2021年10月15日 発売
CINEMA SB190
- Dolby Atmosに対応し、サウンドバーとワイヤレスサブウーハーの構成で本格シネマサウンドを再現する2.1chサウンドバーシステム。
- 「映画」「音楽」「ニュース」の3つのサウンドモードに加え、低音を増強する「バスブースト」機能を装備している。
- テレビとの接続には、HDMIケーブル1本で音声信号を伝送可能な「eARC(Enhanced ARC)」に対応したHDMI出力を搭載。
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2024年4月1日 16:54 [1830158-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 5 |
| 機能性 | 1 |
| 入出力端子 | 1 |
| サイズ | 5 |
【デザイン】ウーファーとサウンドバーともにシンプルな形状にまとまっていると思います。
【高音の音質】音の質自体は悪くはありませんが、高音そのものがイコライザーの調整対象ではないので高音量についてはユーザーが手出しできません。Movie,Music,Newsの中からサウンドフィールドを選ぶことしかできないのでこの評価としました。
【低音の音質】上記のサウンドフィールド以外にも低音だけは弱、中、強の三段階で調整できるのでこの評価にしました。
【機能性】HDMIしかTVとの接続端子がないもののARC対応しているので十分かと思いました。しかしながらサブTVとして利用しているシャープのLC-40H40とは相性が悪いのかたびたびリンクが切れてTVの電源オンに連動して本機がオンになってくれません。本機の電源コードを一度抜いて差し込み直すことで再リンクしてくれます。この不便さから評価は最低としました。
【入出力端子】HDMI接続と光ケーブルしか機器接続用の端子がありません。
【サイズ】40インチテレビとほぼ同じ横幅です。ウーファーはある程度体積がないと低音に重みが出ませんのでウーファー付きのサウンドバーとしては妥当なサイズ感だと思います。
【総評】使用している2010年代中期のシャープTVと相性が良ければもっと高評価でしたが、いかんせん電源指し直しが手間なので低評価に留めました。
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