ATH-HL7BT レビュー・評価

2021年11月12日 発売

ATH-HL7BT

  • 長時間の装着でも軽量かつ快適な着け心地で聴き疲れしにくいオープンエアー型ワイヤレスヘッドホン。周りの空気とともに自然な音の鳴りを楽しめる。
  • 広帯域再生を実現する大口径53mmドライバーを搭載。3.5mmステレオミニプラグの2.0mコードが付属し、有線接続も可能。
  • 専用アプリで音質や音量レベル、音のバランスなどをカスタマイズできる。最大約20時間の連続再生、約10分の充電で約150分間の急速充電に対応。
最安価格(税込):

¥13,944

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

¥13,944

Amazon.co.jp


価格帯:¥13,944¥25,900 (28店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 ハイレゾ:○ ATH-HL7BTのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

 

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • ATH-HL7BTの価格比較
  • ATH-HL7BTのスペック・仕様
  • ATH-HL7BTのレビュー
  • ATH-HL7BTのクチコミ
  • ATH-HL7BTの画像・動画
  • ATH-HL7BTのピックアップリスト
  • ATH-HL7BTのオークション

ATH-HL7BTオーディオテクニカ

最安価格(税込):¥13,944 (前週比:±0 ) 発売日:2021年11月12日

  • ATH-HL7BTの価格比較
  • ATH-HL7BTのスペック・仕様
  • ATH-HL7BTのレビュー
  • ATH-HL7BTのクチコミ
  • ATH-HL7BTの画像・動画
  • ATH-HL7BTのピックアップリスト
  • ATH-HL7BTのオークション

満足度:4.32
(カテゴリ平均:4.24
集計対象47件 / 総投稿数48
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.05 4.19 219位
高音の音質 高音部の音質の良さ 4.03 4.15 195位
低音の音質 低音部の音質の良さ 3.99 4.11 197位
フィット感 装着したときのフィット感など 4.39 4.08 96位
外音遮断性 外の音を遮断するか 2.10 3.79 270位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 1.98 3.79 293位
携帯性 コンパクトさ 2.67 3.86 284位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

あなたのレビューを投稿しませんか?

ATH-HL7BTのレビューを書く

レビュー表示
表示切替
すべて表示
製品比較レビュー
プロフェッショナルレビュー
画像付き
動画付き
並べ替え
投稿日(新しい順)
投稿日(古い順)
参考順
満足度(高)
満足度(低)

レビュアー情報「接続対象:ポータブルプレーヤー」で絞込んだ結果 (絞込み解除

小学5年生れす。さん

  • レビュー投稿数:143件
  • 累計支持数:2855人
  • ファン数:7人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
68件
524件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
1件
109件
ヘッドホンアンプ・DAC
3件
17件
もっと見る
満足度5
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性3

【デザイン】
シンプルイズベスト
格好悪くはない。
ボタンは慣れないと押しづらい。
【高音の音質】
値段以上の高音
解像度は少々高いと感じる。
音場もそこそこ広い
ボーカルまでの距離は少しある。

【低音の音質】
ぼわつかない締まった低音
量感、質感も十分。
有線にするとビックリするほど低音がでる。

【フィット感】
重さを感じず、極上のフィット感。
このヘッドホンを選んだ最大の理由。

【外音遮音性】
ないに等しい。

【音漏れ防止】
ダダ漏れ。
【携帯性】
首掛けなら

【総評】
寝ホンを探していたらこのヘッドホンが気になった。
音もお値段以上だしなんといってもこの装着感。

この音色どっかで聞いたなぁと思って
ATH-MSR7だと思いました。コスパ抜群。

蛇足だがウォークマンA306との接続で最初AACになってるのでオーディオテクニカのアプリでLDACにしてあげる
必要あり。

買って満足なのれす。

主な用途
音楽
接続対象
ポータブルプレーヤー

参考になった8人(再レビュー後:4人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!

