コスト重視

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