bZ4X
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bZ4Xの新車
新車価格: 480〜600 万円 2022年5月12日発売
中古車価格: 250〜506 万円 (139物件) bZ4Xの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | 満足度 | 満足度ランキング | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| bZ4X 2022年モデル |
|
|
22人 |
|
| モデル指定なし(過去の投稿) | - | - | 0人 | - |
bZ4X 2022年モデルの評価
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
3.59 | 4.32 | 77位 |
| インテリア |
3.21 | 3.92 | 79位 |
| エンジン性能 |
4.35 | 4.11 | 12位 |
| 走行性能 |
4.12 | 4.19 | 23位 |
| 乗り心地 |
3.70 | 4.02 | 54位 |
| 燃費 |
4.00 | 3.87 | 35位 |
| 価格 |
3.99 | 3.85 | 10位 |
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2026年3月26日 21:55 [2014941-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
電気自動車の購入するつもりで試乗車を日産LEAFと乗り比べてみた感想。
運転席への乗降は車高が高い分、bZ4Xの方が楽でした。
後部座席の座り心地は電気自動車の特性なのか両方とも膝元が浮くので窮屈だった。
運転席のドライビングポジションは私が身長178cmで肩幅が広い男性なので
日産LEAFが楽でした、bZ4Xは細身の男性か女性でないと窮屈に感じるでしょう、私はコックピット感とか要らないので楽な姿勢で長時間運転できる仕様が好きです。
酷暑や厳冬はシートベンチレーションと輻射ヒーターのあるbZ4Xが走行距離を伸ばせると感じました。
LEAFはウィンカー操作で無駄に気を遣う点が欠点。
bZ4Xはセンターコンソールが無駄に横幅に広い点が欠点。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった6人
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2024年10月1日 02:02 [1889709-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
<試乗レビュー>
同時期に試乗したボルボのEX30と比較して車内が広い事と補助金が50万円ほど多く出るあたりがメリット。ただ、その他は航続距離のカタログスペックも含め大差ない。あと、道具感を出したいのか何か知らないけどフロントフェンダーの色違いはあまりイケてないし、そもそもトヨタが本気出して作ったEV車とはあまり思えない。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった12人
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2024年8月4日 22:07 [1871286-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 無評価 |
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|---|---|---|
ブラックは樹脂部目立たないハリアーそっくり |
視界は良いがメーターと位置関係はイマイチ |
埃キズ目立つピアノブラックパネル |
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![]() |
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後席はハリアーより広い |
ハリアー似のテールハッチ形状 |
コンセントはアンダーコンソールに |
身銭切ってレンタルしたので感想レビューです。
1番安いグレードGのFFだと思われます
個体の走行距離は40,000キロ
試乗時間、コースは猛暑の真昼の市街地1時間22km
【エクステリア】
第一印象はでかすぎる!
普段軽自動車乗ってる自分には山のように大きく感じました。
幅がCX60並みに感じるが全幅は1860ミリとハリアーサイズでした。
なのでデザインによる錯覚でしょうか。
デザインは兄弟車ソルテラとよく見ると灯火類等結構違う。
タイヤもデカいが廉価グレードなので18インチです。
タイヤ銘柄はアレンザ
20インチはオプションでチョイス可能
【インテリア】
ここもやたら幅が広く感じるのは所有してる軽自動車との比較の為か。
センターコンソールの幅や固定式のディスプレイも無駄に大きい。
また意外にもメカニカルのスイッチも多数配置され、電動カーの割に昭和(笑)
メーターはプリウスと同じ。
ハンドル下げないとメータ全部見れない。ただでさえSUVのアップライトのポジションなのにボンネットも見えづらいので座面も上がる為、ハンドルだけ異様に低くなり不自然なポジションになります。
○猛暑でしたがエアコンの効きは抜群。
●ブラックパネルは埃、傷が目立つ。
●電動パワーシートは微調整出来るがメモリー機能もパワーオフで下がりもしない安物仕様。
●電動パーキングもメモリー無しの為エンジン切る度オンにしないとダメ。
●電源オンのスタートSwitchもハリアー以下のチープ感
良いところは後席の居住性。
全長は5ナンバーサイズの、4690ミリなのに、ホイールベースはアリアより75ミリ、ハリアーより165ミリ長い2850ミリもあるので自分の運転ポジションで足元はミニバン並みの広さ。
トランクもゴルフバック3個入るほど広大。
【エンジン性能】
試乗後確認するとFWD仕様のモータは最高出力200ps超え、最大トルクは27km fチョイとか。
2t超えには物足りなくは無く、現行ミライより速い。
【走行性能】
重い分硬めのサスでロール少なくレーンチェンジも機敏。初代ミライみたい。
気になるのはアクセルに対する出力特性
が過剰。5ミリ以上踏み込むと加速感早く制限速度簡単にオーバーしてしまう。
アクセルのさじ加減は難しいのでacc使いたくのなる程。
e-pedalならぬEアクスルとか。
確かに回生ブレーキは強くなりますが、e-pedalよりは弱くあまり意味ない感じ。
またドライブモードもありますがFFはecoとノーマルしか無い。
どちらもアクセル踏みこめば想像以上に加速するのでスポーツモードは不要なのでしょう。
どちらもアクセルフィーリングはさして変わらないのでecoで十分かな。
ドラレコの急加速判定も1時間弱で3回と不本意な結果が出てました。
トヨタ得意の加速アピールのセッティング。
ブレーキも中速以上から食い付き感が唐突に変わる時あり。
油断するとカックンブレーキに。
B電子インナーミラーは廉価グレードの為有りませんがbsmは付いてます。
【乗り心地】
基本重たいのと、235/80タイヤの潰れしろでマイルド。
但し段差大きめの橋のジョイント、マンホールと路面の段差で揺さぶられ感じるときあり。
速度が40km以下で顕著に感じる。
【燃費】
充電100%残走行距離442kmでしたが、24km走行後でも95%残走行距離は441kmでした。あてにならないのは明白でした。
ちなみに2回休憩して1時間弱の走行時間で電費は6km/kwh弱。
【価格】
1番安のGグレードで567万、クラウンスポーツより安く意外にお得かも。
カタログでは567km走れるし、
普通充電は200V、6kw30Aで12時間かかります。
一応100Vも対応してるようですが、
【総評】
安いグレードなら補助金込みで500以下で買えると考えるとハリアー。クラウンスポーツやミライより少ない希少性がよい。未だ市街地で一回しか見かけた事ない。
取り回しに持て余すでかいサイズの恩恵で広い後席と荷物あるので、週末の郊外へのキャンプ用として重宝しそうです。
- レビュー対象車
- 試乗
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