みやもと やすしさん

  • レビュー投稿数:27件
  • 累計支持数:73人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

掃除機
6件
1件
イヤホン・ヘッドホン
5件
0件
スマートウォッチ・ウェアラブル端末
2件
1件
もっと見る
満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性1
音漏れ防止1
携帯性5

【デザイン】ヘッドフォンはコード有り無しを問わず、ずっとソニー一辺倒だったのですが、アマゾンでの類似商品として提案されたこの商品ATH-HL7BTをオーディオテクニカ製のヘッドフォンとして、また、人生初の開放型(ヘッドフォンの目的の第一着が音漏れ防止だと思い込んでいたので開放型の存在を知らなかった。リスニングルームなんて持ったことないものですから。申し訳ありません)として購入しました。
ソニーのイヤーパッドは、レザーかフェイクレザーのみだったので、側面がスポンジっぽくて表面がベロア調のこの商品ATH-HL7BTの見た目の貧相さに、えっと一瞬引きました。アーム部分のステンレス丸出し感や丸出しケーブルのもたついた感も、貧相をべき乗倍させました。
ところがどうしたことでしょう、自宅での普段使い(=リスニングのみに集中しない=ながらリスニング)では、一週間たたずにこの商品ATH-HL7BTでしか音楽を聴かなくなりました。
◆半年たたないうちに左外側の金属性のメッシュのカバーを踏んでしまい思いっきりへこませてしまったのです。右側の緩やかな湾曲とは大差が大きすぎるので、ホワイトインキマジックペンで、ATH-HL7BTとゴシック体の大きな文字で、ストリート風に書いて、へこみをカモフラージュしてみました。違和感ないのです。もしかしたら、ATH-HL7BTのコンセプトがストリート使いなのかもしれません(ストリートではラジカセで音を流す。開放型は仲間と聞いている音楽を共有できるから)。
冷静に考察すると、ドライバーの外装カバーを左右並べて見ることは誰にもできないことなので、片側だけへこんだままでも、「最初からそういうデザインなんだ」と違和感がないことに、このレビューを書いていて気づきました。へこませた犯人だからこそ、マズいって焦って、ホワイトインキマジックペンでカモフラージュしちゃってんですね。蛇足って言うんでしょうかこれって。
ドライバーの外装カバーやアーム部に、自分でペイントするのは有りです。おそらく、良い意味でのチープ感が逆にそうさせるのだと思います。

【高音の音質】強調しすぎない

【低音の音質】強調しすぎない

【フィット感】ナイスですね。レザーやフェイクレザーでないことが、耳に汗をかかない感を呼び、さらにはスポンジの見た目と、アーム部分を持ち上げた時の、圧倒的な軽快感とさわやかさ(ソニーのそれより、容積と重量とのバランスに於いて、見た目よりも手に持つと予想に反して軽ーーーいと、手に取る度に感じてしまう)

【総評】ストリート系ファッションには、とてもお勧めかも。首掛けもグーだし、防寒具としても

主な用途
音楽
接続対象
ポータブルプレーヤー

参考になった4

このレビューは参考になりましたか?参考になった

P.T.さん

  • レビュー投稿数:9件
  • 累計支持数:157人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
2件
17件
イヤホン・ヘッドホン
1件
6件
ヘッドホンアンプ・DAC
3件
3件
もっと見る
満足度5
デザイン3
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性1
音漏れ防止1
携帯性2

仕事を引退し、現在バッハ大全集(142枚)、モーツァルト大全集(170枚)などのまとめ聴きをしています。ブルートゥース環境で室内で長時間気軽に聴ける環境を求めて、この半年オーディオ沼にはまってしまいました。

いろいろ購入しましたが、1日中(10時間以上)快適に聴け(バッテリーがもつこと、耳が蒸れないこと、耳の穴が痛くならないこと)、高音質、という条件をすべて満たしているのは、ATH-HL7BT だけです。

イヤホンでは、LDAC対応ではソニー(2種類)、テクニクス、非対応ではNOBLE AUDIOのFOKUS Pro、ボーズ、他にもいろいろ買いました。ヘッドホンではソニー1000XM2とM3、ボーズのクワイエット・コンフォート、それから高音質のブルートゥースレシーバー(ifiのGo blu)を買い足してゼンハイザーHD800などを組み合わせたもので聴いてきました。

