G-SHOCK GMW-B5000MB-1JF レビュー・評価

2022年 3月11日 発売

G-SHOCK GMW-B5000MB-1JF

モバイルリンク機能を搭載した耐衝撃ウオッチ

最安価格(税込):

¥65,799

(前週比:-1円↓) 価格推移グラフ

中古
最安価格(税込):
¥54,640 (1製品)


価格帯:¥65,799¥95,700 (21店舗) メーカー希望小売価格:¥95,700

ムーブメント(駆動方式):ソーラー充電 電波時計:○ 防水機能:20気圧防水 G-SHOCK GMW-B5000MB-1JFのスペック・仕様

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G-SHOCK GMW-B5000MB-1JFカシオ

最安価格(税込):¥65,799 (前週比:-1円↓) 発売日:2022年 3月11日

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G-SHOCK GMW-B5000MB-1JF のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.75
(カテゴリ平均:4.57
集計対象8件 / 総投稿数8
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン デザインの美しさ・センスのよさ 4.89 4.65 80位
ブランド性 そのブランドらしさが感じられるか 4.67 4.46 87位
機能性 機能の充実度 4.63 4.33 78位
操作性 操作のしやすさ 4.25 4.27 114位
レア度 手に入りにくさ、希少性 3.18 3.23 84位
装着 腕へのフィット感 4.05 4.34 151位
耐久性 壊れにくさ 4.84 4.36 59位
フォーマル フォーマルシーンに向いているか 3.77 3.57 74位
カジュアル 普段使いに向いているか 4.76 4.48 76位
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Uehara課長さん

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満足度5
デザイン5
ブランド性5
機能性5
操作性5
レア度2
装着4
耐久性無評価
フォーマル3
カジュアル5

ベゼル正面のキラッと感と金属ブレスの艶消し加工の組合せが好み。

今回金属ブレスは合計5コマ抜きました。

黒やグレー系のウインドブレーカーと組合せると良い感じ。

※購入年月日:2026年5月1日
購入方法:on HOME通販

購入直後の印象です。


【デザイン】

オールブラックの機種と少し迷いましたが、艶消し黒の質感とベゼル正面部分のみキラッと光るサンレイ加工の質感に引かれての購入です。

反転液晶は以前購入したチプカシの同液晶から今回も見辛さを懸念してましたが、GMW-b5000系の反転液晶はかなり見易いです。
最近老眼が酷くなってきた自分でも通常液晶と其程変わらない視認性を確保出来てると思います。
まぁ、それでも厳密には通常液晶の方が見易いという方は少なからず居るでしょう。

【ブランド性】

日本が世界に誇るGショックですからネームバリューはソコソコ高いと思います。
そもそも自分は腕時計にブランド性なんて其程気にしません。


【機能性】

以前購入したGMW-B5000Dと全く同じ。

左下のモードボタンで

時刻→ワールドタイム→アラーム→ストップウォッチ→カウントダウンタイマー→時刻

とループします。

何気にライトの自動点灯は夜間使用の多い自分には地味に便利です。


【操作性】

機能内容の変更はスマホアプリから簡単に出来ますし。
時計本体の4つのボタンからも出来ます。

最近の若者なら楽勝でしょう。自分みたいな初老に片足突っ込んだ人間でも簡単に覚えられます。


【レア度】

カシオの普及機ですから其程レアという事は無いでしよう。
レア度を云々言うならカシオの腕時計は選ばない方が良いです。


【装着】

時計本体が少し重い為、装着感や腕乗りは其程良くないです。
自分の左手首には以前購入したGST-B1000Dの方が装着感は良いです。

自分はブレスを少し緩めに調整して、クラスプ部にクッションテープを貼って微調整してます。

今回も最初ブレスのコマは6時側からのみ3コマ抜いたのですが、それだとユルユルで使えない為、更に6時側から1コマ、12時側からも1コマ抜いてます。全部で5コマ抜きました。

