2022年 1月21日 発売
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6500 XT GAMING OC 4GB GDDR6 [PCIExp 4GB]
- Radeon RX 6500 XTを搭載したビデオカード。ボード全長が約194mmの省スペースモデル。
- 安定性にすぐれたPCB設計や、ヒューズプロテクションを内蔵したPCIe電源コネクタ用回路から構成される高品質な設計を採用している。
- 「Dual-X」クーラーを搭載。ファン回転を徐々に減速し、アイドル時に停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応。
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6500 XT GAMING OC 4GB GDDR6 [PCIExp 4GB]SAPPHIRE
最安価格(税込):¥45,230
(前週比:±0
)
発売日:2022年 1月21日
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SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6500 XT GAMING OC 4GB GDDR6 [PCIExp 4GB] のユーザーレビュー・評価
よく投稿するカテゴリ
2022年12月7日 16:41 [1655935-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 処理速度 | 4 |
| 静音性 | 5 |
| 付属ソフト | 無評価 |
Ryzen 5 5500かつPCIe3.0接続で使用中。
原神はFHDで高設定で60FPS張り付き。
さらにアンチエイリアスをSMAA、異方性サンプリングをx16、シーン細部を最高にしても60FPS張り付き。ここでのGPU使用率は70%台後半とやや余裕あり。
そこからさらにレンダリング精度を1.2まで上げるとGPU使用率は95%に達するため、負荷の重いエリアや瞬間は厳しいと予想できます。
まとめると、FHD環境で普通に遊ぶにはPCIe3.0x4x4GBGDDRメモリでも何ら問題ないと言う事です。
発売時の価格は微妙ですが、今の2万円以下ならお買い得。
最新のグラフィック重視ゲームなら他のGPUを使った方が良いと思います。
ご参考まで。
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SAPPHIRE
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6500 XT GAMING OC 4GB GDDR6 [PCIExp 4GB]
最安価格(税込):¥45,230発売日:2022年 1月21日 価格.comの安さの理由は?
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