ライバルになりそうなソニー1000XM3との比較では、ソニーが解像度を犠牲にしながら雰囲気重視なのに対し、ATH-HL7BT はあまりいじっておらず少しそっけないくらいですが、音場は広く、抜けがよく、素直な音。聴き疲れしないと感じました。私には互角に聴こえます。ソニーと方向性は違いますが、どちらも好きです。
しかし、残念ながら私の耳は蒸れやすく1000Xは2〜3時間が限界で、まとめ聴きという用途には向きません。

イヤホンも手軽で、ソニーもNOBLE AUDIOもテクニクスもボーズもそれぞれよい音がします。けれども私はイヤホンよりもヘッドホンの方が音場が広くて好きです。バッテリーの持ちはまだヘッドホンの方がよく、また、私の場合イヤホンでも数時間すると耳の穴が蒸れるか、重めの機種では耳の穴が痛くなってしまいます。イヤピースを変えることで改善はしますが、それでも限界があります。

ATH-HL7BT(ブルートゥース接続)対「ゼンハイザー HD800+LDAC対応高音質ブルートゥースレシーバー」との組み合わせとの比較では、「ゼンハイザーHD800+LDAC対応高音質ブルートゥースレシーバー」の方がわずかによい音にに聴こえますが、差はごくわずかで、手軽さは圧倒的にATH-HL7BT です。

有線もなかなか便利だと思います。インピーダンス(48Ω)の関係で鳴らしやすく、アンバランス・DAP直刺しで実力を発揮させることができるため、HD800等よりも扱いやすいのです。
昔のウォークマン(A35)との組み合わせでもブルートゥース最強の音(「ゼンハイザーHD800+LDAC対応高音質ブルートゥースレシーバー」)よりもよい音で聴けます。A35もかなり軽量なので、LDAC対応高音質ブルートゥースレシーバーの出番がなくなってしまいました。
(もちろん、HD800はヘッドホンアンプ<使ったことがあるのは、p1u、mojo、hugo、AK380専用アンプ、SP1000専用アンプ>を組み合わせればとてもよい音がします。まあ、HD800等は素直にアンプをかませて聴くものだと改めて思いました)。

ATH-HL7BT に出会えたおかけで今、好きなバッハ、モーツァルトの音楽に浸ることができ、至福の時を味わっています。

最後に注意点です。
・あまり音をいじっていないせいか、ATH-HL7BT は特にLDACとAACで音質に大きな差があると感じます。私の場合、AACで聴くと、黎明期のDAPで圧縮音源を聴くときのような「音に潤いがなく、つまらないな」というフラストレーションを感じます。スマホやDAPがLDACに対応している場合は迷わずLDACを選択しましょう。SBC/AACの場合は、音場効果をかけて(Jet Audioの音場効果など)自分で好きな音に追い込むようにした方がよいかも知れません。
・音はダダ漏れです。
・ノイキャンがなく、イヤホンと違って遮音性もありませんので、静かな環境で聴く必要があります。
・高級感はありません。

主な用途
音楽
接続対象
ポータブルプレーヤー

参考になった21

このレビューは参考になりましたか?参考になった

カニカニ言うなさん

  • レビュー投稿数:4件
  • 累計支持数:29人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
2件
0件
自動車(本体)
0件
2件
スピーカー
0件
1件
もっと見る
満足度5
デザイン5
高音の音質4
低音の音質4
フィット感5
外音遮断性2
音漏れ防止2
携帯性4

【デザイン】
シンプルでカッコいいと思います。派手なロゴが無いのが良いです。
【高音の音質】
開放型らしく、聴きやすい音質です。
【低音の音質】
これも高音同様、聴きやすい音質です。
【フィット感】
軽い!これにつきます。側圧はそんなに強くないです。楽な感じで聞いたり、長時間使うのに向いてると思います。
【外音遮断性】
それなりに小さくはなりますが、入ってきます。
【音漏れ防止】
これは音量を絞っても漏れてしまいます。
【携帯性】
折り畳めないです。
【総評】
iPhone、ウォークマンで直差し、ワイヤレスで使ってます。
とても楽に音楽リスニングができます。外音は入ってくるし、音漏れするけど、そういうのをひっくるめて、これは充分ありだと感じてます。解像度も実は(失礼ながら)高いように思います。静かな環境だと、ハッとさせられてます。
開放型、ワイヤレス、LDAC 、有線時はハイレゾ可、いいんじゃないでしょうか。
今度は50xとかを買って聴き比べてみたいですね。

