カフェ コントロール 1L KO9238JP
- ドリップ式(細口)タイプの温度コントロールケトル(1.0L)。狙ったところにドリップしやすく、コーヒーのおいしさを引き出す温度設定が可能。
- 40・60・70・80・85・90・95・100度の8段階で温度設定ができ、好きな温度で60分間保温できる。
- 持ちやすく注ぎやすいハンドルで、お湯のコントロールがしやすい。タッチパネル式電源プレートで操作が快適。
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2025年2月28日 12:33 [1939479-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 使いやすさ | 3 |
| 静寂性 | 4 |
| 湯沸し力 | 4 |
| 手入れのしやすさ | 4 |
| サイズ | 4 |
コーヒーや紅茶を入れるにはいいですが出てくる量が少なく注ぐのに時間がかかるのでカップラーメンなどを作るには不向きです。ほかのメーカーからもコーヒーに適した電気ケトルはなくはないですが、こちらの商品が値段、用途から考えた際に適していました。毎日朝にコーヒーを入れるのに使用していますが問題ないです。手が触れやすい箇所は暑くならない素材になっておりやけどする心配もありません。保温はあまり使用していませんが、あれば必要なとき使えるので良いです。
- 重視項目
- その他
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2024年1月13日 09:29 [1802360-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 使いやすさ | 5 |
| 静寂性 | 5 |
| 湯沸し力 | 3 |
| 手入れのしやすさ | 5 |
| サイズ | 5 |
【デザイン】 とても良い。
【使いやすさ】良いけれど、重い。
重心が下なので安定性はとても良い。
形も安定できるかたちで、安心できる。
【静寂性】とても静かに沸く。
動作中は、ボタンが点滅する仕様なので
ちゃんとボタンが押せているかを、目で見て確認する。沸いたアラームを聴き逃す事もある。
【湯沸し力】遅くはないけど、2リットルの湯沸かしポットとあまり変わらないのでちょっと残念。
【手入れのしやすさ】操作パネルがとてもフラットで気持ちいい
【サイズ】ちょうどかわいい
【総評】気持ち良くコーヒーをドリップできる良いポットです。
細かい温度調整や、すわりの良さはとても使いやすいです。
たぽっとしたフォルムも、かわいくて満足
普通の湯沸かしポットを買うつもりが、たまたまコーヒードリップ用が展示品セールでとてもお安くなっていたので購入しまして、
ただ、お湯を沸かす性能が、タイガーとく子さんの方が良いので、そちらを捨てる事が出来ない。。。。
保温がなくても、すぐ沸くから問題ないだろうと思ったが、待ち時間が想定範囲オーバーで
ついつい、壊れかけのとく子さんを使ってしまい、、、ポットが2台もあるとじゃまで、とく子さんはもう壊れかけで、買い直すか、判断に悩んでいます( ; ; )かわいくなかったら、返品してます。
つまり、コーヒーに特化した商品なので、湯沸かし魔法瓶の代用にはなりません。
- 重視項目
- デザイン
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プロフィールライター・編集者。家電評論家。ウェルビーイング研究家/プランナー/プロデューサー。
書籍編集者、雑誌記者・編集者を経て、2004年にセミリタイアと称して渡仏。以降、現地にて言語を学ぶ傍ら、フリーランスで日本のメディア向けの取材活動、…続きを読む
2022年10月31日 14:32 [1639015-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 使いやすさ | 4 |
| 静寂性 | 4 |
| 湯沸し力 | 4 |
| 手入れのしやすさ | 4 |
| サイズ | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
電源プレートセット時。なんとなくティファールらしさを感じるデザイン |
電源プレート単体 |
操作部 |
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内側。ステンレス素材 |
給水メモリの窓はハンドル部分の下側に |
電源プレートの裏側。コードの巻き取りができないのがちょっと残念 |
ティファールの電気ケトル。メーカーより実機をお借りして試用。
容量1Lタイプの電気ケトルで、ティファール初の細口の注ぎ口を採用したモデルだ。通常のくちばし型の注ぎ口に比べて、お湯を注ぐタイミングや量をコントロールしやすく、注いだ後の湯切りにも優れ、その名のとおりコーヒーのドリップに適している。
本体サイズは幅約17×奥行29×高さ23.5センチ、重量約1,150グラム。人間工学に基づいて設計されたハンドルを採用し、手にフィットして湯量のコントロールがしやすい。
定格消費電力は1,250W。温度設定は、40・60・70・80・85・90・95・100℃の8段階。操作・表示部はタッチパネル式で電源プレートに搭載されている。
フタは完全に取り外すことができ、給水しやすい設計。内部が空、または水が少量の状態でスイッチを入れると、自動的にオフになる空焚き防止機能も搭載している。
本体は、ブラックのステンレス製。少し丸みを帯びたティファールらしいアイコニックな意匠を感じさせつつも、スタイリッシュでリビングやダイニングテーブルの上でも映えるデザインが好印象。
