VIERA TH-65JX750 [65インチ]
- 「オートAI画質」を搭載した4K液晶テレビ(65V型)。AI技術を活用したシーン認識アルゴリズムで、自動で賢く画質調整する。
- 「エリアコントラスト制御PRO」により、映像を明部から暗部までコントラスト豊かな映像で表現。独自の高画質技術「ヘキサクロマドライブ」を搭載。
- BS4K・110度CS4Kダブルチューナー内蔵で、外付けハードディスク(別売り)への新4K衛星放送の裏番組録画に対応。
※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
VIERA TH-65JX750 [65インチ]パナソニック
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2021年 6月18日
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2021年9月9日 00:11 [1493066-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| 画質 | 4 |
| 音質 | 4 |
| 応答性能 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| サイズ | 4 |
【デザイン】
シンプルでよいと思います。
【操作性】
これまで、日立(プラズマ)、東芝、シャープのデジタルテレビを買ってきましたが、このテレビの操作性(ユーザーインターフェース)が最も良いと感じます。
動作も軽い。
(最も悪いと思うのは5年前購入のシャープ シャープは二度と買いたくないと思うユーザーインターフェースです。)
【画質】
5年前のAQUOS LC-50US40(倍速液晶)https://jp.sharp/aquos/products/lc50us40_outline.html
より倍速ではないのにきれいな感じがします。
(私のテレビの見方であればこれで問題ないと感じた。)
【音質】
音質にこだわったとの触れ込みであった5年前のAQUOS LC-50US40より音は良く感じた。
【応答性能】
動作は結構早いと思います。
【機能性】
エントリーモデルでありトリプルチューナーである必要もない。
端子の数も少な目かも知れないがこれで充分。
【サイズ】
65インチとして現在では標準的なサイズでしょう。
【総評】
65インチ(5年保証)が13万円ちょっと(日本国内におけるいわゆる2流、3流ブランドではなくメジャーブランドのもの)と随分安くなりました。
(10万円を切る、ハイセンス TCL 10万は超えるがアイリスオーヤマなどは修理対応に不安を感じ買うのをためらいます。有機ELには強い韓国ブランドLGもサービス網が心配。)
中国製ではあるが、Panasonicブランドの安心感があります。
当初はSONY BRAVIA X80JシリーズKJ-65X80Jを買おうか迷っていましたがこちらにしました。
液晶画面保護のため、各メーカー製品適合表が公開されているサンワダイレクトのアクリル製 クリアパネル 品番:200-CRT024 を購入し取り付けました。サイズがぴったりでした。
転倒防止は、同じくサンワダイレクトの耐震ベルト(クランプ式)品番:100-PL023にしました。
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