XGIMI AURA レビュー・評価

2021年11月25日 発売

XGIMI AURA

  • 壁から20cm離すだけで100型の大画面が投影可能な超短焦点プロジェクタ。2400ANSIルーメンの明るさと4K ULTRA HD画質を両立。
  • 2つずつ組み込まれたツイーターとウーハー(各15W)が鮮明な高音、迫力ある中音、広がりを感じさせる低音を届ける。
  • 8点式自動台形補正技術で、画像サイズを好みに調整可能。電源をつけてディスプレイを微調整するだけでコンテンツの視聴をスタートできる。

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥―

パネルタイプ:DLP パネル画素数:3840x2160 最大輝度:1800ルーメン 4K:○ XGIMI AURAのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • XGIMI AURAの価格比較
  • XGIMI AURAのスペック・仕様
  • XGIMI AURAのレビュー
  • XGIMI AURAのクチコミ
  • XGIMI AURAの画像・動画
  • XGIMI AURAのピックアップリスト
  • XGIMI AURAのオークション

XGIMI AURAXGIMI

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2021年11月25日

  • XGIMI AURAの価格比較
  • XGIMI AURAのスペック・仕様
  • XGIMI AURAのレビュー
  • XGIMI AURAのクチコミ
  • XGIMI AURAの画像・動画
  • XGIMI AURAのピックアップリスト
  • XGIMI AURAのオークション

XGIMI AURA のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:
(カテゴリ平均:4.35
集計対象0件 / 総投稿数1
  1. 5 0%
  2. 4 0%
  3. 3 0%
  4. 2 0%
  5. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 無評価 4.25 -位
発色・明るさ 発色のよさ・画面の明るさ 無評価 4.40 -位
シャープさ コントラストの高さ・クッキリ度 無評価 4.27 -位
調整機能 調整機能の充実度・使いやすさ 無評価 4.00 -位
静音性 動作音の静かさ 無評価 3.94 -位
サイズ 省スペース性・コンパクトさ 無評価 4.22 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

あなたのレビューを投稿しませんか?

XGIMI AURAのレビューを書く

レビュー表示
表示切替
すべて表示
プロフェッショナルレビュー
画像付き
並べ替え
投稿日(新しい順)
投稿日(古い順)
参考順
満足度(高)
満足度(低)

コヤマタカヒロさん

  • レビュー投稿数:370件
プロフェッショナルレビュートップへ

プロフィールデジタル&家電ライターのコヤマタカヒロです。

大学在学中にファッション誌でライターデビュー。その後約30年、白物家電、デジタルガジェットをフィールドに雑誌やWeb媒体で記事を書いています。

家電のテストと撮影のための空間「コヤ…続きを読む

満足度5
デザイン5
発色・明るさ5
シャープさ5
調整機能4
静音性5
サイズ4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

本体サイズはそれなりに大きいので置き場所の確保は必須。

AndroidTVによるインターフェイス。Netflix以外は手軽に見られる(Netflixは要設定)

台形補正は手動で四隅を調整するタイプなので手間がかかる

 

本体上部にレンズを搭載。近づくと目の保護のために消灯する

25pぐらいの距離で100インチサイズで投影できる

 

4K画質での映像投影に対応した超短焦点プロジェクター。最大輝度は2400ANSIルーメンと非常に明るいのが特徴。壁際に寄せて大画面の投影に対応する。また、本体に15W×4の合計60Wのhaman/kardon製スピーカーを搭載している。同社の他のプロジェクターと同様にOSとしてAndroidTV 10を搭載している。

メーカーから製品をお借りしてテストした。

【デザイン】【サイズ】
シルバーの金属製ボディにマットブラックのツートンカラーを採用。ボデイサイズは幅606×高さ139.5×奥行き401mm。本体質量は14.93kgで、4Kプロジェクターとしてもボディサイズは大きい方ではある。壁際にそれなりの設置スペースは必要だ。

【発色・明るさ】
レーザー光源を採用し、明るさは2400ANSIルーメンに対応。HDR10の明るさ再現が可能だ。昼間でも直射日光が刺さなければ映像が視認できた。部屋をある程度暗くできれば鮮やかな発色が再現できる。さらに遮光性を高めるとシアタークラスの明るく鮮やかな映像が投影できた。同価格帯(20万円以下)のプロジェクターとしては高性能だといえる。

【シャープさ】
4K画質に対応していることもあり、100インチクラスの投影では非常にクリアに解像感豊か映像を写しだせた。また、応答性が高いDLP方式なので、動きの速い映像も遅延を感じることなくクリアに映像を投影できた。

【調整機能】
据え置き型なので、他のモデルのような自動台形補正などは搭載せず、手動での調整のみとなる。このため、使うときに動かすといった使い方は向かない。

【静音性】
本体を視聴位置から話した場所におけること、そのうえ高音質スピーカーを視聴者側に配置しているので、本体駆動音はほとんど聞こえなかった。

【総評】
20万円以下で購入できる4K調短焦点プロジェクターとしては非常に魅力的なモデル。壁から約25cmの位置に設置するだけで、約100インチサイズで投影できた。しかも高音質スピーカーや、AndroidTVを搭載しているので、動画配信サービスなら単体で利用できる。

超短焦点プロジェクターはスクリーンを選ぶものの(真っ直ぐじゃないと歪みやすい)、壁スクリーンなどを使える環境で、アンプやスピーカーシステムを置きたくない場合にはベストチョイスと言える。

参考になった9人(再レビュー後:9人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!
 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

XGIMI AURAのレビューを書く

この製品の最安価格を見る

XGIMI AURA
XGIMI

XGIMI AURA

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2021年11月25日

XGIMI AURAをお気に入り製品に追加する <54

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

プロフェッショナルレビュー
ユーザ満足度ランキング

(プロジェクタ)

ご注意