2022年 9月15日 発売
プレイステーション5 CFI-1200A01 [825GB]
- 超高速アクセスが可能なカスタムSSDを搭載した、コンソールゲーム機(軽量化モデル)。クリエイターが思い描いたとおりのゲーム体験を実現することができる。
- コントローラーの振動技術としてハプティック技術を搭載し、L2・R2ボタンには抵抗力を感じさせるアダプティブトリガーを採用。
- PlayStation4タイトルとの互換性実現に向けた設計。Ultra HD Blu-rayを採用し、ゲームディスクとしての容量は100GBになる。
プレイステーション5 CFI-1200A01 [825GB]SIE
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2022年 9月15日
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
3.60 | 4.26 | -位 |
| ソフトの質 |
3.89 | 3.93 | -位 |
| 操作感 |
4.05 | 4.02 | -位 |
| 描画・画質 |
4.76 | 4.26 | -位 |
| サイズ |
2.72 | 4.01 | -位 |
| 拡張性 |
3.92 | 3.73 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2023年10月1日 22:56 [1765631-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| ソフトの質 | 3 |
| 操作感 | 4 |
| 描画・画質 | 5 |
| サイズ | 4 |
| 拡張性 | 5 |
【デザイン】
近未来的なデザインで、ゲーム機としては〇。
【ソフトの質】
PS5専用ゲームソフトはイマイチ魅力を感じないので、主にPS4タイトルを遊んでいる。
4K UHD BDソフトは問題なく再生できている。
【操作感】
決定が×ボタンになったので、PS4proとの使い分けや、PS4タイトルで遊ぶ場合、
決定ボタンが異なることがあるため、慣れが必要。
【描画・画質】
そても良いが、テレビ・モニターのスペックもそれなりに要求される。
【サイズ】
AVラックにギリギリ収まったが、PS4proと比べて、非常に大きくなったので、
もう二回りくらい小さくても良いと思う。
【拡張性】
内蔵できる拡張SSDで、十分容量を確保できる点は良い。
内蔵SSDが高価だった頃に、外付けSSDで安く済ませることも可能だったのも高評価。
【総評】
UHD BDプレーヤーとして購入したが、PS4互換なので、ゲーム機としても使えており、
魅力的なPS5タイトルが出るのを期待したい。
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