DEEBOT X1 PLUS DEX55
吸引力5000Paのロボット掃除機
DEEBOT X1 PLUS DEX55エコバックス
最安価格(税込):¥38,000
(前週比:±0
)
発売日:2022年 4月 7日
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.02 | 4.26 | -位 |
| 使いやすさ |
3.79 | 4.17 | -位 |
| 吸引力・パワー |
4.74 | 4.19 | -位 |
| 静音性 |
4.02 | 3.47 | -位 |
| サイズ |
4.02 | 4.12 | -位 |
| 手入れのしやすさ |
4.26 | 3.98 | -位 |
| 取り回し |
3.56 | 4.09 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2022年11月28日 14:20 [1650752-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 使いやすさ | 4 |
| 吸引力・パワー | 5 |
| 静音性 | 4 |
| サイズ | 3 |
| 手入れのしやすさ | 4 |
| 取り回し | 3 |
数年間利用したルンバの後継として購入。
デザインは正直微妙です。購入時から本体側の天板に凹みがあったほか、シルバーの本体はチープな印象を感じさせます。
アプリの使い勝手はそこそこ。部屋認識・登録など、先代ルンバになかった機能が山ほどあったため、なんだかんだ非常に便利ですが、細部でUIの使いづらさを感じます。
ゴミの吸引力は非常に優秀。ゴミをドックに移動するときの音以外はかなり静粛性に優れています。裏を返せばそこだけ非常にうるさいです...
本体ドックにはかなり大きなデッドスペースがあります。他モデルとドック部品を共有しているためであると推測できますが、もう少しサイズを抑えられなかったのかとは思います。
一番不満なのは独自音声アシスタントであるYIKO。本体スピーカーの音質が悪く、いまいち何を言っているかわかりづらいうえに、明らかに「オーケーイコ」と言っていないテレビの声を拾い、頻繁に誤反応します。そこが改善されれば使い勝手も向上するのに...と思います。
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プロフィールライター・編集者。家電評論家。ウェルビーイング研究家/プランナー/プロデューサー。
書籍編集者、雑誌記者・編集者を経て、2004年にセミリタイアと称して渡仏。以降、現地にて言語を学ぶ傍ら、フリーランスで日本のメディア向けの取材活動、…続きを読む
2022年4月25日 12:42 [1574107-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 使いやすさ | 5 |
| 吸引力・パワー | 5 |
| 静音性 | 5 |
| サイズ | 4 |
| 手入れのしやすさ | 4 |
| 取り回し | 無評価 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
3モデルの充電ステーションの高さと横幅のサイズ感の違い。左が本モデル |
3モデルの充電ステーションの奥行と高さのサイズ感の違い。手前が本モデル |
本体裏側。床拭きにも対応。モップは振動式の「OZMO Pro3.0」を採用 |
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|
給水タンクはダストボックスに装備。エアフレッシュナー機能にも対応している |
前方のHDRカメラなど、本体の走行に関わる機能・性能は他の2モデルと共通 |
中国のロボットメーカー・エコバックスが発売したフラッグシップシリーズ「DEEBOT X1 ファミリー」の3製品のうち"スマートモデル"と位置付けられた機種。3月下旬に行われた製品発表会でチェックした。
ラインナップ3製品の中では最もリーズナブルなモデル。他の2モデルとの違いは、水拭き用の自動洗浄機能を搭載していない点。充電ドックに自動ゴミ捨て機能は搭載する。
本体の走行性に関わる"頭脳"にあたる部分は他の2モデルと共通。レーザーセンサーとカメラセンサーの2つを組み合わせた独自の障害物検出・回避システム「AIVI 3D」に加えてえ、本体前方に備えた高性能HDRカメラと、自動車の自動運転技術でも使用されているAIチップ「地平線Sunrise3チップ」により、高度に障害物を検知、回避することができる。
さらに、独自のマッピング技術「True Mapping2.0」を搭載。"D-ToF距離測定センサー"で距離を迅速かつ正確に検知して無駄のない走行を行うなど、自走能力としては業界トップレベルの機能・性能。
モップの自動洗浄機能はないものの、水拭き機能は搭載している。ただし、モップは「OZMO Pro3.0」と呼ぶ振動式モップを採用し、加圧回転式デュアルモップ「OZMO TURBO 2.0」を装備した他の2機種と比べると、簡易的なものになる。
その他、他の2機種と同様に、独自の音声アシスタント機能「YIKO(イコ)」も搭載する。スマートスピーカーやスマホアプリを介さずに、本体が直接応答する音声操作機能で、よりスムーズで高度な操作を行うことができる。
価格で比べると、モップの自動洗浄・給水システム搭載・自動ゴミ収集機能非搭載の「X1 TURBO」とはあまり変わらない。2機種で迷ったら、モップを優先するか、自動ゴミ捨て機能を優先するかの選択肢、あるいは充電ドックの設置スペースに余裕があるかないかで比較するのもアリだろう。
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