G430 LST ドライバー [PING TOUR 2.0 BLACK 65 フレックス:S ロフト:9]
G430 LST ドライバー [PING TOUR 2.0 BLACK 65 フレックス:S ロフト:9]ピン
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2022年11月11日
- 5 0%
- 4 0%
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- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
無評価 | 4.41 | -位 |
| 打感 |
無評価 | 4.28 | -位 |
| 飛距離 |
無評価 | 4.39 | -位 |
| 弾道 |
無評価 | 4.38 | -位 |
| 方向性 |
無評価 | 4.47 | -位 |
| 球の捕まり |
無評価 | 4.37 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
| レビュー表示 |
|
|---|
プロフィール各種メディアでギアの評論を行うクラブのソムリエ。
インストラクターでもある。
主にマッスルバックやハードヒッター用のモデルの試打を得意とする。
ヘッドスピードは50程度
平均スコアは73.8続きを読む
2022年11月16日 16:34 [1646169-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 打感 | 4 |
| 飛距離 | 4 |
| 弾道 | 5 |
| 方向性 | 4 |
| 球の捕まり | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
歴代の400、410、425。これのいずれかは、ほんどのゴルファーが打ったことがあるでしょう。
なので、G430シリーズに関しては、425からどこが変わったか。そして新しい「MAX」「SFT」「LST」それぞれの特徴や違いをレビューしていきます。
【デザイン】
大きな変化はありません。アドレス時の見た目に関しては、もうこれを「顔がよくない」という人はいないと思います。
引き締まったシャープな印象を与えるマットブラック。空気抵抗を減らすタービュレーターは、前作同様です。
【打感】
G430は「快音」がキャッチコピーのひとつです。打音は気になるだけでなく、弾道イメージにも影響しますが、クラウンからソールまでの形状を改良し、ヘッド内部の最も振動が発生する箇所にリブを配置。打点がブレても快音を生み出すヘッドへと進化しています。
じつは、これまでは「ちょっと音がよくないなぁ」と思っていました。同じような印象をもっていた人は、ぜひ聞き比べてほしいですね。
【飛距離】
「激飛」もキャッチコピーなのですが、そのとおり。フェースの厚さを前作よりも薄くしたことで、飛距離性能も向上しています。
【弾道】【方向性】
フェースは真っ平なように見えて、バルジとロールという曲線がついています。今作から「スピンシステンシー・テクノロジー」という新設計が搭載され、とくに打点が上下にブレたときの飛距離ロスを抑える効果があるそうです。
ピンといえば超高慣性モーメントヘッド。ヘッドのブレを抑え、芯を拡大してミスを軽減する性能も従来かそれ以上です。
【LSTの特徴】
「LST」だけ440ccで小ぶりになっているのも特徴ですが、コンセプトどおりのロースピン設計で、バックスピンだけでなく、サイドスピンも減るので曲がりも少なくなります。
慣性モーメントも「LST」シリーズ史上最大だそうです。
スピン過多が悩みのゴルファーにおすすめで、高打ち出し・低スピンボールが打てますが、ひと桁台のロフトだとドロップしてしまう危険性があるので、10.5度を打って感じをみてください。
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