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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.00 | 4.65 | -位 |
| ブランド性 |
4.00 | 4.46 | -位 |
| 機能性 |
3.50 | 4.33 | -位 |
| 操作性 |
4.50 | 4.27 | -位 |
| レア度 |
2.00 | 3.23 | -位 |
| 装着 |
4.00 | 4.34 | -位 |
| 耐久性 |
2.00 | 4.36 | -位 |
| フォーマル |
2.50 | 3.57 | -位 |
| カジュアル |
4.50 | 4.49 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2024年12月1日 08:19 [1909248-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| ブランド性 | 3 |
| 機能性 | 3 |
| 操作性 | 5 |
| レア度 | 1 |
| 装着 | 5 |
| 耐久性 | 1 |
| フォーマル | 1 |
| カジュアル | 5 |
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||
|---|---|---|
【デザイン】デザインを気に入って買ったので。
【ブランド性】カシオです。
【機能性】カシオの電波腕時計の受信感度は総じて悪いですね。当方の自宅の室内では全く受信できません。
【操作性】ボタンも押しやすく、問題ありません。
【レア度】ないです。
【装着】装着感は素晴らしいです。
【耐久性】大事に使っていましたが、1年も経たないうちにベゼル部分の赤い差し色の塗装が剥がれてきてしまいました。剥がれていない部分もボロボロです。
【フォーマル】フォーマルには向かないでしょう。
【カジュアル】カジュアル向きです。
【総評】上に書いた通り、ぶつけた訳でもないのに1年も経たないうちにベゼル部分の赤い差し色の塗装が剥がれてきてしまいました(そもそもぶつけたりこすったりして剥がれる部位でもありませんが)。カシオの塗装の技術はこの程度なのでしょうか。がっかりしました。
参考になった3人
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よく投稿するカテゴリ
2022年1月23日 15:44 [1542242-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| ブランド性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| レア度 | 3 |
| 装着 | 3 |
| 耐久性 | 3 |
| フォーマル | 4 |
| カジュアル | 4 |
【デザイン】
クロノグラフ針なので視認性が高いですし、カレンダー(日のみ)機能も搭載しています。
ソーラーパネルですが、10年前に購入した『EQW-A1000DC-1AJF』と比べると、発電効率が大幅に向上していて(気分やシーンなどで時計を使い分けている私からすると、使わない時計もあることから)バッテリー切れを気にすることがかなり減ったのがとても嬉しいです。
この時計も『EQW-A1000DC-1AJF』もライト機能はありませんが、夜光塗料を塗装していいます。
『EQW-A1000DC-1AJF』では目玉機能とも言えた、各モード切り替えに使うために専用の竜頭がありましたが、こちらの時計は一般的なボタン操作になっていますので、戸惑うこともありません。
『EQW-A1000DC-1AJF』では、電波時計を正常に受信出来たかどうかの確認やワールドタイム設定(確認)時に盤面に刻まれた記号で確認するのですが、これが非常に小さくて判読できませんでしたが、この時計にはそういった刻印はなく、機能的にも一般的なものになっています。
【ブランド性】
CASIOの腕時計もチープなものなら1万円以下から購入できますが、MR-Gになると20万円もします。幅広い時計を手がけていますので、色んなニーズに答えられますね。
(腕時計としての)CASIOブランドを一躍有名にしたG-SHOCKと比べ、EDIFICEシリーズはG-SHOCKの面影は全く無く、その凝ったデザインは、ニッチでありながらも、オシャレ好きな男性にウケています。
私がEDIFICEを購入し続ける理由は、その独創的な盤面のデザインの感性が、他の人と被らずにお洒落感を演出するという、私の要望にマッチしているからです。
【機能性】
『EQW-A1000DC-1AJF』では、時計(ローカルとワールドワイド)にストップウォッチ、(スプリット)、アラームと多機能です。
一方、こちらの時計には時計とストップウォッチ(スプリット)のみのシンプルな機能に限定されていますが、特に困ることはありません。これぐらいが丁度良いです。
いずれの時計も10気圧防水対応です。
【操作性】
『EQW-A1000DC-1AJF』は、ディスク針の採用により、現在のモードが識別しやすいよう工夫されていて、モード切替には竜頭を使います。これがCASIOの他モデルとEDIFICEの大きな違いでしょうか。
【レア度】
『EQW-A1000DC-1AJF』は発売から10年経過した今でも、Amazonなど一部のお店で販売しているようですが在庫限りです。そういう意味ではレア度はありますが、交換パーツの保管期限が切れており、時計が壊れた際に修理できる保証は無くなっていますので注意が必要です。
こちらの時計は発売してからさほど時間が経過していないことから、まだ発売されており、在庫は潤沢にありますので、レア感はありません。
【装着】
『EQW-A1000DC-1AJF』は分厚く、ずっしりと重いです。
こちらの時計は『EQW-A1000DC-1AJF』に比べると軽量化されていますし、一般的な金属製時計と比較しても重いとは感じません。
【耐久性】
EDIFICEはG-SHOCK(特にMR-G)ではないので、耐衝撃性は普通です。本体、バンド共にメタルなのでちょっとぶつけたりしたぐらいなら、傷が付く程度で済みます。
私は『EQW-A1000DC-1AJF』を購入してから10年後に落下させて盤面のサファイアガラスを破損してしまい、その修理に2万数千円の修理費用が掛かりましたが、それ以外では、塗装が多少、剥げている程度で壊れたことがありません。
【フォーマル】
『EQW-A1000DC-1AJF』の本体とバンドはメタルでブラックですが、アナログなので、割とフォーマルでも使えると思います。
ただ、ビジネスで毎日使うとなると、真夏は暑苦しいかもしれません。また、シャツの袖口がピッタリサイズだと時計を見るのが(時計が大きいので)面倒に感じるかもしれません。
こちらの時計の本体とバンドもメタルですが、ブラックと言うよりもグレーっぽい色で、安価なチタンのようなイメージ(チタン製ではありません)です。
【カジュアル】
普段はEDIFICEの一本で外出しています。派手さやおしゃれ感はさほど無いと思いますが、アナログ腕時計の洗練されたデザインに惹かれる方には、カジュアルでも十分に使えるのではないでしょうか?
【総評】
G-SHOCKもそうですが、EDIFICEも何年経っても値崩れしない時計なので、CASIO好きの方にはお勧めします。
ただし、前述の通り『EQW-A1000DC-1AJF』は竜頭が壊れやすいデザインで、これから購入される方は、竜頭を壊さないように扱いに注意する必要があります(最近のEDIFICEでは、対策がされています)
『EQW-A2000DC-1AJ』は『EQW-A1000DC-1AJF』の後継モデルだと思われます。『EQW-A1000DC-1AJF』の操作性・視認性の悪かった点を見直したものに生まれ変わっているようで、今から『EQW-A1000DC-1AJF』の購入を検討されるなら『EQW-A2000DC-1AJ』を候補にして欲しいと思います。
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『EQW-A2000DC-1AJF』
https://www.casio.com/jp/watches/edifice/product.EQW-A2000DC-1A/
- 比較製品
- カシオ > エディフィス EQW-A1000DC-1AJF
参考になった5人
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