加えてバックル部の微調整穴を内側から2番目に移動させてます。
ブレスのコマ抜きやバックル部の微調整は極簡単に出来ます。


【耐久性】

まだ購入したばかりですから分かりませんが、何せGショックですから悪いと言う事はないと思います。


【フォーマル】

背広を着てネクタイをしたビジネスフォーマルだと合わないでしょう。
夏場で半袖ノーネクタイのビジネスカジュアルならソコソコ合うと思います。

【カジュアル】

カジュアルな服装ならどんな物でも合わせ易いと思います。
特に黒やグレーのTシャツにジーンズやチノパンならドンピシャでしょう。


【総評】

今回も価格ドットコムで最安値を調べて6万円台半ばで購入出来ました。

本来なら実店舗迄いって試着してから決めたい処ですが、身体の都合上から自分の場合は通販で購入する事しか出来ません。
それでも今回は特に満足度の高い買い物が出来たと思います。



※暫く使って気付いた事があれば追記します。

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電卓サウスポーさん

  • レビュー投稿数:26件
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自動車(本体)
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スマートフォン
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満足度5
デザイン5
ブランド性4
機能性4
操作性3
レア度4
装着3
耐久性4
フォーマル5
カジュアル4
   

ウレタン、シルバー、艶消し、MADE IN JAPAN

   

メタルG-SHOCKを持っているのに、艶消しブラックに惹かれ、色違いを購入

【デザイン】
初代デザインの踏襲。&艶消しブラックに惚れた。
古いけど新しい。新しいけど懐古的
表面塗装した上であえて再研磨している所がまたいい。

【ブランド性】
欧州系には及ばないが、高度経済成長期の先輩が築き上げた、安くて高品質がここにあり。
G-SHOCK、日本国、山形製造。これだけで十分ブランドです。

【機能性】
正直、使い切れていない機能あり。
設定はbluetooth接続が基本。

【操作性】
時計もボタンも重い。
操作性はいつものG-SHOCK。
軽快感は求めてません。

【レア度】
最近は手に入りやすい?

【装着】
重いです。重さでメタルを腕でも実感。

【耐久性】
デジタルですし、蓄電池さえ交換すれば一生もの?

【フォーマル】
ビジネスシーンでG-SHOCK好きに会えれば、話が弾むこと間違いなし。
ギラつく銀メタルより、ビジネスには合うと感じます。
昔はスーツにG-SHOCKは怒られましたが、コレならあえて着けてみたい。

【カジュアル】
G-SHOCKしてるんだ?
でもなんか少し違う。ゴツい。
あ、メタルなのね。

【総評】
G-SHOCKと共に育ってきた世代には正にドハマリ。
1台くらい持っても損はない。私は同系統3台所有。
若い方にはウケないと思いますが、アイスホッケーのCM知ってる世代には話のネタになるでしょう笑
ファミコンが登場した80年代のイケイケ日本が大人になって帰ってきた。
自己満ですが、所有する喜びがあります。

参考になった4

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rt2012さん

  • レビュー投稿数:272件
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ブランド性5
機能性5
操作性5
レア度3
装着5
耐久性5
フォーマル5
カジュアル4

この削り出しがたまらんわい

裏ブタこんなです、いつからこうなった

 

20gのダイエット成功!

この違いにお気づきの方は「敬虔なG-SHOCK信者」です

 

※追記
コンポジットバンドのGW-B5600BC-1BJFをゲットしたので、ちょっとあそんでみましたが、これなかなかいいかも。見た目の違いもほとんどわからないレベル。メーカーのフルメタルの意図を完全に無視したお遊びですが、約20gの減量に成功!これありじゃないすかね?

