2021年10月22日 発売
Beam3PLUS
- ESS Technology社のDACチップを搭載したBluetoothレシーバー。スマホやPCゲーム機などさまざまな機器を高音質化する。
- LDAC/Apt-X HDなどのハイレゾクラスのコーデックに対応。キー1つでUSBDACモードとBluetoothモードを切り替え可能。
- MQAフォーマットの再生が可能。ヘッドホンジャックは、3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスの2種類を搭載する。

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- ヘッドホンアンプ・DAC 188位
- ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン) 89位
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2023年12月14日 17:49 [1791684-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 3 |
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|---|---|---|
AliExpressで購入。
付属ケーブルの金属部分が滑って抜き辛い。普通にプラスチックで良かった。
カバーを装着するとボタンが押しにくい。
シャンリンUP4、UP5、Fiio BTR7、ikko ITB03も使用したことがありますが、それらと比べると、アプリも無く非常にシンプルな造りというか音質優先で操作性はこだわってない感じです。ON-OFF時のアナウンスもありません。
画面も無いのでLEDの色でゲインやサンプリングレートを判別します。
暗闇では結構眩しいので点滅にしてほしい。
再生中の音源のサンプリングレートは、
・赤 → 44.1/48kHz PCM
・青→ 88kHz-384kHz PCM
・緑→ 705kHz-768kHz PCM
・黄→ DoP
・白→ DSD Native
・赤紫→ MQA
なのですが、画像のようにLDACだと青く点灯するのに、aptx HDだと緑なんです。
LDACよりもaptx HDの方が音が良いのか?謎
個人的に残念だったのは、moto g52jでは最初からLDACで繋がりますが、moto g53yでは何故かLHDC V1で接続されるが、音は出ないので、その都度開発者向けオプションでLDACに設定し直すのが地味に面倒です。
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