さまざまなラインナップを展開している、電気ケトルの元祖とも言えるティファールだが、ドリップコーヒー用と言えば、本製品の一択だ。
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2022年6月14日 16:16 [1591523-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 使いやすさ | 3 |
| 静寂性 | 4 |
| 湯沸し力 | 5 |
| 手入れのしやすさ | 4 |
| サイズ | 5 |
電気ケトルを初めて購入しました。比較対象がないため、自身が1か月間使用して感じた事を率直に書いてます。
朝食にコーヒーを飲む習慣があり、ガスコンロで沸かしたお湯をドリップコーヒーに注いでました。ただ、余分に沸かしすぎるし、ガスコンロが暫く熱く、特に夏季はこれを避けたいため、電気ケトルを購入しました。
【デザイン】
大型家電量販店に行くと他社製品にも似たようなデザインはあるので、この製品に限ったものではないけど、おしゃれです。
【使いやすさ】
温度設定などわかりやすく、取扱いはすぐに慣れました。注ぎ口の形状はドリップ式にお湯を注ぐには最適で、適量を注げるので良いです。
ただ、取っ手の裏に目盛りがあるので水量が見づらく、蒸気や水滴でさらに見づらくなります。
【静寂性】
静かです。むしろ静かだと沸かしているのかわからないので不安です。設定温度付近になると無機質な電子音でカウントダウンしてくれます。電子音が選べるとより楽しめますね。
【湯沸し力】
1リットルまで沸かせます。500mLですと、水温25℃から95℃まで1分ちょっとです。ガスコンロで沸かしていた頃に比べると圧倒的に早いです。ただ、それなりに電力消費するので、オーブンや電子レンジとの同時使用には注意してます。
【手入れのしやすさ】
手はぎりぎり入るので手入れはできます。今後使っていくうちに水汚れなどが出てくるはずなので、しばらくは様子見です。
【サイズ】
置台を含めて幅20cm、奥行35cmのスペースがあれば収まります。
【総評】
使いはじめて約1か月程度でのレビューです。違和感なく使用してまして、概ね満足です。電気ケトル初心者から見ると、水量目盛りがもう少し見やすくなるとさらに扱いやすくなると感じました。ドリップコーヒーの愛飲者におすすめです。
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プロフィールデジタル&家電ライターのコヤマタカヒロです。
大学在学中にファッション誌でライターデビュー。その後約30年、白物家電、デジタルガジェットをフィールドに雑誌やWeb媒体で記事を書いています。
家電のテストと撮影のための空間「コヤ…続きを読む
2022年4月30日 23:46 [1576770-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 使いやすさ | 5 |
| 静寂性 | 4 |
| 湯沸し力 | 5 |
| 手入れのしやすさ | 4 |
| サイズ | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
タッチパネル式電源プレートに電気ケトルを置いたところ |
タッチパネル式電源プレート操作パネル |
ハンドル部分の内側に水位線を配置 |
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コーヒーの抽出に最適な細い注ぎ口 |
フタは完全に取れるがケトルの口は小さめ |
コーヒーのハンドドリップに最適な細い注ぎ口を採用した電気ケトル。内容量は1.0Lで8段階での温度調節ができるのが特徴。
メーカーから製品をお借りして試した。
【デザイン】【サイズ】
様々なデザインの電気ケトルをラインナップする中で唯一、ハンドドリップに適した細いの注ぎ口を採用。カラーリングはブラックのみで、ケトル自体は丸みのあるデザインを採用している。本体サイズは幅約170x奥行き290x高さ235o。製品重量は約1150gだ。
【使いやすさ】
ケトル自体の蓋は取り外し式。完全に開けられるのメリットととるか、蓋をなくしすやい、ととるかは使い手次第。フタが小さいため、中はやや洗いにくい印象。ただし、水入れやすい。また、注ぎ口が細いため、狙ったところにピンポイントでドリップしやすい。
タッチパネル式電源プレートを採用しており、湯沸かし温度の設定や沸騰の設定も簡単。温度は8段階で、40/60/70/80/85/90/95/100℃に設定できる。
【静寂性】
50℃前後からヒーターの音が聞こえはじめ、最後にボコボコという沸騰音もわずかにした。
【湯沸し力】
1Lのお湯を沸かす時間は約5分8秒(水温21°Cの場合)。定格消費電力1250Wなのでティファールの他のモデルと比べてもほぼ変わらない時間だった。
【手入れのしやすさ】
フタの部分が小さめなので内部の洗浄はやや面倒。手がギリギリ入る大きさだ。
【総評】
ティファール唯一のコーヒードリップに対応した電気ケトルなので、ハンドドリップしたい場合は選択肢に入るのは間違いない。ただし、その分、ハンドルから注ぎ口までのサイズは約290mmと大きく設置場所をとる点に注意したい。温度コントロールに対応しているので、 コーヒーだけでなく お茶を淹れるのにも対応できる。 コーヒードリップ対応のケトルは多くのメーカーから登場しているが、 ティファールの電気ケトルという信頼性は非常に高いはずだ。
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電気ポット・電気ケトル
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