年を取って、GW-M5600の液晶の字が小さくて見えにくく、GW-M5600シリーズは持ってた3本全部処分してしまったのですが、たまたま見つけて「ナニコレカッコいー!!!」とついついぽちり。

【デザイン】安定のGです。そしてこのアルミ削り出しのベゼルにやられました。ぽちっとしてしまいました。かっこいー!!マットなブラックもいい質感です。

【ブランド性】信頼のGです。

【機能性】スマホリンクで時刻合わせという時代です。その他もろもろは変わりません。あと老眼には禁断の「反転液晶」ですが、意外と見やすいかも??私の老眼がよくなったんでしょうか?よくはわからないですけど。「それだったらGW-M5600を売らなきゃよかった」ってならないくらい、このGがめちゃかっこいい!!!

【操作性】BT接続してスマホでも操作できることがたくさんありますが、慣れ親しんだGW-M5600とほとんど変わらないので安心です。

【レア度】自分の周りではあんまり見かけないです。ちょっと高めだからでしょう。

【装着】バンド調整は普通のCリングのある方式に慣れすぎて、全ばね棒方式は若干手間取ったけど、こちらのほうこそ慣れたら「ほいほい」つけ外して夏の時期に緩め、冬の時期にきつめって感じで調整しやすいです。手に持った時は「ズシリ」とくる重さも、装着してみるとそれほど大げさなものでもないな、という印象です。バンド調整がうまくいったおかげでしょうか。

ただばね棒は、へたすると「びよ〜ん」と飛んでいくので、調整時はなくさないように注意しましょう。

【耐久性】乱暴に扱えばきずきずになるでしょうが、時計としてのタフネス差は折り紙付き。ガワがぼろくなっても中身は錦、って感じでしょうね。欲を言えば「サファイアガラス」になってたらよかったかな。

【フォーマル】ギリ行けると思います。

【カジュアル】削り出し部分の主張がカジュアルでもアクセントになるでしょう。

【総評】老眼に優しい時計をいろいろ探し放浪するうちに、自分にとっての「原点」にもどっちゃった気がします。まぁ老眼に優しいシリーズとしてCITIZENの機能的で見やすい時計も愛用しつつ、G-SHOCKを腕に着けてる喜び感じる、私は根っからの「カシオ信者」なんでしょう。

参考になった7人(再レビュー後:7人)

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トッシー3959さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:2人
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腕時計
1件
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満足度5
デザイン5
ブランド性5
機能性5
操作性5
レア度5
装着4
耐久性5
フォーマル4
カジュアル5

確かに重い。けど気にならない程カッコええ。シルバ-はちょっと派手すぎる。これにしてよかった。

参考になった2

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keiroseさん

  • レビュー投稿数:49件
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腕時計
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イヤホン・ヘッドホン
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デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
0件
2件
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満足度5
デザイン5
ブランド性3
機能性5
操作性4
レア度3
装着3
耐久性5
フォーマル3
カジュアル5
   

   

【デザイン】
・「ホーニング処理」と「ベゼル部分の削りだし」という通常のIP処理モデルにひと手間加えた高級感のある仕上げです。
・「マルチフィニッシュドブラック」と称してますが、濃いめのガンメタリックカラーですね。
・全体的には艶消しの仕上げですが、ボタンやベルトのコマ接合部分は艶あり仕上げで、いいアクセントになっています。

【ブランド性】
・CASIO/G-SHOCKにブランド性を求めるものではないでしょう。

【機能性】
・2万円クラスの反転液晶製品と比べると色味も違い比較的見やすい。
・「Bluetooth」&「MULTIBNAD6」のダブル修正機能で時刻補正は完ぺき。(これは2100系フルメタルとの差別化ポイント)
・アナデジ系のモデルも所有していたが、小さな液晶の見づらさに我慢できずに売却。結局手元に残ったG-SHOCKは全部液晶モデル。

【操作性】
・「いつもの操作性」なので特に迷うことはない。
・スマホからの操作に慣れてしまうと、本体操作の機会は減ってしまうかも。

【レア度】
・普通に売ってますのでレア度はありません。
・後発でありながら、セールス的にはギラギラ系のモデルには追い付いていないようです。それが功を奏して、「人と被り」危険度は低い。

