うるさらX AN403ARP
- 加湿・除湿機能がさらにアップし、換気機能を搭載したエアコン、Rシリーズの2023年モデル(おもに14畳用)。
- 屋外から新鮮な空気を取り込み、エアコンを運転しながら室内換気が行える。外の空気中の水分をエアコンが取り込み、無給水で冬の肌・部屋に潤いを届ける。
- 水で汚れが落ちやすい「セルフウォッシュ熱交換器」を搭載し、内部を水で洗浄。「AI快適自動運転」を搭載。
2023年4月6日 17:54 [1700954-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 使いやすさ | 4 |
| パワー | 4 |
| 静音性 | 4 |
| サイズ | 4 |
| 除菌・消臭 | 3 |
省エネが、だいぶできているようで、電気料金の節約につながるとは、おもいます。高い技術が用いられているぶん、価格もたかいです。エアコン本体の販売価格が、だいぶたかくても、電気代がやすくなるほうがよいのかどうかで、まようとおもいます。エアコンの内部が、えいせいてきに、たもたれるように、なっています。冷房や暖房などは、もんだいないく、はたらいてくれて、快適な室内の温度にしてくれます。リモコンも、つかいやすいようになっています。プラグのかたちについては、きをつけたほうがよいとおもいます。ひろい部屋でつかうタイプのエアコンです。
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2022年12月24日 18:06 [1661301-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 使いやすさ | 5 |
| パワー | 無評価 |
| 静音性 | 4 |
| サイズ | 5 |
| 除菌・消臭 | 無評価 |
十数年使ってきたうるさらから、2023年モデルのうるさらxに新調しました。
1.デザイン
旧製品と比べると、少しおしゃれになりました。
2.使いやすさ
上下スイング位置がリモコン画面で判るようになり、リモコンボタンも
今まで通り大きく使い易いです。
3.静音性
旧製品と比べると、やや大きくなりました。風量しずかであれば、
テレビの視聴時もそれほど気になりませんでした。
4.サイズ
旧製品と比べて、横幅が100mm程コンパクトになりました。
垂直スイングが有るためエアコン下部に通常と比べスペースが必要に
なるので、カーテンレール上に設置する場合は注意必要です。
旧製品と比べ、2023年モデルは各種能力が向上しているので全体的に満足です。価格は複数店で見積もりを出してもらい260000円で購入できました。
- 設置場所
- リビング
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プロフィールライター・編集者。家電評論家。ウェルビーイング研究家/プランナー/プロデューサー。
書籍編集者、雑誌記者・編集者を経て、2004年にセミリタイアと称して渡仏。以降、現地にて言語を学ぶ傍ら、フリーランスで日本のメディア向けの取材活動、…続きを読む
2022年11月24日 09:27 [1641780-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 使いやすさ | 4 |
| パワー | 5 |
| 静音性 | 4 |
| サイズ | 4 |
| 除菌・消臭 | 無評価 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
室内機(正面) |
室内機(側面) |
室外機。上部分に換気ユニットあがるため、高さは大きめ |
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加湿ユニットの構造(カットモデル) |
加湿ホースの通風経路に搭載された「吸音マフラー」 |
リモコン |
ダイキンの家庭用ルームエアコン「うるさらX」の2022年新モデル。10月中旬に開催された新製品発表会でチェックした。
「うるさらX」シリーズはダイキンのフラッグシップ。無給水で加湿ができるエアコンとして長年展開されているが、熱交換を行うだけでなく、元祖”換気ができるエアコン”としても知られる。
前年モデルから採用されている「さらら除湿(リニアハイブリッド方式)」が改良されている。独自の多段階電子膨張弁により、気温や湿度に応じて必要な除湿量を連続的に制御することができる仕組みのため、効率的な運転で快適さと省エネ性を両立できるのが特長だが、新製品では、圧縮機の回転数や室内ファンの制御の見直しが図られたことで、除湿量が約20%アップ。最大1,800ml/hの除湿が可能になり、快適性が向上している。室外機に搭載されている「加湿・換気ファン」の回転数もアップし、外気から水分を取り出す「加湿ローター」に、より多くの空気を通過させることで加湿量と換気量も向上している。
一般的に、「加湿・換気ファン」の回転数を上げると、それに付随して風切り音が増大して運転音も高くなってしまうのが理屈だが、新製品では「加湿ホース」の通風経路に「吸音マフラー」を搭載。これにより、加湿量と換気量を増加させつつも、騒音を抑えることができ、人が感じる運転音は従来のレベルが維持されている。「しずか」モードでは、加湿量・換気量は従来どおりだが、人が感じる運転音が約10%低減されているとのことだ。
室内の温度や湿度、壁からの輻射熱、リモコンの操作履歴をAIが解析し、快適な自動運転制御を行う「AI快適自動運転」を搭載。他にもリモコンで設定すると、電流値の上限を設けてエアコンの能力を抑えながら省エネ運転を行う「パワーセレクト」機能など、ダイキンの最高基準の機能を搭載しているフラッグシップモデルだ。
結露水の受け皿となるドレンパンには、銀イオン抗菌剤を搭載。ドレンパンに溜まった水に抗菌剤が溶け出すことで菌の繁殖を抑制でき、清潔性も向上している。
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