2021年 4月24日 発売
BRAVIA KJ-55X80J [55インチ]
- いつも見ている映像を4K HDR相当の高画質で再現する4K液晶テレビ(55V型)。「トリルミナス プロ」搭載により、精細な色表現が可能。
- 「X-Balanced Speaker」を搭載し、音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現。大容量のスピーカーボックスにより、迫力のある重低音を実現。
- 「Google TV」機能を備え、ネット動画の視聴に適している。「Google アシスタント」を使えば、音声でコンテンツの検索やテレビの操作もできる。
※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
- 4 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.55 | 4.40 | -位 |
| 操作性 |
4.55 | 4.08 | -位 |
| 画質 |
4.55 | 4.33 | -位 |
| 音質 |
3.00 | 3.72 | -位 |
| 応答性能 |
4.55 | 4.06 | -位 |
| 機能性 |
3.64 | 4.21 | -位 |
| サイズ |
4.55 | 4.52 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2021年9月6日 14:33 [1477043-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 画質 | 4 |
| 音質 | 3 |
| 応答性能 | 4 |
| 機能性 | 2 |
| サイズ | 4 |
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|---|---|---|
リモコンの誤操作防止に不用CH部分のカバーを取り付け。以前の46inはカバー有 |
10年前の46型が突然ふにゃふにゃと画面がシボミ以後起動しなくなり、操作性を考えS同じONYの55型にしました。
以前のHivisionから画像密度が上がったため画面はハッキリしました。
しかし、、、レコーダーやCSチューナーと切り替えると画質が極端に変わります。特にレコーダーでは音声のボリュームが違うのですが、今放送と録画でも変わるのです。
データのdモードを表示すると放送画面とデータの輝度が極端に違い同じになりません。(放送画面は調整できますがデータdの部分は明るいままで放送画面との差がが大きく見にくい。)
10年前の46型はデータdの部分も放送画面部分と同じ輝度で違いはなく、入力切替でも音量が少し変わる程度でした。音質も以前のTVの方が自然でしたが、特定の高音で強く感じます。
他にはレコーダーを早再生するとボリュームが変わります。これも以前は無かったので不可解。
TVが進化しすぎ何かを感知してしまい古い機材とHDMiの信号の受け渡し方が違う?。
*お分かりの方、あるいはONYのTV設計関係者の方ご連絡をお待ちします。
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