【装着】
・バンドのコマ調整もバネ棒方式なので自分で問題なくできる。
・バックルにアジャスト穴が4個あるので微調整も楽。左右で若干手首の太さが違う私にとっては重宝するポイント。
・コマ調整後も150g前後あるのでそれなりの重量感。
・機械式ダイバーも多用する私にとっては、この重量感は好感が持てる。
・ケースから一コマのベルトが張り出すように固定されてるので、手首から浮いたようにならないか心配だったが、手首に沿うようにカーブしているので特に違和感は感じない。

【耐久性】
・機械的な耐久性は「G-SHOCK」ですから心配は何もないでしょう。
・この先の懸念点を挙げるとすれば、本気で採用された「マルチフィニッシュドブラック」と称される仕上げの塗装処理がどのようにエージング変化していくか....でしょうね。

【フォーマル・カジュアル】
落ち着いたトーンの仕上げなのでビジネスで着用しても悪目立ちすることはないと思いますが、どちらかといえばカジュアルの方が適しているでしょう。

【総評】
・なんだかんだ言っても、G-SHOCKのオリジナルコンセプトを一番色濃く引き継いでいるのはGW-5000/GW-5000Uだと勝手に思っている。
そのGW-5000/GW-5000Uのイメージに一番近いフルメタルGは本機ではないでしょうか。
・定価77,000円(通常モデルより、ちと高い)。大手量販店で2割引き(10%P還元)で実質55,000円くらい。GW-5000Uの倍近い価格を高いとみるかもしれませんが、5万円以上の時計でもじわじわと海外生産シフトが広がってる中でこのモデルは「MADE IN JAPAN」を守ってくれているので、コスパ的にはまぁ妥当かなという感じです。
・あえて改善要望点を挙げるとすれば、ベルトの造形・質感にもう一工夫欲しいかなと言ったところです。

参考になった12

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シュウサーさん

  • レビュー投稿数:34件
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スマートフォン
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腕時計
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イヤホン・ヘッドホン
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1件
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満足度5
デザイン5
ブランド性5
機能性4
操作性4
レア度2
装着5
耐久性5
フォーマル2
カジュアル5
 

引き締まったマットブラックとシルバーのコントラスト

GDとの比較。艶あり、艶無し。どっちもカッコいいです。

 

【デザイン】
これぞGショック、そしてフルメタル化されても尚、初代の形はそのままでメタルならではの質感。
最高です。

【ブランド性】
私は高級時計と違うベクトルにあると思います。
世界的にも認められてるブランド。それがGshockです。

【機能性】
何気にBluetoothは気に入ってます。
このシリーズを購入してから、地上電波機能は使わなくなりました。

【操作性】
設定等はスマホからBluetoothでいけますので、問題無いですね。

【レア度】
発売間もないですが、さて限定なのかレギュラーなのか?
予約は軒並み争奪戦でしたが、欲しい人はなるべく早めの購入が宜しいかと。

【装着】
重いと文句言う人が居ますが、メタルなので当たり前。
私はなんの問題もありません。

【耐久性】
問題無いでしょう。

【フォーマル】
良くもなく悪くもなく。

【カジュアル】
バッチリだと思います。

【総評】
自信、4つ目のフルメタルになります。
今までのフルメタルGをご存知の方ならお分かりでしょうけど、ステンレスモデルに関しては色違いのラインナップが続いてました。
しかしついに、チタン以外でも仕上げを変えて来たモデルが登場しました。
サンドブラスト風のややざらざらした質感、そして鏡面ブラック、トピックの天面シルバーのヘアライン加工。
見所は盛りだくさんで、所有感を満たしてくれます。
GDとの比較画像も載せましたが、ホントに真っ黒が欲しい人はGDをオススメします。
MBは艶無し、色味もチャコールグレーの様な色合いです。
とにかく、新しい質感を味わいたいならこのモデル、オススメです。



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G-SHOCK GMW-B5000MB-1JF
カシオ

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