Kone Pro Air [White]
- 「Owl-Eye 19K DPI光学式センサー」を採用したゲーミングマウス。デュアルワイヤレスシステムによって、2.4GHzとBluetoothを切り替え可能。
- 堅ろう・軽量なハニカム構造でホコリや汚れに強く、75gという軽さを実現。メインクリックの半透明フェードにはAIMO 1680万色のRGBライティングを採用。
- ほぼワイヤレスの感覚を実現した「PhantomFlex USB-C 充電ケーブル」と、スムーズなすべり心地の「熱処理ピュア PTFE グライド」を搭載。
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2022年10月28日 13:03 [1608909-4]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 動作精度 | 無評価 |
| 解像度 | 無評価 |
| フィット感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 耐久性 | 1 |
3か月使いましたが、3回の不具合に見舞われ、かなり信頼を失いました。このマウスの良いところはオフィシャルサイトやほかのレビューを見てください。
以下、起きた問題です。
1, 買ったその日に、USB ドングル接続にて左クリックが、(下スクロール+左クリック)の挙動になっていることに気が付き初期不良として返品、交換
2, しばらく使っていて、そろそろソフトウェアでも使ってみようと思いインストール。つなぐとファームウェアのアップデートを要求。要求を飲むと #1 が再発。ファームウェアアップデートを何度も行うと、治る。そういえば #1 の時もソフトウェア入れたと思う。
3, Bluetooth 接続でチャタリング発生。長押しがチャタリングして解除されてしまう。
以下、勝手な考えです。正直 #3 はどのデバイスが悪いのか正直分かりません。普段なら、まあこの手のデバイスはある程度の確率で不具合起きるよね、くらいにしか思いません。しかし #1, #2 で私はメーカーを不信に感じてたので #3 もマウスの品質の問題じゃないかと思えてしまいます。というのも #1, #2 は USB ドングルの設計自体を間違えているか、ファームウェアのプログラム設計を間違えているから発生するわけで、これ、自社で設計、品質管理していたら起こりえないんじゃないかと思うんです。なんか企画だけ中華 OEM にぶん投げて 10000円で売ってうっはうはとか、そんな風に思えてしまいます。
海外も含めて調べると、ホイール上下がすぐに逆になる (TTC 製のエンコーダ) とかいろいろ品質については言われてます。10000円払うんだから、オムロンスイッチとアルパインエンコーダ使ってくれれば良いのにとは思います。
私がわかっているこのマウスの無難な使い方は、ソフトを入れず、USBドングルか有線で使う、ということになります。それならもうこのマウスじゃなくて良くなってしまいます。
一つ良いのが保証サービスです。SBF というソフバンのグループ会社に外注しているのですが、こちらはメールの返事も早いし、#3 の症状を伝えるなり、交換が早々に決まりました。正直、Bluetooth って白黒つけにくいと思いますし、いろいろ面倒な押し問答があるのかなと思ってたけど、拍子抜けなくらいでした。もちろん私にはありがたいことです。SBF が保証サービスを外注してるメーカー品は安心して買えそうです。
保証サービスが良かったので、星+1 で 2にしておきました
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