主な用途
音楽
接続対象
ポータブルプレーヤー

参考になった4人(再レビュー後:4人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

yokumraさん

  • レビュー投稿数:26件
  • 累計支持数:76人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
15件
5件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
3件
2件
スピーカー
0件
4件
もっと見る
満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性5

当ヘッドホンを聞きながらレビューします。
BTで視聴しています。

衝動買いしてしまった。
開放型のBTヘッドホンてことで、話題になっているみたいなので、価格コムのレビューがまだ10人にも達してなかったのでレビューです。

【デザイン】
デザインは悪くはないかなって感じです。カッコ悪くはないのですがね。
高級感というより、なんか、部屋で着る普段着と例えるといいだろう。
気兼ねなく、着られる服。
着心地良く、とても軽い服です。ただ、ブランド感や、エレガントさ等とは程遠い。

この前の前のモデルで開放型のオーテクの500Xを持っていました。
あれは感動した。ホントに好きだったけど、ケーブルが気になったのと、音が漏れているをみて、音を楽しむ商品じゃないと言われたのがきっかけで買い替え。

【高音の音質】
おい、音源のせいかな、音が割れてませんか。
なんか、薄皮一枚挟んだ感じとのレビューを見たことあるけど、それじゃないですか?
なんか、サーって音が鳴ってる気がする。
聞き心地が悪い、まではいきません。
これくらい表現できればいいのでは。

【低音の音質】
驚いた。
私の覚えている500Xは、低音は控えめだった。
これは鳴っています。
オーテクの開放型でこの低音は驚き。
オーテクの開発部、努力の成果ですね。

【フィット感】
頭でっかちなのですが。
モデルによっては小さいことがよくあります。
これは、文句なしです。大きくて、私の頭でも余裕があります。
軽いせいか、圧迫感も軽いせいか、着用時のベストポジションが見つかりにくいと感じます。
ですが、これよりもフィット感が軽いモデルは、かなり少ないと予想します。

【外音遮断性】
は?

【音漏れ防止】
はぁ??

【携帯性】
屋内で、個室で、使ってください。仲間がいる中では使えるかも。
何しろ、ダダモレです。
家の中で付けたままいろんな作業をするのに適しています。
付けている感じがしません。スピーカを耳の側に置いている感じです。
なんせ、無線でこの付け心地で、この軽さ。
素晴らしい。
私の持っている軽そうなモデルよりも20グラム軽い。
ここまでくると軽さはオリンピック出場レベルです。

【総評】
開放型のBTモデルのオーテクの出した、答え。
一度、試してほしい。
これは、人によっては沼にはまりますね。
ただ、何だろうな、音質はちょっとガサついて聞こえる感じがします。
もう一つの一目惚れモデル、オーテクのAR5BTと比べると、無線時に少し差を開けられている感じです。低音はこれの方がなっていますが。
ちなみに音量の調整、デザインはAR5BTの圧勝です。が、付け心地はこのモデルが優勝。

短くではありますが、有線のときのレビュー。
無線の時と、はっきり違いが感じられます。
無線の時の調整が雑だったのでしょうか、ここまで違いがあると、よろしくないかも。
薄皮一枚剥いだ感じです。
音のクリアーさ素晴らしい。あと、さっきの音が割れた音源の音が割れていない。
有線の音質は感情の高ぶりさえももたらします。
うっとり。
コードのわずらわしさはありますが、コードは自分で選べるので。
この音、いいですよ。先ほど述べた低音に加えて、音のクリアーさが上乗せされます。
このモデルの持ち味ではないかもしれませんが、持っている方は聞き直してください。
いい音出しています。

主な用途
音楽
映画
ゲーム
接続対象
ポータブルプレーヤー

参考になった6

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!
 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

ATH-HL7BTのレビューを書く

この製品の最安価格を見る

ATH-HL7BT
オーディオテクニカ

ATH-HL7BT

最安価格(税込):¥13,944発売日:2021年11月12日 価格.comの安さの理由は?

ATH-HL7BTをお気に入り製品に追加する <557

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

プロフェッショナルレビュー
ユーザ満足度ランキング

(イヤホン・ヘッドホン)

ご注意